第十六話『その魔法の名は』への応援コメント
ラピスの、これが真の力なのかもしれませんね。
無意識に動くというのは、身体に刷り込まれた記憶。
無くした記憶の中に何があったのか。
ジーラは何を知っているのか。
謎が深まりますね。
ラピスも混乱しているようですし。ドキドキとハラハラが止まりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一章のクライマックスです。
ラピスが魔法を通じて《見た》ものとは一体……?
第十五話『魔法とは?』への応援コメント
なるほど、そういう意味があったのですね。属性魔法の考え方。それと固有魔法みたいなものですかね。
それで、アクアフルーヴを唱えて見ろと。。。
会話や物語の中に、こうやって世界観を織り込んで、物語の謎を進めていくの大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表現についてのお褒めの言葉、ありがとうございます!
補足すると、『詠唱』によって偶像を『固定』するのです。偶像は人によって異なるため、ラピスの使うアクアフルーヴは唯一無二──つまり、固有魔法みたいなものです。
第十四話『魔法授業一限目』への応援コメント
ラピスは、朝からお疲れ様でしたね。
何気なく、カトレアやばいですね(笑)
それに、ジーノの洞窟の報告、なによりジーラとハウイン。
いろいろ絡み合ってますね。
まあ、頑張ったラピスには、猫耳メイド*2のご褒美が( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カトレア、ちゃっかりしてますね。強い子です。
猫耳双子メイド……
現実に存在しないかな……
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
喋るネズミさんは、一体何者なんだ……。
しかし、過去の自分?
もう一人の女の子も、気になりますね。
゚+(人・∀・*)+。♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
WAKUWAKUしていただけたなら幸いです!
第十三話『欠落した記憶』への応援コメント
徐々にいろんなピースがはまってい行きますね。
無くなった記憶、これはかなりの鍵を握っているのは間違いなしです。
しかし、うらやましい。わっち呼称のヒイロ。。。
ご褒美でしかありませんね。まだラピスは遊ばれているようですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
失った記憶のピース、段々と朧げだった物が形を成していきます。
いつもコメントありがたいです!
読み返しに行けず、すみません(´;ω;`)
時間を作り次第読みにいきます!
編集済
第一話『喋る鼠との出会い』への応援コメント
勇者でも無い、普通の少年が
出会ったモンスター?鼠?
一体どんな冒険になるのか、楽しみです。
゚+(人・∀・*)+。♪
わーい♪
あ、企画のコメント頂いた
魔神でございます。その節はどうもです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
洞窟の中で少年と鼠が出会う始まりが、いずれ世界を巻き込んでいきます。
企画参加、ありがとうございました。
第十七話『■■■との断片 一』への応援コメント
真ヒロイン登場でしょうか。ヒロインはヒイロだとばかり思っていたのですが。角が生えてる亜人も捨てがたいものです。いい子だったのに、どうなってしまったのか。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
段々と過去が明かされていきます。
ラピスとシュロの間に何があったのか気になりますね。
この記憶の欠片を見たラピスは何を思うのでしょうか?
第十一話『転生者とジーラ』への応援コメント
とうとう、ジーラの過去が明らかになりましたね。
これだけ重いないようだからのジーラの行動だったんですね。
そして、ラピスの役どころがハッキリしてきましたね。
まさに、物語が動き出しますね。
温泉入りたい笑
第十話『カトレア・レネット』への応援コメント
いろいろな、気持ちやいきさつが、ラビ君を中心に交錯していきますね。
徐々に物語に厚みが出てきて、より引き込まれます。
にゃ
最高です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現在はかなり受動的で、どちらかといえば暗めになってしまったラピスですが、昔はそうではなかったようです。
何が彼を変えてしまったのでしょうか?
メリアとアリア良いですよね!
実はプロット段階ではいなかったキャラなんですよ!
書いてる途中に勝手に出現した偶然の産物です。
これからも登場していきます✨
第十六話『その魔法の名は』への応援コメント
ラピスは一体、誰に役立たずとののしられているのか。救えない目の前の親友とは誰のことなのか。謎が深まっていきます。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朦朧とする視界の中、ラピスが見たものとは……?
