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  • 編集済

    第10話 氷河期世代⑥への応援コメント

    後半もすごく面白かったです〜〜!

    オレンジ11さんらしい、リアリティのある業界の雰囲気。
    度々出てくる色鮮やかな料理も、とても惹き込まれました!
    特に今回は「外商」という普通に生きてるだけじゃなかなか関わらない業界だったので「なるほど〜」と思わされてばかりでした〜〜!

    夏子さんと悦子さんの、互いが相手の不安や嬉しい事も共有出来て、新しい事へのチャレンジをサポートし合える関係、すごく素敵でした……!

    作者からの返信

    楽しんでいただけて、良かったです~! いつも読んでくださり、ありがとうございます。
    外商っておもしろいですよね。
    コンテスト用なので前編後編で一応完結にしましたが、他のネタでまた書きたいです。

    コメント、ありがとうございました!

  • 第10話 氷河期世代⑥への応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    美術館に行って「売りたい!!」になる悦ちゃんにはくすりと来ましたが……
    勇気づけられる素敵なお話でした。これで私も50代なんか怖くない!
    しかし、前半が老眼鏡の話でたっぷり春をやったので、後半で一年が駆け足で終わっちゃったのがちょっとさみしいです……。コンテスト用だから仕方がないのかな。せっかく素敵な設定なので、四季おりおりを見たかった!とわがままを言っておきます(笑)

    作者からの返信

    うわあ、すごく嬉しいご感想をありがとうございます!! 四季折々いいですね。ご推察の通り、コンテスト用なので、連作短編を想定してはいるけれど、一応しっかりした結末があった方が良いのかなと、こうなりました。読んでいただき、たくさんのコメント、大変ありがとうございました。すごく嬉しかったです。

  • 第9話 氷河期世代⑤への応援コメント

    そういえば、百貨店の上のほうの階ってたまに美術品の展示即売会をやってましたね。ああいうのも外商が売りに行くのか!

    作者からの返信

    やってますよね。外商は何でも売りに行くようです! 

  • 第10話 氷河期世代⑥への応援コメント

    連載、お疲れさまでした。
    オレンジさんの作品らしく、すらすらと違和感なく読めて、あっという間に終わってしまいました。
    確かに、外的にも、内的にも、いろいろある五十代。まだまだ枯れるわけには行かないなぁと、前向きになれる作品ですね。シニアを元気付ける作品って漫画も小説も少ないから、毎回、楽しみに読みましたよ。素敵な作品でした。(^^)

    作者からの返信

    穂乃華さん、読んでいただき、コメントと評価もありがとうございます。
    五十代になると「年取ったなあ」と思いがちだと思うんですが、六十五まで働く場合は、労働人生まだ三分の一くらい残ってますし、日本人は長寿ですし、まだまだなんですよね。

    >前向きになれる作品ですね。シニアを元気付ける作品って漫画も小説も少ないから、毎回、楽しみに読みましたよ。

    とても嬉しいお言葉の数々をありがとうございます! 今回は、自分でも書いていてとても楽しく元気が出たので、書いてよかったです! 穂乃華さんの作品も読みたいですよ。

  • 第10話 氷河期世代⑥への応援コメント

    完結、おめでとうございます!
    真剣に仕事に向き合い、常にアンテナを張り巡らせていたからこそ、新たな道を見つけ、売り上げに繋がったのでしょうね。
    イケオジ部長、やはり悦子さんのこと、わかっていたんだ!

    お食事の鮮やかな色も、泡のたちのぼるお酒も、力強く前を進んでいく未来をあらわしているようです。

    年齢を重ねていくのが楽しみになるような読後感でした。
    読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    そう、イケオジ部長は悦子のことを分かっていました! 普段の仕事ぶりから見えますものね。

    こちらこそ、読んでいただき、たくさんのコメント、とても励みになりました。ありがとうございました!

