応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第22話 森の国の追手への応援コメント

    面白かったですっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第10話 洗濯とゴブリンへの応援コメント

    ほのぼの、なんか良いですね♩

    作者からの返信

    全般的にほのぼのしています。


  • 編集済

    第7話 梅仕事への応援コメント

    嗚呼。レオが天使すぎる♩

    作者からの返信

    本当に天使のような子です。


  • 編集済

    第22話 森の国の追手への応援コメント

    コンテスト参加作品執筆お疲れ様です。
    家族の絆が伝わるTS要素を盛り込んだ作品に感じました。

    ただ字数制限で切り上げるにしても、もう少し盛り上げて終わってくれたらなぁって思ったり。
    (贅沢かな?w)
    レオが故あるとは思ってましたが森の国の正統な後継者とは……
    誰も復位など望んでないのでしょうが権力争いの渦中の者達にとっては担ぎやすい御輿では有るのでしょう。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    6万字という字数制限は個人的にはちょっと苦手としています。
    仰るとおり、もうちょっと盛り上げて、とは思うんですけど、なかなか実際のところは難しいです。

    レオは邪魔な人には邪魔でしょうし、神輿に担ぐには便利でしょう。

  • 第20話 チェンジの魔法への応援コメント

    《真に欲しいものは手に入れても尚、色褪せないものである》そうじ職人

    ……等とイイ感じに言ってみましたが、何となくタイラー(中の人、栄美)とのチェンジは無さそうな気がしてました。

    ただし「チェンジ」の魔法自体は年老いたら若い人物に対して使えば、不老不死。
    いまは使わないとしてもチートなんですよね。

    作者からの返信

    結局、家族になっちゃっているので、そういう恋愛感情は働きにくいという世の夫婦と同じ現象が発生しています。

    抵抗されるリスクはありますが、小さな子供なら上手くいきそうです。
    若返り続けることはできそうですね。

  • 第19話 新生活への応援コメント

    転移扉登場のおかげで、まったりスローライフが一転して過酷なデュアルライフになっていく予感がします。

    それでも現代人にとって多少文化レベルが低くても都会での暮らしの方が活き活きと出来そうな気がしますね。

    それにしてもハイランドではともかく、カーレの港町くらい女子力の高さを見せても良さそうなのに……ま、まさか!(笑)

    作者からの返信

    人づきあいは増えますが、そこまで過酷な2重生活にはならない予定です。
    一応クィンティという新たな労働力も手に入れました。

    都会で生き生きと生活するにはコミュニケーション能力というやつが必要なんですよ。
    エイミーはその点微妙ですね。

  • 第18話 崖の上の家への応援コメント

    長い蛇腹状の腕をもつストーン・ゴーレム……もうあのロボットしか思い浮かびません。
    せっかく前回、「どこでも」とか伏字を使ってオブラートに包んだというのに(笑)

    どう考えても遥か東方の海の国の方が普通の世界ですよね。住み易そうですし。
    クィンティも普通に受け入れられて平和だ。
    (これってフラグ?w)

    作者からの返信

    いやあ、どこにでもある一般的なゴーレムですよ。

    ハイランドが殺伐としすぎているのは確かです。
    海の国は過ごしやすそうですが、まだ数日ですからね。


  • 編集済

    第17話 魔女の秘密への応援コメント

    どこでも〇〇。もしくはジ〇リの動くお城の調な世界観。
    言っても転移魔法ってポピュラーですからね。

    それにしたって妖精の隠れ家亭での食材調達に使わないのは魔女の矜持なのでしょうか?

    作者からの返信

    どちらかというと後者の方が近い感じですね。

    実はときどき使っているけどエイミーには知られないようにしていました。

  • 第16話 ジャムづくりへの応援コメント

    妖精かぁー。さすがに描写が巧いなぁ。
    どこかが、何かが違うんですよね。
    「粉骨砕身いたします」のくだりも上手く誤用をつかってるなぁ。

    ヤッパリ5人?全体の空気感がいいのかな。

    それにしても魔族との契約の上書きって本当に出来るのだろうか?
    (伏線?w)

    作者からの返信

    クィンティのような存在が入ることによって話に弾みは出る気がします。
    いい人ばかりだと話がこじんまりしますし。
    全体としての空気も変わります。

  • 第15話 五月の蝿のごときへの応援コメント

    何気にハイランドが魔界との最前線とは! きっと一般的には知られていない事実なんでしょうね。

    この地に住むエイミーとタイラーに転生してたって言うのも偶然じゃなさそうですね。

    穴とは古き盟約によって施された結界の綻びなんでしょうか?
    一気に緊迫感が増した回でした。

    作者からの返信

    ハイランドが実は最前線でした。
    そこにエイミーとタイラーがやってきたのは意味があるのかないのか?

    のんびり子育てしている場合じゃなさそうな雰囲気になってきました。
    そして、やかましい奴も増えてます。

  • 第14話 レオとレオへの応援コメント

    ホノボノとしていた作風でしたが、急展開が起きました。
    レオの反応がないって聞いてもあまり切迫感を感じなかったのは、前半の作風からなんでしょうね。

    元々曰く付きだった過去を思い起こさせます。
    それでも魔法詠唱の文言は作品に合わせたような優しい言葉で紡がれていますね。

    作者からの返信

    ほのぼのライフを送っていても向こうから事件がやってきました。

    割と平和な詠唱ですが、かなり強力な眠りの呪文です。

  • 第13話 帰らぬ息子への応援コメント

    謎肉登場!
    有名ファストフード店の原材料が中国でン十年前に加工された青く変色した肉が使われてた事実を知った時は衝撃を受けましたが、シッカリ火を通して香辛料をガンガン利かせれば食べられないことは無いのかも知れません。

    この世界での香辛料の価値は分かりませんが、ボッタくられてまでしてそんなものは食べたくありませんね。(笑)

    作者からの返信

    大丈夫です。
    美人さんがぐにゅぐにゅしているだけで香辛料なんてものは効かせてないです。
    100%天然素材。
    ちょっとお高いだけですよ。

  • 第10話 洗濯とゴブリンへの応援コメント

    なにかしら私の中にあった「ゴブリン」像がガラガラと音を立てて崩れ落ちていきます。

    だからどうしてもこう思ってしまうのです。
    「エイミー、その強制魔法ガバガバに緩くない?」
    DEAD or ALIVEとまでいわずとも、18禁的なあんな事とかこんなことしても、連れて帰ってくることくらい出来そう。

