第8話 まさかの親娘ドン狙いへの応援コメント
アレの準備もしてないしって言ってるけど、アレ有るの?
この世界でアレは世界を滅ぼす悪魔の道具ですよ?
持ってるだけで重罪!ダメ絶対!!
作者からの返信
確かに! ダメ絶対!!とキャンペーン張らねばならないほど悪魔の道具ですね。盲点でした!
女神(;゚д゚)「ごっ ゴリラっ 私のダイナマイツボデェが危険が危ない!」
作者からの返信
女神様、あの世でびびり散らかしていたのでしょうねぇ(^^;
第1話 生きてて良かった……いや二度死んでるけどへの応援コメント
ありがとうモブ!
君のおかげで主人公の概要が分かった!!
君のことは決してわすれないことはないこともないこともない!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モブ……間違いなく忘れますよね(笑)
エピローグ みんな、本当にありがとうへの応援コメント
完結お疲れ様です!
でもなんか打ち切りエンドみたいで悲しい…
作者からの返信
ありがとうございます!
他にも書きたいものが結構ありまして(^^; 初期構想は書き切ったので完結とさせていただきました!
エピローグ みんな、本当にありがとうへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
タワマンが埋まるまでは続くのかと思ったら一気に百人(笑)楽しいお話をありがとうございました……!
作者からの返信
ありがとうございます!
タワマン埋まるまでヒロインを出すとなると……全100巻になりそうなので(笑)、この辺で締めることにしました。
第34話 その後悔を安堵にへの応援コメント
HAHAHA!!
まるで藤堂某のアレみたいな、大層ご立派な豆鉄砲(ドアノッカー)じゃあないか。
チャカ抜いたら、例え『名家の男』でも相応の罪やろし、そんなん野放しにしてたお家とお国と一部の政治家&官僚にもダメージ入りますやろなぁ。
先生以外にも沢山『被害者』がいそうですし、相応に報いがあるでしょうね(ニッコリ)
作者からの返信
豆鉄砲を撃ったら、やっぱり相当の報いはあると思いますねー(^^;
第31話 ただでさえあの子は……危険なことを考えているへの応援コメント
前もって招待状を送るとは、舐めてますね。
それだけ時間を貰えるならなんとでも出来るだろうからね主人公は。
作者からの返信
ただの高校生だと思って舐め回してますね〜(笑)
第27話 敵に回さないほうがいいへの応援コメント
やっと、クズが出てくれたんやなって(涙)
潰しても心が痛まない相手、よしっ。
作者からの返信
お待たせしました(^^;
ほんとは第1章のラスボスだったはずなのに……こんなに遅刻しました(笑)
第27話 敵に回さないほうがいいへの応援コメント
あ~あ、お家取り潰しとまでは行かずとも、一つの名家が大ダメージ食らうんでしょうなぁ······。
果たして、敵に回さない方が良かったのはどちらだったのか······。
作者からの返信
魔法も使える異世界最強を相手にしているとは思わないでしょうからねぇ(笑)
第8話 美女美少女四人と旅行だなんてへの応援コメント
こういう世界なら学生でも子供を作るのを推奨されてそうだけど違うのかな
作者からの返信
そうですね。学生の子作りは推奨されていない感じにしています。
ちょうど昨日、ゼロ歳児を子育て中の友人と話していたのですが、子育てはマジ大変ということで(^^;、成人してからがいいかと思います(笑)
第13話 良識ある大人だろう?への応援コメント
いやー、逆なんだよね。生真面目、純粋は駆け落ちする筆頭なんよ。
さてはこのリオン、節穴じゃな?勘はいいけど詰めが甘い。
作者からの返信
まだ15歳の小娘ですから(笑)
先生を連れて来ちゃったから仕方ないですね……(笑)
作者からの返信
ですね〜(笑) 桂真としては、一線を越えずにすむからホッとしている側面もちょっとだけあるかもです(^^;
女神をおd…んっん!女神にお願いできるぐらいには肝が太いのにJKには慣れてないの悲しいね
でもほほえましいなw
作者からの返信
だまし討ちで戦地のど真ん中に投げ込まれたようなものですから、主人公は相当にご立腹だったのでしょうw
第8話 美女美少女四人と旅行だなんてへの応援コメント
主人公の設定が強すぎるからなぁ
高校行くのは大学、良い所に就職の流れに繋げるためって感じだし、有り余る金が有るなら行く必要すらないんよね
だから子供出来たとしても余裕で養えるし、彼女達が子供出来て退学したとて、何か問題でも?って思っちゃう
作者からの返信
まぁ主人公は、少しでもヒロイン達に幸せになってほしいということなのでしょう。
第2話 ただひたすらに、内心で冷や汗を垂らしながらへの応援コメント
なんか異世界で色々修羅場くぐり抜けたにしては自信が無さすぎるというか、後悔しないためにやれる事をなるべくやっとく、みたいなマインドじゃないんですね。バレずに工作できるのに
作者からの返信
下手に動いて、戦闘突入したくない……という気持ちが強いのだと思います(笑)
第2話 ただひたすらに、内心で冷や汗を垂らしながらへの応援コメント
なぜリオンちゃんは不機嫌なのでしょうか……?
作者からの返信
リオンは、春日先生がハーレムに加わるかもしれないと勘違いしていて、つまりは嫉妬ということですね(^^;
第1話 みんな同時によん(ピー)をへの応援コメント
本人に直接聞いてみたらいいのに(´・ω・`)
聞いてはぐらかされたらそれまでだけど、完全秘密主義ではなかろう?
