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  • 【戦乱の星・後編】への応援コメント

    妖刀がバンパイアみたいに、
    めっちゃ血を吸っていく…

    さすがです。

    リライトありがとうございました。

    作者からの返信

     えーと、リライトではなく「IFな続編」です⋯⋯
    昔、厨二病の妄想で書き殴った刀ですが、とりあえずここで出すことが出来ました。

     原作版だと「不満を抱え、己の能力に溺れて死ぬ」だったので、今回は「ちょっとは満足して、意味を見出して死ぬ」というコンセプトです。
     まあ、死を避ける術はないですが、人生の満足度くらいなら、まだやりようがあるかもしれません。

  • 神作との評価、
    身に余る光栄です。
    ありがとうございます。

    まさか忍者の話とは!?
    後編楽しみです。

    作者からの返信

     いやー、思わずテンションが上って書いてしまいました。
    一応、「今までの4つの世界の先に、あえて積み上げるものとは」を意識しています。
     しかし原作は3400字なのに、続編は無駄に長くなりまた。俺に短文を書く能力は、まず皆無と言えるでしょう。

  • アタシがぁっ?!
    ( ゚д゚)
    出てるじゃないっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    ウッキョォオォオオォ♡ォオォオオォ♡ォオォオオォ♡ォオォオオォ♡
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
    (ママン歓喜のオタケビ)

    このハナシのファンアート描こうかしらぁ…
    |qд・,,)コッショリチラリンチョ

    作者からの返信

    (`・ω・´)キリ
     ネタに困って困って、本物を登場させちゃったわぁ。
    「本物の、口調と性格をトレース出来るかどうか」という、実験も兼ねてるけどねぇ。
     苦肉の策だったけど、喜んで頂けて何よりコヨリッ!
    キャー(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ

    σ(^_^;) …
     ファンアートねえ。有り難くはあれど、これはリライト作品だしぃ、何とも言えないわねえ(ウラママンは黒いボディ、スモモンたんは赤いボディ。格ゲーの2Pキャラみたい)。
     ひとまず、原作者さんに相談してみるわねぇ。
    (´⊙ω⊙`)… …

  • (*´∇`*)




    ハピエンしかっ!勝たん!!
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    騎士燃料?
    騎士の燃料って何かしらん?
    (*≧∀≦*)
    あっ?希死念慮ねぇ〜♡
    σ(^_^;)

    アタシは、そんな気持ちになったコト無いのよねぇ……
    アタシのモットーは『死んでも生きるぅ!』
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    だからぁ〜♡
    ヾ(๑╹◡╹)ノ"

    作者からの返信

    (* ˊ͈ωˋ͈*)و
     この辺のハピエン展開については、ほぼ原作通り(に、オネエ歩行者天国をプラス)に描いたわぁ。
     (*´・ω・)(・ω・`*)

     (`・ω・´)
     そうそう、本物シャンは「山有り、谷あり、七曲りの道」を歩んできて、死ぬなんて考える余裕が無かったのよねえ。
     その結果の境地が「命に執着こそしないが、最大限に生き、次世代に標を示す」なのよねえ。これ、人間の理想のひとつだと思うわあ。
     (⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)

    (´ε`;)
     アタシは「自分のようなゴミが生きているのは、社会的公正から見ても、自分で自分を許せない」ので、早めに(この世から)自主退場予定だけどお。
     でも、役割とか「己の戦いぶりを、誰に示すか」は、(本物・偽物)それぞれに需要があると思うしぃ。

     相互理解はならずとも、大事なのは「棲み分けと分担」よねぇ。
    ま、まだ(生きてる間に)出来ることが残ってる内は、隅っこで適度に粘っていくわぁ〜。
    |ω・`)ノ ←コノヘン

