第21話 苦労してないの、疲れてるだけへの応援コメント
第2クールお疲れ様でした。
非常に興味深く、そして楽しく聴かせていただきました。
第3クール待ってます。
作者からの返信
コメントまでくださり、ありがとうございます。
ネタをためて、第3クールに突撃します。
今は3回分しかないから、時間かかりそうですけれど。
またラジオ風エッセイでお会いしましょう!
第19話 そいつぁ、ごあいさつだねぇへの応援コメント
訪問先の玄関で簡単な挨拶をして帰ることを私は「こんち・さよなら」と呼んでいます^^;
「すみません」は「済みません」ですかね。「そんなんじゃ済まないよ!」と言うことを自分自身で表明しているってことでしょうか。
お辞儀のときの両手の位置。いつから、日本人はお腹の前で手を組む韓国式を採用し始めたのでしょうか…日本でのお辞儀の基本は、脚の横に手のひらだったはず。
と、私もいろいろいちゃもんを付けてしまいました^^;
作者からの返信
すみませんは済まないということで、合っていると思います。
形ばかりの謝罪では済まないところですけれど、お許しくださいということでしょうか。
女のおじぎですね。
もともと、みんなが同じにおじぎしたわけではないでしょう。
なんでもマニュアルでみんな一緒の世の中になったのは最近です。
エレベーターガールのような洋装のときにお腹のまえにもってくる方式があらわれたのでしょうね。
なんかエレガントという印象から真似するようになったかもしれません。
キャラづけがないで一般人がやったら奇妙に感じます。
第18話 うちわは万能への応援コメント
私の曽祖父は、体にとまった蚊も吸いたいだけ血を吸わせて息を吹きかけて逃がす人だった、と父から聞いたことがあります。
地元の人からは「今良寛」と呼ばれていたそうです^^;
もちろん、真似はできません。
作者からの返信
わたくしも、うちわでそっとあおいで遠くへ飛ばしてやればよいのですね。
むしろ殺しを楽しんでいるところがありますな。
仏より獄卒にちかい。
第16話 悪いことではないのにぃへの応援コメント
今年、暑さによるスリップダメージで減ったHPを回復させるアイテム『爽』の使用量が過去最大となりました。つまり、今現在の自分にとって究極のアイスを探し求め、辿り着いたそれは性交と同義。すなわち自身が欲する極致の感情。
そう。
創作活動は作者の心の奥底で育った"癖"を曝け出してこそ、その真価を存分に発揮できるのではないか、と考えています。
作者からの返信
爽もありましたね。
シャリシャリを敬遠してエントリーしなかったのですけれど。
クーリッシュがかたまっていると思えば敬遠することもなかったかな。
小説を書く人には癖を曝す場があってよい。
一般人はリアル世界で癖を曝してしまって
問題を起こすことがリスクとしてありますな。
小説はセーフティーネットだったのかっ。
第15話 科学はウソつかない。ひとは科学をダシにダマす。への応援コメント
STAP細胞は、ISP細胞推しの方々から猛アタックで潰されてしまった、って当時は思ったものです。
それはそうと、九乃さんの往復切符紛失の件…
往復切符を買った領収書も相手にされないだなんて(怒)
と同時に、切符を失くされてしまう九乃さん可愛い…と思ってしまった私でした。テヘ^^;
作者からの返信
論文の不正は、生物、医学の領域ではよくあることみたいです。
研究者の個性が、攻撃の標的にされやすかったのでしょうね。
一般人がヒステリーを起こしていました。
切符は、ゴミと一緒に捨ててしまったか、改札を通したときに取り忘れたか
そんなところだと思います。
公共交通機関はイラっとくることが多くて嫌になります。
車を運転していてもイラっとしますけれど。
第11話 グローバル化の終わりへの応援コメント
魚🐟は自分で釣って食え!ってのもあるかもね。 船は燃料が要るから、浜か岸壁から釣る、というしばり有りになるけど。
釣り人が押し寄せてオマツリ状態になるでしょうね〜^^;
畑作で地産地消、自給自足はそんじょそこらの短期間ではなかなか板につかないから、上手にできるまで皆さん練習しておかないと!
私、コロナ禍以来、家庭菜園休んでおります。そろそろ始めよっかな…
作者からの返信
自分で釣るとなると、スーパーで買うどころではなくコストが高くなります。
釣りが好きなら趣味をしながら食材ゲットでよいかもしれませんけれど。
畑も同じですね。
自分で野菜を育てるとなるとコストが高い。
プランターでちょっと作るくらいならよいのですけれどね。
ただ、食糧難になった場合は、ほかのことするより自給自足に精をだしたほうが
安上がりとなる可能性はあります。
食うものがないときに金なんてあっても意味ありませんからね。
食料が一番大事となることでしょう。
ふぁいと!
