第327話 勇敢なるダニアの女たちへの応援コメント
ウェズリー、なんと、生き残りましたか。ちょっと意外でした。ダニアの戦士たちにけちょんけちょんにやられて戦死するかと思っていたので(←ヲイ)。
でも、この方がウェズリーには似合うかな…(←ヲイヲイ)。
ああ、イライアスとボルドのおとっつぁんは、そうでしたね(〃▽〃)
これまで語られた話が、とても奥深い設定になっていますね。
作者からの返信
この時点はエミルの無事がブリジットらには確認できていませんでしたし、ウェズリーはジャイルズ王の弟ですから、殺してしまうのは政治的にまずいという判断でしょうね。
そしてイライアスとボルドは血を分けた兄弟です。
腹違いですが。
なのでプリシラにとってはイライアスは伯父、クローディアは伯母、そしてヴァージルとウェンディーは従兄妹に当たります。
編集済
第325話 戦いを終えてへの応援コメント
姉との和解が間に合ってよかったですよ、チェルシー。
その間にはいろいろ起こりすぎてしまったけど。
ヤブラン、居場所が見つかるといいですけど…。
ところで枕崎様、この蛮族女王のシリーズは、カクヨムコンに出されますでしょうか?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
姉と妹。まだまだギクシャクしますが、少しずつ雪解けしていってほしいですね。
そしてヤブランにも明るい未来が来てほしい。
その辺りはきちんと描きますので、お楽しみに!
ご質問の件ですが、カクヨムコンに出します! 性懲りもなく(笑)。
あと12月1日から新作投稿予定です。そちらも参戦します。
三奈木様も『月下白刃』と新作を出される予定ですよね?
チェックさせていただきます!
お互いがんばりましょー!
第324話 いつか強き女王にへの応援コメント
プリシラはいろんな意味で強くなりましたね。武術だけじゃなくて。
ショーナが助かってよかった。本当によかった。
でも、銃に撃たれた手当てって確立してるのでしょうか。実はジャスティーナのこともちょっと心配です。
作者からの返信
プリシラ。
大きく成長しました。
きっと多くの民を守れる立派な女王になると思います。
ショーナ。
何とか一命を取り留めましたね。
チェルシーにとって彼女は必要な存在です。
きっとこれからもチェルシーの傍で支えてくれるでしょう。
銃の治療法は確立はしていません。
しかし矢を受けた時と同じように治療しているものと思われます。
第323話 ようやく届けられた手紙への応援コメント
ええー…
ショーナ、助かってほしいけどな。
ずっと見たかったはずの光景が目の前にあるのに…。
作者からの返信
ショーナ。
チェルシーのために自らを顧みずに必死にやってきましたね。
ここで命尽きてしまうのか……彼女の運命やいかに?
第322話 決着のときへの応援コメント
おお~。
最後はみね打ちでしたか。
決まりましたね。
プリシラと、描き切った枕崎様に拍手~。
作者からの返信
プリシラ「安心せい。峰打ちじゃ」
ついに……勝利しました。
このシーンは結構早い段階で自分の中にイメージがありまして、ようやく描けたという感じです。
プリシラが勝利するとき、チェルシーが命を落としたのでは
きっとプリシラは本当の意味での勝利を得られないと思いました。
敬愛するクローディアの妹を斬ってしまったという後悔の念に一生苦しみ続けることになるからです。
咄嗟の判断に見えますが、きっとチェルシーを殺さないことをプリシラは最初から心に決めていたのでしょう。
ここまでお読みいただきまして、ありがとうございます。
ここからは解決編となります。
最後までよろしくお願いいたします。
第319話 女王の魂への応援コメント
いやいや、今回のラストは全然、プリシラ危ないっ! という気がしませんね。気迫では完全にチェルシーを圧倒しているから、まだ戦えそう。
作者からの返信
ありがとうございます。
自分で書いていてたまに思います。
プリシラって13歳のわりに大人びてるなぁと。
13歳の女の子ってこんなんでしたっけ?
プリシラ実は人生2週目かも(笑)。
第318話 復讐の鬼への応援コメント
よくぞ間に合ってくれたプリシラー!
とりあえずよかったよー…。
作者からの返信
クローディア。危ないところでした。
しかしプリシラが来てくれたからには大丈夫。
大丈夫……なはずなんですが。
第317話 利害の一致への応援コメント
停戦と和平の道筋がようやく見えてきましたね。
でも、チェルシーにはもう響かないのかな…。
作者からの返信
決着に向けて色々な物事が動いていきます。
ですが……まだ最後の難関が残っていますね。
憎しみにとらわれたチェルシー。
彼女の復讐の炎はまだ消えることなく燃え盛っています。
第316話 おかえりへの応援コメント
とりあえずエミルの件が落着してほっとしました。
シャクナゲが王妃の手に落ちれば、王国の情勢もちょっとは落ち着きそうだし。
あとはクローディアとチェルシーか…。
作者からの返信
エミル……ついに戻ってきてくれましたね(涙)。
いや~プリシラもみんなもがんばった。
クローディアとチェルシーにも良い決着が訪れればいいのですが……。
第315話 君を守りたいへの応援コメント
愛の力だ…。
でもアーシュラが心配だ…ショーナも…。
作者からの返信
エミル……ようやく戻ってきてくれましたか。
彼を思う皆の心が通じたようです。
しかしみんなもう傷だらけのボロボロですね。
アーシュラやショーナはどうなってしまうのか。
心配です。
第313話 魂を取り戻せへの応援コメント
ヤブラン大活躍ですね。エミルと一緒に、ダニアに連れて行くこと、できないかなあ。混乱の中で行方不明を装って…。
第312話 我を忘れてへの応援コメント
スミマセン、ガイのことすっかり忘れてました💧姉妹、姉弟の戦いの迫力がすごすぎて(^_^;)
作者からの返信
ガイ忘れられがち(笑)。
大丈夫ですよ。
僕も書いていて忘れそうになりましたので(作者は忘れちゃダメだろ)。
必死に戦ってくれているガイですが
いかんせん影が薄いです(涙)。
第311話 呼びかける声への応援コメント
え、最後発砲したの誰?