    その夜の食卓での会話。
    「レオ、今日は何をして遊んできたの?」
    「うーんと、お医者さんごっこ!」

    作者からの返信

    一応、ヨーロッパの伝承におけるゴブリンを下敷きにしています。
    18禁なキャラになる方向性を決めたのはトールキンの影響という話もあったりするんでしょうが実際のところはどうでしょうかねえ。

    レオとゴブリンのお医者さんごっこか。
    絵面が凄いことになりそうです。

  • 第8話 川遊びへの応援コメント

    ジョスリンも水切りのルールを理解しないで、ただ「小石を水平に動かす」行為にしか目に映らなかったのでしょう。
    なかなか可愛いところが有るじゃないですか。

    まぁ、ライフジャケット?を付けてるから魔法の絨毯が有れば、川に流されちゃっても上空から救難出来ますからね。
    ……っていうか、コルク板って水の抵抗は受け易いは、倒れた瞬間浮かんじゃうはで、却って水難発動装置の様な気がしました(笑)

    むしろモンスターの胃袋を使って作った「浮き輪」くらいの方が自然で良かったかも知れませんね。

    作者からの返信

    ジョスリンも可愛い?ところがあります。

    魔法の絨毯があるのでとりあえず沈みさえしなければ救助できるという発想です。
    モンスターの胃袋で作った浮き輪か。
    その発想はなかったですね。良さそうですが、臭いはどうなんだろう?


  • 編集済

    第7話 梅仕事への応援コメント

    「梅」尽くしのホノボノ回。
    「梅干し」のくだりでは口の中が自然とじゅるりとなります。
    同じ様に「梅酒」のくだりでホロ酔い加減になれればその方が幸せなのに! などと考えつつ読ませて頂きました。

    中編ってことを考えると、そろそろ何か起きそうですね。

    作者からの返信

    ちょっと口の中が酸っぱくなる回でした。
    梅酒の飲んだ感じを再現出来たらよかったのですが。

    前回コメント拝見しました。
    誤字指摘ありがとうございます。


  • 編集済

    第6話 3歳児への応援コメント

    良い感じに時系列が進んでたw
    なんかビックリするくらいのホノボノ回。
    可愛いレオくん。
    敢えて本当の名前を付けなかったのは書き付けに他にも曰くが書かれていたからでしょうか。

    面白い! 読み易い! ほのぼのファンタジー!

    作者からの返信

    子育ての苦労話を延々と書いても面白くないので一気にワープです。
    レオの本名を付けなかった理由は後に出てきます。

    面白く読みやすいとの評価を頂き恐縮です。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

    編集済
  • 第22話 森の国の追手への応援コメント

    いよいよ話が動き始める所で、、、、
    再開待ってます

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

  • 第5話 大切なものへの応援コメント

    取り寄せるのは納豆じゃなくて、K2シロップの方か。
    (まぁ、赤ちゃんにどうやって納豆を与えるんだってことですがw)

    赤いロッドの増やし方は明かされないんですね。
    赤ちゃんの謎とロッドの謎と、何故二人の転生が取り違えられたのか?
    謎が多くて面白いですね。

    作者からの返信

    納豆ではありませんでした。

    中編なので謎のまま残るものもあります。
    謎がフックになっていればいいのですが。

  • 雄っぱい!(瀑)

    何気にタイラーとエイミーの中身が入れ違いになってる設定で、本来は。
    エイミー=栄美
    では、
    タイラー=太良(たいら)みたいな感じなのかと、第一話を見返してみたらいつの間にか「エイミー」祭りになってました(笑)

    これって大事なギミックだったみたいなので、この方がスッキリ分かり易いですね。善き。

    作者からの返信

    雄っぱいから授乳でも良かったんですけどね。

    タイラーの元の名はまあ想像のような感じです。
    エイミーを連呼しておきました。

  • 第22話 森の国の追手への応援コメント

     あっという間の六万字でしたねぇ。

     既定文字数到着、お疲れ様でした。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    お付き合いいただきありがとうございました。

    6万字は意外と短いかもしれません。

  • 第3話 バルゴスとの対峙への応援コメント

    母乳が出ない!
    ジョスリンから出たらそれこそ衝撃事案だ。
    あ! 魔法でって方法もあるのか。

    自信なかったのですが「エイミー」で合ってて良かった。
    エミリーだっけ? とか微妙に自信なかった(笑)

    作者からの返信

    子育てに必要な母乳がありません。
    ジョスリンから出たら……。

    エイミーです。エイミー。
    エイミーをよろしくお願いします(選挙カーふうに)

  • 第2話 赤ん坊への応援コメント

    赤いロッドマークの集め方を説明する前段階でのまさかの救命ミッション。
    しかもお題回収となればアツい展開が期待できそうです。

    美人なおネエさん(だけど中身はオッサン)も攻撃魔法が使えますからね。
    (敢えて? 主人公の名前表記が少なくてまだ頭に残らないw)

    作者からの返信

    確かに主人公の名前をもうちょっと呼ぶようにしないと名前が頭に残らないですね。
    書いている当人は気づきにくいところです。
    ありがとうございます。

  • 第22話 森の国の追手への応援コメント

    第16話より。
    調子の良い妖精ですが、レオのことは大好きっぽいので様子見ですね。
    それに、強力なギアスもかけたということで、妖精からレオを攫うということは無さそう?
    でも、ちょっとうるさいのが玉に瑕ですね。
    レオが成長したら、どんなコンビニなるのかは楽しみですが。
    そして、桃のジャムです。
    桃は大好きなので、食べたくなってしまいました。

    妖精のおかげで、レオが天使なのを再認識(笑)。
    妖精も役に立つ、という話ですね!(?)
    って、ジョスリンさーん!
    良かった。子供と家族を引き離さなくて良かった。
    一緒に生きる方法を死ぬほど考えろや、っていうセリフにじーんときました。
    みんな、レオが大好きですよね。
    そして、絶対ジョスリンさんは他の国にも行けますね(笑)。
    お話が続いたら、色んな国で過ごすレオが見れるのでしょうか。

