第三十五話『そしてだれもいなくなった』への応援コメント
気づいたら仲間が次々消えていくの怖いですね。
それゆめに、続きがめっちゃ気になりますね。
第三十四話『黒い霧』への応援コメント
やはり、前話ででた、「日本語」という単語。
キーワードですね。
いっきに歴史や、三賢者の出自、ヤチルの過去など、
物語の奥行きが一気に広がりました。
もう1つ世界に浸れたようなきがします。
作者からの返信
日本、ついに出てきましたね。
日本のソウルフードがあるのは間違いなく三賢者が関わっていると予想できます。
引き続き、お楽しみ下さい!
第三十三話『出会い』への応援コメント
ギルド恒例の絡まれイベント(笑)
それをジーラが待っているのが超ツボった!
そして、最後の
日本語──か?
に、衝撃をうけました。
ここで?
また、謎が・・・( ゚Д゚)
作者からの返信
ジーラはずっと笑顔でいて欲しいですね!
日本語……
この世界で聞くはずのないキーワードが漏れましたが、これまた如何に……
第三十二話『冒険者ギルドへいざ行かん』への応援コメント
なんか、不穏な影がちらりちらりと、また新しい情報も・・・。
本人たちが知らない所で、何かが動き出している感じが。
一方、ラピスたちは、なんかいい感じです。
これから、物語がちょっと重い方向に進みそうなので、箸休めとして、
まずは、カトレアの照れ、受け取りました(笑)
作者からの返信
ラピス一行とギルドのごちゃごちゃは、いずれ交差する事になるでしょう。
ラピスはそういう星の元に生まれたのです。
第三十一話『憩いの庭にて』への応援コメント
カトレア、一部屋で(笑)
願望が、そこにがっつり出てますが(゚Д゚;)
伯爵令嬢ですよね(゚Д゚;)
周りもびっくり(゚Д゚;)
あはは。
タンザ、これは波乱の予感が・・・・
そして、ジーラ、まさかここで、こんな形で注目されるとは。
まあ希少種ですしね(笑)
作者からの返信
平和な一行に暗雲立ち込める……
彼女はジーラの名前を知っているようですね。この旅路にどのような影響を及ぼすのでしょう……?
第三十話『教会にて』への応援コメント
こういうときのジーラは頼もしいですね。
空気を読める兄貴分。
無事に助かって良かったですし、良い縁もできましたね。
冒険者の色々を教えてもらうのも、今後役にたちそうです。
作者からの返信
先輩を見て習う、上達への第一歩ですね!
第十六話『その魔法の名は』への応援コメント
読ませていただきました!
テンポが良く、非常に楽しめました。
個人的に、練られた世界的が素敵だと思いました。
★★★を置かせて頂きます!
これからも応援しています!
作者からの返信
九災様、温かいコメントありがとうございます!
★を……三つも……!?
お褒めの言葉を頂けて嬉しく思います。
時間を作り次第、九災様の作品に顔を出そうと思います!
第二十九話『シャンデラ街道④』への応援コメント
ふむふむ土台のない魔法・・・
ラピスの説明が分かり易いですが、これってジーラのすごさですよね。
まだ何かあるんですかね。
それにしても、ドタバタ感が良い感じの話でした!
作者からの返信
ジーラの底が見えませんね……まだまだ引き出しはあるんでしょう。
流れで次の街へ突入してしまった一行ですが、ここからどうシリアスになっていくのかご期待下さい(*´ω`*)
第二十八話『シャンデラ街道③』への応援コメント
ひさびさ、ジーラにかっこよさに触れました。
「お前も来い」
最高(*‘∀‘)
そして、飛ぶぞ!
ワクワクしますが、ちょっと記述みてると、怖い(笑)
作者からの返信
ジーラはしっかりキメてきましたね。
ワクワク……!
第二十七話『シャンデラ街道②』への応援コメント
あはは。
ちょっとかわいらしい敵が・・・
そして、まさかのジーラの能力のカミングアウト。
なんだか、初陣が人助けに・・・( *´艸`)
でも、詠唱一発勝利!