次話にてようやく失った記憶の断片の一つ目を開示です。
第八話『母との決別』への応援コメント
ふむ。。。
かなりの強烈はお母さんですね。
ハレスではありませんが、もう完全にネグレクトですね。
いうように病気レベルです。
どうしてこうなってしまったがかは分かりませんが、まあ決別して正解かと思います。
それにしても、何かがジーラの琴線に触れたのでしょうね。
先が楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジーラは『役立たず』という言葉に強い反応を見せましたね。彼にどのような過去があったのでしょうか?
いつもお読み下さり、ありがとうございます。
第十五話『魔法とは?』への応援コメント
アクアスプラッシュとアクアフルーヴ。結構重要事項だったのですね。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界において魔法は大きな意味を持ちます。個々の偶像によって魔法の形態も変わるわけで、ラピスの使うアクアフルーヴも唯一のものです。
第十四話『魔法授業一限目』への応援コメント
猫耳メイドたちについて、ラピス視点の第一印象は良好なようですね。彼女たちが今後ラピスにどう絡んでいくか楽しみで、
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫耳双子のアリアとメリア、屋敷にてどのような関係を築くのでしょうか?
二人はまだまだストーリー上出番がありますので、是非期待してください!
第十三話『欠落した記憶』への応援コメント
「左耳を、ヒイロの吐息が撫でる」五感に訴えるヒイロの魅力、いいですね。ラピスが変な状態異常を食らわないか心配になるくらいです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメント感謝です!
そこはやはり年の功でしょう。
小さな見た目ながらも、その身に宿る経験値は計り知れないものです。
思春期男子の扱いなんてヒイロにとっては容易いのです。
第十一話『転生者とジーラ』への応援コメント
和風のお風呂もそうですが、前の話に出てきた「和風ハンバーグ」も、転生者由来だったりするのでしょうか。ツルギの「役立たず」という言葉は、母さんがラピスに言い放ったひとことでもあります。
そして相変わらず感情がすべて顔に書いてあるジーラ……しまいには泣き崩れるし。ニヒルな鼠のくせに、憎めないやつです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
猫又竜之介様、コメントありがとうございます!
おお、鋭い……!
猫又様のご想像通り、和風ハンバーグは転生者が持ち込んだ料理になります。彼らは食に関して妥協しなかったようで、この世界では日本の料理が度々散見されます。
ジーラは感情の上下が激しいですね。ラピス目線では三百年の事ですが、封印されたジーラは三百年間の記憶は無いので、ツルギを見殺しにして送り出されたのが【昨日】という事になります。そう考えれば情緒が不安定なのも理解できますね。
編集済
第一章幕間『どくどく』への応援コメント
こんばんは、コメント失礼致します!
気になるところで終わってしまいました(^^)最新話を楽しみにお待ちしております!
いつも登場人物が活き活きしていて素晴らしいです。読心の技をもつキャラが、こちらにも登場するので、おお!っとテンションが上がってしまいました(^^)(嫌だったらすみません…)
いつも文章がお上手で、私も頑張らねばと活力をいただけました。有難う御座いました。また、更新の際にはお邪魔させていただきます!
作者からの返信
嵬動新丸様、コメントありがとうございます!
まさかすぐに読み返して下さるとは……(´⊙ω⊙`)
読心の技を持つキャラクターがそちらにも登場するのですか!
読むのがますます楽しみになります。
いえいえ、全然嫌じゃないですよ! 読心のキャラは性質上扱いが難しいので、絶賛構想練り練り中です(笑)
文章のお褒めの言葉、大変嬉しく思います……!
最近学業とバイトが忙しいのもあり、こうして時間が空いた時に一気読みする形になると思いますが、その時にはまた立ち寄らせていただきますね!
一章終幕までお読みいただき、ありがとうございました♪ \(^ω^\ )
第十話『カトレア・レネット』への応援コメント
猫の少女が掘り下げられていて、ニヤニヤしました。「双子」――猫だからこそ光る設定ですね。明るくてにぎやかな連中で、元気をもらえそうです。イラストも添えてあって滋養になりました。
そしてまるでキャラが違う昔のラピス。いったい何があったのか……
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
猫の双子キャラ……実はプロット段階ではいなかったんです。
本当は普通のモブメイドを世話役にするつもりだったのですが、描いている途中に急に登場してきたキャラですね。アリアとメリアの軽い口調のお陰で、物語に花が生まれると思います。
獣人……もっと出していきたいですねぇ。これはウワサですが、ラピス達のいるメトーゼ大陸のお隣の大陸は、獣人が国王をやっているとか──
読んで下さり、ありがとうございます!