    ストーンゴーレムが別邸の防犯を担っていると言うのはカッコ良いですね!
    レオが目をきらきらさせるのもとてもよく分かります。
    それに妖精が嫉妬しているのがちょっと可愛かったです。
    こうして、妖精にほだされていくのでしょうか。負けた気分です……(笑)。
    世話焼きなおばさん、アリゴさん。
    引っ越してきたという噂が広まる分には、これはとても楽ですね(笑)。

    そして、カーレという町は、初めて子供が接するのにもとても大らかで良さそうな場所で良かったです。
    レオにも人間の友人が出来て、言葉を吸収する。
    やはり、人と接するというのは大事なんだなと痛感する瞬間でした。
    それでも、レオは相変わらずお母さんのお手伝いをしたがって可愛いし、最高の環境です。
    しかし、妖精の全裸はレオに見せても良いものではないですね。お酒は禁止ですね。

    チェンジについては、今は使わない方向で一致しましたね。
    何となくそうなるのかな、とは思いましたが、元のエイミーさん、自信が無さ過ぎです。
    立派にお父さんをやっているのだから、大丈夫だとは思うんですが。
    でも、レオからするといきなり母親と父親が入れ替わったら驚きはしますよね。
    大きくなってから、色々と理解して、またどうするかを家族で決めれば良いかなと思います。
    この家族は、少し特殊ですけどやっぱり優しくて温かい良い家族だとほっこりしますので。

    主人公は、すっごく責任感が強いですよね。
    レオのことが本当い大切だから、将来のこととかチェンジのこととか色々考えてしまうし。
    そして、やはり幼少期のトラウマというのは大きいですね。
    主人公には、タイラーやジョスリン、そして何よりレオとの生活の中で少しずつ親として自信を持って、癒されていって欲しいです。
    「こういうので」から、「こういうのが」と言い直すのが、とても素敵です。

    レオは王子だろうなあと思っていたら、本当に王子でした。
    命を狙われておりますね。
    ジョスリンさんにはスカッとさせられました。
    しかし、ここで中断ですか!?
    すっごく良いところで中断ではないですか!
    く、先が気になります……!

    続きを切にお待ち致しております。

    作者からの返信

    クィンティは使い勝手がいいです。
    主要な役どころの4人が全員良い人で分別があるのでどうしても話に弾みがなくなっちゃうんですよね。
    そこを引っ掻き回せるというのは実にいい。

    もうすぐ桃のシーズン到来。
    今から楽しみな作者の気持ちが反映されております。

    なんかジョスリンの掌の上で踊らされている感もあります。
    でも、タイラーの啖呵にはちょっと感心した模様です。
    そうですね。絶対に他の国にも行けると思います。

    ストーンゴーレムに嫉妬するクィンティ。
    まあ、これくらいの男の子じゃゴーレムに軍配が上がります。
    新しい町でのレオの生活も始まったところで懸案のチェンジについても一定の結論が出ました。
    この辺りは親としての覚悟が描ければと思ってます。
    親だって自分の幸せを追求する権利はあります。
    それでも子供を優先するというところを分かりやすく表現できればな、という感じです。

    レオ君はやっぱり我が家の王子様というだけでなく、本物の王子さまでした。
    命を狙われているというところが発覚しての字数到達です。

    ここまでお付き合いありがとうございました。


  • 編集済

    第1話 俺の名はエイミーへの応援コメント

    アハハハハ! 読みに伺いましたがキレッキレなお話ですね。
    たぶん転生史上強姦野郎に押し倒されてる最中に覚醒したのは初めてじゃないですか。しかも中身オッサンだしw

    しかし唯一の望みが「チェンジの魔法」とは。
    結局、相手の中身は♂な訳だけどソレで良いのか!(笑)

    作者からの返信

    まあ、転生直後がこれというのは結構うんざりすると思います。
    見た目とガワのどちらかが♂なら選択肢はほぼ決まったようなもの。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第22話 森の国の追手への応援コメント

    ここで中断ですか。
    6万文字弱。さすがです。

    本当にお疲れ様でした。わたしも、へもん様の作品、良い結果になりますように、祈っております。

    作者からの返信

    長いようで短い6万字。
    文字数的には私には向かないのかも、とちょっと思っています。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第22話 森の国の追手への応援コメント

    やっぱりレオは王子様だったんですね。
    こういう世界でそういう赤ちゃんってなると、相当の家でしょうから。
    エイミーたちと、あとイタズラ妖精はレオを守り抜けるのか。
    ……イタズラ妖精が最初、レオを攫ったのも、案外、森の国の差し金かもしれませんね^^;

    気になるところですが、ここで一時幕。
    続きをお待ちしています。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ウルサイ妖精のクィンティも人を見る目はあったというところでしょうか。
    まあ、適当に言っていたという可能性の方が高そうです。

    レオを守るという追加ミッションが発生したところで、一旦お休みです。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第21話 卵への応援コメント

    結局、なんだかんだと言うてますが、幸せなんだと自覚している。
    その気持ちに、ほっこりします。いいなあ。

    作者からの返信

    うにゅうにゅ考えてますけど、今が幸せなんですよね。
    だから現状維持を選択しています。


  • 編集済

    第21話 卵への応援コメント

    これはこれでいいと思います。
    でも、レオの成長につれて、性差がどうとかでやっぱチェンジしないとって場面もあるかも……^^;

    面白かったです。

    近況ノートへのコメント、ありがとうございました。

    ではではノシ

    作者からの返信

    今はまだこのままの方がいいでしょう。
    将来的には男親の役割が必要な日も来るかもしれません。

  • 第19話 新生活への応援コメント

     妖精も泥酔すると、裸になるんですねぇ。

     ひょっとして、へもんさんも……

    作者からの返信

    一応まだ露出して捕まったことは無いですね(真顔)。

  • 第20話 チェンジの魔法への応援コメント

    チェンジをチェンジ。
    というか、現状維持を選びましたね。
    このことが、吉と出るか凶と出るか……。
    あと、妖精自重(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    特に栄美さんは自分の性格をよく理解しているので、チェンジしても無意味だと思っちゃったんでしょう。
    エイミーへのセクハラを目の当たりにして、ああなるのは嫌だというのもあります。

  • 第20話 チェンジの魔法への応援コメント

    タイラーとエミリー、それぞれの思惑が一致してよかった。
    それにしても、レオ以上の男がいないなんて、これはまた、とりあえず、もうしばらく魔法を使って元に戻らないんですね。