  • ぐぬぬっ…( ̄▽ ̄;)
    『試練を乗り越えたふたりが、トロ甘イチャラブして、ぐちゃどろにパコってベイベちゃん誕生するような』
    アタシの嗜好を弩ストレートにぃ!!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    基本的に全年齢にしてるからさぁ…
    (ㆀ˘・з・˘)
    けっこうオモテママンもメンドイのよぉ…
    _:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    ( ´꒳`*)人(*´꒳` )
     本物ママンしゃん、お久ブリーフですわよぉ。
     あ、「出囃子集」に新曲ちょっと足しといたわぁ〜
    (´๑•ω•๑)ﻌ(๑•ω•๑`)♪

    (⌒-⌒; )
     ウラママンは「偽ママンと本物ママンを足して割って、独自のスパイスで調味」したキャラなのでぇ。本物の趣味も反映させてるのよぉ。
     |ω・`)ノ

    (´・ω・`)
     ああ、年齢制限を失念してたわねえ。これは「誰も読むわけないしw好きに書いて問題なしだろww」みたいに書いたのよお。
     アタシって、伝説のセクシー男優の発言よろしく「子供に見せられる作品など、最初から書いてません!」ってタイプだしい。

     でも本物シャンは、中高生作家シャンと交流がある分、確かに気遣いが必要よねぇ(自分が同じ立場だったら、多分耐えられない)。
    (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

  • 完結お疲れ様です。

    ルナ姉、色っぽくて、めっちゃ魅惑的でした。

    そして、
    リライト作品を読んでいるうちに、
    滝口アルファって、こういう作家なんだ!って、
    メタ認知みたいな把握が出来ました。
    ありがとうございます。

    なお、
    タンティパパ様が「ひなりん」に☆3つ付けてくださっていました。

    そして、タンティパパ様の「ギフト論」へレビュー書きました。

    いずれにせよ、
    感謝感激でいっぱいです。

    ありがとうございました。



    作者からの返信

     うを、またまたお手間を取らせて申し訳ないです。
    展開に詰まったので、「滝口アルファ・アンソロジー的な要素を入れよう」という苦渋の策でした。とはいえ、原作者さんの世界観を反映させたのは、(結果として)良かったようで一安心です。

     滝口さんは縦組み派なので、ママンさんの「顔文字ばっかり作風」とは、ちょっと合わない所もあったと思いますが⋯⋯まあ、お二方の協力あってこそ完結できたので、こちらこそ感謝です。
     では、また私の次の短編(一次創作、月末公開予定)でお会いしましょう!

  •  うむ、殉教さん、どれもこれも面白かったですよ。
     最後の短編は、続き読んでみたい気もしますが、きっと長くなりそうですね。

     楽しませて頂き、ありがとうございました。
     レビューコメントも書きたいところだけど、リライトですからね。遠慮しておきますー。

     それではお互い執筆頑張りましょうね!

    作者からの返信

     一応、最後の短編は原作9999字ですが、読者負担がやや大きいので、厳しい面はあるでしょう(原作者・談)。

     いえいえ、こちらも小田島さんの短編たち、完成度の高さに刺激を受けています。
     今書いている叡智同人小説が終わったら、また次の新作短編(ちゃんとした一次創作)に挑みます。
     ご読了、ありがとうございました!

  •  これは百合のお話とは全然別なのですね。しかし、こりゃまた、印象的ながら悲惨な掌編ですね。せめて、勇者が最後に登場してくれれば、多少の救いがあったんですが。。まあ、一応、義父はざまあにはなったのか。。
     

    作者からの返信

     「ざまあ」という言葉は、最初の異世界ブームが出て、少し経った後に出来たものなので⋯⋯「壁ドン」と同じく、『元々あった現象に最近、名前が付けられた』ものなんですよね。

     とはいえ、最近の現代社会は閉塞に覆われ、善人が虐げられる状態。「悪への、因果応報の物語」が、ざまあ界隈以外でも求められるでしょう。

     このお話は、鈴木大介・中村淳彦などがレポートしている「救われないトラウマを持った女性」をモチーフにしています。社会復帰できた分だけ、まだマシという⋯⋯実際、「不同意性交の被害を、誰にも相談できなかった人」は、内閣府調査で56%超ですから⋯⋯。「魂の殺人」という概念は、まだ浸透していないと思います。

