応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんにちは。
    ほぼ一気に読みました。
    ネーミング、キャラクター……。すべてが素晴らしいです!

    コンテスト選考期間当時に応援できずにすみませんでした。
    カクヨムコンテスト長編部門、新作にてご登場などのご予定はございますでしょうか?続編をお待ちしております。

    楽しい(ほんとうに)お話、ありがとうございました!

    こてん、な感じのラストも好きです!

    作者からの返信

    いえいえ。
    豆ははこさまに、この物語が出会う必然が今だったのではないでしょうか。
    いろいろな教訓に満ちたお話です。
    必ずや、幾人かの方の座右の書となる物語です。(冗談です)

    このお話を書いていたときは、そういえばノリノリでした。
    ネーミング含め、散りばめた一発ギャグを、わかる方にお届けしたかった。

    物語には、はじめた責任がありますね。
    伏線張ったならば。
    そして、続きが読みたいなって言っていただけたなら。

    こてん。
    まさに、赤ちゃんが寝落ちするようなイメージですね。

    お星さま、きらきら。
    応援、ありがとうございます。

  • 最終回にコメントしてなかったにゃ。
    私もね、ミコトさんの文章、物語、すごく好き!油断ならないとことか。

    中間突破、おめでとうございます!

    作者からの返信

    タイトル回収しなくても終わりますからね。

    中間突破しましたね。
    これも、ネコさまはじめとした方が読んでくだすったからです。

    もっと浮き浮きするのかと思ったら、しみじみしてます。終活の年齢だからなぁ。

  • なんと、タイトル回収しないで逃げられた!
    どこを切ってもツッコミどころ満載のミコト流ファンタジーで、安心できないんですけど、ある意味安心して読めました。面白かったです(*^^*)
    タイトル回収業者はまだですか?

    作者からの返信

    主人公が1歳ぐらいのお話が続いて、妹も弟もできようがなかったですね。
    オオカミだと多産だから主人公、下から2番めにならないだろう。
    課題が『家族愛』だったので、大家族だと下から数えたほうが早い場合もあるなぁとしたタイトルでした。
    えぇ、私もタイトル回収業者、来ない予感がしてた。
    主人公の特性のひとつが嘘つきとしておりまして。
    もしかしたら、きょうだいの内の下から2番めではなくて、立場的な意味合いとか、二つ名とか。
    書いていない物語は、どのようにでも言えますのじゃー。
    希望のお星さまをありがとうございます。

  • 6  人の暮らしへの応援コメント

    創世の神ドリフターズの神話が脳裏をよぎりました。
    私も転生者かも…

    作者からの返信

    創生の神話はおおよそ、そういう成り立ちですよね。
    金ダライは、いろいろな遺跡で発掘されていると思います。

  • 4  パンチュへの応援コメント

    サンゲンヂャヤさ…
    (ダメよ!ツッコんでは!)

    >一気に、不思議世界の魔法色が濃くなってきた

    都内色もな!!(ああっ…)

    いや、面白いですww

    作者からの返信

    都内ってダンジョンなのでは。
    私にとっては隣接する神奈川県もダンジョンです。
    路線図が魔法陣かよ、なのです。

    編集済
  • 2  名付けへの応援コメント

    一人笑ってはいけないやっていたのに、『アキハバラード老』で牛乳噴いてしまったではないですか。どうしてくれるのですか。
    カミッテル
    か、神…
    いや、もう、この作品の方向性は見切りました。ツッコんだら負けです。ツッコんだら負け…

    作者からの返信

    見切り、ありがとうございます。

    毎回、真摯なファンタジーと、ほのぼの路線を考えるのですが脱輪していくという。
    私にとっては、転生ものというハードルが高かったです。ハードル、飛び越えたら、こうなりました。

  • いきなり終わるところも含めて(めちゃくちゃ褒めてます)
    ふざけすぎてて爆笑です(褒めてます)
    最高です!

    作者からの返信

    ストンと、ここで終わりだなと思ったところで終わってみました。
    赤ちゃんが寝落ちする感覚です。
    赤ちゃんは人の都合など、おかまいなしです。

    お星さま、レビュー、コメントたくさん、ありがとうございました。

  • 20  クマさんに直談判への応援コメント

    孤阿羅乃魔亜血!

