編集済
第377話 最古の魔塔第6階層3への応援コメント
ずっと筋トレ(聖力)してたのか…ゴミみたいなコスパでw
作者からの返信
コスパも最悪ですが、シェルダン以外は気付かない周りもどうかという案件です。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第376話 ヒュドラドレイクの分体3への応援コメント
MP切れまでに向こうも倒さんといかんのきついなあ…
作者からの返信
時間は大事ですので、割と賭けの要素も大きいのです。いつも感想投稿ありがとうございます。
第374話 ヒュドラドレイクの分体1への応援コメント
そらしゃべれんと人間社会に紛れ込めんし…ヒュドラ君がどの頭でしゃべってるかはともかくw わかったら狙い撃ちたいw
作者からの返信
喉の作りとか、竜なのにどうやって話しているのか、シェルダンには疑問でならないようです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第371話 最古の魔塔第6階層1への応援コメント
一方地上側の様子が気になるところ…タイミングは微妙か?
作者からの返信
難しいところですね。2面作戦を余儀なくされておりますので。時計次第でしょうか。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第370話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑯への応援コメント
こんな期待を乗せられたセニア様の初期がアレだったからなあ…(遠い目)
作者からの返信
えぇ、もうシェルダンにとっては絶望だったと思います。勝っちゃいましたしね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第369話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑮〜敗走への応援コメント
レナート様、聖騎士家の当主としては評価しにくいけど1個の戦士としてはとても立派なお方だった…。
作者からの返信
死んでなお生きる、みたいなことを描きたくて、レナート様についてはある程度、それが出来たかと思うのです。死んだはずのところ、保たせるみたいな。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第368話 最古の魔塔第5階層2への応援コメント
セニア様、ほんとに強くなったねえ。後は地上側がしっかりタイミングを合わせられるかどうか……。
作者からの返信
今回は呆気なく勝たせるつもりでした。ここがある意味、スタートですので。あのレナート様に並び得るのかと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第367話 最古の魔塔第5階層1への応援コメント
「この塔倒したら結婚するんだ」(×2)がいる中でフラグを立てるのはやめようw
作者からの返信
ペイドラン君はフラグとか理解せずに立てちゃう子です。そこが可愛げなのですが。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第366話 困惑の果てへの応援コメント
アンセルス君、こっそり見ててくれてホンマ助かったw
作者からの返信
パズルをはめるかのように、役割を持たせられました。アイシラも上手くいかさないと、と。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第365話 最古の魔塔第4階層3への応援コメント
ゴドヴァン君、戦場をなめすぎじゃないの? 回数制限があるならともかくテストはしようよ。
作者からの返信
そこは、ゴドヴァンさんでしたね。良いようで見る人がちゃんと見ればだめすぎるのであります。アンス侯爵が見てたら、なんと言ったでしょうね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第364話 最古の魔塔第4階層2への応援コメント
あらためて見ると強くなったなー…2本目の塔の2層とはえらい違いだw
作者からの返信
シェルダン特訓でセニア様は覚醒したていであります。そして、そう考えると女帝蟻は強かったんだなぁと時折、今でも思います。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第363話 最古の魔塔第4階層1への応援コメント
ようやくゴドヴァン殿が頭使いだしたw
作者からの返信
でも、やっぱりゴドヴァンさんなんですよね。返信遅れてすいません。この後の武器の件で。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第361話 最古の魔塔第3階層3への応援コメント
セニア様が複合応用技を…感慨深いw 光流星槌もどき作って開刃したら強そう(小並感)
作者からの返信
壊光球を自在に操れるのがセニア様の強みです。それも場面によっては描けたのかもです。楽しい感想投稿いつもありがとうございます。
編集済
第360話 最古の魔塔第3階層2への応援コメント
遭遇戦、最悪の場合の撤退用に備えての余力を残していないのは減点ですよセニア様(脳内シェルダン)
作者からの返信
そうですね。さらっと毒を吐かれそうです(笑)いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第359話 最古の魔塔第3階層1への応援コメント
こっちは順調だなあ。殿下ったら立派になって…それでもシオン陛下の次期王位は揺らがんけどw
作者からの返信
クリフォード殿下に政治は無理です。農耕励行すら焼畑でしょうし。何でも燃やす国政です。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第358話 特務分隊〜ガードナー2への応援コメント
ここで王国上層部に詳しくない軽装歩兵の身が足を引っ張る…頼むぞイリスちゃん!