  •  おー、勧善懲悪。ママンもカッコいいではないですか。
     スカッとしました。ありがとうございました。
     オネエ言葉は、音楽業界では、特に支障なさそうですねw

    作者からの返信

     制裁役を誰にしようか、裏ママンは退場しちゃったし⋯⋯という事で、本物にお越しいただきました(破れかぶれ)。
     これは「本物のオネエ口調やパーソナリティを、どこまで再現できるか」という実験でもあります。

     犯人(名前は特に考えていない)は、この後で反省するなら、音楽や編集の世界で再起することも出来るでしょうが⋯⋯「他人を利用する根性」を直さないと、厳しいでしょうね。
     シンプルな勧善懲悪は、表ママンの流儀であり、リライト本編の締めとしても、分かりやすくまとまったと思っています。

  • 原作では、
    コロナをモチーフにしたわけではなかったのですが、
    この掌編リライトを読むと、
    なるほど、そういうふうにも解釈出来るなあって思います。

    最後の、
    「人類禁断の林檎なのよねぇ⋯⋯ふふふっ♪」が、
    聖書的かつユーモラスです。

    素敵なリライト、ありがとうございます。

    作者からの返信

     んんー。これは、孤立した俺が「真の精神的勝利法」に到達するまでの話なので、普通はそうした解釈は、無理があるかもしれません。
     まあ、孤立無援には慣れっこですので。かなりどす黒く、内臓をぶち撒けるような本心を含めながら、あの頃を振り返ってみました。
     
     私見を廃してリライトするなら、ニーチェの「神は死んだ」がベースになると思います。ただ、ニヒリズムに覆われる中でも「願望水準の高さが暴走し、上昇する水位に乗って、理想の偽りない姿へたどり着く」事が、原詩のポイントと言えるでしょう。

     大事なのは内発性(ヴィルトゥス)。誰に何を言われようと、一貫した大義を背負い、一人でいても寂しくない存在になる事(←これは頭山満の発言)だと思います。

  • なかなかヘビーな物語ですね。

    主人公の「私」が、
    この地獄の合わせ鏡から脱出できることを切に願います。

    リライト、感謝です。

    作者からの返信

    Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
     ちょ、ちょっと原作者シャン!!
    以前にコメ欄に書いたことの再録なのに、わざわざ読まなくてもイイのにっ!!
     無駄な手間かけさせちゃって申し訳ないわぁ〜。
    m(_ _)m

    (´ε`;)ウーン…
     あ、内容ねえ。
     彼女は、貧困家出少女の中では「かなりマシな、救われている方」なのよお。
     鈴木大介・中村淳彦のルポを読むと「一生救われない、生まれてきた時点で人生終了している」っていう、パレスチナ・アフリカ貧困国産まれと大差ない少女たちが、日本にも、決して少なくないのよねぇ。
    (´;ω;`)

     Ω\ζ°)チーン
     やっぱり人間は「実質的な生まれの平等」を、実現できない種族だと思うのよ。
    でも、親ガチャ失敗組への福祉(現金給付など)は「遺伝決定論」でも「環境決定論」でも、否定されるしぃ(※)。

     アタシとしては「もう、これ以上生きるのは諦めろ。余計な苦しみを負うよりは、それ以外に最適解はない」としか言えないと思うのよぉ。「平等は民主主義の前提」なんて、恵まれた連中の妄言だと思うわぁ〜。
    ヽ(`Д´#)ノッタクヨ!!


  • 編集済

    こんな悪人がいたとは!