    作者からの返信

    まあ、母親が男の子を最高の恋人と見なしてしまうのはよくあることですからね。
    レオはいい子なのでなおさらです。

  • 第19話 新生活への応援コメント

    公園に連れて行って、木陰のベンチで作品の構想を練っていた頃が懐かしい。
    今じゃスイミングや習い事の待ち時間に、こうしてスマホキーボードで打ってます。
    それはさておき、妖精ってやっぱ服着ているんですね。
    それが脱衣(クロス・アウト)。
    変態仮面になっちゃうのでしょうか(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    木陰のベンチで作品の構想を練るというのはカッコいいですね。
    習い事の送り迎えお疲れさまです。

    このウルサイ妖精もティンカーベルのような服を着ています。
    今は脱いでますけど。
    酒癖も悪いようです。

  • 第19話 新生活への応援コメント

    レオ、広場デビューもなんとかいけて、楽しそうで、よかったです。
    この時期の子って、もっとも可愛い頃ですよね。

    作者からの返信

    エイミーの目論見通りに人間の友達ができたレオくん。
    確かにこのくらいがかわいい盛りかもしれません。

  • 第18話 崖の上の家への応援コメント

    クレヨンしんちゃんの隣のおばちゃんみたいな人ですね。
    レオもカスカベならぬカーレ防衛隊を作るかもしれませんね、ゴーレムを従えて(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    最初に世話焼きなおばちゃんに会うと転居が楽です。

    レオがゴーレムに乗って空を指さすシーン。
    ありそうです。

  • 第18話 崖の上の家への応援コメント

    緑柱石の嵌ったチョーカーを身につけて、できるだけ争いがないようにするって、知恵ですよね。

    そして、巨大なゴーレム。確かに、そんなものを従えるって、男の子の夢だと思います。

    作者からの返信

    エイミーさんは男がちょっかいをかけたくなるタイプなので、虫よけに強さの表明は必要です。

    レオもやっぱり男の子でした。

  • 第17話 魔女の秘密への応援コメント

    「レオと共に生きる方法を死ぬほど考えろや」

    この言葉、いいですよね。

    ところで、別宅に通じる裏ドアがあるのならば、それはいい解決法ですけど、でも、なぜ、これまで使ってなかったかは、確かに疑問。どういうことでしょうね。

    作者からの返信

    タイラーさんが発破をかけました。

    裏ドアを使っていなかったのはジョスリンの台詞そのままです。
    存在を教えたら、エイミーが絶対ろくでもないことに使うから。

  • 第17話 魔女の秘密への応援コメント

    さすがジョスリンえもん。
    こんなこともあろうかと、というドアですね。
    レオや妖精が、新居(?)でおとなしくしてくれるか不安ですが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、こんな辺鄙なところに住んでいるのでなんらかの移動手段はあるはずなんですよね。
    今までエイミーに悟られなかったのはさすがと言う感じです。

  • 第16話 ジャムづくりへの応援コメント

    ウザい(笑)
    まぁ、ウザいんだけど、人間でも、こういうウザい友達がやって来ることが(遠い目

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ウザいですね。

    え? このクィンティなみにウザい友達がやってくるなんて……。

  • 第16話 ジャムづくりへの応援コメント

    クィンティ、妖精として一緒に暮らしているけど、その、なんていうか自由な姿が面白くて。
    レオの髪の上で寝ているなんて、彼が成長したら、この二人、どうなっていくんでしょうね。そんな想像をかき立てられました。

    作者からの返信

    レオ、エイミー、タイラー、ジョスリンの4人は真面目だし常識人なので、やっぱり変な奴がいないと話に弾みがでないんですよ。
    横着者でずうずうしいこの妖精はどうなっちゃうんでしょうね?

  • 第15話 五月の蝿のごときへの応援コメント

    この妖精、そんな許しちゃって大丈夫なんでしょうか……^^;
    バグダッシュみたいになってくれりゃいいけど。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    調子いいし信用できなさそうですよね。
    バグダッシュは自分から転向しましたけど、こいつは何も考えて無さそうです

  • 第15話 五月の蝿のごときへの応援コメント

    第13話より。
    あの、シリアス過ぎる会話の後、どうなってしまうのか。楽しみにしていました。
    タイラーとはもう完全に夫婦ですよね。
    魂の入れ替わりとかどうするかも楽しみです。
    ひっくり返って泡人間(笑)。
    子供あるあるですね!(?)
    想像すると、大変なんですけれども可愛くて微笑ましいです。

    ハンバーガーショップのくだりが恐すぎるんですが!?
    現実でも、肉についての噂ってときたーま流れることはありますが……。考えない様にしたいです。
    しかし、商売の魔女の「品のある」基準がいまいち分からないです(笑)。
    でも、ジョスリンさんらしくて好きです。

    そして、レオ!?どうした!
    チェンジリングが発生したんですか?じゃあ、妖精?
    うわあ……あの元々の起源から考えると、こっちは悪質ですよね。
    というか、ゴブリンでさえ右往左往しているこの状況。本当に何があったのか。

    ジョスリンさん大激怒。
    とっても頼もしいですね!
    しかし、主人公の呪文!(笑)
    え、これって飯テロ魔法ですか?
    私は食べたくて仕方がないんですが?肉!

    しかし、レオは健やかにのびのび寝ていて、ちょっとホッとしました。
    ジョスリンさんが本気出さなきゃならない相手って一体……。
    妖精だと思っていたんですが、違うんでしょうか?

    と思っていたら妖精だった!(笑)
    いやあ、何とも軽い妖精ですな。
    こちらとしては羽をむしり取ってやりたいですが、可愛いレオにお願いされたら断れませんね……。
    この妖精は、果たして今後どうなるのか。
    でも、「王子様」って呼んだら許されるわけではないんですよ!レオは、将来王子様の様に素晴らしい人物になりますけどね!(どやっ)

    作者からの返信

    タイラーとの口論は結論先送りになりました。
    すぐに蒸し返してもまた喧嘩になりそうなのでいい冷却期間になったかもしれません。
    お手伝いのはずが泡人間発生。
    子供だから仕方ありません。

    ハンバーガーショップのネタは実話です。
    短編ホラーにしても良かったかなと思いつつ小ネタとして使っちゃいました。
    品のある基準、ジョスリンらしさが出ていたなら嬉しいです。

    そして緊急事態発生。
    この辺りは伝承のチェンジリングを割と忠実に扱っています。
    主人公の呪文は作者の願望です。

    遅れてやってきた大脇役クィンティ。
    確かにエイミーたちにとってはレオは王子様みたいなもんですけどね。
    この軽くてうるさいやつはどうなっちゃうのか?

