2025年3月20日 12:39
第1話への応援コメント
自分も亡くなった祖母の家でタンスの中にある小さな金庫を業者さんに開けてもらったことがあります。お宝がでてくるかと思いきや、中は写真や古い携帯電話など、本人の思い出ばかりが入っていて逆に祖母のことをもっと好きになりました。情景描写が凄く丁寧で最後までサクサクと読めました。素敵な物語をありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。思い出のよすがとなれば嬉しいです。誰かが大事にしているものに触れるというのは、その人に触れることでもあるように思います。
2025年3月19日 12:25
オチのあるショートショートなのに、読めば読むほど味わい深くて不思議な読後感。すごく好みです❣️
好みと言っていただけて嬉しいです。書き始めた時には結末についてはっきりと見えてなかったのですが、書いているうちに自分でもストンと落ちるお話になりました。
2025年3月19日 07:27
これは素晴らしい!昔は鍵のかかるタンスありましたね鍵がかかってるとこには何が入っているのか?ずっと引っ張ってからの最後の締めへの流れ、お見事です!
ありがとうございます。三題話というネタに走りそうになるお題でしたので、ちょっとテイストを変えてみました。好評価をいただけて嬉しいです。レビューまでいただき、ほんとに感謝です!
第1話への応援コメント
自分も亡くなった祖母の家でタンスの中にある小さな金庫を業者さんに開けてもらったことがあります。
お宝がでてくるかと思いきや、中は写真や古い携帯電話など、本人の思い出ばかりが入っていて逆に祖母のことをもっと好きになりました。
情景描写が凄く丁寧で最後までサクサクと読めました。
素敵な物語をありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
思い出のよすがとなれば嬉しいです。
誰かが大事にしているものに触れるというのは、その人に触れることでもあるように思います。