    しかし、ハッピーエンドで、良かったです。

    おすすめレビュー書きたいけど、
    原作者がリライト作品に書くのは、
    問題あるのかなあ…

    作者からの返信

    σ(^_^;) …
     え~とぉ、「元カレが、実は悪事をしていた」は、ざまあラブコメのキホンなので、つい使っちゃったのよねぇ(あと、本物の埴輪ママンを出す場面は、勧善懲悪の方がやりやすいため)。

    (人´∀`).☆.。.:*・゚
     まあ、アタシはハピエン描くのとか無理だ勢だけどぉ、ここは原作に合わせてみましたぁ。
     レビューは……ええ、原作者が書くのは「規定の趣旨を逸脱してる」と思うので、止めたほうがいいと思うのよぉ(ただでさえ、限りなく黒に近いグレーな立ち位置なので)。ゴメンナサイねぇ〜
    (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
     

  • まさか、あの短歌をこんな物語に広げるアレンジ力に、
    頭が下がります。

    一年後の百合は、
    バーチャルおばあちゃんシンガーやってるんですね。

    作者からの返信

    (⌒-⌒; )
     あの短歌……多くの人には人気だったけど、アタシには不人気だったのよねえ(自分を長らく苦しめてきた『日本社会の曖昧文化』を想起させるから)。
    とはいえぇ、今回のストーリーにはピッタリだったので、採用と相成りましたぁ。
    (๑•̀ㅁ•́๑)✧インスピガオリテクル!!

    σ(^_^;) …
     アハハ、婆ちゃんシンガーは「作詞作曲の補助AI」で、百合本人のアバターとは違うのよねえ(作品発表用のボカロソフトは、複数使い分けている)。
     その辺、もうちょっと書けば良かったかしらぁ。
    ᕙ⁠(⁠ ⁠~⁠ ⁠.⁠ ⁠~⁠ ⁠)⁠ᕗハンセイダワ。

     本編はあと1話!
    あとは「合わせ鏡」「ステンドグラス」「亜美フェニックス」のリライト(うち、ステンドグラスのみ描き下ろし)を出して完結しますねぇ〜。
     (⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠つ⁠⊂⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠) Get Ready!!

  •  百合嬢、すっかり立ち直ってよかったです。サイレントマジョリティに目を向けよ、っていい言葉ですね。その通りです。

     また来ます。

     

    作者からの返信

    (`・ω・´)
     PCゲーム「大図書館の○飼い」に「羊飼いの記憶は、時間とともに忘れ去られる」っていう超常的な設定があるのよぉ。埴輪妖精の記憶も、それと似た感じにしてみましたぁ〜
    (⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)マア、テンプレダヨネ。

    v(´∀`*v)
     やっぱり、ネット上で文句を書く絶対人数は「異論のある、熱心な少数の反対派」なのよねえ。
     でもそれが増幅すると、眞子さまや木村花さんみたいになるし、そこが厄介といえるのよぉ。
    (´ε`;)ウーン…

     あ、埴輪妖精編は次でラスト1話。
     あとは関係ないオマケリライト(100%俺の趣味)が3つ続いて、完全完結となりまっすぅ〜。
    ( `・∀・´)ノヨロシク

  • 『チリトリの降臨する朝』と『ムヨクカムヨクカ』。
    採用してくださって、嬉しいです。

    ひなりんと闇妖精のバトル、面白くなりそう。

    作者からの返信

    ( ̄▽ ̄;)…
     ふう、原作の表現は、どうにか採用しきれたかしらあ。
     とはいえ、原作からの取捨選択が、リライトのポイントだと思うけど。
     まあ、原作者さんが評価してくれればヨシッ!
    ( ̄ー ̄)bグッ!

    (>人<)
     本物ひなりんまで出して、「俺達の戦いはこれからだEND」でスンマシェン!
     まあ、長編で続けるとしたら「ルパン銭形・時空旅行捕物帖」くらいがいいのかも、なんて思うのよねぇ〜
     (⁠/⁠・⁠ω⁠・⁠(⁠-⁠ω⁠-⁠)

  • 原作通り、
    ハッピーエンドで、良かったです。

    エピローグも楽しみです。

    作者からの返信

    (`・ω・´)/|初春2026|\(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)
     偽タンティママンから、謹んで新年のお慶びを申し上げまっすぅ〜♪

