【第25回書き出し祭り】感想(第1~第4会場)への応援コメント
改めまして、4-6の作者です。
嬉しいご感想ありがとうございました!
めちゃくちゃ鋭くてビックリしました!
純愛百合を壁になって眺めるコメディ(尊の百合データベースを使う、軽い謎解きあり)です。
そして、歪んだ神に言及されていた感想も有沢様だけだったかと。
文字数の関係で書けなかったのですが、夕莉は人間関係に悩み、交差点での事故は突発的に自殺を図っていたのです。
それを尊が助け、代わりに死んでしまった。しかし夕莉は元の世界に戻りたくない。
神は「夕莉の魂が落ち着くまで私がしばらく預かっておく(キリッ)。代わりにお前が夕莉の身体に入っておけ」と尊の魂を入れてしまったわけです。
問題は……この神、尊にも内緒にしていたことがありまして。(固定ポストに漫画のラフを置いています)
まあでも、なんだかんだ最後には、尊が周りの人間関係を解決して、友達を沢山作ってから夕莉に身体を返して昇天するエンドです。
作者からの返信
丁寧なお返事ありがとうございます。
夕莉ちゃん、そんな事情があったんですね……。
冒頭のお葬式シーン、主人公の境遇と性格を描いたものとしても、厚く丁寧でしたので、神様の存在と合わせて何か百合コメディの下に流れるものがあるのでは……? と感じたのだと思います。
……漫画のポストを拝見して、そっちに歪んだ神様だったのか……! と思いました。
主人公のような善人でないとこの神様に勝てない気がしました。
ハッピーエンドで良かったです。主人公には天国&来世特典もあって欲しいですね……。
(そして今気付きましたが、名前「百合は尊い」だったんですね!)
感想を書かせて頂き、ありがとうございました。
【第25回書き出し祭り】感想(特別会場)への応援コメント
廻り髪結い作者の阿下潮です。
この度はとても丁寧な感想をありがとうございました!
櫛はまさにりんがりんの師匠から受け継いだものですが、字数の都合で泣く泣くカットした設定なのです。まさかそんな書かれていない設定にまで言及いただけるなんて、大歓喜です!
感想、ありがとうございました。
作者からの返信
丁寧なお返事ありがとうございます、有沢です。
特別会場一位、おめでとうございます!
妄想を好き勝手に繰り広げさせて頂いたのですが、当たっていて良かったです。
……といってもそれも、りんさんたちの周囲を想像させてくれる描写があってこそですね。
江戸×ミステリ、とても新鮮でした。
連載予定がおありとのことですので、続きが楽しみです(フォローさせて頂きました)。
感想を書かせて頂き、ありがとうございました。
編集済
【第25回書き出し祭り】感想(特別会場)への応援コメント
T-12の作者の山田です
楽しんてでいただけたようでよかったです
感想を書いていただきありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
Xの方でも書かせて頂いたのは最終稿を拝見する前の段階でしたので、こちらでも……。
特別会場について、初稿と最終稿の変化に驚きました。
読ませて頂きまして、ありがとうございました!
編集済
発表中めちゃくちゃドキドキしてたんですね……
そうとは知らずのんきにごはんしててすみません……(;´∀`)
作者からの返信
割と書きかけのまま、この記事をアップしています。済みません……。
そして食事時でしたから……全く私個人の勝手なハラハラどきどきなので!
コメントありがとうございました。
編集済
【第25回書き出し祭り】感想(第1~第4会場)への応援コメント
こんにちは!
3-08『チートスキルで消費するMPが『マジックポイント』じゃなくて『毛根ポイント』だった』
作者の暮寝イドです
感想ありがとうございました!
タイトルの初見の印象から克明に述べていただいて、作者としても感無量です。
主人公が好印象なのも嬉しかったですね。読者が眉をひそめてしまうようなキャラクターは描きたくないと常々思っているので😙
また、私の方への感想依頼もありがとうございました😆
作者からの返信
お返事ありがとうございます。
素人の感想(想像)の母数を多くしよう、と思って想像したことを繰り広げるタイプの感想を書かせていただきました。
とっちらかった文章になっている部分はご容赦ください……。
『毛根ポイント』はこちら一本で戦えるポテンシャルがあるアイデアだと思います。
感想を書かせて頂きありがとうございました。
また、『後宮庭師のもののけ祓い』にタイあら感想いただきまして、ありがとうございました。
編集済
【第25回書き出し祭り】感想(特別会場)への応援コメント
T-01吸血鬼〜の作者です!ご感想ありがとうございました!
登場人物のキャラクター性はかなり拘った部分でしたので、言動からとても解像度の高い読み取りをしていただけて本当に嬉しく思います。ヒロインとマルシマのこれまでのみならず、学校での主人公周りの演出にまで目を向けていただけてすごく嬉しいです!
異世界に行ったタイミングについては、本来すぐに気付けるはずのストラップの紛失時期がやはり鍵を握ります。三百年の誤差は世界間移動が「狙った時間軸」に飛べるもの、という想定でした。ミズキは本当に異世界に行き、記憶を失った状態で寸分の誤差なく元の世界に帰り、三百年越しにルチルが追いかけてきた……というのが種明かしになります。(ミズキが帰ることになった理由は伏せます)
つい、たくさん考察してもらえた喜びから長文での解説になってしまいましたが、お楽しみいただけたのなら本当に嬉しく思います!
依頼を出させていただいて嬉しかったです!
重ね重ね、ありがとうございました。
失礼致します。
作者からの返信
お返事ありがとうございます。
ストラップの紛失時期、やっぱり深い意味があったんですね……。
過去に飛んで両親を救うとならなかったのは、未来の改編が不可能だった(手紙などを自分に宛てても、もう一度悲惨な体験をしてしまう)のかな……と、また想像してしまいました。
押しかけコメディ&異世界転移に、記憶喪失の謎と合わせてのSFのような部分、独特の魅力だと思います。
解説頂きありがとうございます!
感想を書かせて頂き、ありがとうございました。