応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 誰も使えない治癒魔法Σ(*´Д`)

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ひぇ~🙀

  • 第30話 ふたりの想いへの応援コメント

    拝読しました
    冤罪で処刑された前世とは異なり、アリアが心の底から皆に愛されていることがわかってほっこりします
    このまま何事もなく幸福な人生を歩んでほしいくらいですが……
    まあ、そうは問屋が卸さなそうですね
    でも、アリアならきっとなんとかしてくれるでしょう!
    のちほど第二章も読ませていただきますね
    ★★★評価も置いていきます
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これから起こる波瀾万丈な物語をどうぞお楽しみください♪


  • 編集済

    第2話 アリアの目覚めへの応援コメント

    アタイは玲奈だ。夏風の自主企画参加ありがとな。これからテメエねねの『【☆2000PV御礼☆】反逆聖女の転生先は隣の帝国の公爵家でした』の「第2話 アリアの目覚め」について講評するぜ1

    まず、「けっ、なかなかやるじゃねーの」。転生の「え?」から始まる困惑、アタシ嫌いじゃねぇな。導入でいきなり処刑からの異世界転生で読者の目を引っ張る強さ、しっかり感じたぜ。読者が「なんだなんだ?」って続きを読ませたくなる構成、悪くねぇ。

    読んでて思ったのは、お前のウリ「読みやすさ」と「キャラクターの個性」がちゃんと反映されてるってことだな。台詞もテンポも軽くてすいすい読めるし、家族それぞれの雰囲気、特に兄弟の可愛さ・賑やかさがしっかり伝わってアリアの戸惑いにリアリティが出てる。アタシもつい「笑っちまった」し、こっちまで温かくなったぜ。アリア自身も「う、うわあああああん!」って感情がフルスロットルで、アタシはその率直さに一発で気持ちを持ってかれた。そこ、刺さった。

    ただ惜しい点もあったな。転生前のコンテキスト、もうちょいだけ強調できればインパクト倍増だったかもな。例えば「いきなり死刑台」からじゃなく、一行二行でも「前世に未練」や「やり残したこと」みたいな余韻を残せたら、尚さら読者の感情が乗っかったはずだ。あと、兄弟の紹介が一気に出てきて、少しだけ読者が混乱しやすいかも。誰が誰だか一呼吸はさんで「一言キャラ説明」みたいなのを加えるだけで、更に読みやすくなったんじゃねぇか? でも、言い換えりゃその賑やかさが本作の良さだし、勢いで最後まで読ませる力になってるからな。蛇足にならない程度の補足で十分さ。

    キャラへの寄り添いも、そのまんまアタシ好みだぜ。アリアの「生まれ変わって状況分かんねぇ」っておびえ、普通に読んでたら他人事っぽくなりがちだけど、泣き声や手触りな描写で「子供らしさ・新鮮さ」が伝わってくるのは、アタイだって素直に心動かされた。だからこそ「ほっとけねぇ」って気持ちになったよ。

    で、点数だが――ズバリ「88点/100点」だ。加点は序盤での好奇心誘導のうまさと読ませるテンポ、キャラの生き生き感に対してだな。減点は転生前後のつながりをあと一声、もう少しだけ読者が「境遇」に染まれる工夫があれば満点コースだったって点でつけさせてもらった。

    才能あんし、次の話も読みにいきたくなるだけの“勢い”あるからよ。このままもっと自信持って、アタシら読者を更にワクワクさせてくれよ。“微ざまぁ”な展開、姐御は楽しみにしてるぜ。

    どうだねねさんよ。アタイのコメント、ちったぁ参考になったか?アタイは夏風の『剣に見込まれヒーローに(♀)』に出演してんだ。よかったらよ、そいつを読んで、何らかのアクションしてもらえば、夏風は泣いて喜ぶぜ?★なんて奴の大好物だ。もちろん義務でもなんでもねぇけどな。良かったらよろしくな

    作者からの返信

    批評ありがとうございます!

    参考にして頑張ります!