    いつから悪者に…

    作者からの返信

    何かの漢字変換サイトを使ったはずですが、どこだったか忘れました。
    BOUSOU族ですね。
    貴族の反抗期悪ガキの集まりです。

  • 16  真白きオオカミの日への応援コメント

    なるほど…

    作者からの返信

    ちょっとだけ中世っぽい回です。

  • 12  再会への応援コメント

    まさかの邂逅!笑笑

    作者からの返信

    それでなくても大きな事件はないのです。ここで再会しておかないと。

  • 10  チネレッタ家兄妹への応援コメント

    今度は家族問題に巻き込まれ…大変だ

    作者からの返信

    ありがちな家庭の悩みです。

  • 9  領主の城への応援コメント

    脱ワンナイト…笑笑笑笑

    作者からの返信

    御婦人はチネレッタ家の乳母チームのひとりでした。ウソでもワンナイトは言いにくかったようです。

  • 7  何でも屋ミカワヤへの応援コメント

    ワンナイト!笑笑笑

    作者からの返信

    言ってみたかったのですね。

  • 5  魔女への応援コメント

    ほうとうをお召し上がりになったのですね…

    作者からの返信

    冬は、あったまります。

  • 3  オオカミ兄妹への応援コメント

    おおう…

    作者からの返信

    続けて読んでくださってありがとうございます。

  • 2  名付けへの応援コメント

    高輪ゲートウェイ→田中ウェイ!
    笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑!

    作者からの返信

    トウキョウは現代のダンジョン。
    そして、聞き間違いあるある。

    編集済
  • 1  捨て子への応援コメント

    面白そうな予感しかしない

    作者からの返信

    とりあえず転生までの経過はすっ飛ばして、転生させました。
    転生というより、前世を覚えている人?

  • 完結通知が来て「え!?」となりました。
    こんなの続きが気になっちゃうじゃないですか!!
    まさかパンチュのカツアゲをした少年とこういう展開になるとは。
    そして胸キュンするとは!!
    うう育った二人のやりとりが読みたい…!
    オオカミの突然の「田中」でまた噴出。
    圧倒的センスで羨ましいです。
    また今度、お待ちしてますので!!
    ひとまず、完結おめでとうございました(∩´∀`)∩

    作者からの返信

    タイトル回収もせず、謎のタイミングで完結。なにせ「ウソは大の得意」な主人公だし。

    私の初の転生ものです。
    転生するなら、大人の記憶があった方が助かる。動物とおしゃべりできたら楽しいかな。小学生くらいが夢見る世界観です。
    ハイファンタジーぽい舞台装置で、やっていることはレトロな駅前商店街(シャッター閉まった店多い)っぽいことがしてみたかったのかな。

    まさに癖になっていただこうとしています。
    真面目に日々お暮らしの〈ヨム〉さまと、真摯に作品を書いている〈カク〉さまのティブレイク的存在になれますように。

    もちろん、「お見それしました。弟子にしてください」方面の方もお待ちしております。

    応援、レビュー、ありがとうございました。


  • 編集済

    こんにちは(*'▽'*)

    ミコト楚良さまのお話は、男の子達が一気にヒロインにグイグイ来るタイプが多い気がします。
    でもってヒロインがおろおろしてる内に絆されちゃう、みたいな。
    そこが楽しくて、つい読み進めてしまうんですけどね(´∀`*)ウフフ

    完結、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    おはようございます。

    振り返ってみると、男の子達が一気にグイグイ来てるっ。
    ヒロイン、おろおろしている内に絆されちゃってるっ。
    これが癖というものなのね。

    このお話では、ヒロインは自ら非行(カツアゲ)に走り、
    「あ~、動いてくれた」と安心しましたが、
    後半、少年がグイグイ行きましたもんなぁ。
    あと、兄オオカミたちが妹溺愛まっしぐらです。

    応援とお星さまを、ありがとうございました!

    編集済
  • あらすじ通り、確かに大きな事件は無かったような、いや最初から大事件の連続やろがい、のような。
    やはりミコト様のファンタジーは唯一無二だなと思いながら拝読しておりました。
    ひとまず中編完結お疲れ様です!

    作者からの返信

    完結というより、「あっ。用事を思い出しましたっ。また、今度っ」とダッシュで逃げた終わり方という。

    私にとって、はじめての主人公転生物語です。そこだけでもチャレンジでした。

    異世界に行く方法は箪笥の奥から、または竜巻に巻き込まれる世代の人間なんで、今どきの転生、転移形態が、なかなか理解が難しくて。
    そこは深堀りせず、〈私〉が無垢な赤ん坊として愛され、自身も愛を返せる人に育つことを目指しました。

    応援、ありがとうございました。
    完結前に、お星さまもありがとうございました。

    編集済
  • イーリヤどうしたw
    契約結婚とか言って、きみら出会いはパンツのカツアゲじゃありませんでした?
    そしてタイトルの謎……「また今度」なんですか。今度があるんですね?(念押し)ひとまずの完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    タイトル決めてから、お話を進めましたらこのようなことに。