  • 第9話 氷河期世代⑤への応援コメント

    悦子さんと二宮様の関係が、素敵ですね。
    会話から、悦子さんのことを本当に信頼しているかんじが伝わってきました。
    ふたりとも、かっこいいです♪

    作者からの返信

    >悦子さんと二宮様の関係が、素敵ですね。

    そうですか、嬉しいです。友情とは少し違う、仕事を挟んだ信頼関係を書きたかったので。

  • 第10話 氷河期世代⑥への応援コメント

    やはり、仕事をせねば!
    と思わず思ってしまうようなお話でした。
    50歳って、まだこれからだと思うのです。
    わたしは、出来るだけ長く働いていたいなあと思っています。
    在宅仕事をしていたのだけど、やはり外に出て、いろいろな人と接するのって
    いいなと思います。

    完結おめでとうございます。おもしろかったです!
    (あ、今さらですけど、『ミュゲ書房』買いました。)

    作者からの返信

    >やはり、仕事をせねば!
    >と思わず思ってしまうようなお話でした。

    わあ、すごく嬉しい感想です。ありがとうございます!

    ほんと、50歳はまだまだこれからですね。
    私は60歳で仕事は辞めたいなあと、以前は漠然と思っていたんですが、65歳、いや70歳くらいまで働くような気もしています…。夫の仕事都合で二度退職していますし、すごく有能というわけではないのに、ちゃんと仕事に就けてしまうんですよね…。働き続ける運命なのかなと思っています。

    『ミュゲ書房』、ご購入いただいたのですか!!! ありがとうございます。とてもいい担当さんが付いてくれ、私にとっては現実と本の中が重なるような、そんな一冊です。書けて良かった、担当編集さんと一緒に仕事できて良かった、と思う一冊です。

    編集済
  • 第10話 氷河期世代⑥への応援コメント

    うわーすごい!
    ものすごくパワーをもらえるラストシーンでした!
    アラフィフであっても、まだまだこれからですもんね。途中のエピソードに「人生長いな……」とネガティブなトーンのコメントを書いたんですが、まだまだ楽しめる時間があるんだと一気に視界が明るくなりました。
    この二人だからこその空気感が本当に素敵です。二人一緒なら最高の人生が送れますね。
    連載お疲れ様でした!面白かったです!

    作者からの返信

    >うわーすごい!

    とても嬉しいです! ありがとうございます!!

    日本人は長寿ですし、アラフィフなんてまだまだですよね!

    >まだまだ楽しめる時間があるんだと一気に視界が明るくなりました。

    そう思っていただけたら、本作を書いた甲斐があったというものです。
    コメント、ありがとうございました!

  • 第8話 氷河期世代④への応援コメント

    2億……? 2億って何円だ??笑
    悦子さん、かっこいいと思います。
    肩の力を抜いて生きたいと思うのもいいなと思いますし、上司から期待されて大きい目標を提示されるのも何かカッコいい……(*⁰▿⁰*)
    でも仕事だけじゃなくて、生き方そのものの選択の時なんでしょうね。

    作者からの返信

    いやほんと、2億って何円だ? の世界ですよね。
    悦子はあまり自覚していないですけど、カッコいい社会人なんですよ。アラフィフが生き方そのものの選択になる場合、けっこうあるのかなって思っています。

  • 第4話 眼鏡④への応援コメント

    >「似合う」より「好き」を優先した。
    これ、すごくいいなと思いました……!
    好きなものが身近にあると、幸せな気持ちになりますよね(●´ω`●) 自分の人生を豊かに生きるのに大事なことですね。

    作者からの返信

    >「似合う」より「好き」を優先した。
    これ、すごくいいなと思いました……!