    ( ー`дー´)キリッ
     本物ママンの言葉「ハピエンしか勝たん!」を、ここでも再現してみましたぁ〜♪
    ああ、エピローグは原作無視気味で暴走してるので、ちょっち多めに見てほしいかもぉ。
    σ(^_^;) …

  •  殉教さん。面白かったです。ハピエンいいですね。ヒロインの百合(昨日名前間違えた。すみません。。)も、ファンに歌を届けるため、たくましく生きていくことでしょう。

    「正直、【死ぬこと】に覚悟は要らないと思うわあ。でも、【生き抜く事】にこそ、大いなる覚悟が必要なのよねェ〜」のセリフが心に染みました。

     よい作品でしたので、お星さまをパラパラしておきますね。
     エピローグも拝読致しますよ。

     それではまた!

    作者からの返信

    (`・ω・´)/|初春2026|\(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)
     偽タンティママンから、謹んで新年のお慶びを申し上げまっすぅ〜♪

    ♬«٩(*^∀^*)۶»♬
     小田島シャン、評価さんくすっ!!
    いやー、原作通りのハピエン寄りにして、本物ママンしゃんを真似てハピエン成分&ドタバタ追加って感じにしてみましたぁ〜。

     百合ちゃんのたくましさも原作通り。やっぱりプロに必要なのはメンタルだと思うのよお。
     \\\\٩( 'ω' )و ////

    σ(^_^;) …
     ちなみに「死の覚悟と生きる覚悟」は、希死念慮つよつよなアタシの、私見から取ってきましたぁ。生きるのはやっぱ無理ゲーだけど、ちゃんと筋道を立てた上で、死して己を通すのは⋯⋯出来るかもしれない。そんな考えなのよねぇ〜
     (σ・∀・)σヤッパコレダナ!!

  • 百合のライブを聴ける日がくるなんて。
    感動と衝撃です。

    バラードかな、アップテンポかな、と
    想像しながら、
    百合の歌う姿を思い描きました。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    (* ˊ͈ωˋ͈*)وぐっ♪
     せっかくの歌手なんだしぃ、エピソード追加するなら、やっぱり歌唱前提がイイと思うのよねぇ。
     「ビー玉」無許可で持ち出したのは、流石にゴメンナサイだけどぉ。
     m(_ _)mスンマセン。

    (>人<)
     声質や楽曲ジャンルも、執筆時はそこまで気が回らなかったのよぉ。
     歌詞→百合のモノローグ→客席というサイクルを決めていて、融通できなかったわぁ。
     そこは今後の課題とさせていただくわねぇ⋯⋯
     _:(´ཀ`」 ∠): ムズイ⋯⋯

  •  お、スモモ嬢が生きる希望を取り戻して、なんとなく「ハッピーエンド。これでおしまい!」って雰囲気でしたが、まだ続きがあるんですね。
     どんな展開になるんだろう。気になりますね。

     また来ます。

    作者からの返信

    (⌒-⌒; )
     ああ、百合ちゃんがまだ、地上に帰ってなかったからねぇ。
    原作の描写の内、使ってないものもあったのでぇ、調整も要るのよぉ。
    (人∀・)マダマダ。

    (;´д`)
     てか、ほぼ原作無視のエピローグを、3話も追加したのよねぇ(本編は次で一区切りですが)。ちょっちやり過ぎ三杉かもぉ〜

  • オノマトペ使っていただいて、
    嬉しいです。

    空中歌謡会、
    なんだか楽しそうですね。

    アメリカシロヒトリの降臨。
    アメリカシロヒトリって鳥かと思っていましたが、
    そういう外来種の蛾がいるんですね。
    さすがです!

