優斗のベッドへの応援コメント
家族がごちゃごちゃしながら、協力したりしなかったり、結局お手伝いにきた妹さんが一番の戦力で…リアルな風景だなあ~と、季節の変わり目を感じながら読みました♪
新しいベッド、新しい生活。優斗くんも大人になってから、ふと思い出す光景のような気がします。
家族の温もりが感じられました^^
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
そうそう、家族だけだと、あっちこっち気になってぐるぐるするので、お手伝いしてくれる人が、そこに集中してやってくれるのが一番捗るんですよね(笑)。
リアルでしょ? 転勤族だったのでね〜。
何でも新しいことは、少なからずストレスなんですよ、人間って。
でも、それを超えるワクワクやドキドキがあればいいなあ。
優斗の中にも、きっと思い出の1ページとして、残っていくものなのでしょう。
家族同士が「思い遣り」でできている家庭は、きっと幸せなんだろうな、と思います。
優斗のベッドへの応援コメント
子供企画から来ました。
子供の頃の引っ越しって悲しい別れもあるけど未来への希望というか冒険心がくすぐりますよね。そういう物を思い出させてもらえたストーリーでした。
お布団での生活、良いと思います。好きな時に好きな場所に移動できる布団の利便性を世界中に知ってもらいたいです。
作者からの返信
野良 虎 様、コメントありがとうございます。
そうですよね。
子供の時の引っ越しって、未知のことに不安はあるものの、ドキドキワクワクの期待感もありますよね。
そういうの、思い出して頂けましたか。
お布団の利便性、私もいいと思います。
何より、全部天日干しできるし!
ただ、狭いマンションとかになると、片付けるところもなくて困るかもしれません。
で、子供って、ロフトのベッドとかワクワクだし! だと思います、今は。
将来、お布団の良さもわかるようになってくれるといいですね(*^^*)
優斗のベッドへの応援コメント
ダンジョンごっこ、楽しそうです。
きっと元ネタはダンジョン飯ですね。
魔物を狩って食事を作るんですよ。降臨したトリ様もきっと何らかの料理にされたはず^^; 面白いので緋雪さんも機会があったら一度見てみてくださいね。
ところで引越しってやっぱり大変そうですね。
那智の仕事は引越しがないので、逆にちょっと興味津々です。
ダンスが洋服ダンスなところが頭いいって思いました。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
那智さん、コメントありがとうございます。
『ダンジョン飯』聞いたことだけはありますね。それなのかもしれません。
いっぱいありますもんねー、夫も観てますが、タイトルまでは知りません。
トリ様も調理されてしまうのですかー。まあ、まんまるなので、美味しいかもしれませんね(笑)。
引っ越しは、本当に大変!
荷物を詰めたり出したり、捨てたりなんかも大変ですし、新しい所に慣れるのも大変。ストレス凄いですよ〜💦
私、今までに11回引っ越しました(^_^;)
ダンスは、最初見た時からdanceではなく箪笥にしか見えなくて(笑)。
こちらこそ、読んで下さってありがとうございました(*^^*)
優斗のベッドへの応援コメント
引っ越しって身の回りの物を始末する大変な作業に悩まされますね。
この年になるまで8回も引っ越しましたが、最後の方は部屋の広さが狭くなる一方でした。
このお話にあるように孫も5畳強の部屋で、せっかく買ったベットも止めて布団にしています。うちもロフトタイプにしたらよかったかな、あるある、って思いながら読み楽しみました。
作者からの返信
ローバさん、コメントありがとうございます。
今住んでるところより狭い所に引っ越す時が一番困りますよね。
私も11回の引っ越しを経験していますが、離婚して実家に帰った時に、私の荷物が入らず、1軒別に狭いアパートを借りて物置き代わりに使っていたことを思い出します。
最近はロフトタイプのベッドも多くなりましたよね。
うちの次女もロフトタイプのを使ってました。
ただ、うちの娘はおチビだったから何の支障もなかったんですけど、私が使うとなると、色んなところが低すぎて、頭を打つこと打つこと(笑)。
楽しんで読んで下さって、ありがとうございました(*^^*)
優斗のベッドへの応援コメント
わぁ!
とってもリアルな引っ越し風景ですね。
一軒家からマンションに引っ越した時のことを思い出しました。
そしていろいろぶっこんである!
なるほどこう来たか!
そして出てくる桜並木から、去年の那智様の自主企画でのお話しを思い出しました。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
リアルでしょ?
元転勤族のなせる技(笑)。
うちも下手に広い社宅を貰ったばっかりに、物を増やしすぎてしまい、次の所に引っ越す時に大変な思いをしました。
そんな経験からの作品です。
うふふ。いろいろぶっこみました(笑)。
お楽しみ頂ければ嬉しいです。
那智さんの自主企画、『一枚の桜』ですかね。
あれは、ちょいとヘビーでしたけどね。
優斗のベッドへの応援コメント
学生の頃、引越屋さんでアルバイトしてました。
転勤の多い銀行員や自衛官は、タンスも持っていないご家族がいました。→プラスチックの衣装ケースを重ねて、タンス代わりにされてました。
地方と東京では畳の大きさも違うとかで、都会は住みにくいんだなと思った物です。
作者からの返信
Teturoさん、コメントありがとうございます。
お返事が大変遅くなり、申し訳ありません。
そうなんですね。引越し屋さんでバイトされてたんですね。大変なお仕事だと思います。
うちも転勤族だったので、物は最小限にしようと頑張りましたよ。流石にタンスは持ってましたが。
三重の一戸建てから、千葉の狭いマンションに引越した時が一番大変だったかも。
ですね〜、東京は畳の大きさも違います。江戸間4畳半とか、びっくりするほど狭いですよ〜。