作者からの返信
そうですね。とりあえず初日は様子見でしたが、近日中にそうなると思います(^^)
第28話 バイクにミニスカで股がった日にはへの応援コメント
高速道路でのバイクの二人乗りは、運転者が20歳以上、免許が3年以上。東京都内の首都高速の一部区間は、引き続き二人乗りが禁止されています。との事。
まぁ、世界が違うから良いかw
目前のスロープは二人乗りのバイクでどうやって見たのかが気になりました。
作者からの返信
スロープは、ワイプみたいな感じで見てました。そのように書いたほうが良かったかもですね。おって修正しておきます!
第29話 3……2……1、今!への応援コメント
バッ!?バイクッッー!?
せっかく前話でなに乗ってるんだろうって考えたばかりなのにもうお役御免
作者からの返信
すみません(笑)
作外では、ちゃんとメンテしてると思います(^^;
第28話 バイクにミニスカで股がった日にはへの応援コメント
バイク乗りとしては何のバイクに乗って首都高を爆走していくか迷いますね
作者からの返信
タワマン一棟買いをする女神様セレクトですからね〜、かなりすごいの選んでそうです。
ChatGPTに聞いてみたら Ninja 1000SX や FJR1300 がおすすめとのことでした(笑)
第30話 わたしの使命への応援コメント
可哀想かは疑問だけど哀れ。現状だとただ早くヤりたいだけなんだよね。
彼女に対しての想いの強さは理解できるけど、どのみち先には親の命令?で子作りするわけで…ここで命令に従っても従わなくても彼女が彼に振り向くことないだろうし。
作者からの返信
振り向くことはないでしょうねぇ(^^;
彼も意外とM気味なのかも……
第29話 3……2……1、今!への応援コメント
三宮ハーレムの営み見学?
そうなると何に対してのレッド判定なのか気になる。
撫子の危機でなく嬉々だし。
作者からの返信
危機でなく嬉々!
思わず笑ってしまいました(笑)
第27話 楽しませるためですわへの応援コメント
金持ちのお嬢様かも知れないがこの世界で人様のハーレムに手を出したら親も破滅するくらいヤバいのでは?
まぁ、登場時から嫌いだったしボコボコにされる展開は見たい。
作者からの返信
そうなんですよねー。戦争になりかねないほどヤバイです(^^;
乞うご期待ということで!
編集済
第9話 実はお願いがあってへの応援コメント
本人同士の同意だけではアウトだけど、結婚を前提とした真摯な交際に基づくのであれば現行法でも問題はないけどね。
この世界ならハーレム要員になった時点で大丈夫じゃない?
作者からの返信
そうなんですね。桂真は慎重すぎる性格なのだと思います(^^;
第8話 まさかの親娘ドン狙いへの応援コメント
既にハーレムの土台になる巣は出来上がってるし、マンション全室埋めるパートナー探しだけだね。
作者からの返信
現代版の大奥というか後宮というかになりそうな人数ですね!
第19話 鋭くて冷たくて、それでいて懐かしい感覚への応援コメント
ヨーロッパでは、他種族から略奪してきた女性を嫁にして、
自分のものだと主張するために指輪をはめさせたのではなかっただろうか。
作者からの返信
おお、そうなのですか。
婚約指輪的なのをイメージしてましたが、その起源もそうなのかもですね。
第9話 実はお願いがあってへの応援コメント
元の日本でも逮捕案件違うから。その世界での肉体年齢同級生でしょ。強姦とか脅迫とか入って無いなら問題無いし。年齢差も、カ◯ちゃんとか分かり易い実例あって大丈夫。
作者からの返信
そうなんですね。そういえば肉体年齢を失念してました(笑)
第1話 生きてて良かった……いや二度死んでるけどへの応援コメント
筋肉量だけで相手を見下すコイツ、異世界だと村から出る前に2コマでタヒんでそう。現代日本でも合気道噛んでる奴とか見た目で判断付かないのに。
作者からの返信
ですね(笑) モブ中のモブですから(^^;
編集済
第18話 左右から、美少女に挟まれてへの応援コメント
喉の調子を整えて、相手の目を見て
心を込めれば言葉は拙くても
ちゃんと伝わる
が
イケメンに限る
作者からの返信
イケメンに限りますか〜(^^;
まぁでも誠意は大切ですよね!
第14話 今日限りかもしれないけど……への応援コメント
まあ、それは退屈ですね。舞台裏の純潔を描いた物語に、このようなタイプの主人公が登場するとは思っていませんでした。結局、私が見つけたのは、典型的なロマンティック・コメディの主人公でした。
まあまだ初期段階なので、50章以上あったらまた読みます。
作者からの返信
ご期待に添えなかったようで失礼しました。また機会があればぜひ遊びにきてください(^^)
編集済
第27話 楽しませるためですわへの応援コメント
この気色悪い同性愛者には下手な救いは必要ないね…。主人公さん、スカッとするレベルのボッコボコのボコでおなしゃす!!!
作者からの返信
エンディングのお楽しみということで!
第17話 シモ的な幕開けへの応援コメント
オレ、今世では美少年に転生しましたが、その中身はバトルジャンキーのオタク野郎という相反する属性を二つも持ってるんですよ!? しかも、その二つを繋ぎ止めているのが根暗であるということだけだと思います!
なんて素晴らしい自己分析能力!!
作者からの返信
半世紀も生きたり死んだりしているためと思われます(笑)