    作者からの返信

    (´∀`*)
     夜明けのモノローグのアレ、一度きりじゃ勿体ないないと思ってぇ。
     ついリユースしちゃったわぁ(サーキュラーエコノミーとは無関係です)。
     m(_ _)m

    (๑´•.̫ • `๑)
     トリの降臨⋯⋯いくつか派生は考えたけどぉ、アタシには「締切に間に合わせる能力」が無いのでぇ、ここで発表しちゃったのよねぇ。
     まあ、次のコンテストで同様の課題があったら、案出しの協力は惜しまないわよぉ。
    (´๑•ω•๑)ﻌ(๑•ω•๑`)

  • そういえば、Idoこと天野百合の歌声は、
    原作では全く触れていませんでしたね。
    どんな歌声なんだろう。

    10体を超える果物妖精の耳に、
    彼女の歌は響くのでしょうか。

    素敵なアレンジですね。

    作者からの返信

    (  ゚д゚)
     ど、どんな歌声かって⋯⋯

    (((;"°;ω°;)):カタカタカタ

    (´-﹏-`;)
     あー、そこよねえ。
    ちょっと別の要素にこだわり過ぎて、言及し忘れた感があるわねぇ。
     うーん、ライブシーン、今からでも直そうかしらぁ⋯⋯
    あ、ここ1箇所だけ生成AI使おうかしらぁ。
    ちょっと考えてみるわぁ〜
    (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

  • おおー。
    空中晩餐会のパロディーとは、
    意表を突かれましたが、
    原作よりも楽しそうで、何よりです。

    そのほかにも、
    「古古古古米って!?」の「 オー米ゴッド!」、
    ユニコーンやシーラカンスやケルベロス。
    これはパロディーの祭典ですね。

    スモモの妖精、スモモン、
    可愛らしいキャラですね。

    このさき、どうなるの!?

    作者からの返信

     ε-(´∀`*)ホッ
     良かったぁ⋯⋯「原作者すら覚えてなさそうなネタ」を使ったから、通じるか心配だったのよぉ〜。
     滝口シャンのこういうモチーフは存在感があって、何度も使われているのでぇ⋯⋯「再登場するバルタン星人」みたいに、記憶に残るのよねぇ。
    (*´ω`*)シミジミシジミ⋯⋯

    (=´∀`)人(´∀`=)
     スモモンの元ネタはぁ、本物タンティママンしゃんがファンアート(FA)に使用しているキャラ「タンティモモン(桃)」を元にしましたぁ〜(色は違うけど、性格は原作と似た感じです)。

     ٩(ˊᗜˋ*)و
     さぁ〜て、いよいよ、JDチャンのお悩み相談のお時間ね。
    (原作ではJKだったけど)
     原作とは違って、色々盛りすぎちゃったかしらぁ⋯⋯
    (´ε`;)ウーン…

  •  やあ、殉教さん。このエピソードも面白かったですよ。
     はめまくりの古古古古米には笑いました。古古古米のコンビニ弁当が100円引きとは、普段あんまりみないので知りませんでした。100円って相当ですけどね。よっぽど安いんですね。一つ知識が増えました。そういう経済に関わるちょっとした知識って、大事だと思うんです。ありがとうございました。

     ではまた他の作家さんの読まなきゃ!

     ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘スタコラサッサ!!

    作者からの返信

    (´~`)モグモグ
     古古古米弁当の割引は、確か夏の期間中だったわねぇ。
    「備蓄米の仕入れ額が安かったので、その分を価格に反映させよう」という、コンビニ各社の取り組みなのよぉ。
     φ(..)

    (;´д`)
     とはいえ、最初の放出時はJ∀が吸収しちゃったので、あまり効果はなし。
    そして、減反政策の維持確定。「ファ○マの醤油焼きおにぎり、195円」みたいな状況は、動きそうにないわねぇ⋯⋯
     ┐(´д`)┌ヤレヤレ 

    (ヾノ・∀・`)ナイナイ
     関係ないけど『はめまくり爆食24時! レジェンド女優と益荒男軍団の、漢の備蓄米大放出祭!!〜ゆゆのお腹もお口も、一杯にして♡』という、せくしーびでおタイトルを考えてみたわぁ
    (最近自分の描いている叡智同人も、この比喩表現を使っている)。

    おあとがよろしいようでっ!
    (((((((((((っ・ω・)っ テッシュウ!!