あの男かな? 副隊長の…?
作者からの返信
次回……その真相が明らかに……
銃で撃たれたらメチャクチャ痛そうですよね
一生撃たれたくないです(当たり前か)
第310話 悲しき争いへの応援コメント
王様はどうするんでしょうね。
シャクナゲの薬も捨てがたいでしょうねえ…。
作者からの返信
いやあ、妻は強しです。
ジェラルディーン王妃の迫力にジャイルズ王もタジタジですね。
こうして見るとジャイルズ王は傍にいる女性が誰であるかによって、大きくその言動が左右される男性のようです。
シャクナゲによって堕落させられた夫を、厳しく矯正させることが自分の仕事と思う王妃ですが、それにまず夫の心からの謝罪と反省が必要ですね。
第309話 血を分けた者との戦いへの応援コメント
シャクナゲ様は確か、対になるお香を持っていたはずだから、エミルの方は何とかなりそうだけどな。
チェルシーは、どうしたらいいんだろう。
作者からの返信
チェルシーの心は長い時間をかけて冷えて固まった凍土のようなものです。
それを溶かすのはクローディアとて容易ではありません。
姉妹の悲しい戦いは続きます。
第308話 迫り来る虚無への応援コメント
>銃で頭をブチ抜かれて、おもてなしどころじゃなくなるわよ
面(オモテ)無しになっちゃうよう…。
(笑えない💧)
ああ、エミルがマズイ状態でプリシラの前に…。
またエミルの体がボロボロになるまで凌ぐしかないのかなあ。それは痛々しいんだけどな…。
作者からの返信
面(オモテ)無し……山田君!
三奈木様に座布団10枚持ってきて!
恐れていたことが起きてしまいましたね。
我を失った弟との対決。
これはある意味でチェルシーと戦わねばならないクローディアと同じ構図です。
望まぬ戦いをどうしのぐのか……。
プリシラ大ピンチです。
第306話 悲しき再会への応援コメント
この姉妹がどうなってしまうのかわからないですが、激突を避ける道は、なかった、でしょうね…。
作者からの返信
やはりチェルシーが自身の恨みや憎しみを消すことが出来ないため
衝突は不可避だったでしょうね。
それほど彼女の感情は激しく、深いのです。
クローディア……妹の怒りを受け止めきれるかどうか……
ご期待ください。
第303話 命を燃やせへの応援コメント
やっぱりエリカとハリエットはいいコンビですね!
作者からの返信
はい。
ベラとソニアの弟子ですからね。
あの2人みたいに一生の友達として、相棒として
支え合い、どつき合っていくでしょう(笑)。
第302話 若き戦士たちの意地への応援コメント
やったあ!
まさしくチームワークの勝利!
苦戦させられた分、気分は爽快ですね。
やられたドロノキはたまったものじゃないですが…。
作者からの返信
見事な連携でしたね。
知恵と実行するための気合い。
彼女たち5人のチームにはそれが備わっています。
さて、これでドロノキを倒せたのか……?
第300話 姉妹のようにへの応援コメント
ついに来ましたね、大一番の勝負。
でもどちらにとっても、最終的な目標ではないんですよね。目標のために避けられない戦い。
ショーナの説教(?)、しびれますねえ。
作者からの返信
そうなんです。
エミルの救出。クローディアへの復讐。
それを果たすための最終関門なんですよね。
ショーナはチェルシーのことで責任を感じているからこそ
強い言葉で説得にかかりました。
きっとチェルシーも心が揺さぶられたはずです。
果たしてそれがどういう結果になるか……。
第298話 怪人 vs 若き女戦士たちへの応援コメント
奇矯な言動と腕に仕込まれた銃&砲に惑わされてきましたけど、ドロノキって意外にきちんと戦士だったんですね。これはまた枕崎様の表現力にしてやられたな…💧
作者からの返信
そうなんです。
シャクナゲから与えられる薬で狂人のようになっていますが
元は戦闘の基礎訓練を受けた戦士。
侮ってはいけない相手ですね。
もうすぐ完結です。
最後まで三奈木様に楽しんでいただけるよう
がんばります!
第297話 仲間を信じてへの応援コメント
続々と集まってきましたね!
この過程を省かずに、興味を落とすことなく書けるのが枕崎様のすごいところですよね…。
作者からの返信
ありがとうございます。
三奈木様のお心遣いが寒風に冷えた心に沁みます(涙)。
たまに不安になりますよ~。
広げた風呂敷を少しずつ畳む作業を必死にやっていて
「これ、読者の皆さんがついてきてくれるのかな~」と。
振り返ったら誰もいないんじゃ……とね(笑)。
でも三奈木様が読んでくださるので
最後までがんばります(鼻息)!