作者からの返信
イリスちゃんをこっちに引っ張った、最大の理由ですね。シェルダンは新聞レベルの知識しか無いことになってますので。時事問題は。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第357話 特務分隊〜ガードナー1への応援コメント
うーん、ここからは出たとこ勝負ですねえ…デレクが止めてシェルダンがけん制してガードナーが魔術を連続で叩き込んでメイスンが止め、で普通ならやれるんですが。
作者からの返信
編成的にはかなり良いと思うのです。この面子なら、並の魔塔なら攻略できるのではないかと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第355話 最古の魔塔第2階層3への応援コメント
大分成長がみられる。これにはシェルダン君と、草葉の陰のレナート様もにっこりですわ。
作者からの返信
セニア様の壊光球は個人的にはかなりお気にだったりします。魔物からしたら、相当、嫌な技ではないかと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第354話 最古の魔塔第2階層2への応援コメント
シェルダン・ペイドラン「「カメラが欲しいな」」
作者からの返信
あっても技術的にはおかしくないんですよね。映像水晶あるので。小型化してない感じにしますかね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第353話 最古の魔塔第2階層1への応援コメント
最短距離にボスがいるなら全員で突破する方が安全なのはそう…殿下、立派になって……(後方腕組勢w)
作者からの返信
要するに斥候の使い方ですよね。ゼロからのスタートなのかどうかと。ここまであらかじめ分かっているのなら、これでも良いのかとも思いまして。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第352話 最古の魔塔第1階層4への応援コメント
大丈夫、シェルダンの攻略本だよ! をアンス侯爵あたりに見せてたらもうちょっと出世する気もしますねw
作者からの返信
出版すればいいんですがね。ちょっと読みづらいらしいのです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第351話 最古の魔塔第1階層3への応援コメント
ことあるごとにのろけを挟めてくるペイドラン君、いい精神状態だねw
作者からの返信
ペイドラン君の頭の中は八割方はイリスちゃんで占められております。アツアツですね。いつも感想投稿ありがとうございます。
第350話 最古の魔塔第1階層2への応援コメント
ここまでは順調…イレギュラーがあるとすれば王都の中かな?
作者からの返信
こちらはシェルダンの遠隔操作によって、うまく回っております。手取り足取り指導してますので。やっと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第349話 最古の魔塔第1階層1への応援コメント
野生の勘を頼るのは未知の敵に、既知には知識からくる条件反射で対応できるようにするのが大事だぞペイドラン。そのための反復練習だ。
まあ人間わかってはいるんですけどね…w
作者からの返信
素質は十分ですが、勉強嫌いなペイドラン君です。嫌々ながら、なんとかやり抜きました。嫌なだけで、やるはやるのであります。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第348話 特務分隊〜ラッド2への応援コメント
いよいよか…しかし崩されるだけの城壁の上に並べられる兵のあわれよ……。
作者からの返信
実はアイシラのせいでこの連中、正気ではないのです。ラッド視点では書けなくて。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第347話 特務分隊〜ラッド1への応援コメント
ガードナーの成長が著しい…(なおメンタルw)
魔術師団潰して、軽装歩兵の下士官クラスがごっそり抜けて城壁防衛とか控えめに言って地獄ですねw
作者からの返信
ガードナーはだいぶ伸びました。お金もかかってましたからね。投資の成果です。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第346話 第2皇子の役どころへの応援コメント
レナート様の思い出と、当時の塔の数、国の状況を鑑みるに、初期セニア様見て絶望するのは仕方ないと思うの…伸びしろがいっぱいあってよかったねw
作者からの返信
素質だけはあるのがセニアさまですから。出力があるって、浪漫ですよね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第345話 特務分隊〜ペイドラン2への応援コメント
軽装歩兵、密偵、聖騎士、ヒーラー、将軍、王族(魔術師)…この中で視野が狭くて許されるのは軽装歩兵と、ギリ火力のみを期待される聖騎士だけだよ君たちw
第344話 特務分隊〜ペイドラン1への応援コメント
いろいろ問題はあるがやる気と実力はある二人ですからねw
第342話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑭への応援コメント
