その6 選び取った意思への応援コメント
ラナとヨミエル!やっと名前教えるところまできて良かったー!!
主人公かっこいい。やっぱりバトルシーンは最高です😆
最初ストーリー的に仕方がないと思ってましたが、始終お互いを名前呼ばなかったら混乱しそうだったので、ここで名前が出てきたのは有難いです🙏これからも追わせていただきます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
バトルシーンを誉めていただき嬉しいです!次のバトルシーンはとっても自信作なので是非期待していてください!
あと、名前が無いのはやっぱりやっぱりややこしいですよね(笑)
もう最初の創作物なので何の疑問も抱かずに突っ走ってました!
その54 自分だけが生き残ったへの応援コメント
ヨミエルの過去にこんなことがあったなんて。
今生の別れであったはずのフィルムが、なぜヨミエルの前に現れたのか。
フローシフと共謀し、ラナを使ってアヴァロンの大地の侵食を止めようとしているのであればヨミエルと敵対する運命にある。なんと悲しきことか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!姿を消した筈の戦友が、今度は自分の敵となって現れる。ヨミエルの心境、複雑ってレベルではないでしょうね。
その53 考え直せへの応援コメント
うーむ。今回の話は難しかった。
フィルムの「元魔物を見ても同情するな」という言葉と、教会に居た数人の人影。そして魔物へと変化したフィルム。フィルムは元々魔物であったということか?
赤い雨を浴びることで、人→魔物になってしまうのであれば、何らかの条件で魔物→人になり得るのだろうか。
教会に居た人たちは元魔物(今は人間、または人間に擬態している?)で、かつて助け、仲間となったフィルムに殺されてしまった。ということなのか?
解釈合ってますか? 解説が欲しいです!
作者からの返信
猫牛さんの解釈であってます!
フィルム→魔物だけど自我がある。
教会の人→ヨミエルが頭痛を引き起こした様に幻覚で人に見えていた。
しかし、うーむ。確かに改めて読み返すと脳内で補完しすぎていた。描き直します!申し訳ありません!
その50 逃れられぬ過去への応援コメント
ついにヨミエルとフィルムの過去が明らかになるのか!?
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!次回からヨミエルの回想言うなれば『魔物大戦編』です!乞うご期待ください!
その47 最後の弔いへの応援コメント
コーショがナグツメと共に生きるという選択をしてくれて本当に良かった。
死んだものと思われていたヨミエルの戦友『フィルム』がなぜ、ダアムと共に居るのか。ダアムのことを「同志」と呼ぶと言うことは、彼はヨミエルの『敵』であるということ……なのか? それとも何か裏があるのか。ヨミエルとフィルムが今後どうなっていくのかすごく気になる。
次の章も楽しみだな。
作者からの返信
今さら感想きてたの気づいた!!申し訳ありません!!
感想ありがとうございます!!!
世界を救う旅の第一歩、結果は成功とはいえ、失った物もある。
そしてヨミエルの戦友フィルム。彼は一体なぜヨミエルの前に現れたのか?次の章を乞うご期待ください!
その6 選び取った意思への応援コメント
誰かさんとアンタっていうお互いに不干渉っていうどこかよそよそしい感じだったのが、背負わされた責任から開放されてお互いに改めて名乗り合ってこれからを共にする。
ここから始まるワクワク感がたまりませんね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!序盤だけでも読んでほしい!そんな思いで序章は二人の名乗りで終えたので、そこに触れて頂けるのは大変嬉しいです!
その27 長い機関車旅への応援コメント
読ませていただきました!
凄い、魔法もあればスマホもある世界っていいですね…!私にはあまりなかった発想です!
少女が何かしらのボスってだけで「癖」ですわ!
いやぁ快活な女の子は堪んねぇっです!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ラナちゃんの持ってる「スマホ」ちゃんと『勇者だけが持つ魔導書』という扱いで見られているんですよね。
いわゆる『勇者の剣』みたいな。
その6 選び取った意思への応援コメント
フローシフと完全に敵対…よくやったヨミエル。でもこれでフローシフと白ローブを怒敵に回す事になったのかな。
フローシフがラナを狙う理由はこれまでの話で分かったけど、白ローブがラナを連れてたのはなんでだろうか…単にフローシフへの妨害?そしたら味方側?
