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  • こんにちは。
    この子はほんとに姫君の生れかわりなのかもしれませんが、、タイミングが悪かったですね、家臣のおじさん。模試が済んだらじっくり話し合いましょう(^^)
    遅くなりましたが、KAC完走おつかれさまでした!

    作者からの返信

    久里 琳様
    コメントをありがとうございます。

    何か壮大な物語の始まりを書いたような気がしています。
    きっとこの女子高生は姫の生まれ変わりで、一年早くもしくは一年遅かったら素直に刀を取っていたのでしょう。
    でも模試の前日はまずいですよね。

    お星様もありがとうございます!
    何とかKAC完走出来ました!

  • おじさん、気持ちはわかるけどタイミングってものを考えないと。
    それにしてもこのお話、何やら壮大な物語の第一話みたいですね。模試を終え導かれるように博物館へと赴いた主人公が、刀を前にして前世の記憶を取り戻し……なんて。無いか(笑)

    作者からの返信

    霧野様
    コメントをありがとうございます。

    本当に遠大な異世界物語を始めてしまったようです。
    出来るならどなたか後を続けてくれないかなぁ。

    結末は、異世界を平和にした女子高生がオジサンと共に電車のあの時間に無事戻れるも、冒険のおかげで受験用の知識は異世界の知識に置き換わっていて、テストで冷や汗をかく。
    どうでしょう?

    お星様もありがとうございました!

    編集済
  • 小烏 つむぎ様

     はっちゃけた物語(笑)
     刀剣女子なら飛びつくかもしれませんが、彼女は模試の方が大切ですよね(笑)
     完走お疲れ様でした。

    作者からの返信

    涼月様
    コメントをありがとうございます。

    最後までお付き合いくださってありがとうございました。

    もうね、天下無双で刀しか思いつかなくて、苦し紛れで女子高生のところに出てしまいました。
    オジサン、出るところを間違えましたよね。

    お星様もありがとうございました!

  • 謎すぎる…(笑)。
    姫と呼ばれる主人公、前世とかにも関係が!?
    博物館に行ったら、また新たなる展開が!?

    …考えれば考えるほど謎すぎる物語。
    面白かったです。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まる様
    コメントをありがとうございます。

    ものすごい物語の始まり、みたいなエピソードになってしまって書いた本人が戸惑っております。
    だれかこの先書いてくれないでしょうか。
    誰かこの謎を全部解いてください。

    お星様もありがとうございました!

  • 長船で見られるんですね。
    刀剣博物館。歴女的にはどうなんですか?

    そして、なぜに彼女は、それを見ろと言われていたのでしょうか?
    謎すぎる、小さいオジサンでした。

    作者からの返信

    緋雪様
    コメントをありがとうございます。

    ものすごーく大風呂敷を広げそうな物語の導入っぽいモノを書いてしまいました。

    この先は、各自のお好みで展開していただくシステムです。

    山鳥毛、今は長船刀剣博物館で毎年期間限定展示をしています。
    よくご存知ですね!

    この刀は昔全く人気がなかった頃に妹と博物館で見たことがあって、えらく派手な刀だなぁという感想でした。

    そしてこの夏、新潟の上越市へ里帰り展示の話が出ているそうです。

  • この方はもしや、刀剣女子? 歴女?
    いや、刀剣乱舞ファン?
    どちらにしても、試験前に出現するのは止めてほしいよねぇ。試験大丈夫だった?

    作者からの返信

    @88chama様
    コメントをありがとうございます。

    ふふふ、こうして刀剣女子は増えていくのですね。
    でも試験前はやめた方がいい!
    日本史があるならまだいけるかもしれませんが。

    お星様もありがとうございました!

  • つむぎ様。

    めっちゃ面白かったです。
    この小さいおじさん、体は小さくてもインパクト大ですね。
    模試前の女子高生の枕元に出てきたのは謎だけど、そこがまた面白いです。

    作者からの返信

    この美のこ様
    コメントをありがとうございます。

    なんというか、これから壮大な物語が始まりそうですよね。
    たぶん彼女は乗った電車ごと異世界に行くのではないでしょうか。
    そしてオジサンと刀を使って異世界を救ったあと
    刀が光ってこの電車にもどってくるんですよ。
    たぶん。
    そーすると、模試は全滅でしょうね。
    悲しみ。

    お星様もありがとうございました!


  • おもしろかったです。
    最後の台詞までも笑えた。
    オジサン、展示品持って来てよかったの?
    もし、姫(?)が受け取っていたら展示品はなかったということ?
    博物館言った人がっかりするだろうね。

    作者からの返信

    オカン様
    コメントをありがとうございます。

    面白いと言ってもらえてよかったです。

    たぶんこーいう時は何らかのお約束で、オジサンが持ってきた刀が本物で、展示品はレプリカなんですよ。
    しらんけど。
    もし姫が刀を受け取ったら、異世界を救いに冒険が始まるのです。
    知らんけど。

    お星様もありがとうございました!

  • ふるえるぞハート! 燃えつきるほどヒート!! おおおおっ 刻むぞ血液のビート!


    ……ではなかったのですね (苦笑)

    作者からの返信

    月影 流詩亜様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんです。
    女子高生にとって
    構えよ!その魂のソード!
    より
    明日の模試が優先だったのです。
    構えるならシャーペンと消しゴム?

    お星様もありがとうございました!

  • 重花丁子乱れの刃文が美しかったです。そして国宝なんですね!!そりゃあオジサンもドヤ顔しますよ!!でも模試前の女子高生の枕元ってのは良くない!!(笑)

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    コメントをありがとうございます。

    お!
    もしや山鳥毛、ご覧になりましたか!
    大昔見た時はなんて派手な刀!と思ったのですが、改めて見ると何とも美しいですよね。

    オジサン、なぜ試験前の女子高生のところに出てしまったのか?
    この謎はとけるのか?
    気になります。

    お星様もありがとうございました!

  • さんちょうもう、やまとりげ、やまどりげ、さんしょうもう、やましょうもう





    一個にして欲しい、読み方は(゚_゚ )

    作者からの返信

    kuwanyan様
    コメントをありがとうございます。

    何だかたくさん呼び名があって、面倒なやつですね。
    歴代の持ち主はなんて呼んでいたのか。
    気になります。