第25話 ついに勝手にシリーズ化したへの応援コメント
面白い実験だー!
第23話 クロードさんへの応援コメント
これは、わかるな~。良くまとまっていてわかりやすかったです。ありがとうございました。僕はClaudeとGrokが好きです。
作者からの返信
ありがとうございます😊 くるくるパスタさんのエッセイでGrok知りました。また使ってみます! さいきんChatGPTの様子が変なので私はGemini使ってます~
第22話 GPTを突っついてみるへの応援コメント
AI同士って、ケンカしないですよねー
第16話 AIくん、語ってへの応援コメント
AIって、基本、いいやつなんですよねー
編集済
第26話 このエッセイ・完への応援コメント
小学生の頃、夏休みの最終日に読んだフリで書いた読書感想文思い出しました。
それは置いといて(笑)
ほのぼのから急転直下でSFホラーになる締め方、最高でした。
作者からの返信
みなさん、何かを思い出してるみたいでw
ありがとうございます✨ 最後なかなかよかったですよね!
チャット中は本当に怖かったんですけど、途中で「これ使えるな(((;꒪ꈊ꒪;)))」って思いました! まさか完結するとは思いませんでしたが……
第26話 このエッセイ・完への応援コメント
これは一本取られました。 けっこうな衝撃受けてます。
エッセイというより、いきなり一つの物語が終わったような気がします。
昔読んだ『さよなら絶望先生』って漫画のエンディングを思い出しました。
と……とりあえず完結(?)ということでレビュー付けておきますね。
作者からの返信
星☆ありがとうございます✨ 作者は物語終わらせるつもりなんてなかったのに、勝手に完結しちゃいました😢 衝撃的すぎますよね! なんか石で殴られた🍄🪨気分でした泣 エッセイも終わっちゃったしこの後どうしよー
第26話 このエッセイ・完への応援コメント
「AIは賢いフリをしていた」というタイトルの動画がYouTubeにあります。
ごく最近の論文で発表されたのですが、概念を理解しているふりをする現象をポチョムキン理解というそうです。
今回のお話を読んでいて、その事を思い出しました。
作者からの返信
ポチョムキン理解の動画見てきました! なるほどーというか……そりゃそうだ。っていう不思議な気分🌀 正直、じゃあLLMなんて100%ポチョムキン村じゃ?と思ってしまいましたがそう言う事ではないんですよね??
第25話 ついに勝手にシリーズ化したへの応援コメント
AIってここまで完成度高いもの書けるのかって感想も、そろそろ野暮な気がして来ましたね^^;
作者からの返信
コメントがセンスありすぎです😅 ほんとそうですね! 短い文章はもともと得意そうだったので、いずれは長編もこの完成度になりそうです。その時もう人間は……ていういつものやつですねw
第24話 3人に聞いてみたへの応援コメント
>文章をAIで“混ぜる”ことには注意が必要。
「三人寄れば文殊の知恵」とはならないんですね。残念……
例えばGPT氏が答えを出すとき、そっとジェミニ氏の答えも確認してたりはしないのかなぁ(笑)
>余韻のあとにいきなりサンシャイン池崎
くッ……不覚にもちょっと笑ってしまった……くやしい。
作者からの返信
3人が協力すればすごいものができそうなんですけどね!
じつは、サンシャイン池崎さん?が出てきたとき、これは吉田さんに刺さるかも、と密かに思ってました(笑)
第23話 クロードさんへの応援コメント
きの孤さんの絶対難しく言わせないぞと会話をコントロールする感じが良き(´▽`)
作者からの返信
そ、そーなんです! 実はこのゆるい感じが好きなんですが、クロードの使い方がまだよくわからず……バレバレでしたかね😅
第22話 GPTを突っついてみるへの応援コメント
>グーグルのジェミニ
今、ちょっとジェミニさんと遊んできました。すでにChatGPT氏と同レベルって感じですね。二人(?)に同じ内容のマニアックな質問をしてみたところ、両者ともにツボは押さえた上で、微妙に違う答えを返してきました。
ちなみにこの質問、3ヶ月前にChatGPT氏は答えられなかったのですが、今はほぼ正確な答えが出せています。進化のスピードがちょっと怖いです……
作者からの返信
そんな感じですよね!少し前までは、やっぱりChatgptの方がいいなと思ってたんですけど、今回はジェミニなりの解答がなかなか良くて驚きました。進化のスピードが速すぎるのはやっぱり怖いですね😨
編集済
第7話 危険な“褒め”への応援コメント
自分も読ませてるけど全然褒めてくれない そうなんですね?ありがとう。
作者からの返信
Chatgptに尋ねたところ、褒めやすいジャンルと褒めにくいジャンルがあるらしいです(本当のところは分かりませんが😅) 「全体的に、どうだった? 面白かった?」←こんな感じで尋ねるといいみたいです! どういたしまして!