第10話 意味のない言葉、価値のない文章への応援コメント
自分の呟きを拾ってくださってありがとうございます(#^^#)
頭痛が痛いもそうですが、意味の重複がどうこうではなく、シックリくるかどうかが何より大事なのかもしれませんね。
自分はだからで文章を始めることはなかったと思いますが、文章の癖って人によってはどうしてもでてきますよね。
『だけど』や『でも』や『けれど』を使うのが癖になっているので、使いすぎないよう注意するようにしています。
とはいえそれでも使ってしまうことがあるので、癖って怖いです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ツイートをネタにさせてもらいました。ありがとうございます。
シックリくるは大事ですね。
ひとに伝えるまえに、自分にシックリこないと。
シックリきても独りよがりになって伝わらないって罠もありますけれど。
見直しのときに、見つけることがありますよ
余計な接続詞、重複した副詞。
たぶんではじめた文の途中でまたたぶんを使っていたりします。
文が長くなるとやりがちですな。
逆接が多くなりがちなのは多くのひとで共通ですね。
AだけどB。CだけどD。みたいに同じつくりの分がつづくのも
まちがいではないけれど、読んでいると違和感になったりします。
文章を書くときは注意ですな。
第10話 意味のない言葉、価値のない文章への応援コメント
えっ・・・待って。これやばない?だから変なの生まれるんだよ、みたいな?そんなの違和感感じるし、マジチョベリバって感じだし・・・。つぎに何か起きてウケる可能性があるかもしれないのを期待したいかな!
作者からの返信
日本語は変化してきたし、これからも変化するのでしょう。
変化ということは、まちがったことが正しくなるってことですからね。
とはいえ、変化しても一時的なもので終わる場合が多い。
流行すればすたれるし、流行しないでじわじわ広がってゆくことで
生き残るのでしょうね。
言葉の進化論。
かわいい→やばい→えぐい
この系列は変化してゆくことで
どんどんすたれてゆきますな。
同じ表現を使いつづけることで世代がバレることになります。
第9話 ガンダムを観た、観はじめた、観おわったへの応援コメント
ジークアクス。米津玄師推しの友達から紹介を受けてアマプラで全話観ました。
監督の鶴巻和哉氏はエヴァのカラー取締役なので、いろいろなところでエヴァ色になったのであろうと思います。
この鶴巻氏は我が新潟県出身でありまして、ジークアクスに出てくる電車の駅名が新潟県内でかつて走っていたローカル私電の駅名が使われていたりします。
ストーリーの方はちょっとわかんないところもあったけど、まあまあのところで終わったんじゃないかと思いました。ファーストガンダムの◯◯化にはびっくりしましたが^^;
ちなみに、私が観たガンダムシリーズは、ファーストとこのジークアクスだけであります。
作者からの返信
ゼータガンダムのキャラやモビルスーツ、アーマーも登場して
これなんだっけみたいになりましたよ。
新潟ネタはニヤリとしてしまったんではありませんか。
わかりにくいネタがわかると優越感ですな。
今後もたのしいネタがあらわれてくれることに期待です。
やれやれー!
第8話 レコードの周辺事情への応援コメント
個人情報を破棄する際、私は「水」を使っています。
バケツに水を溜め、そこに書類を突っ込み放置。しばらく待ってかき混ぜるだけ。
シュレッダーにかけた紙は復元される可能性がありますが、グズグズに溶解し散逸した紙を復元するのは、まず不可能ですから。
分厚い名簿も簡単に処分できます。ぜひ試してみてください。
作者からの返信
徹底したやり方ですな。
水の中のドロドロは、ザルで濾して乾かして
燃えるゴミなのですかね。
トイレットペーパーみたいに流せれば楽なのに。
そんな紙を開発してもらいたいものです。
水で簡単に溶けたら困ってしまうこともあるかもしれませんけれど。
情報ありがとうございます。
第7話 日本のお勉強事情への応援コメント
前にも話したことがあると思いますが、「数学なんてこの世からなくなればいいのに」って2億回くらい念じたことがあるくらいの苦手教科です^^;
高校1年生の時に、数学の女先生(すごく意地が悪い人でした)の産休のため講師として教えてくれた若い女先生のおかげで赤点を取らずに済んだ、ってことがありました。
最早、何を教えてくれたのかすら忘れてしまったけど、美貌も色気も全く無い(失礼)女性講師に親しみやすさを感じて、自ら質問をしまくり、それに対して懇切丁寧に教えてくれたおかげでありました。
その女性講師のお顔とタイトスカートから覗いたふくらはぎしか覚えてませんが、今でも感謝しております^^;
あゝ九乃さんみたいな数学の心得が少しでもあれば、少し、人生変わった気がしています。
作者からの返信
好みはひとそれぞれ、数学が嫌いでも
メタルが嫌いでも、人間が嫌いでも
宇宙が嫌いでも、みんなちがって、みんないい。
とはいえ、自分の好きなものをケナされるのが嫌な人は
多いもので、あれこれケナし散らすと友達がいなくなりますな。
好きなものは上達しやすいけれど、好きなものほど高いレベルを
自分に要求するもので、たいていは嫌になってしまいます。
一般人からしたらすごいってことになるのですけれどね。
嫌になっちゃうと言いながらつづけられるひとがエライのでしょうね。
