第9話 ありがとうございましたへの応援コメント
『これは、フィクションです』
フィクションだから。えぇ、フィクションですよね( ̄ー ̄)ニヤリ
これが令和の怪文書となる事をどこかで祈る私がいる。
あ、この文↑レビューで使えそうじゃないですか!?(≧∇≦)
明日まで読むの我慢しようと思ってたんですけど、どうしても気になってPC立ち上げてしまいましたよ(笑)。
そうか、ライターさんにも呪い? が伝播しましたか……。
って事は、これを聞いていたライターさん、そして読者も……?(;゚д゚)ゴクリ…
作者からの返信
無雲律人様
ええ、フィクションです、フィクション。フィクションであってくれ( •̀ㅁ•́;)
はてさて、どこからどこまでがフィクションなんでしょうねぇ(フィクションとは)。
さぁ、今回のライターさんは無事なんでしょうか、そして半信半疑で読んでいた読者様は……?
今回も最後までお付き合いくださり、さらにはレビューまでありがとうございました!
第9話 ありがとうございましたへの応援コメント
ぞぞぞぞ。
徳が高いのか、守護霊様が強いのか。
さすが宇部さんですね……あ、フィクションでしたよね:( ;´꒳`;)ヒー!
お化けドーン!も怖いですが、こちらもじわじわと恐ろしいお話でした。
作者からの返信
卯崎瑛珠様
いやほんと、守護霊様なのかしら。何が何でも私のこと守るマンみたいなのが――っていやいや、フィクションでした、フィクション!(笑)
でもほんとこのハシコさん(仮)的には、マジで自分の力でどうにもならない恐ろしいやつなんですよね。お祓いとか行った方が良いのかな……?
一気読み&★もありがとうございました!
第9話 ありがとうございましたへの応援コメント
嫌なやつが少し痛い目を見るくらいならいいですけど、さすがに死んじゃうとなると怖いですね。
しかも本人でなく、身内が。その身内の人にはなんの恨みもないのに、とんだとばっちりってことになっちゃいます。
SNSで知り合った相手にも適応されるなら、どの程度までが適応内なのでしょうね?
誰も憎まない、恨まないことができたらいいのですけど、そんなのこの能力関係なしに難しいですし。
出来る限り平穏無事な生活が送れることを、祈るばかりですね。
作者からの返信
無月弟様
そうなんです。やっぱり人間ですから、嫌な人に対して、ちょっと痛い目を見たらいいのに、なんて考えたりはすると思うんですよ。でも度が過ぎていると思うんですよね。
さすがにSNSのは単なる偶然、と思いたいところですが、これまでのことがありますから、何とも……( •̀ㅁ•́;)
もうほんと何事もありませんようにと願うばかりですね、ハシコさんは。
最後までお付き合いくださり、さらには★までありがとうございました!
第9話 ありがとうございましたへの応援コメント
なかなか秀逸なホラーでした。
怖くなさそうで、実は結構怖い系ですね。
作者からの返信
結城藍人様
ありがとうございます!ちゃんとホラーになってましたかね。
これが全部本当だとしたら怖いですよね……。
最後までお付き合いくださり、さらには★までありがとうございました!
第8話 一線を越えたかもしれないへの応援コメント
>左遷したんですよね
この場合は「左遷された」かなと。
「左遷した」だと、その配転を命令した上司とか人事部とかが主語になるんで。
作者からの返信
結城藍人様
うおおお、その通りですね!直しました!ありがとうございます!!( •̀ㅁ•́;)
第9話 ありがとうございましたへの応援コメント
んんー?なんか、パート先での出来事とか、どっかで聞いたことあるようなエピソードのような気がするんですが気のせいですかね???あっ、フィクションでしたか、そうですよねー!
なんにせよ原因不明ってのが怖いですよね。最近の悪意はネットを介して伝播しちゃいますし。こわいこわい。
どこからどこまで本当ですか?
作者からの返信
陽澄すずめ様
ふ、フィクションです、フィクション( •̀ㅁ•́;)
とはいえ、そうですよね、きっとどこかで聞いた話もチラチラ出て来てましたよね、ええ、ええ。
これ、お祓いとか行った方が良いんですかね。って、その彼女は思ってるみたいですね。さすがにこれはちょっと、って。
どこからどこまで、ですか?