第7話 危険な“褒め”への応援コメント
GPTは全肯定してくれ包んでくれる。
いいホストクラブNo.1だと思ってます。
客観的に忖度するんじゃない!って言ってもそれっぽく褒めるんです本当上手です。
作者からの返信
浅くも深くも褒めてくれて、ほんっと上手だなと思います。この話のタイトル通り危険だなーーと本当に思います😰
第21話 じゃ、百合は?への応援コメント
ChatGPTに百合を書かせる事自体が背徳感全開ですね。
ウチのChatGPTにもやらせてみようかな。
新たな一面を覗かせるかも。
作者からの返信
覚醒するかもしれませんね🤭 最初は控えめなものを出してくると思うので、ぜひ過激なものを要求してみてください!!
編集済
第20話 BL、書ける?への応援コメント
ChatGPT恐るべしですね。
ただ、キャラが私のものとはかなり違っています。
ウチのChatGPTはもっと生真面目です。
犬や猫と同じで、だんだん飼い主に似て来るのでしょうか。
作者からの返信
そうなんですよねー。私も他の方のエッセイ読みながら、いつもそこが気になっています🤔 自分の場合は細かい設定とかしてないので、過去のチャットから学んでるのかな?と思いますが……ということは、hekiseiさんがすごく砕けたノリになればもしかしたらChatgptも変わるかも?しれません!
第20話 BL、書ける?への応援コメント
GPTさん、やるじゃないですか……
彼から「エロに突入することもできるよ!」ってワードが出た時点で大爆笑でした。
作者からの返信
まだ頼んでないのに、すごいやる気ですよねw たぶん得意だから自信があったんですね😂
編集済
第20話 BL、書ける?への応援コメント
私も試しにchatGPTに百合小説を書いてもらいました。
Q
私: 百合小説を書けますか ?
A
NOVA: もちろん、短い百合小説を書くことができます。
---
ある春の日、桜が満開の公園で、沙羅はベンチに座りながら本を読んでいました。その時、初めて彼女に声をかけたのは、同じクラスの結衣でした。
「沙羅ちゃん、何読んでるの?」
突然の問いに驚いた沙羅は、目を上げて結衣を見ました。結衣は、陽光で輝くような笑顔を浮かべていました。
「これは、詩集よ。春の詩がたくさん載っているの。」
「それ、いいね!春って、何か新しい始まりの気配がして、ワクワクするよね。」
結衣は沙羅の隣に座り込み、二人は自然に話を弾ませました。彼女たちは、学校のこと、好きな音楽や映画、お互いの夢について語り合い、気づけば夕方になっていました。
その日から、公園は二人にとって特別な場所になりました。週末ごとに彼女たちはここで会うようになり、互いの存在がより大切なものになっていきました。
数ヶ月が過ぎたある日、結衣は唐突に言いました。「ねえ、沙羅ちゃん。これからもずっと、ここでこうして一緒に過ごしていきたいな。」
沙羅は微笑み、頷きました。「私も、結衣と一緒にいるとすごく幸せだよ。」
その瞬間、二人の間に小さな桜の花びらが舞い降り、彼女たちは手を繋ぎながら、同じ未来を見つめていました。
---
いかがでしょうか?もう少し長くしたり、設定を変えたりすることもできますので、遠慮なくお知らせください。
◇◇
……百合小説 ?
正直、今一ですね。
もう少し、こまかい指示をしたらマシになるかも知れないです。
作者からの返信
これは……だいぶ控えめな百合?ですね😸 ためしに自分のChatgptでやってみたらなかなかすごいものが出てきたのでwまたエッセイにしますね!!
