第107話 ハルメニウスの影への応援コメント
花壇の彩りと過去の記憶、そして養護施設の静かな優しさ。未来と藤咲、それぞれの不安と救いが、まるで咲き誇る花々みたいに丁寧に交差してて、じんわりしました。銀色の魔女・春守愛綺の存在感もすごい。コカトリスの無言のまなざし、見逃しませんよ……物語の深層で何か動いてる気がして、心臓がちょっとザワつきました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
お察しのとおり、事件はまだ終わっては今さん。ここから事態は一気に加速していきます。
第10話 彼女と出会った日への応援コメント
面白い、全てが勉強になる。
どっぷりハマってしまう面白さがある。
これからも参考にさせてもらいます!!(要するに、全部読む)
作者からの返信
お褒めいただき、恐縮です!
伏線やら裏事情やらいろいろと張り巡らせていますので、最後まで読んでいただけるのはものすごく嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第124話 絶体絶命への応援コメント
藤咲くん、根性を見せましたね!(`・ω・´)
月見さんは美しい…!(*´∇`*)
作者からの返信
藤咲もじゅうぶんに頑張りました。そして颯爽と助けに現れる朋子。お褒めいただき嬉しいです☺️
編集済
第102話 彼女の旋律への応援コメント
仲間の賑わいとカレーの香りに油断していたら、まさかの自己疑念が冷や汗レベルで襲来…!
パラソルチョコがトリガーになるなんて、甘さと苦さが同居してて絶妙です。秘密と優しさが音の中で溶け合っていましたね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
作者からの返信
これはかなり怖い疑念ですよね。
気になりだしたら止まるはずもなく、未来は真相を探ろうとするのですが……。
第123話 想定外への応援コメント
エクウスさぁん!!うぅ、お勤めご苦労様でした_:(´ཀ`」 ∠):
おのれセラフモドキ!絶対に許しません!!( *`ω´)
作者からの返信
エクウスさんを悼んでくれてありがとうございます。
これはもう仇を討つしかありませんね! 徹底抗戦です!
第122話 とびっきり防御力が高い魔法の服への応援コメント
防御力的にも概念的にも、バニースーツが最適解…未来さんも大変ですね(^◇^;)
作者からの返信
そうなのですよ。
まさかの「最・適・解」なのです!
未来もそれを認めるしかなく、渋々着替えることになりました。
これは極めて自然な流れであって決して作者の陰謀ではございません(  ̄▽ ̄)
第121話 前方不注意への応援コメント
単なる力だけが強さじゃない!搦め手も交えることで、強者を出し抜くことだってできるのです(`・∀・´)
作者からの返信
そうですね。現実の戦いは攻撃力や防御力といったパラメーターだけでは決まりません。希美はすでにいくつもの策を用意しています。
第120話 戦闘開始への応援コメント
押し寄せるマリスたち!しかしそれを時に豪快に、時に鮮烈に打ちのめしていく…流石です!^o^
コカトリスさんは力を温存ですかな!?(`・∀・´)
作者からの返信
コカトリスは最終兵器ですからね! 最後まで温存なのでしょう😅
第119話 上手くいきすぎているへの応援コメント
うまく行き過ぎてる時ほど警戒しなければなりませんからね!
そう、コカトリスさんを!え?違う?(^◇^;)
作者からの返信
コカトリスのことはまったく気にしていませんが、もしかすると気にしておくべきなのかもしれません(^Д^;)
第34話 戦闘準備への応援コメント
緊迫場面にコカちゃんのブラックジョークは⋯⋯笑わせていただきました(^^ゞ
ほっとしました。生きていてくれてw
そういえばザンギって鶏肉の唐揚げみたいなやつですよね……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
もちろんただの冗談ですが、相変わらず不謹慎な男です(^Д^;)
ザンギ……鶏肉の唐揚げですか。これは唐揚げ野郎と呼んでやるのもありですね!