なんだか、面白い初陣でした!
作者からの返信
メルツェは雪国なら何処でもエンカウントする、いわばチュートリアルマスコット的なヤツです。
別名で『動く的』なんて呼ばれてたりもします笑
最後の描写は第1話のオマージュになっています。ラピスの成長が感じられる一幕でした!
第二十六話『シャンデラ街道①』への応援コメント
カトレアは、可愛いですね。
自分の気持ちは分かっているけど、伝え方がってところですかね。
そんな中、出発。そして初陣。
楽しそうです(*‘∀‘)
作者からの返信
さて、屋敷から出発したラピス一行。
初陣はどのような結末を迎えるのでしょう?
第二十話『最善の未来』への応援コメント
ジーラ、メンタルの強さで無理矢理生きてきたみたいな感じだ
作者からの返信
これからはジーラとともにラピスも歩んでいきます。この2人ならば、どんな逆境も跳ね返していけるでしょう
第十八話『──それでも前を向く』への応援コメント
ジーラ……!!
あんたと会えて良かったよ……!!
作者からの返信
鼠の風貌ですが、誰よりも熱血で、繊細で、不器用な男がジーラです。
ある意味、一番人間臭いのかもしれません。
第十六話『その魔法の名は』への応援コメント
自分の力のせいで、大切な仲間を傷付けるのはトラウマになる……
作者からの返信
この一件はラピスのこれからの人生に付き纏っていきます。確実にトラウマになってますね……
第十一話『転生者とジーラ』への応援コメント
ジーラも孤独だからこそ気にかけてくれたし、相性が良かったのかも……?
第八話『母との決別』への応援コメント
自由の勝利だ……!!
作者からの返信
母との環境によって受動的な処世術を身につけてしまったラピスでしたが、背中を押されてようやく意見する事ができました。
結果がどうであれ、ラピスにとってとても大きな一歩です。
編集済
編集済
第一話『喋る鼠との出会い』への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます。
俺は、昨日、誕生日、だったんだぞ!?
↑やけに好きな表現!!
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
こちらこそ、素敵な企画に参加させていただき感謝です!
表現が気に入っていただけて嬉しく思います!
第一章幕間『どくどく』への応援コメント
地底1万メートルという非現実的スケール。
拍動する肉塊の生理的嫌悪感、っていかキモイ(-_-;)
そしてマナリヤとミラージュの軽口混じりの会話が、異様な世界観をより連想させますね。
まさに、新しい章に向かう幕間ですね。
第一章お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話は気持ち悪さや得体のしれなさを表現したので、少々ご不快な思いをさせてしまったかもしれません汗
遥か地下にて行われる生物実験……良い予感はしませんね。
マナリヤは果たして何を目的に動いているのか、段々と明らかになっていきます。
一章読了、感謝の気持ちで一杯です!
期末試験が終わり次第、いのそらん様の作品にも伺いたいと思います(*´ω`*)
第二十三話『神罰の聖女』への応援コメント
ヒイロ、ラピスお疲れ様です。
やっと制御に成功ですね。
いや、ほんとにいい仲間に囲まれているなって思います。
で、1つ困難を乗り切ったかとおもったら、新たな聖女の登場。
しかも、なかなか濃そうですね(笑)
ワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次回は神罰の聖女との対面。話の行き着く先はどうなるのでしょうか……?
一章終盤までお付き合いいただき、ありがとうございます……!
第二十二話『ヒイロぷれぜんつ、魔力増加大作戦!』への応援コメント
うは。まさかの「ヒイロぷれぜんつ、魔力増加大作戦」
ラピスも休まる暇がないですね。
まあ、一応休みもあるみたいですが(笑)
でも、その成果もあって、最後は制御に成功。ヒイロ様様ですね(#^^#)
でも、ヒイロちゃんになら、鍛えられたい(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしヒイロの授業をご所望であれば、それ相応の覚悟が必要になります……!