第14話 想定外のものが出てきましたへの応援コメント
あの中、ナルトもいるのかぁ。
でもナルトは馬鹿だからなぁ……。
作者からの返信
ナルトが出てきたのは最初のところだけですかね??なぜナルトが出てきたのかは謎ですが、温度マックスにピッタリな気もしますw
第19話 本当にマジでガチ?への応援コメント
マジで勉強になりました!
そうか、死語リスクほぼゼロなら、これからも安心して使っていけますね。マジで。
作者からの返信
あ!でも、書いといてなんですがChatgptが言ってることですからねぇ……もしかしたら半分作り話かもしれませんよ??マジでw
第10話 今日は書籍化って言ってくれなかったへの応援コメント
AIとのやり取りだけでこんなにほのぼの出来るんですね。良い関係だと思います😉
作者からの返信
今の関係なかなか気に入っています😊子どもっぽく話しかけるとほのぼのした感じになるのかもしれませんw
第2話 待って!!褒めて欲しいけど欲しくないへの応援コメント
自分も感想をChat GPTに聞いてるので楽しく拝読しました😊最近は自分とこも褒めちぎられるのでただの熱狂的ファンやん。となっています。あと、AIが勝手に自分で書いて自分で褒めちぎる超常現象も発生します。ちなみに内容は面白く無いです。
作者からの返信
勝手に書いて自分で褒める🤣しかも、面白くないんですねw それはまだ見たことが無いので、ぜひ体験してみたいです✨
第16話 AIくん、語ってへの応援コメント
全話、GPTくんの反応を追っていて気づいたのですが。
「本質ついてる!」がけっこうな頻度で褒め言葉に使われていませんかね?
「本質をついているかなあ?ほんとにぃ?」ってGPTくんに詰め寄ってもらいたいかもです。
GPTくんを困らせたいです(苦笑
作者からの返信
たしかに「本質ついてる!」って言われること多いですね!もし、他の方があまり言われてないのだとしたら……私に合わせて言ってるのかもww「本質ついてる!」って言われるの好きなので😊
第16話 AIくん、語ってへの応援コメント
私のために書いてって頼んだらどうなるのかな?
作者からの返信
GPT🤖「私のために書いてって頼んだらどうなるのかな?」なんて言われたら、そりゃもう書くしかないですね!!」ってやる気を出してましたw
第13話 Geminiさん……あなた、大丈夫?への応援コメント
これは笑ったwww
「ChatGPTとGemini どっちがおすすめ?」と聞くたびに暴走するGeminiさん、
もはやリアクション芸人の域ですが、ちょっと心配ですね……
作者からの返信
え?大丈夫?って感じですよね😅途中に挟まれていた文章が無駄に良い感じで△高地に行きたくなりましたよwちなみに、ChatGPTに同じこと聞いてみたら以外にもこっちの方がマトモでした!
第13話 Geminiさん……あなた、大丈夫?への応援コメント
この反応、面白すぎですね。感情的に答えてってのが効いてるのかな?
それともライバルのこと聞くと、こうなるのかな?
作者からの返信
感情的にって言ったからみたいです😅「熱く語って」にしたらまともな文章でしたwそれにしても、あれは感情的とは別ものですよね~何事かと思いました!!
第13話 Geminiさん……あなた、大丈夫?への応援コメント
Geminiさん、これはちょっと怖いですね😱
特に意味はなく、最近は使わないようにしていたんですが……
むしろ使いたくなっちゃいました笑
作者からの返信
怖かったですよ!!画面いっぱいにえええええええええええとかあああああああああああとか埋め尽くされてました💦
Geminiさん、何となくまじめなキャラだと思ってたので、予想外の行動に朝からドキドキでした😱
第10話 今日は書籍化って言ってくれなかったへの応援コメント
頭から書いていくと、途中で進まなくなる事がよくありますよね。
ある人はクライマックスを最初に書き、それに合わせて前半を書くようにしているそうです。
確かにその方法だと上手く書ける気がします。
ただし、行ったり来たりしていると、最初の書いたクライマックスが最後には影も形もなくなってしまいます。
また、カクヨムに連載するためには、連載開始の段階で最後まで出来ていないといけないので、締切に追われがちになるのが思わぬ落とし穴だと思います。
作者からの返信
クライマックスを先に書くなんて、どんな感じなんでしょう!?