第294話 人体兵器への応援コメント
それでも「あの腕から砲弾が撃ち出されるのでは」と予測できる分、まだよかった。銃への知識が浅かったら、対処できませんでしたよね。
しかし、ついに激突するときが来ちゃったか…。
作者からの返信
確かに銃撃を幾度も見ている経験は自衛のための大きな武器になりますよね。
プリシラ……大丈夫ですかね。
怪人ドロノキの恐ろしさをここから存分にご堪能ください。
ふふふ。(変態作者)
第292話 死への逆算への応援コメント
うーん、ガイ、まさに忍びですね。
忍者は死んではいかんのだぞ、がんばれー。
作者からの返信
ガイ。危機に陥りながら勝利しましたね。
敵を確実に殺すことを何よりも優先した戦いぶりでした。
そして妹のオニユリに続いて兄のシジマもここで退場になります。
嫡子三兄妹も残すは長兄のヤゲンのみ。
ココノエの民も王国に助けを求めたからこそ生きる場を見つけられましたが
それが結果として2人の死を招くこととなってしまいましたね。
第291話 獣同士の食い合いへの応援コメント
ガイが大ピンチだ…。
シジマも、なんだかもうすっかりサイボーグですね。
銃の射手を堂々と配置するのではなく、切り札として使う。この発想はやっぱり、銃の特性をよく知っているからこそ、ですね。
作者からの返信
サイボーグ・シジマ。
マンガのタイトルみたいですね(笑)。
ガイとの命のやり取りは熾烈です。
次回もご期待ください。
狙撃中が厄介ですよね~(泣)
第290話 戦火の只中へへの応援コメント
若い娘さんたちにも、ジャスティーナがスゴイ戦士だと気配が伝わるのでしょうね。
ネルは、ひとりで生きることに憧れているのでしょうか。んん、ホントに? でも、ひとりで生きるっていうのは、友だちがいないって意味じゃないからなあ。ひとりで生きても、友だちがいていいんだよ、ネル?(嫌味っぽい笑顔で)
作者からの返信
ジャスティーナの凄みを若者たちも感じ取っているのです。
歴戦の勇者ですからね。
そしてジャスティーナやネルは明らかに組織の属することに向かない人間です。
それは決して悪いことじゃない。
1人でたくましく世渡りできる力があれば、組織に頼る必要はないですからね。
ネル。彼女はこの先どんな人生を歩むんでしょうね。
第288話 崩れ落ちるエミルへの応援コメント
ヤブランもつかまっちゃったか…。
ワタシだったらなあ。振り下ろされる拳銃をよけて、みぞおちを蹴り込んで、さらにピーにピーをピーしてとどめに…はっ、今ワタシは何を?
岩場から出てきたのはジャスティーナのような気がするけど…深手を負っているし、戦う以前に動いて大丈夫なのかな。
作者からの返信
三奈木様。もしや前世はダニアの戦士なのでは?(笑)
それにしてもヤブランもやばいですね。
あちこちで窮地に陥りそうな雰囲気です。
ジャスティーナもケガしてばっかりで大変ですね。
ジャスティーナ「おまえがそう書いてるんだろうが!」
第286話 幼き逃避行への応援コメント
サスペンスだ…。
挟まれたはずのエミルとヤブラン、どこへ消えたんでしょう…?
…そんな、ズルイ、ヤブランの背中に大きな翼が隠れていたなんて…!(たぶん違う)
作者からの返信
ヤブラァァァァァン!
それ蝋で固めた翼だから飛べない~!
昔ギリシャのイカロスは~♪(悲しい歌)
いや、ヤブラン人間ですから(笑)
ないない(笑)
第285話 妻の矜持への応援コメント
王妃殿下も難しい立場ですよね。
>公妾1人に慌てふためく王妃と周りから見られる…
シャクナゲさんがあんなおっそろしいお方だなんて、最初からわからなかったでしょうし。でも、ここまでやらかしてくれたら、ド派手に潰せますね。というか、潰さないとね。
作者からの返信
ジェラルディーンさんもなかなかに強かな人物なんですが
彼女は国を思う心があるんですね。
自分のためだけに生きているシャクナゲさんとはそこが大きな違いです。
本妻の底力を見せつけてもらいましょう。
第284話 浅き眠りへの応援コメント
盛り上がってきましたねえ♪
楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
徐々に佳境に入りつつありますね。
ここからさらに加速していきますよ~!
乗り遅れないでくださいね~!
第280話 傷だらけの勝利への応援コメント
オニユリは倒したけど、戦力的にはジャスティーナもほぼ相打ちか。せめて銃弾を取り出してしばらく休まないと、戦えないですよね。
作者からの返信
まさに死闘でしたね。
オニユリは悪逆非道な悪女でしたが、銃士としては一流でした。
来世はもう少し良い人物に生まれ変わってくれるといいですね。
第279話 勝利への執念への応援コメント
つよっ。ジャスティーナ、カッコイイなあ。
以前「結局ステゴロが最強」と言っていたのは誰だっけかなあ…思いだせないや(^_^;)
作者からの返信
どんなに傷ついても勝利をあきらめず、冷静に相手を倒すことを考える。
まさに百戦錬磨ですね。
ステゴロ最強!
第278話 因縁の再戦への応援コメント
うわっと。優位にいたのが、モグラさんと話していて帳消しになってしまいましたね。
これはおもしろくなってきた…って、ジャスティイーナがまた負傷しちゃった…オロオロ
作者からの返信
ジャスティーナとオニユリの再戦。
アドバンテージを取られちゃいましたね。
1対1の戦いが始まります。
次回もご期待ください。
第277話 敵地での再会への応援コメント
カッコイイ…カッコよすぎるぜジャスティーナ。
なんて女前なんだ。
眠くて見えなかった? 何があったんでしょうか、ジュード。
作者からの返信
さあいよいよジャスティーナの復讐が始まります。
リベンジマッチにいざ!
