考察:巨大感・重量感マシマシなロボットアニメと、その表現への応援コメント
雲黒斎の野望はクリエイターの野望とも取れる位には、大冒険している感がありますよね。(ただの妄想かもですが)
ただ、結果としては「そう言った見方をしない人にも高評価であり、名作」ではあるのですが。(*‘ω‘ *)
作者からの返信
クレしんの映画は時々異様にリアリティ出しますね
有名なのだとアッパレ戦国大合戦の合戦の描写
史実再現度が異様に高いらしいですねアレ
日活ロマンポルノでエロさえ入れておけば何でも描けたので挑戦的な作品が作れたように、クレしん映画として作りつつ制作陣の趣味も入れたのかも
仰るように、そうしてなおクレしん映画としても完成度が高いのが凄いですね
考察:巨大感・重量感マシマシなロボットアニメと、その表現への応援コメント
確かに「THEビッグオー」は重量感ありましたねえ。
もう20年以上も前ですか。
自分の記憶だと、2004年版の「鉄人28号」も、重厚な感じがしたなあ。
ああ、やっぱりこれも20年以上前だ……
時が流れるのは速いものです(汗)
作者からの返信
そういうので過ぎ去った年月を考えてはいけない(戒め)
いつまで経っても、子供の頃見た夢は心に残っているんですよ