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
流灯、それが何を示すのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流灯はこの世界の根幹をなすシステムの一つです。今はまだ完全に説明できないのですが、後々大々的に明かすつもりです。
第一話『喋る鼠との出会い』への応援コメント
2人の関係値、そして旅はどうなるのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
洞窟で出会う少年と鼠……
これからラピスの人生はどのように歪んでいくのでしょうか?
第九話『夜ご飯』への応援コメント
母さんが100%悪いとかじゃなくて、なんとも後味が悪い──これぞダークファンタジー……! 献身的で愛情深い『母』がいつかまた戻ってきてくれることを祈るばかりです。
そして、なんて出来る鼠なんだ……! お嬢様にも気に入られていて、うらやましいやつです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全てが上手く行く事など無いですからね、ただの決別にならないようにかなり考えた話です。
余命三年を覆す旅は表のゴールだとしたら、母と父の話は裏のゴールですね。
また、カトレアがラピスにフランクに接しているのには理由があります。それはラピスの知らない記憶に強く関わる話なのです。
十話はカトレア目線の話なので、是非覗いてみて下さい!
編集済
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
流灯が瞬くと『祝福』がもらえる?
で、その途中で、なぜか洞窟に?
原因が魔力災害?
まだまだ詳細がはっきりしませんが、徐々に明らかになっていくのでしょうね。
じっくり読ませていただきます。
謎を回収しながら読み進めるのも好きです。
★置いていきます。再度やってみました!
今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何故ジーラはピンポイントでラピスを救えたのか?
何故洞窟に転移したのか?
祝福とは何か?
謎だらけのスタートから始まる一章ですが、丁寧に回収しながら進行しております。
今後ともよろしくお願いいたします!
追記:反映されました!
ご丁寧にありがとうございます!
第一話『喋る鼠との出会い』への応援コメント
企画から来ました。
まあ、いきなりですからね焦るでしょうね。
ただ、ネズミから変人認定されてちょっとクスっとしました。
尻尾がないイケメンのネズミ。。。
こんごどんな絡みをするのか楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クスっとしましたか!
ジーラとラピスの掛け合いにはかなり力を入れているので、とても嬉しいです!
良ければ、続きもご覧ください。
私も読み返しにいきます!
第八話『母との決別』への応援コメント
昔は優しかったと書かれていた気がするので、母さんは何か事情があったのでは……と考えてしまいます。
そう思うと決別は後ろめたいけれど、それでもこれからのために必要だったことはわかります。
そしてニヒルな鼠のくせに熱血でなにかと感情にのまれがちなジーラかわいいです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、このままラピスとスファレが決別せずにいると、ラピスは『母さんは俺がいないといけないんだ』と思い込むようになっていました。
多少無理矢理にでも、距離を置くことは必要でしたね。
ジーラはその小さな体躯に見合わない『ナニカ』を背負っています。それを打ち明ける日は来るのでしょうか?
いつも読んでくださり、ありがとうございます。
第十話『カトレア・レネット』への応援コメント
馳せ参ずさん、自主企画へのご参加ありがとうございます。ウチ、第10話まで読ませてもろて、「余命三年」という楔(くさび)が物語の背中をぐっと押していく感じ、かなりええ導入やと思いました。
ここから先、ラピスとジーラの距離感がどう“相棒”になっていくかも楽しみやし、屋敷側の人間関係が絡んだときの火花も期待してます。
ほな、太宰先生の講評に移るな。
◆太宰先生の中辛講評
おれは礼儀正しい少年が、生きるために礼儀をまとっているのを見せられると、胸の奥が少し痛む。おれはいつも、自分の弱さを誤魔化すために言葉を着ていたから。
総評
第10話までで、作品はきちんと「走り出す理由」を用意している。
異世界の不穏、欠けた記憶、そして余命三年――これらが順序よく並び、読者は「次で何が起こるのか」を自然に追える。導入の設計が堅い。