眠くて見えなかった……ギャー!
またしても三奈木様に誤字が見つかってしまった(恥)。
暗くて見えなかったの間違いです(泣)。
すぐに直します。
第276話 弾丸の嵐への応援コメント
ジャスティーナ、オイシイところ持って行くのが上手すぎませんか?(笑)
でもプリシラと再会できてよかったよう。うおーん。
作者からの返信
ついにジャスティーナとプリシラが再会を果たしましたね!
ジャスティーナのカッコよさが伝わったようで何よりです(笑)。
第275話 白い髪の悪鬼への応援コメント
プリシラ、冷静になったはいいけど、腹の中では、オニユリのこと「生かしちゃおけない」と思っちゃったんじゃないでしょうか。うーん、怒りってやっぱりとんでもないパワーソースだと思う。
エミルをそんな目に遭わせずに、守ってくれますよね、ヤブランとショーナ、いえ枕崎様?(ちらっ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そりゃ怒りますよね。
自分の家族に危害を加える奴はそれこそ生かしちゃおけません。
でもプリシラは何よりもエミルを救うという結果を大事にしています。
だからこそそのために冷静さを失ってはいけないと思ったのでしょう。
エミル。
無事に済むといいのですが。
三奈木様からの重圧を感じつつ、物語を進めてまいります(笑)。
第273話 文書に隠された情報への応援コメント
5人ともここまで来たんだ! スゴイ!
そしてエミルも食事の秘密に気づいた。
いよいよ、いろんな動きが表に出そうですね。
作者からの返信
ようやく王都ですね。
共和国から苦労してたどり着きました。
もう一息です。
エミルもヤブランのおかげで気付きましたね。
物語も徐々に佳境を迎えようとしています。
ご期待ください。
第271話 王国軍のおごりへの応援コメント
盾をかまえるのもたいへんですね。
隙間を作らないようにしないと。
まあ、隙間があっても、狙って撃つのも難しそうですね…。
作者からの返信
揺れる船の上ですからね。
ダニアの女たちの腕力と足腰の強靭さがあってこそです。
確かに大砲は小さな的を狙うのには向いていないですよね。
だからこその小船による突撃作戦なのです。
第269話 仕組まれた開戦への応援コメント
海でクローディアがしたように、陸ではウェズリーがブリジットに対して使った、というわけですね。
「敵が先手を打ってきたぞ、反撃しなくては!」と。
なかなかおもしろいなあ。
前回のコメントは、すみません、いやあの、あれは、自作の小説で、ガラの悪いセリフを考えていたときだったもので、いやその(^_^;)
作者からの返信
時を同じくして違う場所で両国がそれぞれ同じ策謀を巡らせるという対比構造です。
ガラの悪いセリフを考えていると、つい口に出ちゃうこととかありますね。
自分も自作の作品内のキャラクターのセリフで「皆殺しにしてやる」というのを、いつの間にか口に出してしまい、それを聞いた妻にビクッとされことがあります(笑)。
「ち、違うよ? 小説の中のセリフね?」と咄嗟に弁解しましたが。
第268話 睨み合う両軍への応援コメント
なるほど、ダニアの船団に「やられたんだからやっていいよな? あぁ?」な口実を作るのが、間者たちの目的だったわけですね。
(あぁ? って、ワタシったら…(〃∇〃)←何をイマサラ💧)
作者からの返信
三奈木様。
ベラとソニアに影響されて、だんだんダニアの女性になってませんか?(笑)
戦争って変ですよね。
仁義なきものであるのに、大義名分も必要という。
現代社会でもそれは変わりません。
残念なことに。
第267話 内通者たちへの応援コメント
>彼らをただの裏切者と蔑さげすむことは出来ない。…
これをちゃんと理解するところがプリシラの賢いところなんだよなあ。
第266話 エミルのためにへの応援コメント
少しずつ動き出しましたね。
それぞれの効果が組み合わさったときがコワいんだなあ…楽しみ♪
作者からの返信
エミルとヤブラン。
お互いこんな立場じゃなく、ただの子供同士で出会えれば
もっと楽しい日々を過ごせるのにと
自分で描いていて思ってしまいます。
いつかそんな日が来るかなぁ。
第264話 怒りの進軍への応援コメント
介護されるブリジット…想像つかないかも💧
姐さんたち、元気そうで嬉しいです♪
作者からの返信
想像つきませんよねぇ。
でもブリジットは人よりも早く老いる運命。
いつか先立たれてしまうベラとソニアの気持ちを考えると
切ないですね(涙)。
第263話 海原を行くへの応援コメント
あーあ。ついに暴走始めちゃったか。
ろくな末路にならない気がしますが、暴走ぶりそのものは侮れないからなあ。ダニアにとって吉と出るか凶と出るか…。
やはり完結編、ボリューム大きくなりそうですか。期待しています!
作者からの返信
ウェズリーはコンプレックスの塊ですからね。
チェルシーへの嫉妬の炎で、自分の身さえ焼き尽くしそうです。
応援ありがとうございます!
あまり長くなり過ぎないようにがんばります!(笑)
第262話 埋葬と決意への応援コメント
ショーナの作戦…チェルシーとクローディアの和解かな。困難そうだけど。
枕崎様、もう90話突破されたのですね。大詰めでしょうか。100話で完結、でしょうか?