    当初のイメージは大家族が、上から数えるより下から数える方が早いねみたいなノリ。
    しかし主人公の〈私〉が1歳になっていないと、弟も妹も存在せず。
    これから先に、その存在があっても、オオカミを家族とした場合は、もっと弟妹いそうだし。
    謎タイトルになると確信はありました。

    ひとつ、〈私〉は「ウソは大の得意」という言葉を仕込ませてもらいました。

    きょうだい順の下から2番めなのか。
    立場上の下から2番めなのか。
    符丁としての下から2番めなのか。

    相手は、まだ聞きたいことがあるのに猛ダッシュで逃げるという仕様になりました。

    応援ありがとうございました。

  • 12  再会への応援コメント

    こんにちは(*'▽'*)
    カツアゲ被害者少年、きっとどこかで出てくるはず、と思ってましたけど、魔女さんの血縁でしたか。
    これからどう絡むか楽しみです。

    近況ノートで名前の誤字のお話が出てたので、ご報告です。
    ウェイちゃんまだ小さいから読み違えあってもおかしくないかも、なんて思いますが(*´艸`*)

    誤:ぜぇぜぇとイーリエという名の少年は〜
    正:ぜぇぜぇとイーリヤという名の少年は〜

    作者からの返信

    うふふ。ありがとうございます。誤字、直してきました。
    そうなのよ。ちっさい子はまちがえるの。
    アだけじゃなくて、エのパターンもあったんだと我ながら驚いている。

    早めのお星さまもありがとうございました。

    編集済
  • 14  ウザがらみ兄弟への応援コメント

    ウェイ、ぴーんち(笑)!
    天使が通り過ぎるとこ、ってかその後もっかい聞いてくるとこ、大好きですにゃ。

    作者からの返信

    ウェイ、思わず、言っちまいました。

    1日1話、見直しながらの更新。
    1話2000字ほどの設定のはずが、次の回、服装描写で増えています。

    調度品と室内描写まで手を出さないように抑えています。
    豪華でも質素でもない城って、どんなのだろう。

    編集済
  • 12  再会への応援コメント

    まさか引き篭もりの主犯だったとは。

    以下私信♪
    私は基本土日お休み、祝祭日もカレンダーに割と忠実。まとまった自由時間もお休みの日ですが、家の何やかや、イベントごともありますにゃ。カクヨムさんは通勤中とお昼休みがメインかなぁ。近況とかで遊ぶのはお休みの日が多いかも。

    作者からの返信

    一人称視点で書いているため、本来、ウェイが知らない情報を、読み手さんに伝えたい場合、どうする? を模索してます。

    私信♪、ありがとうございます。
    土日休みで自分の時間、取れるはずだよねの押し付けはいかんと感じていて。
    皆さん、隙間時間で〈ヨム〉は楽しむのですよね~。
    私は出先では〈カク〉も〈ヨム〉も、しない、できないのです。
    それと、定期的に電波が届かないダンジョンに派遣され、消息不明になっております。
    近況お知らせしたり、コメント返信は、明るいお日さまの許でと決めています。夜だと、鬱々だったり、すべった返信しそうで。

    ※返信は昼間でもすべりがちである。

    さて、お話の中盤過ぎたので、見返しの時間をいただいています。
    魔女さんがメガネキャラだったのを忘れかけておると気が付いたり。
    登場人物の髪の色や目の色、服装の描写が少ないのは不親切だわと書き足したり。

    銀髪碧眼キャラ大好きなのですが、今回、オオカミがそれなので、人間キャラが軒並み地味。
    ピンク髪、青髪の人は私の中にいないのです。たぶん、アニメやゲームをこなしてきた人は、メリハリある髪色の登場人物が、すんなり思い浮かんでいる気がします。

  • 9  領主の城への応援コメント

    うはは、設定変わった!
    どーなるんでしょうね、これ(笑いがこらえきれないっ)

    作者からの返信

    ネコさんが土日休みかも知るべくもないですが、連日、訪問してくだすってありがとうございます。

    魔女、御婦人向けの設定にしました!
    私の考えていた設定は変わらないようにせねば!

    しかし、赤子をオオカミに養わせる気満々(も〇〇け姫)ではじめた話が、オオカミの離乳食ムリですと、すぐに壁にぶち当たり、森の魔女に預けようになったので……。
    服、着ないで暮らすのムリ、で、少年が登場したので……。

    これからも私の創作は、こんな感じです。
    あっ、帰らないでぇぇ。

  • 8  魔女の帰省への応援コメント

    るんたったで吹き出しちゃったから、負けの申告ですにゃ~。そんなとこかよ。衣食足りてそう(ゲフンゲフン)

    ミコトさんちは、ホント、油断出来ないんですからにゃ〜(褒めてる)

    続き読みに来たんだった!