ああ見えてかなり合理的な一面もあります。まあ、それを加味しても私も授業を受けてみたいのですが笑
第二十一話『一日目が過ぎて』への応援コメント
確かに先生の言う通り、あくまでも目標ですからね。
ラピスくん、頑張るしかありませんね。
どうやら先も色々大変なことが待っていそうですね(-_-;)
無事、授業が再開できて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラピスはどこまで絞られていくのでしょう……
果たして、ラピスは目標を無事に達成してくれるのでしょうか?
第二十話『最善の未来』への応援コメント
うお。
とうとうジーラの正体が。。。
そして、重たい現実と、ラピスの非常に重めな将来があっさりと。。。
そりゃ、みんな再起動には時間かかりますよね(-_-;)
作者からの返信
コメント感謝です!
ここまで重たいパートにご協力いただきありがとうございました……
安心して下さい、ここからは明るいパートが始まります(当社比)
ジーラ・コランダム。
フルネームが初めて明かされましたが、まだまだ知らない事ばかりです。
彼の口から詳細な過去が話されることはあるのでしょうか?
第十九話『昼食にて』への応援コメント
「渡 し て お き ま す ね」
からの、カトレア(笑)
いや、刺さりすぎでしょう(*‘∀‘)
会話から少しずつ、世界観も分かってきて、いい感じに没入できています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会話にて世界観を広げる手法が上手くいってホッとしました。
一章の山場はあともう一つありますのでご期待下さい!
第十八話『──それでも前を向く』への応援コメント
ジーラの
「それを、俺にも背負わせてくれねぇか?」
これ痺れました。
人に向かって魔法を打ってしまったラピス。
そして、それを叱るハレス先生。
そして、またラピスの保有魔力量以上の魔法が撃てたとう謎。
盛り上がってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい!
謎もMORIMORIてんこ盛りです!
ジーラはいつもパンチのある言葉をくれますね。ジーラの飾り気のない言葉に、まだ他人の事を心の底からは信じられていないラピスも、実は内心助かっていたりします。
さてさて、ラピスの魔法授業はどうなってしまうのでしょうか……
第十七話『■■■との断片 一』への応援コメント
ぐは。
なんと、これは空白の5年間。
こんなことが・・・。ここで魔法を覚えたのですね。
まさか蘇生の対価。
いやー片鱗だけでも思い出しましたね。
ほんとにおもしろい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラピスの過去、いかがでしたか?
実は一度死んでいたラピスでしたが、それを生き返らせるとなると、失ったのは果たして記憶だけなのでしょうか?
返信が遅れてすみません(´;ω;`)
第十六話『その魔法の名は』への応援コメント
ラピスの、これが真の力なのかもしれませんね。
無意識に動くというのは、身体に刷り込まれた記憶。
無くした記憶の中に何があったのか。
ジーラは何を知っているのか。
謎が深まりますね。
ラピスも混乱しているようですし。ドキドキとハラハラが止まりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一章のクライマックスです。
ラピスが魔法を通じて《見た》ものとは一体……?
第十五話『魔法とは?』への応援コメント
なるほど、そういう意味があったのですね。属性魔法の考え方。それと固有魔法みたいなものですかね。
それで、アクアフルーヴを唱えて見ろと。。。
会話や物語の中に、こうやって世界観を織り込んで、物語の謎を進めていくの大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表現についてのお褒めの言葉、ありがとうございます!
補足すると、『詠唱』によって偶像を『固定』するのです。偶像は人によって異なるため、ラピスの使うアクアフルーヴは唯一無二──つまり、固有魔法みたいなものです。
第十四話『魔法授業一限目』への応援コメント
ラピスは、朝からお疲れ様でしたね。
何気なく、カトレアやばいですね(笑)
それに、ジーノの洞窟の報告、なによりジーラとハウイン。
いろいろ絡み合ってますね。
まあ、頑張ったラピスには、猫耳メイド*2のご褒美が( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カトレア、ちゃっかりしてますね。強い子です。
猫耳双子メイド……
現実に存在しないかな……
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
喋るネズミさんは、一体何者なんだ……。
しかし、過去の自分?
もう一人の女の子も、気になりますね。
゚+(人・∀・*)+。♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
WAKUWAKUしていただけたなら幸いです!