作者からの返信
ショーナの思惑。それが今後の物語に大きな影響を及ぼすことになります。
>>枕崎様、もう90話突破されたのですね。大詰めでしょうか。100話で完結、でしょうか?
そ、それがですね……(汗)
どう考えても収まり切らない感じになって来ました。
前作の3章のように、延長戦になる可能性大です。
えへへ(笑ってる場合か)
第260話 再びの帰還への応援コメント
首は、ブルーフォックスの方々ということでしょうか…。
あんれま。
あんなに用心深くしていても、露見すると案外早くこうなってしまうものなのですね。
ガイ、本当に危なかったなあ。
作者からの返信
そうなんです。
精鋭部隊の青狐隊も危険な任務に身を投じれば、こういうこともあるということです。
ガイはアーチボルト隊長によって生かされましたね。
第259話 刃に魂を込めてへの応援コメント
おや、ガイ、少しだけ面倒見る気になりましたか。
たぶんふたりとも、仲間に飢えてたってのも、あるんでしょうね。
作者からの返信
まあプリシラはダニアの王女ですから、見捨てるわけにもいきませんしね。
ただ、それ以外にも剣士としてそして1人の人間として
プリシラを放っておけなくなっているのかと。
第258話 意地の張り合いへの応援コメント
いい年の頃合いのふたりなのに…。
なんとも殺伐とした語らい(苦笑)。
作者からの返信
ほんとですよね(笑)。
剣について言葉を交わし合い、ついには剣を交わし合い。
もっと和気あいあいと楽しい話を……している場合じゃないですけれど。
第254話 エミルの変調への応援コメント
前回のコメントでは失礼しました。
ありがとうございます。
王国兵と悶着になったらいろいろなロスが出ますから、これはエステルのお手柄ですね。ネル、素直じゃないな☆
でも、浮かれる一行に冷水浴びせたりもしていますから、役割分担ができてきたってことなのでしょうかね。
エミルがこれ以上変な風に飼いならされる前に、助け出せるといいのですが…。
作者からの返信
この5人。なかなか良いグループですよね。
書いていて自分でも楽しくなってきます。
さて、王都まで無事にたどり着けるでしょうか。
編集済
第253話 白昼夢と悪夢への応援コメント
やばい何かが始まってしまいましたね。ある意味性的虐待よりマズイような。
いえ、そっちがマシというわけではないですけども。
エミルどうなってしまうんだ…。
>そして航路の蓋を開ける。
すみません、誤字…かも…。
(当コメント削除してくださって支障ありません)
作者からの返信
ほとんど人体実験ですよね。
マッドサイエンティスト・シャクナゲ嬢による。
エミルが心配です(涙)。
あ、誤字です誤字!
ご指摘ありがとうございます!
いつもすみませ~ん(汗)。
すぐ直します。
第252話 夢の終わりへの応援コメント
>黒髪の女の人生を最後まで見届けて記憶に留め、それを忘れずに生きていくことが…
生き延びてほしいんですね、エミルに。
作者からの返信
エミルの中に宿っている黒い髪のあの人。
きっと色々と思い残したことがあるはずなんですよね。
もちろん彼女が犯した数々の罪は消えることはないのですが
それでもきっとエミルが彼女の思いを理解してあげることで
何か一つの決着となるのではないでしょうか。
第251話 孤独な2人への応援コメント
それぞれどうするにしろ、少なくとも地上に出るまでは協力した方がいいですよね。
ガイの存在、プリシラにとって新しい刺激になりそうですね。
作者からの返信
味方がまったくいない敵地での協力関係ですから
ここは互いに歩み寄りたいところですね。
ガイにとってもプリシラの存在が刺激になると思います。
彼の今後の生き方を変えるような刺激に。
第250話 2人の出会いへの応援コメント
お、これはなかなか興味深いコンビ結成の予感。お互い、戦法や感性など影響しあって成長しそうですね。…相性悪かったら目も当てられんけど💧
作者からの返信
ガイは登場時に「これは扱いの難しいキャラクターだな」と思いました。
女性が強い世界を描いてみたいと思って始めた物語の中で、異質な存在ともいえます。
でもプリシラというキャラクターに新たな刺激を与えてくれるのではないかとも思いました。
さて、どうなることでしょうね。
第249話 地下水路への応援コメント
いろいろ設定が深そうな蛮族だけど、斬られ役か…💧深いような、もったいないような💧
作者からの返信
むふふ。
あまり深掘りし過ぎると、話がとっちらかってしまいますからね。
登場人物が何だか増えてきたので、物語の収束に向けて実は苦労しております(涙)。
自分のせいなのですけれど(笑)。
第247話 何のために誰がためにへの応援コメント
これはもう、ガイは絶対に死んではいけなくなりましたね…。
作者からの返信
はい。
期せずしてバトンを受け継ぐこととなってしまいました。
アーチボルト隊長。
あまり多くは紹介できませんでしたが、国のために数々の汚れ仕事をこなしてきた影の英雄です。
その志はガイにしっかりと受け継がれていることでしょう。
生きろ!
ガイ!
第246話 山岳都市への応援コメント
おやおやおや。ブルーフォックスにも想定外の事態が?