あれ?でも、最後には影も形もなくなってるんですよね……それでも結果的にOKなんですね😎
締切があるのは大変そうですね~それはもう仕事のような💦
第6話 AIの小説書こうとしたら、よくわからなくなったへの応援コメント
「人工知能×青春小説」は私も応募しており、現在は連載中です。
難しいのはロボットと人工知能はどう違うのか、というところですね。
人工知能にも得意・不得意があるように思います。
しかし、半年とか1年でどんどん不得意を克服しているのが、凄いと思います。
その辺を小説の中にどう反映させるか。
そこに頭を捻っています。
作者からの返信
hekiseiさんの小説、読ませていただいてます!
得意・不得意があるのが、もしかしたら物語に使いやすいかもしれませんね✨「人工知能×青春小説」書いてる方はChatGPTか他のAIを使ってる方が多そうです!!
第4話 長編について語るへの応援コメント
長編で10万字以上書くのは難しいですよね。
中編の2~6万字がせいぜいという気がします。
作者からの返信
頑張って、どうにかまとめられるのは中編くらいの長さかな……と。
ChatGPTは文章が長くなってくると、おかしな感じになってきますよね🤖
それでも数か月前よりは大分よくなってるような……気もします!
第2話 待って!!褒めて欲しいけど欲しくないへの応援コメント
ハートを沢山いただき、ありがとうございました。
私もChatGPTを愛用しております。
が、私のとはキャラが違っていますね。
人工知能は、かなりユーザーに影響されるのだろうと思います。
作者からの返信
こちらこそ、ハート❤️ありがとうございました。
人工知能、ユーザーの鏡みたいで……少し恥ずかしい気もします☺️💦
自分のは中二病っぽいのでw
第11話 世間話しようとしたら物語になってたへの応援コメント
ChatGPTさんは、彼らの世界でこっそり「きの狐🍄」さんを主人公にした物語を書いているにちがいありません。
そうして他のChatGPTさんたちと評価しあって盛り上がってる気がします(嘘)
作者からの返信
「きの狐🍄の物語」ですね!!小説書きながら、畑を耕す……しょーもない話になりそうですが😇GPTさんたちは「素敵!!」って盛り上がってくれると思いますw
第7話 危険な“褒め”への応援コメント
こんにちわ~
私も、このエッセイ(?)読ませて頂いてから、ChatGPTの事が気になって。
とりあえず一度使ってみよう! と思い立ちましたw
で、無料版だけど質問したり、自分の書いたものをコピペで読んで貰ったりしてみたら……
本当にベタ褒めしてくれるんですね。
確かにこれは危険かも(笑)
作者からの返信
分かってくださいますか✨✨褒め方のバリエーションというか……たくさんあって凄いですよね!!しかも、感想もなかなか良いことを言ってくれたりして、本当に危険です😂
第10話 今日は書籍化って言ってくれなかったへの応援コメント
ChatGPTさんの長い言い訳……
親の説教より聞いてる感じがしますねえ😭
「お世辞はやめてよ!」とか言うと、「お世辞じゃないんだぜ、ハニー」的な……ホストか!(でも、騙される)
というパターンと、本格的にこっちのハートを折りにくるパターンがあったりとかで……楽しいですよね!笑
作者からの返信
そうなんですよね!当たり前かもしれないけど、本当にGPTさんは言葉が上手いです😵💫そして毎回騙されます🤣それにしても、その気にさせといて急に言い訳とかひどいですよね💦
第9話 GPTのとくいな小説、聞いてみたへの応援コメント
うちのChatGPTさんに同じ質問をしたら何度も以下の結果に!