第十三話『欠落した記憶』への応援コメント
徐々にいろんなピースがはまってい行きますね。
無くなった記憶、これはかなりの鍵を握っているのは間違いなしです。
しかし、うらやましい。わっち呼称のヒイロ。。。
ご褒美でしかありませんね。まだラピスは遊ばれているようですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
失った記憶のピース、段々と朧げだった物が形を成していきます。
いつもコメントありがたいです!
読み返しに行けず、すみません(´;ω;`)
時間を作り次第読みにいきます!
編集済
第一話『喋る鼠との出会い』への応援コメント
勇者でも無い、普通の少年が
出会ったモンスター?鼠?
一体どんな冒険になるのか、楽しみです。
゚+(人・∀・*)+。♪
わーい♪
あ、企画のコメント頂いた
魔神でございます。その節はどうもです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
洞窟の中で少年と鼠が出会う始まりが、いずれ世界を巻き込んでいきます。
企画参加、ありがとうございました。
第十七話『■■■との断片 一』への応援コメント
真ヒロイン登場でしょうか。ヒロインはヒイロだとばかり思っていたのですが。角が生えてる亜人も捨てがたいものです。いい子だったのに、どうなってしまったのか。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
段々と過去が明かされていきます。
ラピスとシュロの間に何があったのか気になりますね。
この記憶の欠片を見たラピスは何を思うのでしょうか?
第十一話『転生者とジーラ』への応援コメント
とうとう、ジーラの過去が明らかになりましたね。
これだけ重いないようだからのジーラの行動だったんですね。
そして、ラピスの役どころがハッキリしてきましたね。
まさに、物語が動き出しますね。
温泉入りたい笑
第十話『カトレア・レネット』への応援コメント
いろいろな、気持ちやいきさつが、ラビ君を中心に交錯していきますね。
徐々に物語に厚みが出てきて、より引き込まれます。
にゃ
最高です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現在はかなり受動的で、どちらかといえば暗めになってしまったラピスですが、昔はそうではなかったようです。
何が彼を変えてしまったのでしょうか?
メリアとアリア良いですよね!
実はプロット段階ではいなかったキャラなんですよ!
書いてる途中に勝手に出現した偶然の産物です。
これからも登場していきます✨
第十六話『その魔法の名は』への応援コメント
ラピスは一体、誰に役立たずとののしられているのか。救えない目の前の親友とは誰のことなのか。謎が深まっていきます。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朦朧とする視界の中、ラピスが見たものとは……?
次話にてようやく失った記憶の断片の一つ目を開示です。
第八話『母との決別』への応援コメント
ふむ。。。
かなりの強烈はお母さんですね。
ハレスではありませんが、もう完全にネグレクトですね。
いうように病気レベルです。
どうしてこうなってしまったがかは分かりませんが、まあ決別して正解かと思います。
それにしても、何かがジーラの琴線に触れたのでしょうね。
先が楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジーラは『役立たず』という言葉に強い反応を見せましたね。彼にどのような過去があったのでしょうか?
いつもお読み下さり、ありがとうございます。
第十五話『魔法とは?』への応援コメント
アクアスプラッシュとアクアフルーヴ。結構重要事項だったのですね。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界において魔法は大きな意味を持ちます。個々の偶像によって魔法の形態も変わるわけで、ラピスの使うアクアフルーヴも唯一のものです。
第十四話『魔法授業一限目』への応援コメント
猫耳メイドたちについて、ラピス視点の第一印象は良好なようですね。彼女たちが今後ラピスにどう絡んでいくか楽しみで、
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫耳双子のアリアとメリア、屋敷にてどのような関係を築くのでしょうか?
二人はまだまだストーリー上出番がありますので、是非期待してください!
第十三話『欠落した記憶』への応援コメント
「左耳を、ヒイロの吐息が撫でる」五感に訴えるヒイロの魅力、いいですね。ラピスが変な状態異常を食らわないか心配になるくらいです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメント感謝です!
