天下無双のフランス人への応援コメント
こんばんは。
ルーヴル美術館!あら、偶然にも、珍名所で投稿したばかりです。
以心伝心していたのかしら(笑)
作者からの返信
こんにちは!
ルーブル美術館はフランスに行ったらベルサイユとならんでぜひとも行きたい有名な場所ですもんね(笑)
フランスのじろうさんへの応援コメント
こんばんは。
ジョージさんと聞いてアメリカ人かなと思ったら日本人(譲治)だったと同じことかな(笑)
作者からの返信
こんにちは!
ああ、ありますねジョージさんも、そっちだったら結構あるかも知れませんね(笑)
大団円への応援コメント
ポンポコさんのレビューを見て参りました。
古民家の情景が目に浮かぶようです。
道具たちもこの家も長く長くそこにあって、愛してくれる者たちに引き継がれるのを待っていたんでしょうね。
あれ、香織ちゃんフランスに行っちゃうのかな? それとも、えーお別れ??
……と、思ったら、おおー、良かった!
フランスの方は、古きを愛する心が強いと聞いたことがあります。
ジローさんも家に歓迎されたようで良かったです♡
最後まで優しく温かいお話でした。
ありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
こちらでははじめまして、ようこそお越しくださいました、うれしいです。
ポンポコさんちでお名前は拝見していました。
ありがとうございます、素敵なコメントまでいただいて本当に光栄です。
これからもよろしくお願いできたらもっとうれしいです(笑)
フランスのじろうさんへの応援コメント
おお、日本の古民家とフランス人、相性よさそうです。
いきなりの外国人の登場。
これでこの先の展開が全く読めず、ワクワク🎵
作者からの返信
そういや古民家とフランス人って合いますね、なんででしょう(笑)
ジローさん、書いててなんか結構好きです。
こういうキャラが私は好きなのかも知れません(笑)
大団円への応援コメント
物にも魂が宿るって言われるけど、本当のことなんだなと思わされるお話でした。
お婆ちゃんが香織ちゃんに、この家を継ぐことになるって言われた時、この村の良き青年と結ばれて継ぐのかと思っていたら、何とフランス人でしかも日本人顔負けの日本通のフランス人と結婚したんですから驚きです。
そしてお婆ちゃんの古い家は二人によって古民家カフェとなり大繁盛。
私の姉も旧家に嫁ぎましたが、太い梁や大きな大黒柱、上り框は欅の大きな一枚板など・・そんな古い立派な家も昨年から誰も住む人がいなくなりました。
私は勝手に民宿や古民家カフェや何かに利用したらいいのにと思っているので、この物語を身近なものに感じてしまいました。
古い物も代々受け継がれ、家も手入れしながら何代にも渡って住むのが理想です。
全国でこんな立派な家が!と思われるような、空き家問題が山積しています。
きっと誰もいない夜更けに、放り出されて悲しんでいる物や家たちが、こっそりヤケになってダンスで憂さ晴らししているかも知れませんね。
とても楽しく興味深く読ませて頂きました。
トレ・ビア~ン!! ジローさん、あってますか?
作者からの返信
ありがとうございます、そのように読んでいただけてとってもうれしいです。
本当に日本の古い良き物をもっと残してもらいたいけど、じゃあおまえがやれよと言われてもできなくて、誰かお願いと頼むしか自分が頼りないです。
そうやって踊ってくれるような家ならいいんですが、なんだかおどろおどろしい怨念ばかり残りそうな、中途半端に古いコンクリートのビルとかばかりになるとつらいですね。
ジローさーん、ばばちゃまが聞いてるけど、「トレ・ビア~ン」でいいですかー?
「すばらしいです!十全十美のフランス語です!」
とのことでした(笑)
古い物たちのダンスへの応援コメント
火鉢やお釜や小箪笥たちは、古くからず~っと静かに座っているんだもの、たまにははめをはずして踊り狂いたくもなるんじゃない?
だぁれも見ていない間にそれっ、ドンチャンドンチャン・チンドンチンドン・・
私も見て見たかったな、そんな愉快な古いものたちの踊り。
夜中に古い物が騒ぎ出すってたいがいオドロオドロシイものだけど、これは楽しそうで恐がりの私でも大丈夫。
パチンでピタリと止んでしまったのは、ぅ~ん惜しいな!!
夏己さん、楽しかったですよ、とっても。
作者からの返信
そりゃ長い間座ってたら、たまには動かないとお尻も痛くなりますしね(笑)
私も見てみたいです。
今の日本にはそういう場所はどんどん少なくなってるけど、多分探せばどこかにある気はしています。
ありがとうございます。
楽しいと言っていただけて私もうれしくて踊りたくなりました(笑)
大団円への応援コメント
古い物たちは、外国人でも受け入れてくれる心が広いですね。
茅葺き屋根にして古民家カフェに、そして名物おばあちゃん…
あれ?そんな古民家カフェをテレビで見たような気もします(笑)
面白い物語でした。
作者からの返信
長い長い時間を存在していると、心が広くなるのかも知れません。
そういうおばあちゃんのいらっしゃる古民家カフェに、自分が行きたいなと思っているのでこういう話になったのかも(笑)
読んでいただいてありがとうございます。