    ありがとうございます! 自分で眼鏡を選んでいて思ったことなんですよ。これが好き、でも似合わない、どうしよう……って。
    結局無難なのを選んでしまうのが私ですが、次は「好き」で選べたらなあと思います。

    >好きなものが身近にあると、幸せな気持ちになりますよね(●´ω`●)

    そのように思うので! かける時と外してケースにしまう時、絶対幸せな気持ちになりますよね。

  • 第2話 眼鏡②への応援コメント

    夫に先立たれて、まだ自分は51歳で、100歳近くまで生きることを考えると、確かにちょっといろいろ心許なくなりますね。人生って長いな……
    こんなふうに気の置けない友達の存在って、すごくいいですね。

    作者からの返信

    はい、人生って長いです……辛いことがあると、長さが身に沁みますよね。血のつながった家族よりも友人が支えになってくれることがあるなと、私生活で実感してまして、本作ではそういうところも書けたら、と思っていました。

  • 第8話 氷河期世代④への応援コメント

    宿題に取りかかるまで隣にいるとか、やっているあいだ見守っているとか、寄りそってみませんか?
    こちらの「関心があるよ」アピールもどうやら大切みたいです。

    作者からの返信

    ちょっとハードル高いですが、やってみます。最近の試みとしては、声かけや、家庭教師の先生の話題は積極的に出すようにしています。家庭教師の先生のこと大好きになっちゃって、先生の話をするときは子ども、幸せそうなんですよ。家庭教師の先生、日々LINEを送ってくれて、なんと、他に担当しているご家庭のペットの写真をあれこれ送ってくれていると…! 子どもの心をつかむのが上手いですねえ。

  • 第8話 氷河期世代④への応援コメント

    ええええ!?? ああああ!?? 二億!?? 大変すぎる!!!

    二億を売り上げる女が三百万ぽっち……というのはおおいにありそうですね。どうしても比べてしまいそう。専業主婦とかだったら三百万なんて家や車を買う時にしか見ないじゃないですか……。

    作者からの返信

    二億きました! 大変です!!

    >専業主婦とかだったら三百万なんて家や車を買う時にしか見ないじゃないですか……。

    たしかに…。

  • 第7話 氷河期世代③への応援コメント

    そうか、外商部も百貨店の一社員……実質サラリーマンなんですね。華やかな世界だと思っていましたが……。
    契約社員の時代が長くて年金が少ないというのも、氷河期世代ならではですよねえ。なかなかシビアでリアルな設定……。そこがおもしろいんですが、ひとの人生を覗き見しているみたいで(笑)

    作者からの返信

    高い物売ってても普通のサラリーマンなんですよね。不動産会社とかもそうですね。
    年金は厳しいですよねえ。私は主婦期間があったのが響いているのか思ったよりも少なくて、定期便を見るたびに「はぁ…」ってなります。

    >そこがおもしろいんですが、ひとの人生を覗き見しているみたいで(笑)

    そうおっしゃっていただけるとすごく嬉しいです!

  • 第4話 眼鏡④への応援コメント

    大人だ、大人……!
    それもオシャレで素敵な大人女子!!
    自分はまだまだお子ちゃまだと感じました
    ( ´ㅁ` ; )

    なんでしょう、こう
    ゆるやかにお話が進む感じが大変心地よいです。

    作者からの返信

    おしゃれで素敵でしたか!? ありがとうございます。

    >ゆるやかにお話が進む感じが大変心地よいです。

    とても嬉しいです! 読んでいただき、コメントまでありがとうございました。

  • 第8話 氷河期世代④への応援コメント

    >ぽわんと桜が花開いていた。
    素敵な表現で、笑顔になりました♪

    しかし、財前部長(イケオジだー!)の下した結果は……。
    これは、大変ですね。でも、部長の言葉は、きちんと悦子さんを見た上でのものな気もします。
    しかし……どうしましょう悦子さん!

    作者からの返信

    ありがとうございます。桜って幹に少しだけ咲くことがあるじゃないですか。あれいつも、「ぽわんとしてるなあ」って思うんです。
    イケオジにも反応、嬉しいです!
    しかし悦子はどうするのでしょうか……。
    コメントありがとうございました!

  • 第3話 眼鏡③への応援コメント

    わたしも老眼鏡!

    朝はいいですよね、若ものに邪魔されない時間(*´Д`)φ_

    作者からの返信

    おお、老眼鏡仲間ですね! 65歳くらいまで度が進むと聞いてびっくりしました! 