こんなん2人いないと絶対無理やん、な設定が…おいたわしやレナート様。
作者からの返信
これを知った時のシェルダンのリアクションも、本当は書いてて気になったのですがね。これぐらいじゃないと戦死する展開を思いつけなかった、というところもあります。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第341話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑬への応援コメント
レナート様、この辺はしっかりしてたw(なお教育を始める年齢が遅い点は…)
作者からの返信
迷い迷いだったのかと思っています。気迫の面では当たり前に勝つ気でいて、それでいて、理性の面では備えもしたいという。理に適った通りに常に出来る人、というのもなかなかいませんよね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第340話 特務分隊〜メイスン2への応援コメント
メイスンがいなかったら16年は待たないといけなかった…さすがに無理があるw
レナート様がちゃんとセニア様を鍛えていればアスロック王国は滅びなかった、ともいう。
第339話 特務分隊〜メイスン1への応援コメント
口下手か!w …まあこいつら二人ですんなり話が進むとは思えないですが。それこそラッドが必要。
第338話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑫への応援コメント
先走ったかレナート様…とはいえアスロック王国が他の塔を倒しながら1階層を制圧できる戦力を再編成して最古の魔塔に挑むまでの年数を考えると仕方なかったか……。
第337話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑪への応援コメント
1階で負けちゃうアスロック軍…あかんw
第336話 作戦会議への応援コメント
で、ペイドランと情報がここに届くわけだ…ゴドヴァンさん、ちょっと考えよう?
第335話 特務分隊〜イリス3への応援コメント
索敵要員2人のうちどっちかいないと普通に死ぬからセニア様…搦手から自分が外せない以上ペイドランは何とか塔で頑張ってもらわんと。
そして、えぐい手でもあんまり文句言わなそうなのが残った…w
作者からの返信
もうfumoさんには両面作戦の意図や理由がバレてしまったようですが(笑)ペイドランはそっちに送り込むしかないのですよね。しばらく一緒にいさせてあげたのは、シェルダンなりの気遣いかもしれません。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第334話 特務分隊〜イリス2への応援コメント
これはアスロック王国民、燃料なのでは…? 絶望する間もなく退避させるか殲滅しないと塔が際限なく回復するか強くなる? いや、さすがに分隊単位では対策できんか。何か鍵があるのかな?
第333話 特務分隊〜イリス1への応援コメント
こっちの部隊の方が総合的には強いですからねえ…大物を殺せないけど。イリスちゃんが必要かと言われると判断に苦しむところですが、女性が必要なケースも想定したかな?
作者からの返信
そうですね。イリスちゃんも必要なケースがシェルダンにとってはあるのだと思います。理由1つでは動かない人間なので。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第331話 成長の実感と思わぬ知らせ1への応援コメント
剣がからっきしだったレナート様が「剣がダメならビームを撃てばいいじゃない」だったので、素の弱点を補う方向に術が進化する説? 数とリーチがセニア様の弱点だったから大体そんな感じの気がしますね。
自信がつくのはいいこと。早めにボキボキ折りまくった分効果もでかいw
作者からの返信
何かこう、ハマってしまったのですよね。壊光球が無かったら、私はセニアさんをどう描いていくつもりだったのかなぁ、とも今にして思っていたりもします。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第330話 夫婦の会話〜シェルダンとカティア2への応援コメント
普通出世して後方に下がるのが安全…なんだけど中間管理職で政治力ない軍人とか真っ先に死ぬからw とはいえさすがに次期皇帝の肝いりは戦闘で負けなきゃ大丈夫…のはず。
作者からの返信
他ならぬカティアさんがそんな見立てなのかもしれませんね。書いて没入していると私もはたっ、と思いつくこともあるのですが(汗)いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第329話 夫婦の会話〜シェルダンとカティア1への応援コメント
ただでさえ強い妻が母になってもはや手が付けられない…って義弟が言ってたよシェルダンw
作者からの返信
結局、結婚したらもう奥さんには敵わんものですから。シェルダンの今後がほぼ確定した瞬間でした。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
第328話 特務分隊〜デレク2への応援コメント
魔法使いの杖とかってどうなってるんだろう…増幅アイテム欲しいね。