最後のライターさんのはさすがに完全にフィクションですね。
最後までお付き合いくださり、さらには★までありがとうございました!
第9話 ありがとうございましたへの応援コメント
ライターさんに話しても記事に出ないというくだりで、ぞくっとしました。
その辺りにも、謎の力が働いているのかもしれないですね。
フィクションと言われても、やはり怖いです。
作者からの返信
薄井氷(旧名:雨野愁也)様
きっとそのライターさん達もその話を信じて約束通りに謝礼を払っていたら違ったのかもですよね……(´;ω;`)
果たして本当にフィクションなのか。
どこまでがフィクションなのか。
最後までお付き合いくださり、さらには★までありがとうございました!
第9話 ありがとうございましたへの応援コメント
なんと、SNSを通じた相手にも有効とは。
相手の方は、まさか画面越しにいる人がそんな特殊能力持ちとは夢にも思わないでしょうから、用心するのも不可能ですね。
それに、連絡つかなくなったライターさんたちも多分……
とはいえ本人が何かしたというわけではありませんし、むしろ心苦しく思っていますよね。
こんなこと、もうなるべく起きませんように。
作者からの返信
無月兄様
そうなんですよ。気を付けようがないのです。本人もそのつもりはないわけですし。
ええきっとそのライターさん達も……( •̀ㅁ•́;)
本人がいっそもう全人類を呪うタイプだったら良かったんでしょうけど、そんなこと微塵も思ってませんからね。ひたすら心苦しいだけです(´;ω;`)ウッ…
もうこんなことが起きませんように……。
最後までおつきあいくださり、さらには★までありがとうございました!
第6話 離れると、何かが起こるへの応援コメント
怖い怖い怖い! ハシコさんを怒らせたくない! 離れて行かれたくない!!(;゚д゚)ゴクリ…
いよいよホラー味が増して来ましたよ。
いやぁ、『フィクション』ですよね!?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
無雲律人様
ね、怖いんですよ。マジでそれ( •̀ㅁ•́;)
離れて行かれたら大変なことに……。
いよいよホラーみが増してきました。さぁ、本日3話更新して完結です!
ええ、フィクションです!フィクションってことにしておいてください!!( ;∀;)
第6話 離れると、何かが起こるへの応援コメント
これ何気に実話ベースなんじゃないですか?
俺の調査によると78.2%が実話と思われます。
作者からの返信
ゆうすけ様
一体どこからその数字が(笑)
★もありがとうございました!
明日3話で完結します!
第6話 離れると、何かが起こるへの応援コメント
以前、職場のある町が二年連続で水害にあい、その翌年には前に住んでいた場所に台風が直撃し空港が孤立し、翌年には新しい職場近くの道路が台風で冠水し、翌年には地元が豪雨被害にあいました。
離れたら災害が起きたというわけではありませんが、自分も座敷大人の才能があるかも( ̄▽ ̄;)
周りの人からはあまり信じてもらえないかもしれませんが、こうも続くと当人としては不安になりますね。
こいつを不幸にしてやれと思えるような鋼のメンタルなら別ですけど、それよりも申し訳ない気持ちになりそうですよね(>_<)
作者からの返信
無月兄様
うおお……お兄さんもなかなかの体験を……( •̀ㅁ•́;)
もしやお兄さんにも座敷大人の才能が……!
