第115話 朝露の弔いへの応援コメント
ブ~ラ~ス~!!
良かった。本当に良かった。見守る人が復活して……復活? オーガとして復活?
なんか、『ブラスだから』で本当に済んでしまうこの大黒柱。ありがとうございます。
第52話 最期の咆哮、そしてブラスへの応援コメント
ブラスまで居なくならなくて、本当に、ほんっとうに、良かったです
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
リディアの死から、ノクスの手に汗握る戦い、果ては武力によらない支配体制の打倒と、読んでいてとても面白かったです。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
土鍋さん、こちらこそ最後まで読んでいただき本当にありがとうございました!
この作品を見つけてくださり、そして温かく応援してくださったおかげで、なんとか完結までたどり着けました。
正直、心が折れそうになることも何度もあったのですが、「土鍋さんが読んでくれている」と思うだけで、また書き進める力をもらえた気がします。
リディアの死からノクスの旅路、そして武力ではない変革へと続く物語に、そう言っていただけてとても嬉しいです。
これからもまた、読んでよかったと思えるような物語を目指して頑張ります!
本当に、ありがとうございました。
第5話 巨獣を屠るにはへの応援コメント
4話と5話が同じ内容で、3話と4話のつながりが切れてるのでおそらく元々の4話が投稿されてないのかなと思います
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます!
ご指摘の通り、元々の4話の内容が5話と重複して投稿されてしまっていました……。
おかげさまで気づくことができ、先ほど4話を正しい内容に修正いたしました。
ご指摘、本当に感謝いたします!
第1話 スキルが価値を生む世界への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、私どもをフォローしていただき、ありがとうございます。
けんぽう。様の作品を拝読しに伺いました。
スキルが通貨のように価値を持つこの時代、努力が未来を切り拓く鍵になるという世界観に胸が躍りました。クラフトたちの自然な会話もどこか身近に感じられて、まるで友人たちのやり取りをそっと見守っているような温かい気持ちになりました。今後の展開に期待して、作品をフォローさせていただきます。
作者からの返信
はじめまして、悠鬼よう子さま。
こちらこそ、丁寧なご挨拶と温かいコメントをいただき、心より感謝申し上げます。
スキル資本主義というやや硬めのテーマを、できるだけ身近に、キャラクターのやり取りを通して伝えられたら……という思いで書いているので、「友人たちのやり取りをそっと見守っているような気持ちになった」と言っていただけたことが本当に嬉しかったです。
まだまだ試行錯誤の連続ですが、これから物語が少しずつ社会の深層に踏み込んでいく予定です。クラフトたちの成長と選択を、今後も見守っていただけたら幸いです。
改めまして、フォローと励ましのお言葉、ありがとうございました!
あとがきへの応援コメント
中盤から一気読みしてしまいました。
初め、リディアが死んだときは、「え? 死んじゃうの?」と動揺しましたし、仲間がバラバラになるのも苦しかったし、間違っては居ないが、正しいわけでもない。正論が正論では止まらないやりとりに、随分焼きも気もしましたが、世の中ってそうなんですよね。本当に正しいかどうかは、後にならないと分からない。後になって責めるのは簡単ですが、だったら、「そのとき」どうするのが正解だったのか。何故それに乗っかったのか。皆が考えなければならない。考えた上で、選んだことには責任を負わなければならない。とても苦しく大変なときを暮らしたノクスのメンバーですが、皆が揃ったときの馬鹿騒ぎやたわいのない会話が大好きでした。
ありがとうございました。