第19話 起床時の情景
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プリチャン102話をみて思った。
やっぱり、等身大のリアルと並行して「楽しい」を伝えていく活動はありだな。
みんなと繋がれる、そんな希望を伝えたい。
ゲーム実況とか、食べてみたとか、楽しいお話をする
離れていてもずっと友達☆
大丈夫。マナセくんならきっとやれるよ。
*
アラームの20分前に目が覚めて 死刑を待つ罪人みたいに
浅い睡眠を繰り返す 終わりのない
学生時とは違い ピリオドは自分で打たなきゃいけない
学生の頃は 卒業という終わりが用意されていて それまで耐えるだけでよかった
けど今は全てが委ねられている 何をしたいのか
9/6 休日に食べるラーメンはうまいね!
スマホで注文できる飲食店が増えている。コミュ障に優しい仕様が広がっている。
ハリガネおいしかった。
スーパーマリオ3dランドを☆5目指して久しぶりに遊んだ。やっぱりやり込み要素あるゲームは楽しいな。
スーパーマリオ3dランド今更ながら完クリした。
3dランドのステージは楽しいのが多い。
マリオとルイージ両方&ポールてっぺんクリアという没入ゲーム体験。
動画広告の中で 男女がキスをしていた
どんな味がするのかな 女の子の唇
そのまま押し倒して香りを 頭皮の匂いとか吐息とか全部 汗とともに摂取したい
あー女の子にいきなり 馬乗りされてキスされたい
液体と液体が混じり合い 境界がなくなる様を脳裏にえがく
死ぬのがダメなんじゃなくて、苦がダメだと私は思う。
死 > 苦ですか?
これにはっきりと首肯する人間であれば、カオスというのはダメなんだろう。
けど、苦 > 死なら、世紀末ウィーンみたいな世界でいいのか?
消極的な妥協点としてはそうだと思う。
なぜ死は否定されるのか、それは生きる権利が奪われることは人間にとって苦しいからだろう。
結局、苦しみの方が死よりも上に来ることを認めている。
だから、苦しみをとり除ければ問題は解決するんだよね。
つまり安楽死。
マイノリティ安楽死。
警察や法律なんかじゃなくて、みんなで善悪は決める。色々な人が意見を言って決めるんだよ。腐った司法への叛逆。
じゃあ何のために生きるの? と人はなってしまうかもしれない。
そうなれば宗教の出番さ。宗教をみんなで信じて秩序を守り回していくんだ。
生きることが供物だという考え。バガヴァッドギーター、もしくはアステア文明的な儀礼。
人生の本質は空虚。
そこからうまく目を逸らすことができる能力=社会適合能力(社会性)。
現代において、堕胎は仕方ないものとして、トリアージとして認められてる。
救えない存在は救えないから、かわいそうだけど見捨てる。
そんなの常日頃私たちがやっていることだ。
私たちはエリオットロジャーを受け入れない
エリオットロジャーを受け入れないことと、身体的な病人を場合によっては救えないこと。それは同じこと。でも後者は現代においてはまだまだ問題視される傾向が強い。
私の考えは異端として排除されるだろう。かつて長きにわたり迫害され続けたキリスト教のように。
それは仕方のないことなんだ。
いつだって、異端が生きながらに認められることはない。
カオスに敬意を払え。九龍レトロ
誰かを犠牲にすることこそ本質
今この瞬間にも自殺しようとしている人間に対する考察が存在しない世界で。
今も中3男子生徒の自殺がどうとかニュースでやっていて、それでも何も変わらない。消費されるだけ。
私は別に考えることが好きではない。
何も考えないで気楽に生きたい。
1日1日が、あるいは1年がとにかく長い。
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