    作者からの返信

    るんたった!
    これも当方、詳しく知らずに使っている言語なので、使い方、合っているのか?
    皆さま、土日休みですか? 多めに更新したら読んでもらえるかな? も当方の勝手な解釈です。
    かえって休みの日って、自分の時間、取れませんよね。

    更新してから物語の風景が、より鮮明に見える難儀な性質なので、〆切りより早めに完結を目指してます。

    大きな事件は起こらないお話ですが、ウェイたち人間とオオカミたち、それぞれの気持ちに折り合いがつくのを目指しています。

    編集済

  • 編集済

    8  魔女の帰省への応援コメント

    ミカワヤとサンゲンヂャヤに慣れてきて油断したところ領名で噴出しました。名前のセンスがすごすぎます笑 カタカナ覚えるの苦手だけどこれなら忘れません笑

    作者からの返信

    そこで噴出していただけるとは。
    私にとっては、現代の言語が「わー、魔法の言葉かな?」と思えるわけで、採用しました。

    今のところ、チネレッタの名だけはイタリアっぽいですね。るんたった、な感じではあります。
    このお話は、タイトルを先に決めました。
    名付けで、これだけふざける予定はなかったのです。

  • 5  魔女への応援コメント

    くすっとくる不思議な世界観、相変わらずミコトさんのお話は癖になる。最後の熾火を見つめる描写がしんみり、じんわりきました。

    作者からの返信

    しばしの間、パソコンのない世界に召喚されてました。これからも返信、遅れがちな時は、それです。

    癖になっていただいてますか。ありがとうございます。
    この世界観、イタリアっぽい空気に、ドイツらへんの深い森、日本の言語感覚をトッピング。
    いいのか、悪いのか。自分にできることを考えて迷走中です。

    いっしょに楽しんでいただけたら、うれしいです。

  • 5  魔女への応援コメント

    思わずグッと来ちゃいました。

    ……くっ、何故かくやしい。

    でも好きですにゃ。

    作者からの返信

    2、3年、オオカミに養ってもらうつもりだったんですが。
    この時点で、お話の出発点を3歳くらいの迷子にしとけばよかったのかと気が付きました。遅いよ。
    以後、1歳未満児が小走りしたり、しゃべったりします。シュールです。

    いつも応援、ありがとうございます。

  • 2  名付けへの応援コメント

    >ウェイの母親も、どうしようもない事情があって、ウェイを置いて行ったんだと思う。決して、捨てて行ったわけじゃない

    オワターは良い人(狼)ですね……。

    高輪ゲートウェイ! ではなく、田中ウェイさんに名前が決まりました(^o^)

    作者からの返信

    オワターの人柄(獣柄)を汲み取っていただいて、ありがとうございます。
    どんな人(獣)に係わるかで、人(獣)生って変わりますものね。

    命名については、この世界、前世、鉄な方がいらして無双したかも、というイメージです。

    物語の完結までを明るく照らす、お星さまもありがとうございました。

    編集済
  • 1  捨て子への応援コメント

    こんにちは。

    >タイ焼きの尻尾から食べる派だ~。私もだヨ~。共感しても、むなしい。

    で、笑ってしまいました。
    終わった……オワター
    断捨離……ダンシャリン
    全身脱毛……ゼンシンダツモウ
    名前のセンスが冴え渡っています!!
    名前がゼンシンダツモウにならなくて良かったです(;^ω^)

    作者からの返信

    私はタイ焼きの尻尾に、あまりアンコが入っていないのが好みなのです。タイ焼きの生地を愉しみたい派。

    名前の元ネタにお気づきですね。
    今回、命名の時点でダークファンタジーはなしになりました。

    この赤ん坊の前世は、はっきりしません。煩悩でいっぱいだったことは確かです。

  • 2  名付けへの応援コメント

    うぇい。うぇーい。

    発表します。

    んもうここだけで既に耐えられないんですけど!

    作者からの返信

    この世界では、賢者様に名前をつけてもらう風習がありました。
    言語から推察するに、かつて〈鉄〉の記憶を持って転生した人がいた模様です。

  • 1  捨て子への応援コメント

    うはぁ、何か面白そうなの始まったー。
    ……ゲーマー?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    初日にコメントいただけると、作者の言い訳が炸裂でございます。
    コンテストの課題が〈転生〉と〈家族愛〉で、「私には遠いお題だ……」と傍観していたつもりが、「やっぱり、来ちゃった♡」みたいなことに。

    〈ゲーマー〉に突っ込んでくださいましたか。
    さすが、ネコさま。物語の脇腹(深く考えていないとこ。弱点である)を見逃さない……。
    ゲルマン民族、みたいな、ノリです。続きも、その調子です。あっ、帰らないでぇぇ。

    編集済