  • 第15話 五月の蝿のごときへの応援コメント

    レオを王子さまとよぶ妖精、けっこう、へらへらで、そこ、笑えますよね。
    しかし、身代わりレオかあ、いろいろ大変な世界ですね。

    作者からの返信

    この妖精はヘラヘラしてます。
    結構濃いメンツに負けていません。

    取り替え児(チェンジリング)を題材にしてます。

  • 第13話 帰らぬ息子への応援コメント

    >実際のところはどうだったんだろうな

     小学生の頃、東十条という場所に住んでました。二十四時間勤務の工員さんや、怪しげな外人さんが朝から呑んでいる街でした。人気の焼肉屋さんで

     牛>豚>鶏>肉

     の順に値段が安かったです。何肉だったんでしょうねぇ?

    作者からの返信

    東十条というと東京3大どら焼きの草月のあるところですね。

    鶏よりも安い「肉」。
    なんのお肉なんでしょうね。気になります。

  • 第14話 レオとレオへの応援コメント

    レオ救出に走ったのち、長々とした呪文って、え?
    笑いました。
    ディナーをフルコースですか。楽しかったです。

    作者からの返信

    新巻にしては珍しく詠唱しているんですが、こんな内容です。
    えへへ。

  • 第14話 レオとレオへの応援コメント

    なんだかやべーのに目をつけられたんでしょうか。
    ジョスリンが本気出さないとダメなんて。
    レオはいったい何者なんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    可愛いレオのことなんでグランマはちょっと本気を出しちゃいました。
    どういう背景があるかは次話で。

  • 第13話 帰らぬ息子への応援コメント

    ハンバーガーのない世界で、これはうまくいきそうな事業ですよね。

    そして、どこに行ったの、レオ。
    なにがあったのか、同じように不安になります。

    作者からの返信

    まあ、某チェーンレベルのものですが、それなりに需要はありそうです。

    レオ君がいなくなってしまいました。
    なにごとでしょうか?

  • 第13話 帰らぬ息子への応援コメント

    ジョスリンに喧嘩売ってまでもレオを奪いたい輩がいるのでしょうか。
    少なくとも、ゴブリンたちを黙らせる力の持ち主かしら?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    レオくんが行方不明です。
    これは一大事。

  • 第12話 幼児教育への応援コメント

    シン桃太郎的なアレですかね^^;
    しかしどっかの街に出ないと、寺子屋すらもない世界なんですね。

    園は楽しいらしく、最初は満喫して疲れたのか、帰る時に眠っちゃって、負ぶって帰ってました。
    だから行きたくないってのはありませんでしたが、レオはお引っ越し、どう反応するのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    たぶんタイラーも何も考えていなかったんだと思います。

    ここハイランドは人里離れているということもありますが、人の世界に出ても幼稚園・保育園に相当するものはなかなか無さそうです。

    四谷軒さまのお子さんは園が気に入っていたんですね。
    レオくんの場合はママから引き離されることになるわけで嫌だって泣きそうです。

  • 第12話 幼児教育への応援コメント

    第八話より。

    ……すみません。
    しょっぱなからなんですが、ジョバンナって誰でしょうか?
    文脈からジョスリンのことなんですよね。アベレンティスが確か魔女見習いだったはずなので、ジョバンナが魔女だったでしょうか。
    色々見落としていてすみません。

    しかし、ジョスリンんさんはすっかり祖母ですね(笑)。
    レオが可愛くて仕方がないんでしょうね。分かります!(力説)
    というか、ライフジャケットを自家製で作り上げるとか、主人公有能ですね。凄すぎます。私は作れない気がします……。

    あと、石投げで張り合っている両親が可愛いです(笑)。
    やはり、運動神経って関係あるんでしょうか?
    タイラーさんは色々父親業をこなしている気がするし、主人公もすっかり母親になっている気がするので、最終的に魂交換はしないかも……とか思ってしまったり。
    あと、助産師さんが付いているってすっごく心強いですね、子育て。

    そして、遂にやってきました。
    川遊びの危険性。
    小さい子供には特に、ライフジャケットはやっぱり必須ですよね。

    やはりエイミーさんの体だと、力は負けてしまうんですね。
    危ない、というところでジョスリンさんが来てくれて本当に良かったです。
    こういう時、魔法って便利だなって思ってしまいます。
    でも、こうしてみんながしっかり子供達を見守っているからこそ回避出来たわけで、この家族ってしっかりしているなあと心強いし微笑ましくなりました。

    生き物を飼うことについて教えたり、葉っぱで船を作ったり、何だか懐かしいです。
    レオは順調に愛されながら真っ直ぐ育っている気がするので、将来が楽しみです。

    魔法は便利でも、そうそう都合の良いものはない、と(笑)。
    洗濯は自力でやらないと駄目なんですねえ。

    って、え!?ゴブリン!?
    遊びに誘ってきましたよ!?
    え、凄いです!ゴブリンと仲良くってあまりないですよね。
    しかも、緩くても強制の魔法で、必ず連れて帰って来てくれるとか。可愛いですね!
    ちょっとレオと遊んでいる風景を絵として見てみたいです。

    そして、追加の洗濯(笑)。
    子育て中はあるあるですね。

    ママが見えなくなっちゃった。
    ここ、可愛すぎです。
    その後、ママがいて安心しているのも可愛いです。
    いやあ、すっかり主人公ママですよ。
    大変ではあるでしょうが、可愛くて仕方がないでしょうね。

    おっと、蜂蜜が赤ちゃんくらいには毒だと、この世界では知られていないんでしょうか?
    タイラーさん、よくやってくれました。

    主人公の内面が出てきましたね。
    そうか……お母さんとこうして幸せに過ごせなかったんですね。
    それなのに、よく、母親になる決意をしてくれました。
    自分がして欲しかったことを、今、子供にする。
    この主人公は本当、最初に助けた時といい、優しい人ですよね。

    って、ちょ、ちょっと!(笑)
    桃太郎がぼっこぼこにされちゃったんですか!(笑)
    しかも、梅太郎!う、梅ジュース……!美味しそうでしたね!(違う)
    面白い夫婦ですね。
    最後、どんな結末になるのか気になり過ぎるんですが!