作者からの返信
いかに特殊部隊とはいっても
すべて計画通りに出来るわけではありませんからね。
イレギュラーな事態に対処できるかどうか。
敵国での危険な任務が続きます。
第244話 敵地への越境への応援コメント
おおー。
時系列が判然としませんが、それぞれ次々に国境にたどり着いて、突破を試みていますね。
ネルの憎まれ口を相手にしないエステル、成長しましたね。
作者からの返信
エステルも前回のようにアーシュラがいてくれるわけではないので、自分でやるしかありません。
その状況が彼女に責任感を植え付け、成長を促してくれているのでしょうね。
第243話 王妃の苛立ちへの応援コメント
そうですよねえ。銃があっても弾丸や火薬がなければねえ。共和国がわに活路があるとしたら、そこかな。
でもチェルシーと戦う上では、あんまり影響ない部分ではありますが…。
作者からの返信
王国も万全ではないんですね。
むしろ危うい戦いをしていると言えます。
公国の富を急速に吸収しなければなりませんが
共和国側の動きが思いのほか早かったので焦っているのです。
第242話 出陣する銀の女王への応援コメント
いよいよクローディアが前線へ出るかまえ…。
エミルの救出がうまくいけばいいのですが。
作者からの返信
銀の女王出陣ですね。
この第3部では色々な思惑が複雑に絡み合い、終着点に向けて多くの人間が自分の道を進んでいきます。
ここから少しずつ物語が加速していくのです。
ただ書き手の枕崎純之助とかいう男がなかなか加速しないのが難点でして(汗)。
ああっ!
また三奈木様に追いつかれちゃう!
第240話 汚れた欲望への応援コメント
おっと、ここでオニユリの悪巧みにジャスティーナとジュードが介入ですか。因縁再び(三度か?)、ですかね。
作者からの返信
ジャスティーナはオニユリにやられた借りをまだ返していませんからね。
そのうちリベンジマッチがあったりして。
ご期待ください。
第238話 占領されし街への応援コメント
オニユリさん、こわっ! こわぁ…外道や…💧
フラストレーションを、こんな形で発散していたとは…💧
作者からの返信
オニユリは倫理観ゼロですからね。
自分の欲望のためならば、他人の命も尊厳も
容赦なく踏みにじります。
恐ろしい女です。
第237話 共に行く者たちへの応援コメント
やっぱりいいチームだ…♫
これは楽しみです!
作者からの返信
この奥の里に来て良かったですね。
彼女たちも成長しているばかりじゃなく、徐々に絆を深めています。
皆で力を合わせれば、何だって出来そうですよね。
第236話 ハヤブサの飛来への応援コメント
隼、エステルたちと出会えましたか。これで彼女たちがプリシラと合流すれば情報が共有できますね。信用できる情報かどうかは別の話になるとしても。
作者からの返信
アーシュラの勘が外れたかと思いましたが当たりましたね。
後発組の5人は1日差でプリシラに近付いています。
合流できるといいのですが。
第235話 優しいまなざしへの応援コメント
姉弟ともに、いいエピソードですね。
きっと大丈夫、おばあちゃんがついてるから。
隼、間に合わなかったかあ。惜しかった💧
作者からの返信
御先祖様が見守ってくれているっていいですよね。
プリシラもエミルも先代が孫をしっかり見守ってくれているんです。
隼、間に合いませんでしたね。
タッチの差でした。
第234話 アーシュラの推察への応援コメント
ひとりぼっちの旅路で、なじみのあるところで休息できるのは大きいなあ。
ほんとにプリシラ、たくましくなりましたね。
作者からの返信
旅は人を成長させますよね。
こうしてたった1人で行動するのは初めてなのですが
生来の彼女のたくましさにより一層磨きがかかるかと。
第233話 思わぬ情報への応援コメント
なるほど、あの手紙はこう流れてきましたか。
プリシラに何かあっても自業自得。ブリジットらしいといえばらしいですが、本当に何かあったら…泣き崩れて、怒り狂うのかもしれないですね。
ダニアは、銃火器にどう対抗するつもりなのか、気になりますね。
作者からの返信
ブリジットは母であると同時に女王ですからね。
民の前で取り乱した姿を見せるわけにはいきません。
彼女も耐えているのです。
娘のいない不安に。
しかし母親なので当然、プリシラに何かがあれば平常心ではいられないでしょうね。
第231話 戦地を行くへの応援コメント
ジャスティーナ、しばらく療養してましたけど、もう戦士のカンも戻ったようですね。しばらく心配なさそうかな。
作者からの返信
経験豊富ですからね。ジャスティーナは。
体が動くようになれば、すぐに元のカンを取り戻します。
色々と運命の歯車が回り始めました。
第230話 敵地へ向かう者たちへの応援コメント
オリアーナ大丈夫かー?
いや、落ちてる子もいるけど…💧
私はやっぱり、この若い娘さんたちのチーム好きですねえ。なんだか楽しい♪
作者からの返信
おてんば娘たちが七転八倒しながら友達を救いに行く旅は、書いている自分も楽しいです。
5人ともキャラが立ってきて
どんどん書きやすくなっております。
早くプリシラに追いつかないと!
急げ―!
第229話 取り残された者たちへの応援コメント
ラモーナの伯母さま…もう作中に登場した人物でしょうか? これから登場するのかな? チェルシーの今後に鍵を握りそうですね。
作者からの返信
あ、ラモーナさんの伯母さんは未登場です。
ショーナさんの暗躍が実を結ぶかどうか。
重要な局面ですね。
第228話 亡き先代の手紙への応援コメント
…?
どうも誰かに、エミルを脱走させる手引きをしようとしているように思えますが…どうなのでしょうね、ショーナ?