第4話 アースセーバーへの応援コメント
名前のインパクトがすごいです。
さようならみらい。
色々と、何かあるのだろう、由来。
しかし、バトルが迫力あってすごい。
自分もこう描けたらと思います!(#^.^#)!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いろいろと含みのある名前になっています。戦闘描写をお褒めいただき嬉しく思います。
第118話 地球防衛部、出撃!への応援コメント
希美さん凄いです∑(゚Д゚)
おかげで纏まりました!ここからは、藤咲くんのように猪突猛進で参りましょう!(`・ω・´)
コカトリスはやっぱり賢いですね(*´ω`*)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
希美は発想の自由度が高く、戦いが単純な力比べでないことを理解しています。当然ながら、その敵とどう戦うかも、この時にはすでに考えついていました。
第91話 喧噪に紛れてへの応援コメント
甘い口づけはまるで封印の印のようで、日常に溶けた異界の匂いがぞくりとします。未来が涙するシーンでは、かつての冷徹さが溶けていく音が聞こえるようで……この作品、静かに人間の救済を描いていて本当に美しいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。いつも登場人物の心情を深く読み取っていただき嬉しく思います。長い闇を抜けて、ようやく未来にも朝日が差し始めました。
第117話 彼らならばへの応援コメント
ハルメニウス…どうあっても未来さんの体が欲しいようですね。これは相当まずいです( ;´Д`)
作者からの返信
絶望的な気持ちになる未来。大ピンチです。それでも仲間たちは、すぐそこまでやって来ています。恐るべき力を持つ敵を前に希美が下す判断は……?
第116話 アンブレラへの応援コメント
ラッキースケベ!朋子さん、お仕置きが速かった∑(゚Д゚)
篤也くんは反省しましょうね^^
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
本当に事故だったのですが、日頃の行いの悪さが祟ったのかも知れませんね😅
第115話 エクウスへの応援コメント
エクウスさん!何だか頼もしく感じます…そしてコカトリスさんも一緒、彼が1番頼もしい気がしますね∩^ω^∩
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
なぜか付いてきたがったコカトリス。戦力にはならないはずですが彼も大事な仲間です。
第114話 会議と雑念への応援コメント
希美さんが振り回されているのは微笑ましいですねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
希美はそういう星の下に生まれて……はいないはずなのですが、昨今はずっとこんな調子ですね😅
編集済
第85話 闇を裂く彗星への応援コメント
希美が自ら囮になって闇を斬り裂くシーン、見事な戦闘センスを見せつけつつも、思いがけない結果になってしまうのが本当に面白いです。藤咲の「君のためなら死ねる」というセリフも、普段の軽いキャラとのギャップがしっかり伝わってきて感情が揺さぶられました…どれもがすごくかっこいい。
しかも、最後の希美のボロ布姿での悲鳴には思わず笑ってしまいましたが、彼女の無敵感がさらに引き立った気もしますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
希美は天才といって過言がないほどに優秀なのですが、なぜか運が悪く、格好がつかなかったり、貧乏くじを引かされることが多いです。
藤咲は軽い男に見られがちですが、意外に真面目な一面があって、未来への想いもホンモノです。
第82話 不殺の戦いへの応援コメント
雨の音がまるで戦場の拍手みたいで、静けさと激しさが同居してましたね。エイダとザンゲ、どちらも「殺さずに勝つ」っていう矜持が熱くて、美しくて、ちょっと笑えるほどストイック。泥まみれの中で光る聖剣が、まるで希望そのものみたいでした。
あの一瞬の静寂、妙に沁みました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
多くのドラマでは「不殺」というと、すぐに甘い考えなどとバカにされますが、本当は殺さずに勝つ方が難しく自分に厳しい選択です。エイダはその厳しい戦いを制しました。
第21話 デートしましょうへの応援コメント
取り合いではなく押し付け合いとか、裸エプロンの話をここまで引っ張ってくるとか、思わず笑ってしまいました。