そこはやはり年の功でしょう。
小さな見た目ながらも、その身に宿る経験値は計り知れないものです。
思春期男子の扱いなんてヒイロにとっては容易いのです。
第十一話『転生者とジーラ』への応援コメント
和風のお風呂もそうですが、前の話に出てきた「和風ハンバーグ」も、転生者由来だったりするのでしょうか。ツルギの「役立たず」という言葉は、母さんがラピスに言い放ったひとことでもあります。
そして相変わらず感情がすべて顔に書いてあるジーラ……しまいには泣き崩れるし。ニヒルな鼠のくせに、憎めないやつです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
猫又竜之介様、コメントありがとうございます!
おお、鋭い……!
猫又様のご想像通り、和風ハンバーグは転生者が持ち込んだ料理になります。彼らは食に関して妥協しなかったようで、この世界では日本の料理が度々散見されます。
ジーラは感情の上下が激しいですね。ラピス目線では三百年の事ですが、封印されたジーラは三百年間の記憶は無いので、ツルギを見殺しにして送り出されたのが【昨日】という事になります。そう考えれば情緒が不安定なのも理解できますね。
編集済
第一章幕間『どくどく』への応援コメント
こんばんは、コメント失礼致します!
気になるところで終わってしまいました(^^)最新話を楽しみにお待ちしております!
いつも登場人物が活き活きしていて素晴らしいです。読心の技をもつキャラが、こちらにも登場するので、おお!っとテンションが上がってしまいました(^^)(嫌だったらすみません…)
いつも文章がお上手で、私も頑張らねばと活力をいただけました。有難う御座いました。また、更新の際にはお邪魔させていただきます!
作者からの返信
嵬動新丸様、コメントありがとうございます!
まさかすぐに読み返して下さるとは……(´⊙ω⊙`)
読心の技を持つキャラクターがそちらにも登場するのですか!
読むのがますます楽しみになります。
いえいえ、全然嫌じゃないですよ! 読心のキャラは性質上扱いが難しいので、絶賛構想練り練り中です(笑)
文章のお褒めの言葉、大変嬉しく思います……!
最近学業とバイトが忙しいのもあり、こうして時間が空いた時に一気読みする形になると思いますが、その時にはまた立ち寄らせていただきますね!
一章終幕までお読みいただき、ありがとうございました♪ \(^ω^\ )
第十話『カトレア・レネット』への応援コメント
猫の少女が掘り下げられていて、ニヤニヤしました。「双子」――猫だからこそ光る設定ですね。明るくてにぎやかな連中で、元気をもらえそうです。イラストも添えてあって滋養になりました。
そしてまるでキャラが違う昔のラピス。いったい何があったのか……
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
猫の双子キャラ……実はプロット段階ではいなかったんです。
本当は普通のモブメイドを世話役にするつもりだったのですが、描いている途中に急に登場してきたキャラですね。アリアとメリアの軽い口調のお陰で、物語に花が生まれると思います。
獣人……もっと出していきたいですねぇ。これはウワサですが、ラピス達のいるメトーゼ大陸のお隣の大陸は、獣人が国王をやっているとか──
読んで下さり、ありがとうございます!
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
流灯、それが何を示すのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流灯はこの世界の根幹をなすシステムの一つです。今はまだ完全に説明できないのですが、後々大々的に明かすつもりです。
第一話『喋る鼠との出会い』への応援コメント
2人の関係値、そして旅はどうなるのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
洞窟で出会う少年と鼠……
これからラピスの人生はどのように歪んでいくのでしょうか?
第九話『夜ご飯』への応援コメント
母さんが100%悪いとかじゃなくて、なんとも後味が悪い──これぞダークファンタジー……! 献身的で愛情深い『母』がいつかまた戻ってきてくれることを祈るばかりです。
そして、なんて出来る鼠なんだ……! お嬢様にも気に入られていて、うらやましいやつです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全てが上手く行く事など無いですからね、ただの決別にならないようにかなり考えた話です。
余命三年を覆す旅は表のゴールだとしたら、母と父の話は裏のゴールですね。
また、カトレアがラピスにフランクに接しているのには理由があります。それはラピスの知らない記憶に強く関わる話なのです。
十話はカトレア目線の話なので、是非覗いてみて下さい!