作者からの返信
自分もそこが気になってしまって、いつもなんか杖とかは書けなくなるんですよね。木材部分で強くしてる設定のもあれば、先端でなんかくっついてて強くしてるのもあるし。◯リポみたいに中に何か仕込んでるのもありますよね。最後は魔術師は己の根性で出力を上げるという方が何かしっくりくるので、最近、私はそんなふうにしてます。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第327話 特務分隊〜デレク1への応援コメント
現状だとまあ8割は負けますよねーという印象ですからね。サポートの数でどうにかなるのかどうか…。
作者からの返信
セニア様の壊光球次第でしょうか。あれは問答無用でちょん切るし、貫くしで魔物には悪夢のような技だと思うのです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第325話 心変わりとその経緯2への応援コメント
うん、セニア様が育ってようやくチームらしくなってきたからね…教育って大事よねw
よいお年をお迎えください。
作者からの返信
2025年、本作への感想投稿、いつも励みとなりました。ありがとうございます。返信遅れ、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します
第324話 心変わりとその経緯1への応援コメント
別に公衆の面前でも問題ない公認カップルだからなあ…(パパラッチされないとは言ってないw)
作者からの返信
バッチリ撮られてます。
いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第323話 思わぬ辞令2への応援コメント
腹黒侯爵「外堀はもう…」
うーんこのw
作者からの返信
完全に埋まっております。戦闘能力はともかくとして、この手の能力はアンス侯爵もなかなかなので。よしんば互角であっても、実際にやってしまうから、シェルダンの方が不利なんですよね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第322話 思わぬ辞令1への応援コメント
上の上の方…これでへそを曲げなきゃいいですがw
作者からの返信
へそは曲がってますので、曲がった上でシェルダンがどうするかですね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第321話 形ばかりの王国への応援コメント
お? マクイーンに向くのか…というかあいつ人間社会での地位狙ってたんですね。
作者からの返信
地位は狙ってたんですよね、もともと。やつは。アイシラの心理は最早、私にも理解の範疇外です。でも違和感無いんですよね、書いている分には。アイシラの怒りがマクイーンさんにいっても。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第320話 ミルロ地方の魔塔崩壊への応援コメント
最古の魔塔はどう攻略するのか…これでもまだ戦力に不安がありそうですが
作者からの返信
セニアの壊光球が思いの外、当たりだったのと。彼女がレナート様に匹敵するなら、そもそも4人でも最上階までは行けたのですよね。ただだいぶ後半までセニアにも光刃をさせるつもりだったんですが、たしか。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第319話 ミルロ地方の魔塔第5階層4への応援コメント
おー! 他はともかく新婚夫婦は良く来ましたね。どんなやり取りがあったのか…。
編集済
第318話 ミルロ地方の魔塔第5階層3への応援コメント
やっぱり戦いは数だよ…虫系はこれがあるからねえ。殲滅力が足りない……。
第317話 ミルロ地方の魔塔第5階層2への応援コメント
一気に難易度上がってますねー…魔法斬りながら攻められるメイスンが欲しい。
第316話 ミルロ地方の魔塔第5階層1への応援コメント
だんだんパーティーっぽくなってきたけど…女王アリが単体なんて……?
第315話 挿話〜魔塔の外での密謀(カティア)2への応援コメント
1世代か2世代、敵がいなさそうな国家で平穏に暮らす気なら働きまくって出世してしまうのもいい…もちろん影に潜む分家を残してw
第314話 挿話〜魔塔の外での密謀(カティア)1への応援コメント
いい嫁…弟相手にこの10分の1の思いやりがあれば……w
オーラが使える血と、広く広まった血筋と実力、これに塔と軍での実績を加味して、皇太子殿下直属か、聖騎士の寄騎になるなら子爵クラスまでは保証されそう。
第313話 ミルロ地方の魔塔第四階層3への応援コメント
シェルダンが最初から1体持つからって言ったら何の成長も山場もなく終わっちゃうから仕方ないね? ルフィナがなあ……エリアヒール張って1体タイマンさせてる間に袋にしろ、くらいの機転は欲しい。旦那だけ守ればいいわけじゃないんだぞw
作者からの返信
クリフォード殿下が思いつかなかっただけで、ルフィナ様駆使しての持久戦も全然ありですよね。目からウロコで楽しい感想投稿ありがとうございます、
第312話 ミルロ地方の魔塔第四階層2への応援コメント
でんか は まごまごしている!
しぇるだん は ようすをみている…。
せにあ は なにかにきづいた!!