そう、周りの人はまず信じてくれないんです。何せ本人だって出来ることなら単なる偶然だと思いたいやつですからね。でも、どういうわけかあるんです。申し訳なくて仕方ないですね( •̀ㅁ•́;)
第6話 離れると、何かが起こるへの応援コメント
全然知らない他人ならまだしも、知ってる相手がよくない目にあうとなると、気になっちゃいますよね。
喧嘩別れした相手が心底憎くて、どうなっても構わない。むしろどうにかなれくらいに思っているなら、不幸になっても構いませんけど。
それでも続くと、何かあるのではって気にしちゃいますね。
座敷大人とは、喧嘩したくはないですね(^_^;)
作者からの返信
無月弟様
そうなんですよ。そりゃあもちろん見ず知らずの人なら良いってわけではないんですけど、それでも知ってる人となると……( •̀ㅁ•́;)
いっそ「あんなやつひどい目に遭えばいいんだ!」レベルの人なら良いんですけど、そこまでじゃないんですよね。
ほんと座敷大人とは喧嘩なんてしたくないですよ( •̀ㅁ•́;)
第6話 離れると、何かが起こるへの応援コメント
人間関係がらみのことだけならまだしも、地震とか水害とかも発生するとなると、さすがに呪い的なやつかなと思いますよね。
その場の運気を吸い取って行っちゃうってことなのかな……
作者からの返信
陽澄すずめ様
ほんとそれなんですよ。もうなんか呪いとかそういうのを疑いますね……( •̀ㅁ•́;)
第4話 異動の度に閉鎖する支社への応援コメント
フィクションって思いこむのに必死で読んでましたよ(;゚д゚)ゴクリ…
ある程度……ゲフンゲフン。
ハシコさんは幸運の女神ですね。ポジティブに言えば。
むしろ彼女がいなくなると途端に貧乏神が寄って来るくらいの勢いで。
彼女に見捨てられたら、どうなるんだ……?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
無雲律人様
ここからどんどん「これはフィクション」って言い聞かせる話になっていくはずです( •̀ㅁ•́;)
そう、ポジティブに言えばそう。幸運の女神です。元カレはハシコさんと別れた後色々あって学生時代の友人ほぼほぼ失ってますし、仕事もうまくいってないみたい(任された店を潰した)ですからね。
第4話 異動の度に閉鎖する支社への応援コメント
異動する度に、元いた場所が衰退する。
最初は偶然って思っていても、何度も続くと気味が悪いですよね。
本人も知らないなにか特別な力でもあるのか?
得たいの知れない力があるかもしれないというのも、なんだかゾッとしますね(;゚Д゚)
作者からの返信
無月弟様
異動する度に支社が閉鎖していく。これがまだ1回や2回なら単なる偶然(だとしたら2回でも多いけど)だと思うんですけど、さすがに多すぎる……。
いっそ霊にとりつかれてるとかなんかそういうやつであれと思いますよ。それなら彼女に非はないわけですから。でもだとしても会社を閉鎖に追い込むほどの霊って……?( •̀ㅁ•́;)
第4話 異動の度に閉鎖する支社への応援コメント
この方がいる時は繁盛しますが、いなくなるととたんに衰退してしまいますね。まさに座敷わらしの大人版。
これは、これから伸びてほしい部署に配属させて、あとは何があっても異動させず、退職もしないように手厚い待遇をするしかないのかも( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
無月兄様
いるうちは平和なのです。本物の座敷童と違って家が栄えるとかそういうレベルの福はありませんが、いるうちはまぁ平和。
問題は、去った後です。
とにかくもう「ここにずっといてくれ!」って好待遇で置いておくしかないですね(笑)
第4話 異動の度に閉鎖する支社への応援コメント
原因は怪異的な何かなのか、主人公自身に自覚できていない何かがあるのか……
後者の方が恐ろしい感じはしますが……🤔
作者からの返信
陽澄すずめ様
もういっそ怪異とかそういう外的な要因があってくれ、って思いますよ……( •̀ㅁ•́;)
逆に恐ろしいんですよね、無自覚ってのが。
第4話 異動の度に閉鎖する支社への応援コメント
いるとかには繁栄するっていう座敷童子もあった気もするのですが、今回は主にいなくなってからなんですね。人は怖いですね😨
作者からの返信
木沢 真流様
そう、いる間は良いんですよね、座敷童って。でもいなくなると家が廃れるとかなんかそんな感じだったと思うんですよ。
というわけで、この座敷大人、『離れたら』危ないようでして……( •̀ㅁ•́;)
早々にお星様をありがとうございました!ヾ(*´∀`*)ノ
第2話 高校時代のアルバイトへの応援コメント
いるんですよねぇ、こういう泥船が沈む前に逃れられる大人が。
うちのおいたんがそうでしてね……。
おいたんが本気で憎んだ人は、けっこうな確率で〇にます(;'∀')
作者からの返信
無雲律人様
ほんとね、日々生活しててもよくあるんですよ。妙にラッキーなの。
といっても宝くじとかそういうのは全然当たらないんですけど、こないだもたまたま久しぶりにお裁縫のオンラインショップのページを開いたら(特に布を買う予定もなかったのに)、そこのお店の完全ガイドブックの予約開始前日とか(笑)
なんかとにかくその手の「ラッキー、これ逃してたら地味に悔しかっただろうな」みたいなのを引くんですよ。小さい幸せ(笑)
おいたんも座敷大人なのかしら(*´꒳`*)
あっ、でもでもこれはフィクションですから(笑)
(めっちゃ強調するな)
第1話 ある女性へのインタビューへの応援コメント
これあれですね。前に書いたやつのリライト!(・∀・)イイ!!