    と思っていたら、いきなりシリアスにー!
    主人公の考えは間違ってはいないんですが……三歳ですよね?
    この近くに子供はいないんでしたっけ?
    日曜学校みたいなのも無い、ということでしょうか。
    日曜学校があるなら、その日だけ街にカーペットで飛ばすとか……距離が遠いかな。
    正直、今から母親と引き離すのは酷だと思います。
    どう考えてもこの時期は一番、両親が揃っていた方が良い気がするので……。
    うーむ……難しい問題過ぎて、どうなるのか。楽しみです。

    作者からの返信

    はい。ジョスリンが正しいです。
    名前間違えてますね。
    指摘ありがとうございます。
    途中で変更したのですが漏れがあったようです。
    修正しました。

    ジョスリンはそっけないふうを装ってますけど、孫ラブです。
    一応、一歩引くという大人の対応をしていますが、レオに誘われれば話は別です。

    ライフジャケットはエイミー視点なので描写されてませんが、形がいびつで塗りも下手くそです(レオが嫌がるのも無理はない)。

    エイミーとタイラーは張り合いつつも、ママとパパの役割を果たしています。
    石投げで張り合う大人げなさはありますが。

    運動神経もそうですがエイミーは力もありません。
    ジョスリンが助けてくれなければ危ないところでした。
    レオを中心に家族となりつつあります。

    魔法は便利ですけど万能ではありません。
    洗濯はできないんですよ。フリーレンの世界にはあるようですが。

    ヨーロッパの伝承にあるオリジナルのゴブリン要素を入れてみました。
    こういうところでオリジナリティを発揮します。
    雑魚悪役のイメージを植え付けたられたのはトールキンの影響が大きいみたいですね。

    レオとのほのぼの生活に主人公の内面を投入です。
    自分が得られなかったものを自分が与える側に回ることで本人も救われるというのはあると思っていて、それを描いてみました。

    子育てで意見が対立するというのはあるあるだと思います。
    そこのリアリティを追求してみました(誰得ですけど)。
    主人公もレオのことを考えているんですけど、ちょっと性急ですよね。
    さて、どういう結論になるのか。
    梅太郎がどうなるのか。
    楽しみにしてください。

  • 第12話 幼児教育への応援コメント

    う〜〜ん、この年齢で母親から離れるって子供にとっては大事件。
    確かにゴブリンしかいないってもの問題だけど、どうするんでしょうね。

    作者からの返信

    問題意識は間違っていないのですが、ちょっと性急に結論を急ぎすぎた感はあります。

  • 第11話 パンケーキへの応援コメント

    子供のころ、母親にパンケーキを作ってもらった思いでのない人が、養い子に作ってあげるって、なんだか優しくて。
    とってもいいですよね。

    作者からの返信

    自分がやってもらえなかったことを、やってあげることで自らも癒される部分ってあると思ってのお話でした。

  • 第11話 パンケーキへの応援コメント

    >お口にチューはしていません

     そうそう。ムシバラスが移動しちゃうんですよね。蜂蜜もボツリヌス脳症になっちゃうんでしたっけ。育児は日々進化しているので、今はもっと大変なんでしょうねぇ。

    作者からの返信

    そうですね。
    色々と育児の内容って時代と共に変わっていくのでアップデートするのが大変でしょうね。

  • 第11話 パンケーキへの応援コメント

    昔はホットケーキって言ってたけど、いつの間にかパンケーキって呼ばれるようになっていた印象です。
    ハチミツっていうか、バター塗りまくって食べちゃうので、要注意な代物です^^;
    何というか、家族で食べるっていうのを象徴する食べ物ですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そうですね。
    作中で引用した話はホットケーキと書いてありました。
    蜂蜜にしてもバターにしてもカロリー要注意ですね。

  • 第10話 洗濯とゴブリンへの応援コメント

    せっかく洗ってたのに、お代わり追加(笑)
    あるあるですね^^;

    そういえば、洗濯機のスイッチを押させて、「お手伝いした」ということにした時もあったなぁ。
    背が届かないから、干すのを手伝ってと言えないし、ままならぬものです^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    上手く断ち切らないとエンドレス化しますね。
    スイッチを押してもらう。
    いいアイデアです。

  • 第10話 洗濯とゴブリンへの応援コメント

    レオ、手伝おうとして邪魔している。子育てあるあるですよね。
    でも、やらせてあげないとって、こういうジレンマ、母親は、きっと皆、もつでしょうね。

    作者からの返信

    有難迷惑という言葉はまさにこの時期の子育てについて回る現象だと思います。

  • 第9話 お魚と船への応援コメント

     正に子はカスガイですねぇ。

     素敵な家族です。

    作者からの返信

    レオが鎹となってます。

  • 第6話 3歳児への応援コメント

     レオ君、完璧じゃないですか。

     現実世界に、こんな三歳児いるんですかねぇ。ファンタジーって素敵です! →私は碌に子育てしてなかったって、今でも嫁に責められるのですが。

    作者からの返信

    まあ、ファンタジーですので。
    実際にこんな3歳児がいたら大変ですね。

    @Teturoさまは仕事一筋でしたか。
    メシを食う金を稼ぐのも大事です。

  •  全然、血の繋がらない家族が誕生しました!

     やっぱり設定が拗れていますねぇ。流石へもんさん。

    作者からの返信

    全員血のつながらない家族が誕生です。

    設定拗れているかな?

  • 第1話 俺の名はエイミーへの応援コメント

     なるほど。

     現在の身体が嫌いではない訳ですね。何だか拗れてますねぇ。

    作者からの返信

    嫌いではないですが、自分じゃどうしようもないという感じです。

  • 第9話 お魚と船への応援コメント

    なんだかんだ言って、みんなレオを愛してますね。
    これならレオも順調に育ってくれそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    3人ともそれぞれのやり方でレオを愛してます。
    それで順調に育つかどうかも個性ですが。

  • 第9話 お魚と船への応援コメント

    三歳児の暴虐ぶりはね(笑)。たとえ言い聞かせても、「うん」とか「はい」とか素直に答えても、やっぱり危ないですから。それは目が離せません。
    かといって自由にさせないのもまずいから、これはもうママとして百点満点の子育て。中身、おじさんなのに。素晴らしい!