ようやくパーティ戦というものに理解が…
作者からの返信
セニア様本人は何も思いつけないあたりが安定でお馬鹿ながら、パーティー戦には仰る通り理解できてきたようです。やっと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第311話 ミルロ地方の魔塔第四階層1への応援コメント
セニア様、敵が2体ならコアが2個なのかどうかも要確認ですよ!
作者からの返信
普通に確認漏れでしょうね。彼女らしいといえば彼女らしいといえます。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第310話 挿話〜密謀、魔塔の外でへの応援コメント
仕事しすぎ問題である…何なら指揮官は親父にやらせればいいんじゃないか? と一族引っ張り出されそうな勢いw
作者からの返信
多少は無名ながら、貴人達(セニア様や皇族周りですが)に知られちゃったネームバリューでしょうか。後はお父さんのほうが逃げるの上手そうです(笑)いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第309話 ミルロ地方の魔塔第3階層3への応援コメント
避けタンク兼サブアタッカー兼スカウトは負担がきつすぎる…
作者からの返信
実際、それやってるのでね。本人が嫌がっていたわけだと思いつつ。意外とシェルダンは忙しくしてるの好きなのでは?と思ってもおります。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第308話 ミルロ地方の魔塔第3階層2への応援コメント
転がってくる溝に穴掘れる魔術師が欲しい…
作者からの返信
そうなんですよね。そこは炎属性縛りであります。あの馬鹿火力は。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第307話 ミルロ地方の魔塔第3階層1への応援コメント
次は総力を尽くすことになるんでしょうからねえ…負けたらヤバい。新しい塔増えちゃうしw
作者からの返信
シェルダン的に言うなれば、たちの悪い魔塔が続きますので。そして負けると魔塔が増えかねないと。それでも手を出してしまうのが、シェルダンという偏屈です。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第306話 ミルロ地方の魔塔第2階層3への応援コメント
強くなった…しかしソロだったらこれで死ぬのかw やはりパーティー前提ですよねえ。最悪のパターンに備えて監視・回収役も少し離れたところに用意する複数体制が一番いいんでしょうが…。
作者からの返信
セニア様らしい、オチかなと。固まったわ土で動けないとか。なぜかひどく彼女らしい気がしてしまって。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第305話 ミルロ地方の魔塔第2階層2への応援コメント
3巻読んでないメイスンにできることができないようじゃこの先使えんしね? とまで煽らないやさしさw
作者からの返信
メイスンは強キャラですので、さすがのシェルダンも引き合いに出さなかったようです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第304話 ミルロ地方の魔塔第2階層1への応援コメント
ソロ狩りが安定してる…シェルダン3人くらいほしいね攻略隊w
作者からの返信
そうですね。本人もペイドランを欲してますので、そういう感覚なのだと思います。いつも感想投稿ありがとうございます
編集済
第303話 ミルロ地方の魔塔第1階層2への応援コメント
ゴドヴァン並みのイーグルアイがあるやつを今のうちに選抜しておいた方がいいんでしょうねえ。
作者からの返信
今作はちょっとあれですが。そんな人物もこれだけ多いので、人が。いずれはと思っております。いつも感想投稿ありがとうございます
第301話 聖騎士の特訓2への応援コメント
レナート様がセニアちゃん(7歳)に最初に教えるやつを今頃ようやく…
作者からの返信
基本が抜けているといくらその先をやっても無駄なので。実体験であります。セニア様本人は何にも分かっていないんでしょうが。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第300話 聖騎士の特訓1への応援コメント
座学が基礎点ギリ7割、応用問題はほぼ手つかずで本試験に臨む学生を見ているようだw
作者からの返信
シェルダンの圧でただでさえダメなのかもっとダメになりました。素敵な感想投稿ありがとうございます
第299話 第四次第7分隊〜ガードナーへの応援コメント
ガードナー君まさかの魔族大隔世w(幽遊白書並感)
意識ないのに容赦ない執事長素敵w メイスン、戦士か執事かはっきりしないと…「あくまで執事、ですから」って敵ぶっ倒すのは作品違いよw
作者からの返信
メイスンは元軍人なので執事の自覚はこのままだめかもしれませんね。それでも受け入れられそうな気もします。希少価値がある人材なので。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
編集済
第298話 聖騎士との合流への応援コメント
ついでにメイスンも鍛えておきたかったなー…術自体はモノにならないとしても。
作者からの返信
メイスンはセニア様と違って、自分でもやれそうなところが強みでしょうか。あの壁とかシェルダンは教えてないと思うんですよね。結局、シェルダンも教練書準拠ですし。書く時があれば、自分で勝手に作った、と書くと思います。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
第297話 隊の解体への応援コメント
最後になるであろう…そうはならん気配しかしませんねw
第296話 聖剣の目覚めへの応援コメント
殿下はちょっと残念なくらいじゃないとキャラが立たないから…w
作者からの返信