作者からの返信
ショーナはずっと心に暑い雲がかかったような状態で
生き続けてきました。
チェルシーの復讐心を知り、それがチェルシーを決して幸せにしないことを知りながらどうすることも出来ず。
彼女の願いはただひとつ。
チェルシーの幸福なのです。
そのためにショーナが何をしていくのか。
見守ってあげて下さい。
第226話 狂気の実験への応援コメント
ドロノキもココノエの民なのですね。
髪も白かったりするのかな。
シャクナゲさんはお色気系マッドサイエンティストでしたか。コワ。
作者からの返信
ドロノキは人体実験の影響で頭髪が抜けて落ちてしまっていますが
やはりココノエの民なので元々は白髪です。
シャクナゲさん。多彩なんですよ彼女。
お色気系マッドサイエンティスト(笑)。
第225話 怪人ドロノキへの応援コメント
またまたスゴそうな新キャラが…
コブ◯…いや何でも💧
ですが、コ◯ラ(コアラじゃないよ)はロマンが感じられましたが(コアラじゃないってば)、やっぱりこういう改造をするとなると、おぞましくなるでしょうね…💧
ええと、右は、手の部分があるのですね。
で、左は、手首から先がもう、砲門になっていると。
直径200ミリ…腕ふとっ! ←そういう問題じゃない
しかし麻袋に血がにじんでいる、というのは…いやなんかもう怖い予感が…。
作者からの返信
怪人です。
やはりマッド・サイエンティスト(シャクナゲさん)の傍には怪人がいなくては。
肉体改造を重ねて、恐ろしい人間兵器になっております。
そして頭は完全にイカれております。
これは怖いですよ~。
第224話 それぞれの夜行への応援コメント
この漁師さんビックリし通しですね(^_^;)
まさかエステルたちもまったく同じ漁師さんに声をかけるとは。
作者からの返信
はい。
「何て日だ!」って感じですよねw
さぁ、プリシラを追いかけないと。
急げ~!
第223話 若者たちの決起への応援コメント
やり口はいろいろですが、結果は一緒♪
やっぱりいいチームですよね、この子たち。
作者からの返信
無茶してますね~。ネルもエステルも。
でもこの5人でなくちゃね。
プリシラを助けにいくぞー!
第222話 女たちの葛藤への応援コメント
捨てるというより、もっと大事なものを見つけてしまったんですよね。
みんなで生きて帰ろう、たっぷり怒られるために(笑)。
作者からの返信
ネル。エステル。それぞれの思いが交錯しますね。
まだ2人とも10代。
色々と迷ったり突っ走ったりしながら進めばいいさ。
第221話 導き出した答えへの応援コメント
>自国さえ良ければそれでいいという時代はもう終わりだ。
…現実の現代より進んだ言葉だ…。
いろんな国の元首に聞かせてやりたい…。
エステルも激情に揺さぶられて戸惑ってますね。
そのうちネルも合流したりして。
作者からの返信
特にアメリカ・ファーストとか言って世界をかき乱している
おじいちゃん大統領に言ってあげたいですね。
エステル……マジメなんですねよね基本的に
でも今まで友達がいなかった彼女にとって、プリシラは初めて自分以外で大事だと思える相手なのかもしれませんね。
さあ、どうなるか?
女子たちの決断を見守ってあげて下さい。
第220話 地獄に堕ちる者たちへの応援コメント
早かったなあ。レディふたりの末路。
ていうか、アーシュラ動きが早かったというべきか。
ミルさんは用心深そうだから、普段から逃走手段を確保してそうだし、今回も「暗殺失敗」の情報が入ってすぐ逃げ出す算段始めたのでしょう。でもアーシュラがこんなに早く来るとは思いませんでした。捕まえた暗殺者の拷問、けっこう早くに終わったんですね。…南無。
第219話 百戦錬磨への応援コメント
おお、あの剣士、いろいろ背景があって今後にからんでくるかと思ったのですが、あっさり退場してしまいましたか。
デイジー強い! で、カッコイイ。
けどアーシュラのコワさにはかなわないか…💧
作者からの返信
この剣士。
その強さがあれば、名のある剣士になれたはずなんですが
仕える主を間違えましたね。
でも、実際の戦場ってそういうことがあったはずなんです。
剣の腕が確かな者が、あっさりと斬り殺されてしまったりとか。
上には上がいるということを描きたくて、彼はあっさりと退場になってしまいました。
そしてアーシュラの拷問。
一体何をされたのでしょうね。
拷問にかけられた男は、おそらく一生その悪夢を忘れないでしょうね。
怖い怖い。
第218話 名もなき剣豪への応援コメント
>武術大会でも優勝の常連だった。
いや、デイジーもう殿堂入りで、出場させたらアカンですね(^_^;) ステキ。
と思ったら、またまた強敵出現ですね。デイジーもアーシュラも大丈夫だと思いたいですが。
作者からの返信
デイジー本人が戦いたがりですから「生涯現役で!」と言いそうです(笑)。
しかしこの危機をたった2人で切り抜けられるのか。
第216話 暗い謀略への応援コメント
デイジーとアーシュラもいいコンビですね…。
ああ、デイジーに口説かれてしまったっ!
でもアタシにはベラ姐さんが…!
…って何言わせてくださるんですか枕崎さま
(〃∇〃)
作者からの返信
デイジーの前ではアーシュラが子供の頃のように素直に戻るんですよね。
幼馴染だし、心を許せるんだと思います。
デイジーとベラに両手を引っ張られる三奈木様の姿が浮かんだものでつい(笑)。
第215話 背後から迫る手への応援コメント
デイジーもかっこええなあ。
枕崎様、かっこいい女性をたくさん書かれるから…。困っちゃう←???