    作者からの返信

    3歳児はね……。
    人間ぽくなってきてるからつい信用しちゃいますよね。
    中身はまだ犬猫レベル。
    子育てで大変な時期だと思います。

  • 第8話 川遊びへの応援コメント

    レオちゃん、ライフジャケットが嫌とか。それから同じ遊びを繰り返して飽きることがないって、こういう年代の特徴ですよね。
    かわいいです。
    そして、花冠をもらったからって、嫉妬を抑えているなんて、まったく溺愛ママですね。

    作者からの返信

    3歳児のよく分からないこだわり、エンドレス遊びが上手く表現で着ていたでしょうか?

    エイミーはタイラーにちょっと遠慮があるので我慢してます。

  • 第8話 川遊びへの応援コメント

    川遊びはねぇ……楽しいんだけど、こういう危険がありますからね。
    まあでも、斯波義銀も川狩りを楽しんだっていうし、伝統的な遊びかもしれません。
    ともあり、レオの危機。
    ママは助けられるんでしょうか。
    ばっちゃやタイ子も発進してそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    暑いと川遊びってなりますよね。
    子供も好きな子は凄く喜ぶし。
    でも、危ないんですよね。
    先見の明でライフジャケットをつけさせてますが、果たしてレオを無事に救出できるのでしょうか?

  • 第7話 梅仕事への応援コメント

    梅干しを食べてる様子が手にとるよう。
    実は、またまたうちの子ですが、そのくらいの頃、レモンにハマっていました。酸っぱい顔して食べてて、可愛かったのを思いだします(笑)

    ママっていい匂いするね、なんて言われたら、確かにデレデレになりそうです。

    作者からの返信

    レモンにハマっていたんですか。
    そういう味が好きだったのもあるでしょうけど、アメ様の反応が嬉しくやっていた面もあるかもしれないですね。
    小さい子はそういうところもあるとかないとか。

    ママっていい匂いするね。
    これは効くと思います。

  • 第7話 梅仕事への応援コメント

    こんにちは!
    遅ればせながら、新作読ませて頂きました!
    TSものは禁じ手ということですが、綾束様の以外ほぼ読んだことが無いのでちょっとわくわくしています(笑)。

    エイミーと呼ばれながら、地の文が「俺」なので、最初軽く混乱しました(TSものだと書いてあったのに)。
    ジョスリンさんは、ブランデー入りのエッグノックということで、思った以上に元気ですね!最初に読んだ時とは印象ががらりと変わりました(笑)。
    前世の記憶を思い出して、中身(魂?)は男なのに外見が女というのはかなり混乱しますよね。
    しかも迫られたり触られたりとか、考えただけでぞわぞわして張り手をかましそうです。

    あと、魔法の覚え方がゲームっぽいですね。
    それだけでわくわくしました(笑)。

    赤ん坊!
    しかし、バルゴスさんは相当頭が良いのですね。
    赤ん坊だけ綺麗に残すというあたりが……。
    幼体は食べないということは、子供も食べない、ということでしょうか?

    とか思っていたら、バルゴスさんとお喋りが出来る!?
    凄い。
    これはもう主人公、お気に入りまっしぐらでは?

    そして、浅知恵というか、もう知恵の勝利ですよ。
    けれど、せっかく赤ん坊を助けたのに、ミルクが無いのですぐ死んでしまう危機に!

    って、おっぱいが出る魔法!?
    そんな便利な魔法があるんですか!?びっくりですよ!
    しかも、え!?
    エイミーとタイラーがチェンジ!?しかも手違い!?
    神様が「間違っちゃいました」の転生バージョンということですか?
    それで魂と性別が逆なんですね。面白いです。
    子育てに対して色々忠告しているということは、エイミーさんは子育ての経験がある、ということでしょうか?

    そして、ジョスリンさんめっさ凄い魔法使いなんですね。
    覚えていない魔法を瞬時に使えてしまうとか、腕が良すぎです。この人の生い立ちが気になります。

    あ、助産師だったんですね。
    どうりで詳しいわけです。
    赤ん坊を育てるのにこれほど心強いパートナーはいませんね。
    二人で子育てをしていくのでしょうか?

    思っていたら、あっという間に三年が!
    ジョスリンさんも元気そうで何よりです。
    しかし、レオ。この年齢でそこまでタラシなら、将来はどんなタラシに……(笑)。
    あと、このレオが歌っている歌は、この世界でも伝わっている歌なのでしょうか?
    それとも、やはり前世の記憶から歌って教えた歌、ということなのでしょうか。すごく懐かしくなりました。

    あと、本当にタイラーさんと二人でパパママになっているのにほっこりです。
    これだけ可愛い子供がいれば、絆が強く結ばれそうですね。

    そして、エイミーが順調にママ化している……。
    魂は男でも、だんだんと体に引きずられて女性になってきているような……?
    あと、梅ジュースとか、今の季節にぴったりですね。
    レオとのやり取りが微笑ましいです。

    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。

    TSは禁じ手というか、使った以上は上手く生かさなきゃいけないけどそうなるか自信がないという感じですね。
    それとやっぱり一人称小説だと和泉さまのように読み手の方が最初混乱すると思うんです。
    私も書くときに注意しないといけないぐらいなので。
    エイミーの地の文が俺なのに話し言葉は女性っぽいのはストレスだろうなと思いながら、こんな構成になっています。

    色々とネタ仕込みとか、状況説明のために字数を使いましたが第6話からが本編です。
    可愛いレオにめろめろのエイミーがどんな活躍をするのか、引き続きお付き合いください。


  • 編集済

    第7話 梅仕事への応援コメント

    次は梅おにぎりを上げたら凄い喜ぶかもしれません。
    最初は減塩のをあげてたら、いつの間にやら昔ながらの容赦ない酸っぱさの梅干に手を出す娘。
    いや、梅ジュースも炭酸ジュースも大好きですけどね。

    面白かったです。

    近況ノートへのコメント、ありがとうございました。

    ではではノシ

    作者からの返信

    お嬢さん、昔ながらの梅干し入りのおにぎりを食べるんですか?
    なんてことを書いていたら口の中に梅干しの味が。
    曹操の宛城攻めのエピソードみたいな展開に。