編集済
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
流灯が瞬くと『祝福』がもらえる?
で、その途中で、なぜか洞窟に?
原因が魔力災害?
まだまだ詳細がはっきりしませんが、徐々に明らかになっていくのでしょうね。
じっくり読ませていただきます。
謎を回収しながら読み進めるのも好きです。
★置いていきます。再度やってみました!
今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何故ジーラはピンポイントでラピスを救えたのか?
何故洞窟に転移したのか?
祝福とは何か?
謎だらけのスタートから始まる一章ですが、丁寧に回収しながら進行しております。
今後ともよろしくお願いいたします!
追記:反映されました!
ご丁寧にありがとうございます!
第一話『喋る鼠との出会い』への応援コメント
企画から来ました。
まあ、いきなりですからね焦るでしょうね。
ただ、ネズミから変人認定されてちょっとクスっとしました。
尻尾がないイケメンのネズミ。。。
こんごどんな絡みをするのか楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クスっとしましたか!
ジーラとラピスの掛け合いにはかなり力を入れているので、とても嬉しいです!
良ければ、続きもご覧ください。
私も読み返しにいきます!
第八話『母との決別』への応援コメント
昔は優しかったと書かれていた気がするので、母さんは何か事情があったのでは……と考えてしまいます。
そう思うと決別は後ろめたいけれど、それでもこれからのために必要だったことはわかります。
そしてニヒルな鼠のくせに熱血でなにかと感情にのまれがちなジーラかわいいです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、このままラピスとスファレが決別せずにいると、ラピスは『母さんは俺がいないといけないんだ』と思い込むようになっていました。
多少無理矢理にでも、距離を置くことは必要でしたね。
ジーラはその小さな体躯に見合わない『ナニカ』を背負っています。それを打ち明ける日は来るのでしょうか?
いつも読んでくださり、ありがとうございます。
第十話『カトレア・レネット』への応援コメント
馳せ参ずさん、自主企画へのご参加ありがとうございます。ウチ、第10話まで読ませてもろて、「余命三年」という楔(くさび)が物語の背中をぐっと押していく感じ、かなりええ導入やと思いました。
ここから先、ラピスとジーラの距離感がどう“相棒”になっていくかも楽しみやし、屋敷側の人間関係が絡んだときの火花も期待してます。
ほな、太宰先生の講評に移るな。
◆太宰先生の中辛講評
おれは礼儀正しい少年が、生きるために礼儀をまとっているのを見せられると、胸の奥が少し痛む。おれはいつも、自分の弱さを誤魔化すために言葉を着ていたから。
総評
第10話までで、作品はきちんと「走り出す理由」を用意している。
異世界の不穏、欠けた記憶、そして余命三年――これらが順序よく並び、読者は「次で何が起こるのか」を自然に追える。導入の設計が堅い。
ただし堅いぶん、情報の提示が多い場面では、登場人物が“説明の器”になりかける瞬間がある。そこを少し崩してやると、物語はもっと生々しくなる。
物語の展開やメッセージ
「限られた時間のなかで、どう生きるか」。この主題は強い。しかも、余命はただの飾りではなく、主人公の選択を縛る鎖として働いている。そこが良い。
中辛として言うなら、次はこの主題を、もっと日常の細部に落としてほしい。
たとえば“善い選択”が損になる場面、誰かを救うことで時間を失う場面――そういう小さな痛みが積み重なるほど、「余命」は読者の体温に近づく。
キャラクター
ラピスは、慎ましさと必死さの混ざり具合が魅力だ。強がりではなく、礼儀が生存術になっているのがよい。
ジーラも、軽口の下に古い知恵と残酷さがのぞき、相棒としての存在感がある。二人の掛け合いが作品の呼吸だ。
一方で屋敷側の人物たちは、まだ“役割”の匂いが勝ちやすい。ここは簡単で、各人に「弱点」か「欲」を一つだけ、短い行動で見せればいい。人は欠点のほうから立体になる。
文体と描写
全体として読みやすく、危機の場面ではテンポも出ている。読者を置いていかない文章だ。