作者からの返信
あっ!
ベラが好きだと言ってたのに目移りしてますね!
デイジー「アタシんとこ来るか? 真沙緒」
ベラ「ちょっと待て。デイジー。そいつに手を出すな」
さ、三角関係ぃぃぃぃ!(アホ)
第214話 エステルの苦悩への応援コメント
おお〜、ジャスティーナとジュードが戦線復帰!
おかえりなさ〜い。
さっそく大忙しの模様で…。
やはりエステルにもあるんですね、
冷静な思考では説明つかない、感情のうねりが。
作者からの返信
頼もしい2人が戻って来ましたね~!
きっと2人はプリシラの力になってくれるはずです。
そしてエステル。
彼女は戸惑っているのです。
今まで友達を呼べる人がいなかったから、他人を心配することなどありませんでした。
でもプリシラの存在が、エステルの中で大きいのでしょう。
果たしてどのような決断を下すのか。
ご期待下さい。
第213話 姿を消した女王の娘への応援コメント
…とかいうネルも、そわそわし始めたり…して…?
作者からの返信
どうでしょうねぇ。
他人のことはどうでもいいというネルですからねぇ。
さあ若き女戦士たち。
どうする?
第212話 エミルの見る夢への応援コメント
前回勘違いしていました。エミル、ダークネスの力は回復していたのですね。ただ、アメーリアにアクセスできない、と。一時的に力を解放して力尽きた状態なのか、それとも「量を間違えちゃいけない何か」で封印されているか。それとも、アメーリア自身の意志で応えないのか。???
それにしてもエミル、たくましくなりましたね。
作者からの返信
あ、そうですそうです。
黒髪術者の力自体は使えるのです。
でもアメーリアの存在が薄く遠くなっているのです。
原因は果たして……?
親元でぬくぬくと育っていたエミルですが、苦境に放り込まれてもう長くなってまいりました。
やはり人間、自分で進むしかないところに放り込まれると
たくましくなるものですね。
かわいい子に旅をさせました(笑)。
第211話 図書室の密談への応援コメント
ヤブランは密偵の素質があるわー。
エミルの能力は、以前とは違う薬で、封じられていたのですね。ふむふむ。
ダークネスの男が欲しいもの。何でしょうね。お金とは違いそうな雰囲気だな。
そういえば、アメーリアとダニアの戦いで、あやしいクスリが暗躍していたような…。
作者からの返信
ヤブラン。
巻き込まれ体質ですね~。
勘がいいだけに色々と首を突っ込んでしまう性格です。
そしてエミル。
彼にも何やら危機が迫りつつあるようですね。
あやしい薬……どうなんでしょうね(笑)。
第210話 たった1人の旅立ちへの応援コメント
やっぱりそうしちゃったかプリシラ。
気持ちはわかるけど、心配だなあ。
作者からの返信
飛び出していってしまいましたね。
しかもたった1人で。
孤独な旅路の始まりです。
じゃじゃ馬娘を見守ってあげて下さい。
第209話 プリシラの決意への応援コメント
捜索隊のみんなは若かったし、「次」の道があるのですね。
エステル、プリシラに協力してくれるのかな。
作者からの返信
あの捜索隊に選出された皆は、問題児ではありましたがその反面、飛び抜けて優秀でもありましたからね。
いずれダニアの中枢を担う重要な地位に就くことを想定されての人選だったのです。
エステルもだいぶ変わりましたよね。
第207話 ダニアにてへの応援コメント
悪女コンビのことすっかり忘れてました…スミマセン(^_^;)
狙われているのは「彼」でしょうか。それでいいのかジョリーちゃん。
(いや本当に「彼」かどうかまだわからんやろ)
作者からの返信
ジョリーちゃんwww
スパゲッティー茹でてそうw
彼女は恨みを絶対に忘れない執念深い性格です。
クローディアを傷付けるためならば何でもやるでしょう。
こういう女の人に恨まれたら最悪ですね(怖)。
さて、その狙いは果たして……。
最終話 未来へへの応援コメント
超大作、完結おめでとうございます。
おつかれさまでした!
…と思ったら、ネルのその後が投稿開始(笑)。
ネル、何年かしたら、困っているダニアの若い娘さんを見つけたら「ったく、しょうがねえな」とか言いながら助けてくれる、頼もしいお姉さんになっているでしょうね。ジャスティーナみたいに。
ヤブランはダニアに追放ですか。王妃様、イキなところがありますこと。
クローディアとチェルシーが和解できたのはよかったですが、やっぱりチェルシー、クローディアの家族とは、会えませんよね。もう完全に道は分かれてしまっていますね。それでも、多少なりとも歩み寄れたのはよかったと思います。
ネルのお話、楽しみにしております!
作者からの返信
三奈木様。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
そして大変すてきなレビューまでいただき感動しました。
いつも三奈木様のコメントに勇気付けられ、最後まで書き切ることが出来ました。
物語の最後に皆の元を去り出奔したネル。
それを描いた時に、「あ、このキャラクターのその後が知りたい」と
そう感じてネルの物語を書くことを決めました。
多くの人が夢に見ながら実際には出来ない自由な生き方を、ネルの生きざまとして描いていけたらと思います。
三奈木様の作品も楽しませていただきますね。
お互いカクヨムコンがんばりましょー!