第12話 最悪のコンディションへの応援コメント
カクヨムにせっかく入られたのですから、どんどん今までボツになったものを公開してはどうでしょうか?私は66歳で介護職ですが、ものを書くのが大好きで2 月に登録致しました。過去を振り返るのもよろしいのですが、未来に向かいましょうよ。
作者からの返信
過去に没になったものは、もう捨ててしまいましたし、何十年も前に書いたものですから、その続きを書いたりはきっとできないと思うのです。それこそ過去にしがみついているみたいですしね。
過去を振り返っているのは、未来に向かうためです。過去の栄光を自慢げに話しているわけでもないですしね。昔はよかったなあ、なんてことを書いているわけでもありません。失敗したことやしんどかったことをしっかりと見つめ直し、今の自分、これからの自分へとつなげていくつもりで書いています。
実際、現状については毎日ブログで日記として公開してますから。そこには書き切れないことがたくさんあります。ぼくは書くのが好きというよりも、何か書かないと生きていけないたちなのです。何でもいいから書かずにはいられないのです。決して後ろ向きな気持ちで書いているのではないことをご理解いただけたらと思います。
第2話 深夜アニメの文化祭への応援コメント
ああ、プロの方が学園祭の描写を見ると、そんなに変なのですね。
私が学生だった頃、学園祭って、そんなに楽しくなかったなぁ。
うちのクラスでは、ありきたりな時代劇のパクリをやりました。
もう参加するのが義務だったので、嫌で嫌で。
全員参加のイベントって、考えてみると、生徒への押し付けですよね。
作者からの返信
ラノベ作家や漫画家の方たちにとっては、もしかしたら「こういう文化祭に参加したかった」という理想を書いておられるのかもしれません。
でも、裏で教員がどれだけバックアップしているのか、そこらあたりはちゃんと知っていてほしいなあなんて思いながら、アニメ化されたものを見ている次第です。
第1話 ウィキペディアでは作家ですへの応援コメント
初めまして。
夜中にふと目が覚めて、ここにお邪魔してみました。
先生という職業、私は詳しくないのですが、
先生であるということに自信を持ちすぎてもダメだと思うのです。
私が好きな河合隼雄という臨床心理士は、
「私のような仕事をするものは、悟ったと思ったら、ダメになる」
とおっしゃっていました。
人と関わるお仕事って、たぶん、永遠に完成されることはないと思います。
ずっと続く、試行錯誤、それが人生なのかなと思ったりします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教育というのは目の前の生徒の10年後、20年後を見越してやるものだと思いつつ、30年前に教えた生徒たちは今はどうしているんだろうと、会ってみたくなる今日この頃です。
読んでくれる方がいると思うと、励みになります。
これからもご愛読お願いいたします。
第1話 ウィキペディアでは作家ですへの応援コメント
ほぼ同世代!頑張れ!!