  • なるほど。
    そういえば原作では季節感がなかったですね。
    でも、夏がぴったりかな。

    さて、オネエの酒場に連れてこられた女子高生。
    どうなるんだろう!?

    作者からの返信

    (;´д`)
     ああ、季節ねえ。いつにするかチョッチ迷ったのよねえ。
    でも後の展開を考えると、夏がいいかなぁって
    (本文中に『快晴』とあったのも手伝っている)。

    ٩(ˊᗜˋ*)و
     酒場さっかばバッカスぅ〜。
    本物タンティママンを象徴する建物が「オネエパブ ダンディ」という名前なのよねえ。だから「オネエと言えば酒場」という、安直直線思考の産物なのよぉ〜。
    |ω・`)ノ ヒネリガナクテ、スマンナ。

    ( ̄▽ ̄;)…
     さあて、次話から「滝口アルファアンソロジー」の本領発揮ねぇ。
    原作者さんなら、キット刺さると思うのよぉ⋯⋯めいびー。
    (人∀・)タノム、トドイテクレ⋯⋯

  • 闇妖精と女子高生の掛け合いが最高です。

    もしかしてバディーになったりして……

    作者からの返信

    ♬~٩( ˊoˋ* )و
    ママキュア♪ ママキュア♪
    ママキュア♪ ママキュア♪
    埴輪妖精・女子校生 ふたりぃわぁ〜
    「「ママッキュア〜!!」」
    (⁠#・⁠ω⁠・⁠)⁠つ♡⁠⊂⁠(⁠・⁠ω⁠・✿⁠)

    (# ✧д ✧)クワッ!!
    ⋯⋯って、そんな話じゃないのよッ!!

    ( ^∀^)
     あ、会話の方は「口調を変えてキャラを書き分ける」「ギャグとぶっ飛んだ展開多め」「スラップスティックな動的イメージ」を意識してまぁす。
    理想に結果がついてこないけど、そこはまだ修行あるのみよねぇ⋯⋯
    _| ̄|○ il||liorz


  • 編集済

     おー、屋上からタンティライオンにテレポートですか。
     タンティライオンで何が出るのか、どうなるのか気になりますね。

     昨日は、拙作、「つづら折り」に応援コメントとお星さまありがとうございました。旧作なので、カクコンで伸び悩んでいたので嬉しかったです!

    「死神よりも迷惑な出会い」 面白いですね。妖精のオネエキャラがとてもよいです。どこか優し気だし。

     続きも楽しみに拝読致しますよ。

    作者からの返信

    ( `・∀・´)ノ
     偽タンティママンですわよぉ。
     小田島シャン、読み読みありがちょぅ!
     キャー(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ

     σ(^_^;) …
     ウラママンはねぇ「アナーキズムでフリーダムな暴走性」をメインとしてぇ、本物ママンの温かみ&ノリで味付けした⋯⋯まあ、偽ママンと本物ママンの折衷要素があるのよねぇ。
     (⁠/⁠・⁠ω⁠・⁠(⁠-⁠ω⁠-⁠)

    (=´∀`)人(´∀`=)
     主要人物二人の(初)本格会話⋯⋯ここは読者さんを楽しませて、購読意欲を持たせるような、屋台骨のポイントかしらぁ〜(誰も読まない作品だけど、そうしないと自分で自分を許せない)。

    (ΦωΦ)フフフ…
     次のお話はぁ、結構カオスな上に「滝口アルファ一発ネタ集」的な色彩があるわよぉ。
    「元ネタ知らなくても読める」ように書くのも、難しいと思ったけどねぇ⋯⋯
     _:(´ཀ`」 ∠):

  • ひなりんは、
    原作では不可視の存在でしたが、
    ここでは、キャラ濃いめの妖精になっていて、
    思わず笑ってしまいました。

    素晴らしい潤色。

    廃ビルの屋上に来た謎の女性、
    かっこいいですね。

    作者からの返信

     ٩(ˊᗜˋ*)و
     偽タンティママン、☆のお礼にぃ、再度参上の焦土惨状ですわよぉ。
    ((((;゚Д゚))))カイメツシトルヤナイカー!!