  • 編集済

    第7話 氷河期世代③への応援コメント

    うわあ……。
    なんでしょう、手紙の描写だけで、いろいろ見えてくる気がします……。

    悦子さん、お仕事で一つの決断をしたのですね。これは、どきどきだっただろうなあ。
    でも、自分をきちんと見つめているかんじで、大人だなと思いました。
    ちゃんと通るといいのですが。

    作者からの返信

    手紙の描写を褒めていただいた……!
    ノルマを下げるって、きっとドキドキですよね。どうなるか(続きもう読まれましたね、返信が遅くなりすみません)!?

  • 第6話 氷河期世代②への応援コメント

    大切にしていた職場で、こういう形で認められたら嬉しいでしょうね!
    でも、そうか。
    ノルマや責任は増え続けるけれど、体が……という現実があるのですね。

    作者からの返信

    はい、嬉しいですね! 不遇な時期が長かったですし。ほんと、年取ると体が付いていかなくなりますよ~。

  • 第5話 氷河期世代①への応援コメント

    悦子さん視点!
    悦子さん、過去に厳しいことがいろいろあったのですね。
    どのようなことを乗り越えて今の生活に辿り着いたのか、きになります。
    (あと、ご飯がどれも美味しそう! 「想像お洒落」なかんじではない、地に足がついているかんじのお洒落さがリアルで素敵です♪)

    作者からの返信

    悦子は氷河期生まれらしく苦労沢山がいいかな…と考えて書き始めました。

    >「想像お洒落」なかんじではない、地に足がついているかんじのお洒落さがリアルで素敵

    まあ! ありがとうございます! キムチ卵かけご飯は私のお気に入りです。

  • 第5話 氷河期世代①への応援コメント

    卵かけご飯にキムチ、おいしそう……! 飯テロですね!
    そして悦ちゃんの過去回想、気になります。なんだか波乱万丈そうですね……。続きを楽しみに待ちます。

    作者からの返信

    おいしいんですよ、卵かけご飯にキムチ! 私のお気に入りです。悦ちゃんは波乱万丈です。氷河期世代の話、はたしておもしろくできるのかな? と思いつつ書いています。

  • 第4話 眼鏡④への応援コメント

    アイランドキッチンのカウンターでスプリッツァーを飲み菜の花パスタを食べる……!! 大人だ……!! しゃれている……!!
    私この作品めっちゃ好きです! あこがれの(ネオ)シニアライフ! こういう大人になりたい!

    作者からの返信

    なんと、めっちゃ好き!? 嬉しいです、ありがとうございます!!!

  • 第4話 眼鏡④への応援コメント

    菜の花のペペロンチーノ!
    絶対に美味しいやつですね~!

    >「似合う」より「好き」を優先した。

    >あの素敵なセルフレームが自分のものになる。そして見やすさがぐっと改善されると思うと、わくわくする。

    メガネ選びは「似合う」と「好き」のせめぎ合いですよね……。
    自分からはほぼ見えないアイテムなので、はたから見て似合うかどうかを優先する方が良いのかもしれませんが、メガネを買って「わくわくする」という感覚が今まであまり無かったので目からウロコが落ちた感覚です!
    現在進行で揺れています!

    五十代、色々と抱えながらもわくわくする新しいモノに挑戦出来る。
    それを一緒に誰かと共有出来るルームシェア生活の一日、凄く良かったです。

    作者からの返信

    なんと、現在進行形で揺れていらっしゃる!!

    たしかに

    >自分からはほぼ見えないアイテムなので、はたから見て似合うかどうかを優先する方が良いのかもしれませんが、

    ですね…!
    そういえばそうだ! とはっとなりました。改稿する場合、上記のような内容を入れさせていただければと思いました。

    凄く良かったとのお言葉、励みになります。ありがとうございます。


  • 編集済

    第4話 眼鏡④への応援コメント

    素敵な眼鏡が選べてよかったです!