なんにせよ、ようやく名前で呼び合える関係になってよかった!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ようやく名前で呼び合えるヨミエルとラナ。二人の旅路は、どの様な道筋を辿るのか?
編集済
その42 脈動する想いへの応援コメント
もりあがってきたーー!
ヨミエルの考え方の変化が戦いにどう影響してくるのか。
そして、ナグツメちゃんを元に戻すことはできるのか!? ヨミエルとラナのコンビの戦闘、楽しみです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
これからの展開、盛り上がりを見せていく所存です!
その29 甲殻虫竜ドラヤンマへの応援コメント
ドラヤンマ、結構好きかも。
トカゲに融合させるのが、トンボ(dragonfly)なのが良い。
また出てくるかな……(*´▽`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ドラヤンマ、描写してみると意外と面白くて自分も好きでした!
この先ドラヤンマは……おっと。
その38 潔白の寺院への応援コメント
ついに魔法使いの根にたどり着きましたね。またアヴァロンの侵食と止めると言う目的に一歩近づいたのでしょうか。
コーショの咎ともしっかり向き合い、和解することができるのか
これからの展開がとても楽しみです
作者からの返信
ここから展開を大きく動かしていくつもりなので、楽しみしていただけるのは大変嬉しく思います!
そしていつも応援ありがとうございます!これからも楽しんでいただける様頑張ってまいります!!
その34 変わらぬ表情への応援コメント
ヨミエルがラナに対してだいぶ心を許してる感じになってきましたね。
この二人の関係性、良きです。
これからの投稿も楽しみにしてます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これからもこの二人の仲は深くしていく所存ですので、どうか楽しみにお待ちください!
その1 目覚めへの応援コメント
導入から一気に引き込まれました。傭兵から冒険者へという流れはリアリティがあり、そして何より「害獣退治」から急転直下で命を狙われ、謎の依頼に巻き込まれていく展開がスリリングですね。
語り口がシンプルながらも効果的で、「誰が敵で、誰が味方か」がまだ見えない不安定さが物語の奥行きを感じさせます。白いローブの男と橙色の髪の女性の正体や、「本当の依頼」の裏側が非常に気になります。
このあと、主人公の運命はどう動いていくのでしょうか?続きを読む準備はできています。次章があれば、ぜひお聞かせください。
百鬼清風
作者からの返信
ありがとうございます!こんなに事細かな感想を頂けて大変嬉しく思います!
そうですね!序章と第一章の展開をネタバレしない範囲でお教えしますと、これから主人公はある事情を持った少女と出会い、その子と旅をします。
そして序章から第一章の道のりは、少女と主人公の旅はどんどん巨大な思惑に巻き込まれて行き……!!
どうか引き続き、ソウルストーリーお楽しみ頂ければ幸いです!
その19 スマートフォンへの応援コメント
被差別種族である魔族が、よりにもよって世界を救う存在に抜擢され、それを受け入れる。この話の骨子は面白いと思います。
普通は拒否するか、人質を取って脅され止む無く、が普通なのに。
作者からの返信
魔族とはいえ、世界を救う使命を受け入れる。
ラナにとっては、案外理由は単純な物なのかも。
その6 選び取った意思への応援コメント
うおおおおお!!!!!!主人公最高!主人公最高!
これから先どうなるのかもうワクワクがヤバい!心臓の音がロックバンドに変わってしまいそうです!
ラナとヨミエルがもう尊くて最高です!
作者からの返信
ありがとうございます!!主人公がカッコいいだなんて言って頂けるなんて!
これからも主人公は勿論の事、いろんなキャラに魅力を感じて頂ける様頑張って参ります!!
その55 何も変わらないへの応援コメント
フィルムは自分の信念の元に突き進んでいるだけなのか。ヨミエルに対しては情が残っているみたいで少しだけ安心したけれど……まだまだこの二人の関係がどうなるかわからないな。