燃やすんだよ、がクリフォード殿下の座右の銘であることに変わりはありません。燃やし方の問題でしょうね。殿下は永遠に残念なままだと思います。多少仕事はできるようになっても。
第295話 軍団長との折衝への応援コメント
もう軽装歩兵ではいられんな…特命係長的なアレで保留されるかもしれんけどw
作者からの返信
そういう不思議な役柄の人にシェルダンはなってしまったかもしれません。軽装歩兵というよりは特殊部隊ですね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます
第294話 聖山ランゲルへの応援コメント
シェルダンは苦手そうだな大神官w
作者からの返信
お互いに、でしょうね。レンフィルさんもシェルダンのことは苦手だと思います(笑)いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第294話 聖山ランゲルへの応援コメント
全てを知る必要も、出来る必要もない。私はそう思うから
心理ですよね
何故か最近は他人にそれを求める人多いと感じますが、そういう人ほど知る必要がないか知ったことに対する責任が全くないンですよね
追記
ご返信ありがとうございます
個人的には批評家ではなく批判家が多いと思ってます。
批評家は良い点悪い点両方を評価して、より良くする人
批判家は悪い点しか言わない輩
今のシェルダンはセニアに対し批評ができていると思いますが、以前は批判的でしたねぇ
作者からの返信
批評家が増えた、と周りではよく言われています。そんな心理が働いた言葉でした。身分のある人には責任がつきもので、本来はそれに見合う収入や見返りがあるものですが。そこがアンバランスだと負担だけが増えていくのだと思います。セニア様についても見解が分かれると思います。素敵な感想投稿ありがとうございます。
第293話 第四次第7分隊〜ラッド3への応援コメント
普通の小隊よりだいぶ強いからなー…それでも現在弱体化中だけど。
デレクガチタンク計画…避けタンクとアタッカーを一人でやらなくていいならだいぶ楽でしょうねえシェルダン。
作者からの返信
ここにガードナーやメイスンが加わると手がつけられなくなります。魔塔の勇者と同等近い強度だと、内心は思ってます。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第292話 第四次第7分隊〜ラッド2への応援コメント
ちゃんと報連相はしておけよ? 根回ししないとまためんどくさくなるしw
作者からの返信
そこで顔を出すのがシェルダンの中途半端な秘密主義です。言わないんですよね。いつも感想投稿ありがとうございます。
第291話 第四次第7分隊〜ラッド1への応援コメント
聖騎士殿と殿下の随伴歩兵…バーンズ君は無理そうだな
作者からの返信
まだ発展途上なので。数カ年は無理だと思います。バーンズ君は。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第290話 第四次第7分隊〜ロウエン2への応援コメント
シェルダン「これ以上育った部下を持って行くな」
まあ自発的転属願いは仕方ないか…。
作者からの返信
同じく、発展的部署替えなら、軍内の常識的範囲内での、ならシェルダン的には有りかなぁと見てます。死傷率高めの魔塔が却下ではないかなと。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第289話 第四次第7分隊〜ロウエン1への応援コメント
上司をいじるのは部下がまとまるには必要な儀式w
作者からの返信
いや、本当に。私も職場で悪口陰口ばかりです。意思疎通の一環ですよね。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第287話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑩への応援コメント
ゴドヴァンはうん…もう別な治癒術師用意した方がいいなw
作者からの返信
描いててもよくシェルダンはこれで戦友と呼んでるな、と私も思いました。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第286話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑨への応援コメント
ミラードラゴンの次があるのか…というか先祖はがその情報持ってるってことは過去に6層攻略した猛者がいたんですねえ。
作者からの返信
しかも一族の黄金律を破ってですよね。結局、ビーズリー家は二分されるのかもしれません。シェルダンみたいに嫌々でも登っちゃう人と、レイダンみたいにちゃんと登らない人と。冷徹に徹するというのは、存外、大変なのかもしれません。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第285話 聖騎士と軽装歩兵の思い出⑧への応援コメント
若シェルダン(今でも若いけど)…懸念は杞憂かもしれんが、共有しないで自分が真っ先に落ちたら、と考えないといけませんね。
作者からの返信
死ぬ気は無いのでしょうね。まだ若いということもあって、考えが及ばないところも、チョコチョコあります。ビーズリー家としては、シェルダンもやらかしてる方なので、いやはや。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第284話 ゴドヴァンの謝罪への応援コメント
シェルダン殿もまだまだ(ツッコミが)お甘いようで…w
作者からの返信
更に若い時からの付き合いなので、多少は馴れ合いと手加減もあるかもです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
編集済
第283話 アスロック王国の絶望への応援コメント
はー、つっかえな…ここで王族であれば宮中でも身に付けているであろう短剣でアイシラを殺し、マクイーンを躱して城を脱出、帝国の陣に駆け込んで身柄と引きかえに国を託すくらいできればねえ?