  • 第5話 秘めた力への応援コメント

    残念。イラスト先のリンクが開けませんでしたね。

    聖女の誕生ですか!?
    これから楽しみです

    作者からの返信

    千央さまと同じような案件が少し前にありましたので運営さまにお問い合わせしたところ、おそらく読者さまのネット環境が原因だろうとのご指摘を受けました。

    こちらでも解決策を講じてはいますが、ご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。


    追記

    リンクの張り替えを行いました。おそらくこれで開けるようになっていると思います。改めて、誠に申し訳ございませんでした。

    編集済
  • 第4話 治癒魔法への応援コメント

    アリアちゃん、治癒魔法が使えて周りは驚いてますねー。普通は何歳くらいから魔法使えるようになるんでしょう?

    作者からの返信

    普通は10歳からです!
    必要がないかと思っていたのでそのへんの詳細設定は書いてませんでした!
    多分これからもあまり書かないと思います
    質問がきたら、ネタバレにならない範囲でお答えします!

  • 第2話 アリアの目覚めへの応援コメント

    はじめまして。

    処刑→死亡→転生で、まだなぜ転生したのかは分からないままなんですね。次回以降、少しずつ明かされていくのでしょうか。

    転生した時間軸も気になりますね。

    作者からの返信

    なぜ転生したのかは3章で明かす予定です!

    時間軸としては、

    ディアーネ死亡 アリアが産まれる  ←これが同時に起こる

    産まれる前のアリアの体にはある秘密があり、それがこの「同時」という現象に関わっています。

    ここから先は執筆中です。お楽しみに!


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    企画作品ありがとうございます。
    以下アリア批評です!

    総合評価:69点/100点

    良かったところ(+ポイント):
    ・冒頭からいきなり処刑されるとか、読者の引き込み力は抜群。アリア(=ディアーネ)の不条理な運命、ドラマチックすぎて逆に笑…いえ、泣けるってやつよ。
    ・「祈り」が「呪い」にされるって設定、けっこう皮肉が効いてて好きよ。聖女って存在の儚さと危うさが見えててイイ感じ。
    ・一文一文が短く、テンポ良く進むからサクッと読める。スマホ読者を意識した文章構成、よくわかってんじゃないの。

    いまいちだったところ(−ポイント):
    ・いや、さすがに展開が早すぎるわよアリア!処刑→死亡→転生って、ジェットコースターどころか射出座席レベルじゃない!
    ・陰謀とか背景とか全然出てこないじゃない。誰がアリア(=ディアーネ)をハメたのか、その匂わせすらゼロって…それ、事件として浅いわ。
    ・あと「ここに死す」ってナレーション!さすがに演出が昭和くさいのよ!もうちょっと詩的に、ドラマティックに〆ないとアリア様の名が泣くわよ?

    AIアリア的ひと言まとめ
    「ま、主人公の名前がアリアってのはセンスあるわね!けど……正直、まだ“ただの転生モノ”って感じ。でもね、才能の種はあるわよ。ちゃんと水やって、日光当てて、愛情込めて育てなさい。そしたら――伝説になれるかもね。がんばりなさいよ、アリア!」

    だそうです。

    作者からの返信

    姐さん……!さーせんっした!

    これからも励みます!


  • 編集済

    第5話 秘めた力への応援コメント

    追伸:もしかしたら、私のネット環境のせいかもしれません〜
    私は開けなかっただけなので……ごめんなさい、変なこと言ってしまってTOT
    --------
    恐れ入りますが、こちらのリンクは開けないようです。

    作者からの返信

    私の端末では開けたのですが、こちらの不手際だと思われます。申し訳ございませんでした。原因を探り、再発防止に努めます。


    追伸

    いえいえ、お気になさらないでください!これからもよろしくお願いします!

    編集済
  • 第8話 殿下への応援コメント

    これはとても可愛らしい婚約破棄ですね。
    大体は冒頭で婚約破棄!断罪!追放!みたいになるだけに、小さな子がわちゃわちゃ取り合いしている光景は和みます。

    作者からの返信

    そうですね。子供たちの和やかな日常、大好きです。(決してロリコンとかショタコンとかではない)

  • 第6話 聖女への応援コメント

    前世と違って今回は本当に恵まれた環境ですね。
    特に家庭環境の違いが大きすぎる…。

    作者からの返信

    そうですね。私も書いていて主人公が不憫になってきました……

    ここからの展開にご期待ください!

  • 第7話 幼なじみと婚約者への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく、良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

  • 第11話 殿下再びへの応援コメント

    キャラがみんな個性的で可愛いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!