    (`・ω・´)シャキーン
     アタシのキャラが濃いというよりは、モデルにしたタンティママンしゃん(本物)の濃厚ガトーショコラぶりが大きいと思うわよぉ。
     この言葉遣いも、「オネエ口語文講座」の裏口入学生として、会得したものだしぃ。
    (((((っ-_-)っ ソロリ⋯⋯ソロリ⋯⋯

     σ(^_^;) …
     えとぉ。屋上の謎の女性?
     ああ⋯⋯うーん、ご期待に添えるといいけどねェ⋯⋯
    (´ε`;)

  • 待ってました!
    とうとう公開ですね。

    殉教@公共の不利益さんの超絶な脚色で、
    どんなふうに作品世界が広がるのでしょう。

    ゆっくりと楽しんで拝読したいと思います。

    ギフト感謝です!

    作者からの返信

    (人´∀`).☆.。.:*・゚
     偽タンティママンですわよぉ。
     滝口シャンがぁ〜カムズアライブ荒い愛撫ッ!!
     それっ、歓迎の舞ッ!
     ☆\(^0^\)♪ ♪(/^-^)/☆♪

    (⌒-⌒; )
     そおねぇ。
     脚色というか、映画「江戸川乱歩全集」みたいなアンソロジー性を意識したのよねえ。

     これ以上はネタバレになっちゃうけどお。
     原作者さんならぁ読めばきっと、論より証拠だと思うわぁ。
     偽ママン劇場、開演ッ!!
     - ̗̀ ෆ( ˶'ᵕ'˶)ෆ ̖́-

  • ま、ママンが増えた!?

    作者からの返信

    Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
     あら、シアハニーリンクの雪月シャンじゃないのぉ。
    アタシも同人書いてるけどぉ。

     カクヨム規定によれば「公式に決められていない作品の二次創作を、正式公開するのは禁止」が基本ルールなのでぇ⋯⋯限りなく黒に近いグレーでお届けしまぁすぅ。
    (((;"°;ω°;)):カタカタカタ

    ( ´ー`)ムーン。
     まあ、最近はママン協会(公称会員11874人)にも優秀なメンバーが増えてきたしぃ〜。偽ママンが一匹増えたところで、お役御免になると思うけどねえ(他に優秀な人が来たからクビね、と何度か言われたことがある)。

     (σ・∀・)σキヲツケテ!!
    それはそうと。作中のウラママンは、本物ママンのパーソナリティとは完全に別物ですのでぇ、そこはお間違いないようにお願いしまぁ〜すぅ。
     m(_ _)m


  • 編集済

    :(;゙゚'ω゚'): ………
    で…出たわね…偽ママン!

    きょ……
    キョオォオォオオォ♡ォオォオオォ♡ォオォオオォ♡ォオォオオォ
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
    嬉Pィイ〜っ!!
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    いつかヤルと思ってたのよぉ♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    んでね、今通勤電車の中だしぃ〜
    (絶対笑いこらえるのに死ぬ!)
    学生審査員コンの作品読まなきゃいけないからぁ〜
    (明日投票締切!オネェリライトの生け贄探しよっ♡やっと半分越えたばかりなのよっ!

    チョッチ読む読む遅くなるけどシクヨロっ♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    本物ママンがぁ⋯⋯
    キタワァ━(n'∀')η━ !!!!

    σ(^_^;) …
     そおねぇ、今回は真面目寄りに書いてるし(理屈っぽい)ギャグはそこまででもないと思うわぁ(多分)。いわゆるハピエン勢でもないのでぇ、どこまでご期待に添えるかは分からないけどぉ。
     (´ε`;)ウーン…

    \\\\٩( 'ω' )و ////
     とりあえず、本編終了までの10話くらいを毎日更新するのでぇ、読書ペースはモチのロン自由でおっけぇでぃーすっ♪
     ( ー`дー´)ムシロ、ツウチノヤマカラ、ホリオコシタコトガスゲーヨ⋯⋯