  • 第6話 3歳児への応援コメント

    三歳かぁ(遠い目
    必死こいていた記憶しかない(笑)
    お風呂、食事、寝かしつけは退勤した私の仕事だったんで、しまいには眠い目擦りながらエンドレス子守唄でした^^;

    タイ子さんもいることだし、まあまあうまくいってそうでよかった。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    あー、体力が余っている子供だと寝かしつけは大変だって聞きますね。
    エンドレス子守唄。
    創造するだけで恐ろしいです。

  • 第6話 3歳児への応援コメント

    三歳って、結構、イヤイヤ期だったんですけど、うちの子は、ほんと可愛かった。
    家族旅行していたとき、コーヒーを飲みたいと駄々をこね、子供の飲み物じゃないというと、拗ねて。
    ホテルの廊下をぷんぷんしながら一人で行く姿がもう可愛くて。そっと背後から追っかけていくと、途中で立ち止まり、数秒、考えこむように頭を傾げ、意を決したのか、振り返って戻ろうとしたとき、私を発見。
    すっごく嬉しそうに走って抱きついてきました。
    いやあ、本当に可愛い時期ですよね。思い出します。

    作者からの返信

    3歳で珈琲はちょっとあげられないですよね。
    それで怒って一人で去っていったものの、寂しくなったのか戻ろうとする辺りがまだ3歳。
    これが6歳ぐらいだと勢いでどこかに行って行方不明になったりしかねない。


  • 編集済

    第5話 大切なものへの応援コメント

    おお、授乳に関する細かな描写、さすがです。匂いまで思いだしました。

    そして、K2シロップ。
    そんなん必要でしたっけ。もう忘れていて、つい、ググってきました。
    そうそう、産院でしましたね。

    でも、昔、そんな知識はなかったでしょうし、なくても生きていたということは大丈夫なのかな?

    文字校です
    お赤ちゃんとの向き、距離などを→最初の「お」がいらないのかな。

    作者からの返信

    授乳に関するところ、変なところがなかったようで安心しました。

    K2シロップは医療関係者が「善意」で投与させないことで死亡事故も起きています。
    結局は確率の問題なので飲まなきゃ死ぬというものでもないのですが、死ぬ危険性は減らせます。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。


  • 編集済

    第5話 大切なものへの応援コメント

    タイ子さん、実は助産師だったとは。
    それで良く赤ちゃんのことを受け入れてくれたなぁ。
    いや、助産師だからなのかも。
    赤ちゃんのために、ポイントが減ってもいいみたいだし。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    タイラーは体は男で授乳はできないが、中の人は知識はある女性。
    エイミーは体は女で授乳ができるが、中の人は知識がない男性。
    2人で1人前ということになっています。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 噛んできたりするからなぁ。
    タイ子、じゃなくって(笑)、タイラーの中の人も見ていて痛いかも^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    新生児はまだ歯がないからマシだと思いますけどね。
    歯が生えてきたら……。

  • タイラーの中身は女子。
    なんという手違いだったんでしょうか。
    そして、母乳を出す魔法って。いえ、あのさ。母乳って最初、結構、与えるとき痛いんです(経験者談)。慣れてくればいいけど、母乳は赤ちゃんが吸って、その刺激で出るので、最初は痛みがあって、わたしの場合(人によって違う?)、かなり激痛でしたが、がんばりました(笑)。

    作者からの返信

    タイラーとエイミーは入れ違いが発生しています。

    そうですね。
    授乳はかなり個人差があって痛い場合もあるそうですね。
    ちょっとセンシティブだったかも。

  • 第3話 バルゴスとの対峙への応援コメント

    バルゴス、恐ろしさに震え上がっている様子が、とてもリアルで、わたしまでドキドキでした。
    赤ん坊を魔法で救出するなんて、確かに、こざかしいけど契約違反じゃないですよね。
    さて、乳のことさえわからない「おっさん」が、どうやって子育てするのか、これは楽しみになってきました。

    作者からの返信

    常人はドラゴンを前にして身がすくまないわけは無いと思うんですよね。
    エイミーの中身はただのおっさんだし。
    そのおっさんがどうやって赤ちゃんを育てていくのか。
    前途は多難のようです。

  • 第3話 バルゴスとの対峙への応援コメント

    このはしわたるべからず、みたいな^^;
    ドラゴンさんも、これには苦笑……っていうか半ギレですね。
    改めてカモンベイビーですが、のっけから難問が。
    粉ミルクとか無い世界だからなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    一応ドラゴンのテリトリーには入っていませんからね。
    腹立たしいけど、手を出すわけにはいきません。

    こうやって迎えた赤ちゃんですが、どうやって授乳をするのか。
    大問題発生です。

  • 第2話 赤ん坊への応援コメント

    カモンベイビーなんて甘っちょろいフレーズを言っている場合じゃない^^;
    まさに命懸け。
    常山の趙子龍ならぬ身で、やれるんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    常山の趙子龍でもちょっと荷が重いドラゴン相手に半人前のエイミーさんは何ができるのでしょうか?

  • 第2話 赤ん坊への応援コメント

    冒頭から赤ん坊を救うというミッション。
    おっさん女子、どうするんでしょうか。

    作者からの返信

    ちょっと頼りなげな女の子(中身はおっさん)は無事に赤ちゃんを救うことができるのでしょうか?

  • 第1話 俺の名はエイミーへの応援コメント

    おお、キャラが濃いです。
    強姦しようとしたおっさんが、20代の身体に。いやあ、自分の身体みて反省しなさいって、最初に思いました。

    だから、人称が俺なんですね。
    先が楽しみな第一話です。

    作者からの返信

    あ、ちょっと分かりにくかったですかね。
    俺が若い女性(エイミー)の中に転生して意識を戻したのが襲われている最中だったというヒドイ状況です。

  • 第1話 俺の名はエイミーへの応援コメント

    ギニュー隊長ー! 早く来てくれー!
    って感じですね^^;
    こんな状況なのにカモンベイビーしてしまうのか。
    ハードル高そう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ギニューさんのチェンジほど万能ではなく色々と制約があります。

    こんな状況で赤ちゃんが来ちゃうんですよ。
    えへへ。

  • 第1話 俺の名はエイミーへの応援コメント

    うほっ、この倒錯した世界観、さすがへもんさん。変態ワールド一直線!

    作者からの返信

    そんなに倒錯してもいないと思う私は変?