タイトスカートはエロいはずなのに色気がなかったとは。
どないやねん。
第6話 使役できぬものは奴隷に落ちるへの応援コメント
レコードの溝の汚れの件ですが、湿式のレコードクリーナーなんて昔あった記憶がありますが、これはどんななんでしょう。
なんだか、溝の汚れを浮き上がらせて拭きとれるようなイメージがあるけど…
「させる」案件ですが、昨今の「させていただく」系の表現とごっちゃになっているかも…と思いました。
「させていただく」撲滅委員会に入っている私でも、ふいに口から出ることがあって自分でがっかりしてしまいます(周りの人たちからの耳への刷り込み、と勝手に人のせいにしてるけど^^;)。
作者からの返信
薬品をしみこませてレコードを拭くクリーナーもあります。
ひとつのクリーナーで湿式と乾式にわかれているものを使っていますよ。
薬品が終わって湿式はなくなりましたけれど。
薬品をスプレーするのもあります。
薬品がレコードにのこってやっぱり汚れになるという
話もあって、蒸留水が最強というひともいます。
わたくしは水道水で濡らして帝人のマイクロファイバー・メガネ拭きで
拭いています。
ケバが溝を横断するように空拭きすると白い粉っぽいのが
出てくることが多くて、みぞの汚れの正体だと思っています。
再生と水拭き、空拭きを繰り返していれば改善するかなと
期待しています。
使いたくない言葉を使ってしまう、会話ではありますよね。
ダメージあります。
させていただくのさせてが使役の乱用の原因説、あるかもしれませんな。
ビジネスマン滅ぶべし。
第2話 コメが高いって、なんでやー!への応援コメント
宇多田ヒカル「オートマチック」といえば、すぐに、MVのシーンが頭に浮かんできます。当時、スカパーのアンテナとチューナーを買って見始めた頃だったのですが、音楽番組やヒットチャート番組、レコメンドのスポット番組などに出まくっていたので刷り込まれました^^;
“歌が上手い中山美穂”が当時の私の印象^^;
お米は、農家に嫁いだ妹の家からいつもと変わらない値段で玄米を買っているので世の中の感覚とずれています。失礼。
昨年の自然災害で米不足になって、それで、卸会社が味を占めたのでは…が私の見解ですが、政府が事実上の減反政策(水田地を米以外の作物にすると補助金を出す)をずっと続けてきたせいもあると思います。“水田を休むと金がもらえる”ことを繰り返してきて、今更、働け!と言われて農家が働くかよ!と思います。
作者からの返信
中山美穂、最近お亡くなりになったのでしたっけ。
下手でもかまわなかったのでしょうね、ミポリンが歌えば。
曲がむづかしいのばかりという印象です。プロデューサーがドS。
デュエットで「世界中の誰よりきっと」はよい曲だから
ミポリン歌っていてよかった。
政府がわるいとみんなが言って
参議院選でイッパツかましてくれたらよいのですけれど。
どうなることやら。
投票しても変わらないとかいうひとがいて
変えたい気持ちがあるんだぁ、本当かよと思います。
お前は政府の犬だぁーと言ってやりたい。
編集済
第1話 邪馬台国って、ヤマト国じゃない?への応援コメント
九乃さん、新シリーズのアップありがとうございます!
前説の電車エピソード、面白かったです^^;
これ読んで、70年代のアニメ「鋼鉄ジーグ」に登場する悪の組織、邪魔大王国(じゃまだいおうこく)を思い出しました^^; 確か、悪の組織の女王の名前がヒミカ。
日本を支配しようとハニワ幻人を送り込みます。
何から何までその当時のことをモチーフにしてるけど、あくまでも、悪の組織でありました^^;
選曲も、よかったです!
アントニオ・カルロス・ジョビン「ウェイブ」いいですね~♪
作者からの返信
オープニング・トークは出来事に遭遇してすぐでしたから
ライブ感が出たかもしれません。やりました。
邪馬台国が生きのびていたら大和朝廷と敵対したかもしれません。
大和朝廷の末裔としての日本からしたら、邪馬台国は悪。
悪の組織でまちがありません。
ハニワは古墳時代のものとすると、その前に存在した邪馬台国の文化ではない?
こまかいことを気にしてはいけませんな。
ウェイブはテーマ曲です。忘れかけていましたけれど。
ときどき思い出して選曲するはずです。
またまたどうぞ御贔屓に。
第2話 コメが高いって、なんでやー!への応援コメント
Qui in Italia sono aumentati i prezzi di molte cose, ma non del riso.
作者からの返信
In Giappone, con l’aumento generale dei prezzi e con la scarsità di riso, che rimane caro anche dopo che la scarsità è stata risolta, la vita della gente comune è diventata difficile.
Trent’anni fa era un paese in cui la gente comune poteva vivere bene, ma purtroppo non è più così.
日本では全体的な物価高騰に、主食の米の品薄と品薄が解消しても価格が高いままという状況で、庶民の暮らしは苦しくなっています。
30年前は庶民が豊かに暮らせる国だったのですけれど、残念です。