会話から感じられる揺れる思いに注目したいのに、五五五先生、ご馳走さまです。
作者からの返信
藤咲のせいで緊張感が吹き飛んでいます。お陰で未来は素顔を晒すことになりました😅
第143話 エピローグ -パラソルチョコと夏の空-への応援コメント
完結お疲れさまでした。どことなく余韻があり、いくらでも続編が書けそうな余地を感じますね。地球防衛部という設定は、新年度のたびに新入生が入部すればいくらでも関連作を生みだせそうです
作者からの返信
読了お疲れ様でした。
長い物語に最後までお付き合いいただき嬉しく思います。現在は別シリーズの執筆に取り掛かっていますが、いつかはこちらの新作も書きたいと思っています。
これからもよろしくお願いします。
第78話 ハルメニウスⅡへの応援コメント
いやもう、読みながら思わず息を呑む展開の連続でした……!夜の学園に渦巻く異様な空気と、鏡写しのような“もうひとりの自分”の登場、これは現実なのか悪夢なのか――混乱と衝撃がじわじわ迫ってくる感じがたまりません。次回も手に汗握りながら見守ります……ほんと心臓に悪い!ヽ( ̄д ̄;)ノ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
臨場感を感じていただけたならば幸いです。心臓に悪くてすみません😅
第142話 いちばん星への応援コメント
朋子と希美の関係性、良いですね。希美の悲愴な覚悟を見抜いていた朋子。
愛されることを受け入れた希美。
物語の根底に流れるものが、温かい。血の通ったストーリーです
作者からの返信
ありがとうございます!
ギャグもシリアスも好きですが、やはり一番大切にしたいのはハートフルな部分なので、そう言っていただき本当に光栄で嬉しく思います。
朋子がいなければ、たとえ事件は解決しても、希美は黙って姿を消していたことでしょう。自分が不幸だなどと気づきもせずに。
しかし、朋子の思いは希美に響き、彼女を繋ぎ止めることに成功しました。
朋子のお陰でこの物語は大団円を迎えるのです。
第141話 エスパーへの応援コメント
コカトリスは、神獣は前作では人類の敵として描かれましたが、今作では登場人物たちを俯瞰して見守っていたのですね。心境の変化でしょうか。
作者からの返信
一番の要因は由布子に追い返されたことですね。世界の滅びを願うはずの天使が、世界の存続を願ったことで世界そのものに興味を持ちました。
ただ、こんな姿になってしまったのは緋い人とかが何かしたせいという裏設定があります。
そのうち誕生秘話とか書くかもしれません(^Д^;)
第140話 エンタングルメントへの応援コメント
コカトリスが神獣の化身だったのですね。高い知性があることに驚きです。
破壊衝動だけの存在ではないということですね。
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男さまはお察しだったようですが、コカトリスの正体は神獣でした。
普通であれば神獣は人間に興味を持たないのですが、この世界の神獣は召還されては追い返されるなどという経験を繰り返したことで、考え方に変化が生じました。
第139話 明日香希美への応援コメント
情報量が多い章ですね。からくりがわかってきました。亡き者の想いが世界を救うなんて美しいストーリーですね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今は亡き(?)咲梨が世界にかけた謎の魔法の正体が昴の願いを叶えるためのものというのはかなり前から決まっていました。それを三作目にしてようやく語れました(^Д^;)
第138話 人騒がせへの応援コメント
希美と未来の関係性について語られましたが、残り話数でどんでん返しがある可能性も否定できませんね。そしてコカトリスの謎……
作者からの返信
長い物語にお付き合いいただき、本当にありがとうございます。答え合わせは間もなくです。
第136話 冬の終わりへの応援コメント
西御寺には雪菜のことを知らせないのですね。そのほうが良いと思います。
ただ、彼は鋭いので察してしまうのかも。
作者からの返信
そうですね、篤也には真相が見えています。それでも雪菜の願いと望みの配慮を尊重して、あえて何も言わないことを決めました。
第135話 ハルメニウスの哄笑への応援コメント
追い詰められたハルメニウス。残り話数的に終末が近づいている予感がします。
雪菜の魂が救われることを願います
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
過酷な運命を背負わされた少女の長い長い夜が間もなく終わりを迎えようとしています。
第13話 栗じゃがへの応援コメント
先生 悪人?
