応援コメント

第43話悔恨を引き摺るのも悲嘆に暮れるのも、ソレを実感するのは遺された者のみ。」への応援コメント

  • これ、この世界線で時代劇が作られたら小吉の初恋の君は類様だった事にされ、大河ドラマでは生駒の方似姿とかでどこぞの博物館に生駒氏寄贈とかで飾られているものが紹介されるやーつ

  • 絵姿はノッブが回収したのでしょうね。
    子供たちにとっては一生の思い出になりましたね。

  • 小猿の絵が遺影文化の走りになった可能性……???


  • 編集済

    >最悪の場合は「美濃御前様」と、同じ立場に成りうる可能性があり申す。

    「成りうる」+「可能性」で、「頭痛が痛い」みたいな表現になっています。

    それはそうと、
    成る程これ以外の口実だと、生駒の方を動かす事は難しかったでしょうね。
    相変わらず、他人を後押すのが上手いです >信吉

    娘の将来のために、命を燃やし尽くした生駒の方。
    思わずホロリとする良い回でした。

    個人的には徳川嫌いですが、
    生駒の方の努力が無駄にならない様に、「信康・築山殿事件」も良い落とし処を見つけて欲しい、
    と思った程です。
    信吉は、松平家との外交担当になったので、場を整える機会もあるでしょうし。

    その前に、直近の不穏な動きへの対応ですかね。

  • 命の灯火が消える前の、最期の輝き。
    立派な母じゃ。

  • これで茶筅がまともに成長したりしないかな
    寧々姉さんのが類姉さんに世話になってるしこれを貸し扱いにするのは酷くね

  • ちょっと悲しくなりました

  • うーん、亡くなってしまいましたか
    ここで持ち直して信康自刃事件まで生きてれば母子とも改めて再会して暮らせるかもと期待したのですが・・
    残念

  • 「それは当然聞き及んでおりまする、が、寧ろ会わせぬ方が、徳姫様の為にならぬのでは?という意見が出まして、それに関してどうしてか?と話を聞いた所、「なる程」と某も殿も納得した故、此度こたびは徳姫様をお連れ申した次第にございまする。」
    文中の中途半端なところで「?」を使っているのが気になります。

  • わが生涯に一片の悔い無し(泣)

  • こんないい話。奇妙と茶筅が元服した後には、信吉をめぐって獲り合いになりませんかね(恒興が舞台裏を告げた折には)。


  • 編集済

    絵師としての技は、弟子を作って早めに自分の代わりになる人を作っていたほうがいいかもね

    だって絶対人手が足りなくなる、未来がきますよw

  • ほろりと来ました

    そうそうは運命には抗えなかったのか、それとも良い思い出を胸に旅立血良かったのか

    色々考えさせられました

  • この「病は気から&モノより思い出」作戦って素晴らしい作戦ですねえ。

    小吉くんお見事です。

    神回と言える素晴らしい回でしたね。

  • 今回悪企みはしてないんだけど何故か寧々様への借りは積み重なるのであった
    葬儀への代参だけじゃ返したコトには……多分してくれなさそうよね(をい)

    葬儀の様子をガリガリとたくさん絵に描いて寧々様に差し上げたら少しは参列できなかった寧々様の気持ちも晴れるか?……同じく立場上参列させて貰えなかったノッブが聞いたら欲しがりそうなんやが

  • 更新お疲れ様です次回も楽しみです