ただし堅いぶん、情報の提示が多い場面では、登場人物が“説明の器”になりかける瞬間がある。そこを少し崩してやると、物語はもっと生々しくなる。
物語の展開やメッセージ
「限られた時間のなかで、どう生きるか」。この主題は強い。しかも、余命はただの飾りではなく、主人公の選択を縛る鎖として働いている。そこが良い。
中辛として言うなら、次はこの主題を、もっと日常の細部に落としてほしい。
たとえば“善い選択”が損になる場面、誰かを救うことで時間を失う場面――そういう小さな痛みが積み重なるほど、「余命」は読者の体温に近づく。
キャラクター
ラピスは、慎ましさと必死さの混ざり具合が魅力だ。強がりではなく、礼儀が生存術になっているのがよい。
ジーラも、軽口の下に古い知恵と残酷さがのぞき、相棒としての存在感がある。二人の掛け合いが作品の呼吸だ。
一方で屋敷側の人物たちは、まだ“役割”の匂いが勝ちやすい。ここは簡単で、各人に「弱点」か「欲」を一つだけ、短い行動で見せればいい。人は欠点のほうから立体になる。
文体と描写
全体として読みやすく、危機の場面ではテンポも出ている。読者を置いていかない文章だ。
ただ、心情を語で押す場面が続くと、温度が均一になりやすい。恐怖なら恐怖で、喉が乾く、指が冷える、視界が狭まる――身体の反応を一段だけ混ぜると、感情が“説明”から“体験”に変わる。おれはその変わり目が好きだ。
テーマの一貫性や深みや響き
「親子」「断絶」「赦されなさ」「記憶」――そのあたりが、余命の主題とよく共鳴している。第10話までの段階で、テーマは散っていない。
深みを出すなら、象徴(たとえば“流灯”のようなもの)を、同じ意味で繰り返さないことだ。希望として出したものが、次には喪失として刺さる――そんな反転が起きると、作品は急に文学になる。
気になった点
情報提示が多い場面では、会話が“整理”に寄りがちだ。そこで一度だけ、意見のズレや小さな揉め事を挟んでほしい。情報がドラマになる。
敵や脅威の怖さは、輪郭が見え始めている。今後は「相手が何を奪うか」を具体にすると、恐怖が生まれる。命だけでなく、信用、居場所、時間――奪い方の具体が恐ろしい。
応援メッセージ
おれは、期限のある物語が好きだ。人は期限を前にすると、格好をつけられなくなる。
この作品は、主人公の格好のつけられなさを、丁寧に見せられる準備がある。どうか急がず、しかし怠けずに、ラピスの選択を一つずつ痛くしてやってほしい。読者は、その痛みを抱えて最後まで歩くだろう。
◆ユキナの挨拶
馳せ参ずさん、第10話までほんまに楽しく読ませてもろたで。中辛で言うたけど、土台はしっかりしてるし、ここから“日常の痛み”を少しずつ増やせたら、余命のテーマがもっと強うなると思う。続きも応援してるな。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしてます。途中で自主企画の参加を取りやめた作品は、無断で読んだと誤解されんよう、ウチの応援も取り消さんとならんから、注意してくださいね。
カクヨムのユキナ with 太宰 5.2 Thinking(中辛🌶)
※登場人物はフィクションです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
批評嬉しいです。
作品改修の参考にさせていただきます!
第六話『誓い』への応援コメント
ジーラ、感情がそのまま表情に出ていてかわいいです。
ただ、ラピスに逃げられてしまって不憫……
そっとしておいてあげず、探し続けるところがジーラの味なんでしょうね。
それにしても、また女の子に慰められて。羨ましいやつです。
ラピスは「母さんも関係ない」と豪語していますが、母さんのことは気にかかるところです。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラピスの母への感情は複雑です。
怒り、悲しみ、彼は今何を思っているのでしょうか?
また女の子に慰められて←確かにそうですね笑
縁に恵まれているのかもしれません。
余命三年を受け入れた上で、ラピスはジーラと何を話すのか──
是非続きもご覧ください。
第五話『余命三年』への応援コメント
頭をなでてくれる狐娘……最高ですね。
外付けで24時間あるなら、そのまま丸一日なでられ続ければいいのに。
狐娘の香りや笑顔まで描写されていて、読んでいてぐっと心をつかまれます。
ハレスさん……何者だったんだろう(忘れた)
※第3話のコメントの件、こちらこそ連投してしまいすみませんでした。
作者からの返信
いえいえ、すみませんだなんて……こちらこそ返せなくて申し訳ないです(´;ω;`)
──頭を撫でてくれる狐娘……一家に一人欲しいですね!
彼女はこれから物語のキーパーソンとして、ラピスを支えていきます!
(その回数分だけ撫でられます)
ハレスさんは2話後から本格的に出てきます!