もしかして、作品読む順番間違えていますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
事件は独立していますので、どれから読んでも問題はありません。
いちおう時系列順に並べることは可能ですが、どこから読んでも必ず別の時代のネタバレを含みます。
もし拘りがあるのでしたら、先生や魔女の過去は「アースセーバー」で詳しく書かれていますので、そちらから読むのもありです。
とくに先生の豹変ぶりは必見です(^Д^;)
第134話 雪菜への応援コメント
悲愴な覚悟を決める雪菜……大人たちの道具にされる少女はこのあと命を落とすのですね。
作者からの返信
はい、彼女なりに運命に抗おうとしたのです。しかし、皮肉にもそれが彼女の大切な人々の運命を狂わせる結果に繋がってしまいました。
第133話 ハルメニウスの正体への応援コメント
ハルメニウスが西御寺の妹……!これは読めませんでした。ハルメニウスのパーソナリティがどこから形成されたのか興味深いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マリスは狂った存在なので本人でさえ、自分の正体や過去の記憶を正確に備えていません。戦いによって被ったダメージで力が弱ったことにより、ようやく本来の記憶が甦ってきました。
第112話 急転への応援コメント
慚愧!やはり君は頼もしい男です…ハルメニウスが何かしてくる前に、手を打たなければ!(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
慚愧はこれが本来の彼です。とはいえ四天王のあれはふざけていたわけではなく、彼なりの理由が後に明かされます。
第72話 篤也の過去Ⅱへの応援コメント
過去と向き合うって、本当に強いことなんだなあと改めて感じます。赦しを求める気持ちの中にある人間の弱さや優しさが、静かにでも確かに重なり合っているのがすごく伝わってきますね。雪菜ちゃんの存在がまるで夢のように儚くて、美しくも切ないのが心に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この事件のあと篤也の長い迷走が始まりました。その過去とようやく向かい合えたことで、彼の中で大きな変化が起きました。
第132話 空中戦への応援コメント
ハルメニウスを圧倒する希美。スピード感のある魔法戦闘シーンでした!
作者からの返信
ありがとうございます。
希美は歴然たる魔力の差を覆すために挑発して冷静さを失わせ、幾重にも張り巡らせた策をもって畳みかけていきます。
ゲームのようにパラメータで戦いが決まるのであれば勝ち目などない相手ですが、知恵とテクニックで逆に圧倒しました。
第111話 深天再びへの応援コメント
深天さんもそれなりに絶望と葛藤をしたようですが…何でしょう、言動の節々におかしなところが見えるからか鋼のメンタルの持ち主に見えますね(*´∀`*)
作者からの返信
冗談めかしていますが、かなり思い悩んだのは事実です。それでも乗り越えたのですから並のメンタルではありませんね。
第131話 コカトリスへの応援コメント
コカトリス覚醒イベントですか!? ただのニワトリじゃない気がしていましたが、神獣の化身とかだったりして……。たまにマスコットが黒幕なんて作品もありますよね
作者からの返信
おおっ、考察ありがとうございます。
答え合わせをお楽しみにして下さい。
第130話 誇り高き四天王への応援コメント
慚愧にもこんな事情があったのですね。泣けますね
作者からの返信
慚愧はただのおかしな奴ではなくて、その行動には理由がありました。
彼のみならず、今回の登場人物には仮面を被っている人物が幾人か存在します。篤也は言うに及ばず、耀も当初は教祖の仮面を被り、未来は魔女の仮面を被っていました。さらには意外なあいつと、主人公である希美。そしてハルメニウスにも隠された素顔があります。
第129話 朱里の決意への応援コメント
朱里は地球防衛部に入部するのですね。性根がまっすぐな人間が多いのはおすすめですが、変わり者も多いので気を付けて!