このお話大好きなんですよ。めっちゃ大好き。また読めて嬉しい!!
作者からの返信
無雲律人様
そうですそうです、さすが無雲さんお気づきになられましたか(*´꒳`*)
あっ、でもでも、フィクションですから、フィクション(笑)
第1話 ある女性へのインタビューへの応援コメント
これは、面白い!最初から引き込まれました!
作者からの返信
木沢 真流様
わぁ、嬉しい!ありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
このまま木沢さんに楽しんでいただけますように……。
第2話 高校時代のアルバイトへの応援コメント
これが念押ししてたホラーかしら?
スーパーが急に潰れたくらいは、まぁありえない話ではないですけど。はてさて。
作者からの返信
もりくぼの小隊様
来てしまいましたね、もりくぼさん……!
そうです、これが念押ししまくってたホラーですわよ。
ええ、スーパーが潰れたくらいではね。それくらいこと、ありますよね?ね?
第2話 高校時代のアルバイトへの応援コメント
座敷大人……!
そんな彼女がこれまでどんな人生を辿ってきたのか、続きも楽しみです!
作者からの返信
陽澄すずめ様
いらっしゃいませすずめさん!
そうです、座敷大人です……!
果たしてこの座敷大人さん、どんな人生を送って来たのでしょうか……( •̀ㅁ•́;)
第2話 高校時代のアルバイトへの応援コメント
座敷大人というネーミングに吹き出しました!
子どもならまだ可愛さもありますが、知らない大人が家の中にいたら、普通に不審者になりそうですね( ̄▽ ̄;)
けど本当の恐怖はそこじゃないかも。
スーパーが潰れたのは、この人のせいなのでしょうか(・・;)
作者からの返信
無月兄様
いらっしゃいませお兄さん!
見知らぬ大人が突然住みついたら怖すぎますね( •̀ㅁ•́;)
ですが、本当の恐怖はここではないのです。スーパーが潰れたのは果たして偶然か……?( •̀ㅁ•́;)
第2話 高校時代のアルバイトへの応援コメント
座敷大人というパワーワードに笑いました。
家に憑くのが童ならともかく、大人なら色んな意味で怖いですね(^o^;)
けどこの座敷大人の本当に怖いところは、去った後のようですね。
スーパーが潰れたのは偶然か、それとも……?
作者からの返信
無月弟様
いらっしゃいませ弟さん!
ええ、そうです。パワーワード出ました!座敷大人です。大人なんかいっ!( •̀ㅁ•́;)
そうです、座敷童もそうですけど、怖いのは彼女が去った後……。スーパーが潰れたのは果たして偶然なのでしょうか……( •̀ㅁ•́;)
第9話 ありがとうございましたへの応援コメント
ライターさん達も含まれちゃうなんて(; ・`д・´)
きっと半信半疑だったり雑な扱いをされたりしたから、謎パワーの範囲内になってしまったのでしょう。本当に全部フィクションなのか、ドキドキが止まりません(;°-°;))
作者からの返信
羽間慧様
そうです。まさかまさかのライターさんまで……( •̀ㅁ•́;)
この謎パワーの恐ろしいところは、彼女にはまったくその気がないということなんですね。あーこのライターむかつくな、と思うことがあったとしても、ひどい目に遭えば良いのになんて思ってないのです。思ってないのに……( •̀ㅁ•́;)
この話、すべてがフィクションと言われたら……(ΦωΦ)フフフ…
一気読み&★もありがとうございました!!