    深い悲しみとたくさんの経験の先に迎えた、優しく穏やかな時間に、しんみりと温かさの混ざったような感覚を覚えました。

    (あと、パスタをたくさん食べる派なのが嬉しかった! 炭水化物、最☆高)

    作者からの返信

    >炭水化物、最☆高

    笑。
    100グラムじゃ足りないんですよねえ......。私、代謝は落ちるのに食欲は落ちなくて、困ったものです。

    読んでいただき、コメントも複数、ありがとうございました!


  • 編集済

    第3話 眼鏡③への応援コメント

    おお、思わず新しい眼鏡が買いたくなるようなシーンです!
    (でも……じゅうまん、か……)
    この国の製品って、「安くていいもの」はたくさんあるけれど、「高くて悪いもの」はあんまりない気がしますので、高いものは高い理由があるのだろうなあ、と、こちらを読んで思いました。

    作者からの返信

    買いたくなりますか!? よかったです!
    そうですね、高いものには理由があるのでしょうねえ。

  • 第3話 眼鏡③への応援コメント

    れ、レンズだけで25000円!!
    眼鏡に10万くらいかけるなんて考えたこともありませんでしたが、目は健康に直結しますもんね……。

    作者からの返信

    高いですよねえ。高いの買ったぞ!という満足感もあるのでしょうか、やっぱり高い方がかけ心地いい気がするんです(私のは10万もしませんが)。

  • 第2話 眼鏡②への応援コメント

    二人ともネオシニアの大人の女性だけど、高級眼鏡店の扉を開ける瞬間は初めて喫茶店に入る中高生みたいで微笑ましいですね。いくつになっても、初めての店舗に入る時は新鮮にドキドキするんだな、って。

    作者からの返信

    いくつになってもドキドキしますよ、きっと。微笑ましいと書いていただき、嬉しいです!

  • 第2話 眼鏡②への応援コメント

    自由ヶ丘、素敵なお店がたくさんありますし、あの独特の雰囲気、すきです。

    眼鏡選びを通して、二人の生い立ちが見えてきて、物語世界に入り込みます。
    二人の距離が、いいですね♪

    作者からの返信

    自由が丘、いいですよね~。私もあの街の雰囲気が大好きです。
    物語世界に入り込むとのお言葉、とても嬉しいです。読んでくださりありがとうございます。

    私は時折、「ふふう、ふふう」を思い出して、くすっとなってます。最後は実、かわいそうでしたけどね。改めて、とてもおもしろい回だったなあと思います。

  • 第1話 眼鏡①への応援コメント

    家賃、都内のタワマン8階2LDKで月15万で格安!? とリッチな香りにくらくらしましたが、開業医の旦那様の遺産で暮らす未亡人の奥様がルームシェアで1人頭75000円で暮らす……と思ったら確かに割安ですね。それはそれで憧れの大人の女性の生活!という感じで素敵です。こういう女性になりたい!

    作者からの返信

    そうなんです、一人なら75000円で、それは私が上京したときに住んだワンルームの家賃でした......通勤ラッシュ無理......と思って職場近くに住んだのもあるんですが。
    北海道なら家族で暮らせる.、と思ったものです。狭いユニットバスで、便器が斜めに付いていたのが衝撃でした。

    どこまで書けるかわかりませんが、未亡人はそれほどリッチでなく働いていて、悦っちゃんも夫(浮気)からの慰謝料でちょっとお金が入ったので、一時的におしゃれ暮らしです。次の住居は郊外の渋い家に引っ越すかもです。

  • 第1話 眼鏡①への応援コメント

    わあ!
    この、上品な透明感、すきです(⁠*⁠˘⁠︶⁠˘⁠*⁠)⁠.⁠。⁠*⁠♡
    老眼のこととか、年齢の重なるかんじがリアルで、これからが楽しみです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!わたしの老眼も進み、昨日眼鏡屋さんで色々教えてもらってきたんですよ。あ、このネタいいかも! と書き始めました。