第四話『誰?』への応援コメント
杖を抜いての魔法バトル。
さっきまでのナイフも使っていたバトルとは趣向が変わりました。
ひとまず、お母さんが無事に救出されたのは何よりです。
……ただ、そうなると謎が深まります。元の家にいた「お母さん」はいったい何者だったのか。
お母さんの態度が冷たくなった件は、やはりマナリヤが関わっていそう。
ラピスの危機察知力が一貫して際立っていますね。
アクアフルーヴって、序盤に出てきたショボい魔法でしたっけ。
のじゃ口調の狐娘が現れ、さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
母とラピスの歪な関係、何が原因だったのでしょうか?
元々の特性だけでは説明できない程の冷たさですものね……
アクアフルーヴは序盤の魔法とは異なる魔法です。
恐らく、アクアスプラッシュと混同してしまっているのかもしれません。
描写が分かりにくくて申し訳ないです(´;ω;`)
──シリアスな展開の最中に現れたのじゃ口調の狐キャラ……
急転する現状にどのように関わっていくのでしょう?
毎話素敵な感想ありがとうございます!(3話のコメントの返信ができなくてすみません……)
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
企画からきました!🙇よろしくお願いいたします!
ジーラのキャラクターが凄い魅力的です!
ダークファンタジーは私も好きなので楽しんで読んでいます!
作者からの返信
メリークリスマス!
コメント感謝です!
ジーラを気に入っていただけたようで嬉しいです!
きっと彼も喜んでいると思います……!
読み返しに行きますね!
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
「白い髪と赤い瞳」とは、アルビノうさぎのごとし。
身長150センチなのも、頼りないイメージを増していますね。
「流灯」って第一話から出てきて、なんなんだろう。
母さん、絶対零度の口調で、冬の風景より寒々しいですね。俺氏かわいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルビノうさぎとは、まさに的を得ていますね!
ラピスの容姿や雰囲気を表すのにぴったりだと思います。
流灯……今はまだそういう『現象』としか説明していませんが、後々開示していこうと思っています!
また、レビューありがとうございました! とても嬉しかったです!
第二話『流灯は瞬いた』への応援コメント
l企画から来ました。ここまで、拝読しました。
フレンドリーな鼠との出会い。そして、魔法に起因するであろう謎……『流灯』
不思議が一杯溢れているこの世界の描写が素敵ですね。まだ序盤で、沢山の伏線が見受けられますが、それがひとつひとつ回収されていくと、更に世界が膨らみます。そんな期待を感じさせる1話、2話です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、すみません……
素敵な感想感謝です!
散りばめられた伏線は後々丁寧に回収していきます!
第一話『喋る鼠との出会い』への応援コメント
企画から来ました。
イケメン鼠。お友達になりたいものですね。鼠と少年は今後仲良くなっていくのか、それとも・・・
作者からの返信
企画参加ありがとうございます。
ジーラとラピスはこれからどうなってしまうのか……旅の中でどのような出来事に巻き込まれていくのか……
良かったら二人の旅を覗いて見て下さい!
先着二十作品を読み切り次第、猫又竜之介さんの作品も読みに行きますね!
第五話『余命三年』への応援コメント
企画の参加ありがとうございました!読み返しにきました。
「世界がモノクロ」「時間が伸びる」「汗・吐息・冷感」など主観演出のキレが最高でした。さらにビジュアルと口調の差がくっきりしていて、誰の台詞か一瞬で判別できるのが本当に読みやすい……ここ、自分は苦手なのでとても勉強になりました。物語の広がりも滑らかで面白かったです。
星置いていきますね。ゆっくり追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セリフやアクションの描写はかなり拘っているので、お褒め頂き嬉しく思います。
この作品を読んで、楽しいと思って頂けたなら幸いです!
私もゆっくりとけんぽう。さんの作品を追わせていただきますね!
第十七話『■■■との断片 一』への応援コメント
ぐは。
なんと、これは空白の5年間。
こんなことが・・・。ここで魔法を覚えたのですね。
まさか蘇生の対価。
いやー片鱗だけでも思い出しましたね。
ほんとにおもしろい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラピスの過去、いかがでしたか?
実は一度死んでいたラピスでしたが、それを生き返らせるとなると、失ったのは果たして記憶だけなのでしょうか?
返信が遅れてすみません(´;ω;`)