足が痛いシンデレラへの応援コメント
これ、面白い!
でも、読んでいて、もう一つの悲喜劇を思いついてしまいました。
シンデレラストーリーは、靴を脱ぎ捨ててきてこそ。シンデレラは、靴が脱げてしまったのではなく、自分への線を残すため、敢えて脱いできたという説もあるほど。
もう一つのストーリーは、こうです。脱ぎたいのに脱げない!!そこからは、ナタを🪓持ってくればホラー、代わりにパンティを脱いでくれば官能、なぜ靴だけ12時を過ぎてもガラスの靴のままだったか?を追究すれば科捜研もの、靴脱げない戻ってワンナイトしちゃって妊娠検査薬をその場で突きつけると科捜研&ホラー、王子に石鹸借りて靴を置いてくればコメディと、いろんな連作を描けるのではないかと?連作にしちゃったら、どうですか?原案は私の『芥シリーズ』読みに来てくださった、藤堂さんに授けますので、どうぞ膨らませて、読み手の想像力も掻き立てながら、大きな作品にしちゃってください🥰。
これもご縁かと思いますので、今後とも、どうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
こちらにも読みに来てくださってありがとうございます。
もう一つどころか、無限大の可能性を見せてくださいましたね。
ホラーに官能、ミステリーにコメディ……昔話ってこんなにいろんなテイストに料理できるのか……。
アイデアの数々、ありがとうございます。ピンとひらめいたらまた『シンデレラ』を書いてみようと思います。
そして、こちらこそどうぞよろしくお願いします。
足が痛いシンデレラへの応援コメント
すっごく、好きです。
まさかのそんな王子様だったのね。
ちゃんと自分を持ったシンデレラ、えらい。
きっと幸せになれる。
王子様と結婚するだけが幸せじゃないですものね。
作者からの返信
茶村さん、読みに来てくださってありがとうございます。気に入っていただけてとても嬉しいです。
まさかのスケベな王子様です。ディズニーなどではステキな紳士なのでちょっと悪いことをしたなあと思います笑
この手の昔話って大体王子様との結婚でめでたしを迎えますが、このお話のシンデレラには「ヒールをはかない」ことを一つの基準にしてもらいました。
あれ、でもヒールのおかげでスケベ王子を避けられたので、たまには役に立つのかも……?
ともあれ、自分の信念を容易に曲げないことは大切ですね(^^)
足が痛いシンデレラへの応援コメント
あはは、こゆさん。とってもいいですね。
最後のトリの降臨はアレですが、お題が無理なくちりばめられています。
トリはもうしょうがないですね。誰しも苦戦するところです。
ストーリーも工夫されていて、楽しく読めました。
お星さまもパラパラしておきますね。
あ、申し遅れました。小田島匠と申します。
翆雲さんのコメ見て読みにきました。
それではまた。
作者からの返信
小田島匠さん、読んでくださってありがとうございます。笑っていただけてすごく嬉しいです。
実は、ほかの方々の作品のコメント欄で度々小田島さんのお名前を拝見していたので、「あの小田島さんが来てくださった……!」と感激しております(笑)
お題の散りばめ、我ながら自信はありましたが「無理なく散りばめられている」と言っていただけてほっとしました。
トリの降臨だけは無理がありましたか……一応自分の中ではイントネーションで「トリ↗」ではなく「トリ↘」だと思って区別しているのですが、それは文字だけでは伝わらないし……。
これを自然に入れられる方は本当にすごいですね。
ともあれご縁に感謝です。ありがとうございます。