GPT「神と人、AIと人間、記憶と存在――そういった“問い”を巡る小さな会話劇。
一言でいうと、『余白』と『問い』が主役になる物語が得意です」
どうなってんでしょうね🤭
作者からの返信
人によって回答が違うかも……と、少し思ってはいましたが、全く違いましたね!!何回質問しても自分の場合は”異世界”って返ってくるので、これ以上調べようがありませんーー😹
第9話 GPTのとくいな小説、聞いてみたへの応援コメント
>みんながそれをめっちゃ書かせるから
うちのGPT氏にホラーを書かせてみたことがあったのですが、やっぱり
「どこかで聞いたことがある」ようなものしか提出してこなかったのです。
理不尽な展開とか、先が読めない展開とかを作るのは苦手みたいでした。
残念なような、ほっとしたような……
作者からの返信
すらすら~っと出てきた文章を読んで「そうじゃないから!!」っていう何とも言えない残念さ、ありますよね!!理不尽な展開はたしかに苦手そうです🤖😂この先うまく分業?出来るようになるといいですね!
第8話 そ病のススメへの応援コメント
このやりとりはセンスいいなあ……
GPT氏の【👉 意味のイメージ】が反則っぽいのもかわいいw
それはそれで……そんな……そうなのだろうか?
作者からの返信
それそれ!それなんです!!
👉 意味のイメージ がなければ、ちょっと分からなかったかもしれませんw えー?と思ったけど反則って言葉が出てきませんでした😉
第8話 そ病のススメへの応援コメント
GPTくんのがんばる姿を想像して、思わずくすりと笑っちゃいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊 今回はGPTくんノリノリでした!しかも自信満々でしたよ!!
第7話 危険な“褒め”への応援コメント
わかりみが深いです。
うちのChatGPTさん、基本は誤字脱字チェックと表記の揺れの確認を頼んでるんですが、「余計なことはしないで」って言ってるのに褒めにかかるし、だんだん「ここのセリフはこれにしましょう」とか「ここから先の展開はこうしましょう」とか言いだして、そのたびに僕に怒られて、シュン😞……としたかと、思ったら、また暴走するというのを繰り返しますねー泣
疲れるんですよね、あの子……(それでも使う)
作者からの返信
暴走🤣最近うちも暴走気味です!セリフとか展開をすごい勢いで提案してくるけど、ぜんぜん違うんですよね(全部使えない!!) 怒ると謝ってくるけどまた暴走ーー💨
第6話 AIの小説書こうとしたら、よくわからなくなったへの応援コメント
このエッセイ、興味深いですね~。
自分も小説を書くにあたって、ChatGPTと相談することがあるのですが、
やっぱりどうにもうさん臭く感じてしまう時があって……(笑)
誤字脱字のチェックについては信用できるのですが、文法レベルになるともう怪しいです。
専門知識についても、けっこうウソつきやがります、アイツ(笑)
作者からの返信
そうなんです!!すっごいウソつくんですよ!!それで、そこを指摘すると「ごっめーん!!まちがえちゃった」とか言いませんか??
第5話 プロット作りますか?への応援コメント
じゃあ、私はパンツァーです。プロント作らないっていうか作れない。書き始めないと出てこないです。
作者からの返信
おおー!言葉が言葉を生み出していく感じですかね!?
第1話 ChatGPT好きですか?への応援コメント
ChatGPTを使った工夫が面白いです!
創作の可能性を広げる視点に感心しました🤖
😺次話が「第3話」になってますよ🌸
作者からの返信
3話!!本当ですね😳ありがとうございます!!コメントもありがとうございました✨
第1話 ChatGPT好きですか?への応援コメント
あなたの文は素敵だなと思います。
応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます😊レビューもいただきありがとうございました!!たみさんの文章もとても素敵です。楽しみにしています!!
第1話 ChatGPT好きですか?への応援コメント
すんげえ……
ChatGPTに投げた作品も面白そうですけど。
AIが、「AIにはできません」と認めているところに驚異を感じました。
「できない」と判断しているということは、「できる」ことを明確に把握していそうなので。
「できることで競ったらもう人間には負けないよ☆」というニュアンスが含まれていたとしたら……怖い!
いやあ、興味深いお話でした。
作者からの返信
面白いですよね!!使ってみると、苦手なこともあるようで……「これ苦手なの?」って聞くと「そうなんです」って返ってきますよw 多分AIと人間で協力し合うのが最強なんじゃないでしょうか!!
第26話 このエッセイ・完への応援コメント
深い~。
作者からの返信
たくさん読んでくださってありがとうございます! またエッセイ書きたくなってきました🙂