…誰も彼にそんなカッコイイ最期は望んでない、というのはさておきw
作者からの返信
エヴァンズ殿下には、格好悪い最期を迎えてほしいものです。因って、使えないというのは最上の、私への賛辞で嬉しいです。やはり彼は過ちを犯した人間ですから。そういう人にはしかるべき報いがあってほしいのです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第282話 戦の後2への応援コメント
ゴドヴァン君、あんま人の上に立つ器じゃないよね…中隊長くらいじゃないかなあ。
セニア様はちょっとずつ成長してる…年齢的にはギリ間に合うかな?
作者からの返信
そうなんですよね。強いだけの人なので、と思いきや、負けかけるという。失言も地味に多いので、アンス侯爵としては腹の立つ存在です。一応、でも、人間離れはしてると思っていますので、象徴的なポジションではないかとも思います。セニア様はまだ若いのと、諸々でどうにかなるかもです。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第281話 戦の後1への応援コメント
侯爵は見たw いやあ、使えるやつは使い倒しそうなオッサンに目をつけられるのは辛い…。
作者からの返信
筋道としては、もう隠してないわけなんですが。習慣なんでしょうか。抵抗感のあるようなシェルダンの描写となっております。見ている人は見ている、良くも悪くも、です。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第280話 カムロス平野の戦い・終戦ワイルダーへの応援コメント
軽装歩兵チームの活躍ぶりよ。
殿下はともかくアンス侯爵は見ているぞw
作者からの返信
殿下はもう、セニア様しか見ておりません(笑)いつも楽しい感想投稿ありがとうございます。
第278話 カムロス平野の戦い・終戦ハイネルへの応援コメント
タイマンで普通に負けそうになるゴドヴァンさん…プライドは高く視野が狭い。部下にはそこそこ慕われるが同輩かちょっと上の司令官タイプには嫌われそう。アンス侯爵とかエヴァンズ殿下とかw
第277話 カムロス平野の戦い・乱戦への応援コメント
侯爵が苦り切った顔で見てそう…
作者からの返信
書く筆力がありませんでしたが。ゴチ切れてます。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。なお、物凄く罵ってます。
第276話 カムロス平野の戦い・開戦への応援コメント
まともに戦ってこれだと奇襲受けたらひとたまりもなかったなあ
作者からの返信
突破力だけはあるんですよね。ハイネルさんとワイルダーさん。私の内心ですが、ちゃんとオーラあれば真面目に魔塔崩せるレベルだと思っています。書き手としては、これぐらいじゃないとシェルダンの策略が映えないと感じたというところもあります。いつも素敵な感想投稿ありがとうございます。
第378話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとう&ありがとうございます! 大団円ですね。
そうか、あの二人はちゃんとセニア様より先に結婚したんですね…国家的冷やかしとかペイドランもここぞとばかりに頑張ったに違いないでしょうw
シェルダンのところは娘か…結婚のハードル高そうだなーw
作者からの返信
各話への感想投稿、本当にありがとうございます。
シェルダンのところは娘であります。軍人家系としては、というたころもありますが。そこまでうまく思い通りには、と。
結婚へのハードルはとても高いです。今、ちょうど別サイトでは、そこを書いて遊んです。
重ねて、fumo様にあっても本当にありがとうございました。今後も楽しい読書生活を祈念致します。