3への応援コメント
鵺は出てくる文献が結構多いのですが、
実は羽に関する記述は殆どないんですよね。
なので、トラオさんにかけられた即席布団の中身が非常に見たい。
一体、どんな羽が詰まっているのでしょうか…
作者からの返信
蒼碧さま
こんばんは
最後までお読みいただき、また、コメントもありがとうございます(*^_^*)
実は、彼の本性はヌエではなく、ツルなのですが、わたくしが「鶴」という3ピースバンドが好きで決めただけ(カナをお借りしただけで、当バンドとはいっさい関係はございません。念のため)なので。あと、羽根むしられるなら、ツル(鶴の恩返し)でしょう、とか、まぁ、そんな感じで(笑)
逆に、ヌエの単語で、ぞわっと、想像力が広がったと申しますか、ヌエの羽……考えたことなかったな
なんだか、物語がひとつできそうな気がしますね
もしかして、いつか物語に結実したら、ここでのコメントのおかげです。フフフ(^_^)v
2への応援コメント
「ジブン。ギリギリやん。ギィギィダンスやん、あほかーっ!」
早口の関西弁特有のR欠落調けつらくちょうで、一気にオレはがなりたてた。
↑とても軽妙で、ああ、西の人の言葉、表現だな、と楽しくなりました。
関西弁って、母音をちゃんと発音しますよね。
例えば、ケーキ、ヒコーキ、じゃなくて、ケェキ、ひこうぉき、みたいな。
芸能人の方とかで、関西出身の方の役をしている時、ん?なんか違う?と思うのって、やっぱりイントネーションなんだな、と再認識しました。
会話が軽妙で、とても楽しく拝見しました。
なぜ、新人さんがモンゴル出身の設定なのかの理由もぜひお聞きしてみたいです!
作者からの返信
ましら佳さま
こんばんは
♡コメントに、★レビューまで、ありがとうございます✨
うれしいです
言われてみれば、確かに
ケェキ、ヒコォキ、コォヒィ…言ってます、言ってます(笑)
楽しくお読みいただけて良かったです😊
モンゴルにしたのは、最近は、遊牧民の生活にもインターネットが入ってきていて、小さい子がディズニーのアニメなんかを楽しんでいる、という写真絵本を読みまして(それは、モンゴルではなく、シベリアでトナカイの遊牧をしている人々のお話でしたが。たしか、『草原が大好きダリアちゃん』だったと思います)、そこからのアニメオタク発想です
シベリアよりモンゴルのほうが、親日感情が高そうかなー、力士もたくさん来日していらっしゃるしなーなどと、妄想したわけです
あんまり、深い意味がなくてお恥ずかしゅうございます(^_^;)
3への応援コメント
ああ、もう……見事に一本取られました!
まさか「布団」がここまでドラマチックでシュールに機能するとは(笑)
“羽毛が必要”と言われた瞬間からの展開、師匠の表情が目に浮かびました。
笑って、切なくなって、そして最後にまさかの布団オチでふふっとなる──
この緩急のセンス、ほんとクセになります。
また読みに伺います!次の作品はどんなオチが待ってるのか、今から楽しみです!
作者からの返信
ひまえびさま
いつもコメント、レビューありがとうございます
楽しんでいただけて良かったです♪
緩急の付け方、お褒めいただき光栄です
ただいま、ちびちびと次のお話を書いているところです
お見せできる状態になったら、また、ぜひ、遊びに来てください☺️
3への応援コメント
コメント失礼します。
ネルグイ君と師匠のやり取りに心奪われながらも、
そこから怒涛のようにやってくる使命感と翻訳ミスの嵐に
グッと来ました。語彙力が無くてすみません。
最近、たまたま多様に渡る猛禽類と触れ合う機会があったのですが、
羽ならば先輩のをむしらなくてよかったんじゃないのネルグイ君?
と思いつつ、師匠の「……痛い」の呟きが
本当に痛々しい様子だったので笑ってしまいました。
オチも秀一! シリーズ化していただきたいです。
作者からの返信
おはようございます
コメント♡☆、ありがとうございます!
多様に渡る猛禽類と触れ合う機会!?
なんという魅惑的な体験をなさったのでしょう(・∀・)イイ!!
はい、ネルグイくんにも、羽はいっぱい生えてます。しかもこの鷲は、大型です
師匠も、時間がなくて気づかなかったんでしょうね(笑)(笑)
シリーズ化とまでおっしゃっていただけて、嬉しいです
シリーズではないのですが、同じ世界線にある拙作『体育祭、バクハツしろ。』に、ちらっとだけゲスト出演しております
もしよかったら、おひまなときにでものぞいてみてくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