作者からの返信
朱里への適切なご忠告ありがとうございます(^Д^;)
ずいぶん悩んだ朱里でしたが、答えは理屈を超えたところにありました。
第110話 罠と裏切りへの応援コメント
セラフ…またその名前を聞くことになるとは。
それにしてもハルメニウス、本当に厄介な相手です。エイダさんたちも向こうについて…ピンチです( ;´Д`)
作者からの返信
ハルメニウスの力は圧倒的です。
これに希美と仲間たちがどう戦うのか、最後まで見守っていただけると幸いです。
第108話 心の余裕への応援コメント
耀さんはキャラ付けしていないはずなのに、あの篤也くんを戸惑わせるとは…流石ですね(`・∀・´)
作者からの返信
美人さんだけど、特撮好きだったり、少し変わったところがあります。おまけにとても嫉妬深いようで……😅
第128話 闘え!クレストレッドへの応援コメント
「居場所は誰かに恵んで貰うものではありません。自分で見つけるものです」
どことなく槇村も繊細な少年のような面がありますね。この言葉で目覚めてくれれば良いのですが
作者からの返信
実際に彼は繊細な少年です。疑似記憶だけで人生経験もほとんどないので、そこをハルメニウスにつけ込まれました。
第107話 ハルメニウスの影への応援コメント
コカトリス…もしかして、彼には何か秘密があるのでしょうか!?∑(゚Д゚)
やはりただのニワトリでは無かったようですね!(`・∀・´)
作者からの返信
読者の皆様に意外に気にしてもらえるコカトリス。ひょっとして人気キャラなのでしょうか(^Д^;)
第6話 セクハラかぁぁぁっ!への応援コメント
胸って(^_^;)
第67話 地球がケーキと化したへの応援コメント
現実と夢のはざまで、陰謀の影がちらつく一方で、巨大なケーキの上というファンタジックな舞台がなんとも不思議で…。朋子と希美の掛け合いも絶妙で、思わずくすりと笑ってしまいました。重い空気の中にも優しいユーモアがあって、読みながら不思議な安心感を覚えました。
続きをまた読みにきます♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
深刻な事態の中でも深刻にならない朋子は、みんなの清涼剤のような存在です。
彼女はつらい思いをしたことがないのではなくて、それを克服して抱え込んでいないのですね。そのため、このようなヘンテコな結果と相成りました😅
第125話 変身への応援コメント
戦隊ヒーロー。サンバルカンは好きでした。チェンジマンも見たことがあります。爆発はダイナマンかな。タイムレンジャーとゴーカイジャーも見ました。
地球防衛部も戦隊のノリになる予定があったのでしょうか
作者からの返信
ようやく教祖様の「特撮好き」設立が回収されました。実をいうと私は戦隊ヒーローはあまり見ていません。興味がなかったわけだはなくて、たまたま見る機会に恵まれなかった感じです。
戦隊ノリの地球防衛部は考えていませんでしたが、もし子供の頃の昴がそれにはまっていたならば咲梨が、おかしなことを始めていたかも知れませんね😅
第106話 銀色の魔女への応援コメント
地球防衛部。本当にその名に恥じぬ戦いばかりですね…(*´꒳`*)
作者からの返信
この年代まで来ると、ちょっとした歴史を感じますね。この魔法使いも「スカーレット」では敵対した人物で、いろんな人がこの部と関わりを持つようになっています。
第124話 絶体絶命への応援コメント
藤咲はここで少年コミックの主人公のようなマインドですね!
