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  • 読了しました。
    英雄の光によって現れた影のような戦鬼の忘れ去られた物語、英雄譚としての活劇と静寂を纏った寂しさが同居したような、不思議な読後感のある作品でした。

    作者からの返信

    感想有難うございます
    光眩ければ影もまた濃く、英雄譚に謳われるのは光の当たる部分のみ
    けれど影にも戦いは等しく在る、そんな感じのものでした