ただ、心情を語で押す場面が続くと、温度が均一になりやすい。恐怖なら恐怖で、喉が乾く、指が冷える、視界が狭まる――身体の反応を一段だけ混ぜると、感情が“説明”から“体験”に変わる。おれはその変わり目が好きだ。
テーマの一貫性や深みや響き
「親子」「断絶」「赦されなさ」「記憶」――そのあたりが、余命の主題とよく共鳴している。第10話までの段階で、テーマは散っていない。
深みを出すなら、象徴(たとえば“流灯”のようなもの)を、同じ意味で繰り返さないことだ。希望として出したものが、次には喪失として刺さる――そんな反転が起きると、作品は急に文学になる。
気になった点
情報提示が多い場面では、会話が“整理”に寄りがちだ。そこで一度だけ、意見のズレや小さな揉め事を挟んでほしい。情報がドラマになる。
敵や脅威の怖さは、輪郭が見え始めている。今後は「相手が何を奪うか」を具体にすると、恐怖が生まれる。命だけでなく、信用、居場所、時間――奪い方の具体が恐ろしい。
応援メッセージ
おれは、期限のある物語が好きだ。人は期限を前にすると、格好をつけられなくなる。
この作品は、主人公の格好のつけられなさを、丁寧に見せられる準備がある。どうか急がず、しかし怠けずに、ラピスの選択を一つずつ痛くしてやってほしい。読者は、その痛みを抱えて最後まで歩くだろう。
◆ユキナの挨拶
馳せ参ずさん、第10話までほんまに楽しく読ませてもろたで。中辛で言うたけど、土台はしっかりしてるし、ここから“日常の痛み”を少しずつ増やせたら、余命のテーマがもっと強うなると思う。続きも応援してるな。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしてます。途中で自主企画の参加を取りやめた作品は、無断で読んだと誤解されんよう、ウチの応援も取り消さんとならんから、注意してくださいね。
カクヨムのユキナ with 太宰 5.2 Thinking(中辛🌶)
※登場人物はフィクションです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
批評嬉しいです。
作品改修の参考にさせていただきます!
第六話『誓い』への応援コメント
ジーラ、感情がそのまま表情に出ていてかわいいです。
ただ、ラピスに逃げられてしまって不憫……
そっとしておいてあげず、探し続けるところがジーラの味なんでしょうね。
それにしても、また女の子に慰められて。羨ましいやつです。
ラピスは「母さんも関係ない」と豪語していますが、母さんのことは気にかかるところです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラピスの母への感情は複雑です。
怒り、悲しみ、彼は今何を思っているのでしょうか?
また女の子に慰められて←確かにそうですね笑
縁に恵まれているのかもしれません。
余命三年を受け入れた上で、ラピスはジーラと何を話すのか──
是非続きもご覧ください。
第五話『余命三年』への応援コメント
頭をなでてくれる狐娘……最高ですね。
外付けで24時間あるなら、そのまま丸一日なでられ続ければいいのに。
狐娘の香りや笑顔まで描写されていて、読んでいてぐっと心をつかまれます。
ハレスさん……何者だったんだろう(忘れた)
※第3話のコメントの件、こちらこそ連投してしまいすみませんでした。
作者からの返信
いえいえ、すみませんだなんて……こちらこそ返せなくて申し訳ないです(´;ω;`)
──頭を撫でてくれる狐娘……一家に一人欲しいですね!
彼女はこれから物語のキーパーソンとして、ラピスを支えていきます!
(その回数分だけ撫でられます)
ハレスさんは2話後から本格的に出てきます!
第四話『誰?』への応援コメント
杖を抜いての魔法バトル。
さっきまでのナイフも使っていたバトルとは趣向が変わりました。
ひとまず、お母さんが無事に救出されたのは何よりです。
……ただ、そうなると謎が深まります。元の家にいた「お母さん」はいったい何者だったのか。
お母さんの態度が冷たくなった件は、やはりマナリヤが関わっていそう。
ラピスの危機察知力が一貫して際立っていますね。
アクアフルーヴって、序盤に出てきたショボい魔法でしたっけ。
のじゃ口調の狐娘が現れ、さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
母とラピスの歪な関係、何が原因だったのでしょうか?