作者からの返信
意外に主役向きの人材だったかも知れませんね。戦いでも十分に頑張りました。途中でスタミナ切れを起こしましたが、敵の数が多すぎるので致し方のないところでしょう。
第122話 とびっきり防御力が高い魔法の服への応援コメント
かばんの中にバニースーツ。職質されたらやばい案件です
作者からの返信
いや、それはむしろ見つけてしまった警官がやばいです。
「見た〜〜な〜~」的な😅
第105話 咲き誇る花々への応援コメント
藤咲くん…良い男ですね(๑>◡<๑)
いつかの先では、何が起きるか分かりませんよ!(`・∀・´)
作者からの返信
希美は認めてくれませんが、意外に良いところがあります。年長者ともしっかり話せますし、社交性のある男ですね。
第41話 放課後の襲撃者Ⅲへの応援コメント
希美のザンギへの『ひとり四役なのか?』ってツッコミ、爆笑しました😂
作者からの返信
ありがとうございます。受けたなら幸いです。
実は意外に重要人物なのですが、本当の姿を見せてくれるのはだいぶん先になります。
第121話 前方不注意への応援コメント
未来は助け出せたようですね。ハルメニウスとの決着がどのようにつくのか、気になります
作者からの返信
力の差は歴然としていますが、希美はまったく怖れる素振りを見せません。もちろん不安がないわけではありませんが、それを見せないことも戦いなのでしょう。
第120話 戦闘開始への応援コメント
篤也も呪文は必要としない……呪文詠唱を見てみたかった気もします。
詠唱はセンスが問われますよね
作者からの返信
呪文詠唱は難しいですよね。本当にあれは独特なセンスが必要だと思います。幸いにも篤也は一作目でも詠唱を行っていないので、得意な術のみ詠唱無しで使えるという設定にしました。
第104話 手を握ってへの応援コメント
未来さんの行き先を照らすような光…まっすぐ、歩いて行けたら良いですね(*´꒳`*)
作者からの返信
お調子者の藤咲ですが未来に対する想いは真剣で、未来もまたそれを感じているようです。大好きな人に「いてくれて良かった」と思われているのですから大したものでしょう。
第65話 兄弟子への応援コメント
本当に、エイダの「幻でもいい、一秒でも長く…」という気持ち、胸に迫りますね。大切な人の幻影が心の隙間にそっと触れるこのシーン、甘美でありながら痛みも深い。現実を断ち切れない優しさが切なく、エイダに寄り添いたくなるような読後感でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
エイダは戦士としての強さと、人間としての弱さを併せ持っています。しかし、その弱さこそ本当は人が捨ててはならないものだと思います。
第119話 上手くいきすぎているへの応援コメント
ハルメニウスも人間的な思考パターンをしているのですね。
作者からの返信
そこは重要なポイントだったりします。ハルメニウスは歪んだ存在なので、自分が本当はなんなのかさえ正しく理解できていません。
第118話 地球防衛部、出撃!への応援コメント
金色の武具アースセーバーって、設定が作りこんでいますよね。
造られた時代とか、作り手とかの話で一作書けるかもと思いました
作者からの返信
アースセーバーはすべて星見咲梨の作品です。バベルの塔(?)の主となっているキーア・ハールスが少しだけ語っていますが、物質化した魔法という設定です。製造の経緯については、いつか書いてみたいですね。
第102話 彼女の旋律への応援コメント
本当の意味で救いたい。その確かな優しさが、きっと大切なのです(*´Д`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
彼女の想いはやがて希美の運命に大きな影響を与えることになります。
第117話 彼らならばへの応援コメント
未来の格好が完全に囚われのヒロインの役割を果たしていますね
作者からの返信
そうですね。ヒロインは何かと災難に見舞われるものですし、まさにそのポジションです。ただし、助けに来る王子様役は彼女が望んだ相手ではなく……。
第116話 アンブレラへの応援コメント
西御寺は格好良いと思ってもすぐギャグキャラに変調しますね。ばかになれって言われたからってここまでへんなやつにならなくても……。
作者からの返信
カッコよくなれと言われればカッコよくなれたのでしょうか?
……無理ですね。いざというときは頼りになりますが、もはや変な奴が癖になっています😅
第115話 エクウスへの応援コメント
改造人間というロマン語に反応しました……!
馬に乗ったこと、あります。狭山市の牧場で体験乗馬しました。めっちゃ揺れますね!エクウスは宙に浮くなら揺れなさそうです
作者からの返信
なるほど、乗馬経験者なのですね。うーん、うらやましい😅
仰る通りエクウスはあまり揺れないので乗り心地は良さそうです。
第101話 あまりにも不吉な疑念への応援コメント
自分が本物じゃないかもしれない。一度そう思うと、それはとても拭い切れるものではない不気味さですよね( ;´Д`)
作者からの返信
そうですね。心ここにあらずとなってしまいそうです。未来は何とかして払拭しようと試みますが……。
第114話 会議と雑念への応援コメント
脳内会話がだだもれだったらこうなっても仕方ないです。藤咲じゃなくてもこうなると思います
作者からの返信
上手く意識を制御することで伝えたいことだけを伝えられる……なんて言われても素人では、そうそう上手く行きません。不可抗力というやつですね(^Д^;)
第38話 放課後のストーカーへの応援コメント
ストーカーと間違われないかな?
という藤咲の心配に、希美が「事実ストーカーなんだから気にするな」と返す場面、
吹き出しました😂
善は急げ...なかった
意気揚々と「善は急げだ」と走り出したのに、結局バスに間に合わないオチが最高に笑えました!🤣
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
笑っていただけたのなら何よりです(^Д^ )
第113話 合流への応援コメント
一般人が敵を殺害できるかって、ふつうできないですよね。良い意味でリアリティーがあるエピソードでした
作者からの返信
できませんよね。大事な人を守るためならできると思い込みたい藤咲でしたが、慚愧は冷静に見抜いていました。
第111話 深天再びへの応援コメント
自分がつくりものの人間だってわかったのにポジティブな描写がいいね!
作者からの返信
実際にはそれなりに時間がかかっていますが、葛藤の末に見事に立ち直ってみせました。彼女も決戦には参加します。
第110話 罠と裏切りへの応援コメント
ハルメニウスは悪いやつだな……。槇村は本当に敵側になったのか、ぎりぎりで味方になる展開に一票!
作者からの返信
槇村は心の隙間につけ込まれてしまいました。ハルメニウスはかなり狡猾です。
第99話 それぞれの夜への応援コメント
葉月くんに見られたら、と動揺する希美さん。
そしてそんな葉月くんは未来さんと一緒…ざわざわしますね(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
おまけにどちらも片思いだったりしますが、それでも一緒にいられるだけで、それなりに幸せなようです。
第109話 御古神村に向けてへの応援コメント
自転車の二人乗りシーンはよくお見かけしますが、トラックの荷台はNGなのですね……。
作者からの返信
実のところトラックの荷台は荷物を看取する人であれば乗っても良かったりします。もちろん、この場合はNGですが。
第36話 傲慢への応援コメント
また、篤也が調子にのって迷言を語り始めましたね🤭
「なぜだ? あれほど弱いのだから、ここは思い上がってチームの和を乱し、後に仲間に『も』助けられ『ず』涙を流しながら『学習しない』のが、この漫画での『篤也』お前のポジションのはずだ」
↑
希望は心の中で篤也にこんな風にディスり返してるかもしれませんね😂
作者からの返信
こんな事を言われたら篤也も、ちょっとは凹むでしょうね(^Д^;)
第35話 淋しい横顔への応援コメント
迫力があるバトル描写ですね!
それに、希望……強い( ゚д゚)
でも……どこか哀しさを含んだ笑み、
気になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
彼女が抱えている秘密が、この作品の大きなポイントになっています。
第97話 ただいまへの応援コメント
おかえりとただいま。漸く、交わせた言葉ですね…(๑>◡<๑)
作者からの返信
はい、たったこれだけの言葉を交わすのに、長い時間がかかってしまいました。それでも未来にとっては生きてて良かったと感じる瞬間でした。
第108話 心の余裕への応援コメント
かたくなだった西御寺を希美は変えました。でも希美には自覚がない。
現実でもそういう人間関係が存在するのかもしれませんね
作者からの返信
そうですね、自覚はなくても影響を与え合うことはあると思います。そして、そういう相手と出会えることは幸運なことなのでしょう。
第32話 四天王第二の男への応援コメント
ザンギが寿命を削る理由……気になって仕方が無いです( ゚д゚)
この人……もしかしたら悪人じゃ無いかもしれない……なぜかそう思ってしまいました。
作者からの返信
なかなか鋭い考察ですね。
実は彼も、ただの変人ではなくて明確な目的のために戦っています。最後まで活躍するキャラクターなので注目してくれると嬉しいです。
第106話 銀色の魔女への応援コメント
日本にこんなバベルの塔が……きっと魔力で隠ぺいしているのですね。格好良い!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
三階建てですが、まさにそんな見た目をしています。魔力での隠蔽はもちろん、いざとなったら異空間に隠れてしまったりもできそうですね。
第105話 咲き誇る花々への応援コメント
藤咲……男をあげたな。未来と希美の関係の謎。この作品はミステリでもありますね
作者からの返信
実は意外に年長者に親切な藤咲。そういう部分も未来はちゃんと見ていますので、かなり好感を得られたことでしょう。
未来の疑念はひとまず払拭されましたが、もちろんまだ真相は明らかになっていません。
第31話 希美のアルバイトへの応援コメント
希望が感じるように、少なくとも今の篤也は悪人には見えませんね。
悪人のような狡猾さとかとても頭が回る性格に見えませんよね!