元々の特性だけでは説明できない程の冷たさですものね……
アクアフルーヴは序盤の魔法とは異なる魔法です。
恐らく、アクアスプラッシュと混同してしまっているのかもしれません。
描写が分かりにくくて申し訳ないです(´;ω;`)
──シリアスな展開の最中に現れたのじゃ口調の狐キャラ……
急転する現状にどのように関わっていくのでしょう?
毎話素敵な感想ありがとうございます!(3話のコメントの返信ができなくてすみません……)
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
企画からきました!🙇よろしくお願いいたします!
ジーラのキャラクターが凄い魅力的です!
ダークファンタジーは私も好きなので楽しんで読んでいます!
作者からの返信
メリークリスマス!
コメント感謝です!
ジーラを気に入っていただけたようで嬉しいです!
きっと彼も喜んでいると思います……!
読み返しに行きますね!
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
「白い髪と赤い瞳」とは、アルビノうさぎのごとし。
身長150センチなのも、頼りないイメージを増していますね。
「流灯」って第一話から出てきて、なんなんだろう。
母さん、絶対零度の口調で、冬の風景より寒々しいですね。俺氏かわいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルビノうさぎとは、まさに的を得ていますね!
ラピスの容姿や雰囲気を表すのにぴったりだと思います。
流灯……今はまだそういう『現象』としか説明していませんが、後々開示していこうと思っています!
また、レビューありがとうございました! とても嬉しかったです!
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
l企画から来ました。ここまで、拝読しました。
フレンドリーな鼠との出会い。そして、魔法に起因するであろう謎……『流灯』
不思議が一杯溢れているこの世界の描写が素敵ですね。まだ序盤で、沢山の伏線が見受けられますが、それがひとつひとつ回収されていくと、更に世界が膨らみます。そんな期待を感じさせる1話、2話です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、すみません……
素敵な感想感謝です!
散りばめられた伏線は後々丁寧に回収していきます!
第一話『喋る鼠との出会い』への応援コメント
企画から来ました。
イケメン鼠。お友達になりたいものですね。鼠と少年は今後仲良くなっていくのか、それとも・・・
作者からの返信
企画参加ありがとうございます。
ジーラとラピスはこれからどうなってしまうのか……旅の中でどのような出来事に巻き込まれていくのか……
良かったら二人の旅を覗いて見て下さい!
先着二十作品を読み切り次第、猫又竜之介さんの作品も読みに行きますね!
第五話『余命三年』への応援コメント
企画の参加ありがとうございました!読み返しにきました。
「世界がモノクロ」「時間が伸びる」「汗・吐息・冷感」など主観演出のキレが最高でした。さらにビジュアルと口調の差がくっきりしていて、誰の台詞か一瞬で判別できるのが本当に読みやすい……ここ、自分は苦手なのでとても勉強になりました。物語の広がりも滑らかで面白かったです。
星置いていきますね。ゆっくり追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セリフやアクションの描写はかなり拘っているので、お褒め頂き嬉しく思います。
この作品を読んで、楽しいと思って頂けたなら幸いです!
私もゆっくりとけんぽう。さんの作品を追わせていただきますね!
第三十七話『白羽衣』への応援コメント
うーん。ここで、またペシミスト。
謎が深まりますね。
ラピスが、また運命に抗うという決意が切なさと、カッコよさが。
最後の新たな登場人物!
ワクワクしますね。
p、s
ゆっくり読んでましたが、追いついちゃいましたね。
執筆応援しています。お互いがんばりましょう!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(´;ω;`)
ついに追いつかれてしまいました……
二章に入ってから執筆時間があまり取れなくなったことや、私自身が遅筆になってしまった影響ですね……
並行して二作品を投稿してるのも影響大です( ;∀;)
ちまちま更新していくので、良かったらこれからもラピス達の冒険を見守ってあげて下さい!