どこからどう見ても変人にしかみえません
( ゚д゚)笑
作者からの返信
彼がどうして道を誤ったのか、やがてそれが語られることになります。
第30話 いいバイトを紹介しようへの応援コメント
せっかく希望がシリアスな話をしていたのに、篤也の変人発言で台無しですね😂
他人を 百年に一度の逸材 と絶賛する前に、
篤也が、百年に一度の変態 であることを自覚したほうがいいですよね(笑)
作者からの返信
そんな篤也ですが、実はかなりハードな過去を抱えています。
第95話 ゴーストへの応援コメント
マリス…不気味というか、もう恐怖そのものですね( ;´Д`)
希美さんが色々いっぱいいっぱいで泣いてしまうのも仕方ありません_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
このタイプはとくに不気味でしょうね。普段は強気な希美も、今回はいろんな意味で凹まされてしまいました(^Д^;)
第103話 由布子の追求への応援コメント
西御寺は社会人としての顔を持っているのですよね。私生活が謎な気がしますね。
作者からの返信
安アパートでとくに面白みのない生活をしているようです。番外編で燃えてしまいますが(^Д^;)
第102話 彼女の旋律への応援コメント
演奏中に涙する少女、彼女を救う決意をする朋子。根底にあるのはハートフルな物語ですね
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ハートフルな物語とのコメントありがとうございます。大事にしているポイントです。
第101話 あまりにも不吉な疑念への応援コメント
自分がコピーではないか……ゾッとしますね。自分の人生も記憶もつくりものだとしたら、アイデンティティが崩壊します
作者からの返信
そうですね、これは深刻な問題です。未来はこの謎を解き明かすべく、まずは希美のルーツを確かめようとしますが……。
第100話 バニーガールとヴァイオリンへの応援コメント
バニーガールとヴァイオリン……サブタイトルが印象的です。これだけでも一作書けそうです
作者からの返信
えらい組み合わせですよね。
この時点では邪な想いを抱いている朋子ですが……(^Д^;)
第99話 それぞれの夜への応援コメント
柳崎探偵事務所……良いですね。探偵物語がはじまるのでしょうか。期待大です。
作者からの返信
残念ながら彼らは今回サブキャラです。
柳崎や鉄奈の迷推理とか面白そうですけどね(^Д^;)
第110話 罠と裏切りへの応援コメント
読んでいて、心が大きく揺さぶられました。篤也先生が「お前たちの教師だ」と語る場面、その言葉に込められた覚悟と優しさが伝わってきて、思わず胸が熱くなりました。
希美の素直さ、エイダの苦渋の選択や、槇村の予想外の行動、そしてハルメニウスの圧倒的な存在感。誰もが自分の葛藤と向き合いながら、それぞれの立場で揺れ動いている姿に、ただの“善悪”だけでは語れない人間くささを感じました。
作者からの返信
大変な状況の中、それぞれの想いが交錯します。過去からの因縁と今を生きる者たちの迷い……。一方で迷うことなく突き進もうとする者もいるのですが、その心とて完璧には程遠です。