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  • 第88話 野良ラクダの危機への応援コメント

    コメント失礼します。
    私は六花亭というワードには反応してしまいます。
    私が初めて北海道に行った時、ある女性にメールでお土産を頼まれました。
    『ロツカテイ買ってきて』
    メールにはこの様に書かれていました。
    私は初めての北海道だったので特産品とかには疎くてこの一文でお土産を想像する事が出来ませんでした。
    小樽を散策していた時、ルタオというお店を見つけたのでそこでたずねてみました。
    「ロカッティありますか?」
    ・・・と
    そこで不思議がられました。

    作者からの返信

    アオヤさん、こんにちわ。コメントありがとうございます。
    ロカッテイですか。イタリアにはありそうな名前ですね。
    ひょっとしたら、『ローマの銘菓 ロカッテイ』なんていうお菓子が本当にあるかも知れせんね。
    名前なんですが、私は『ルタオ』という店をアオヤさんのコメントを見るまで、知りませんでした。
    調べてみると、有名な店のようですね。
    北海道に行くことになった時はぜひ、寄ってみたいと思います。
    お土産を頼んだ、ある女性という人との関係も気になります。

    編集済
  • 酒と美味しいもの探しの旅。
    贅沢な気分が味わえていいですね。
    私の地元にサントリーの工場があって知人がその工場に勤務していますが「お前に呑ませるとすぐ寝てしまうので勿体なくて呑ませられない」と言われています。

    作者からの返信

    おはようございます。コメントありがとうございます。
    旅って本当にいいですね。
    ところで、アオヤさんは本当に飲めば寝てしまうんですか?
    ダメじゃないですか。
    頑張って理紗子みたいに一晩じゅう飲める人になってください。
    朝っぱらから、馬鹿な冗談を言ってすみません。
    またコメントをお願いします。

  • 第65話 西瓜の重みへの応援コメント

    私のエピソードを採用していただきありがとうございます。
    こんな風になるんですね。

    作者からの返信

    アオヤさん こんにちわ。
    引用 (盗用?)させてもらったのに、お礼を言ってもらえるなんて、思ってもみませんでした。
    また何かあったら、コメントをお願いします。
    何度でも盗用させてもらいます。

  • ねるとん紅鯨団に有る知合いが出ていた事がありました。
    その人は個人の小さな会社の経営者です。
    割と広い家に一人で住んで家の隅にはプールらしきモノがあるんですが…
    近所の人には『鯉を飼う為のため池だ』とか言っていたらしいです。
    その人はアピールポイントが欲しくて、ねるとん紅鯨団で家にプールが有ると発言してしまいました。
    その結果、その人の家には税務署の職員という女性がやって来てしまいました。
    ねるとん紅鯨団の懐かし思い出です。

    作者からの返信

    今日投稿した第65話の中に、アオヤさんが下さった税務署のエピソードをそのまま挿入させてもらいました。
    やや無理やり感もありますが、何とか収まったと思います。感想をお聞かせ下さい。
    8月15日 23:50 shinmi kanna

  • 井戸を掘る金額が合わない様な気がしますが…
    気のせいですよね?

    作者からの返信

    アオヤさま、コメントありがとうございます。
    本当ですね。計算が合いませんね。間違えたのは暑さのせいと思って下さい。
    あとでこっそりと、直しておきたいと思います。
    また間違えると思いますのでそのときは、義央子のように厳しくご指摘下さい。


    編集済
  • 第15話 決起集会への応援コメント

    さすが!
    酔っぱらいを書かせたらピカイチですね。
    酔っぱらいの戯言で短編一つ書けるのでは?

    作者からの返信

    アオヤさん、こんばんわ。 コメントありがとうございます。
    お褒め下さって、とても嬉しいです。
    決して良く書けてるとは思いませんが、私自身が飲兵衛ですからね。
    滲み出ちゃうんでしょうか。
    キャバ嬢時代も飲みましたけど、あの頃の習慣が未だに抜けません。
    ところで、アオヤさんは今日は何を飲みましたか。
    私はアサヒのスーパードライです。今度、リモートで乾杯といのはどうでしょう。それじゃあ、お休みなさい。

  • コメント失礼します。
    『さわやか律子さん』ボーリングブームの先駆けをつくったヒトですよね?
    プロボーラーなんて昭和の終わり頃には死語になっていた気がします。

    作者からの返信

    アオヤさん こんばんは。コメントありがとうございます。
    実は私はボーリングの経験がありません。ボーリング場に入ったこともありません。
    唯一、ボーリングに接したというか、なんというか、ボーリングという文字を見たのは、芝浦の「なか卯」で牛丼を食べてたとき、なか卯の前の、元 ジュリアナ東京があったビルに「東京ポートボール」の看板がありました。
    あの時は「あぁ、ここにジュリアナ東京があったのか」と暫し、眺めました。
    あのときの私はボーリングより、ジュリアナ東京のほうに、強い感心を持っていました。
    なのに堂々と、一世を風靡した中山律子さんのことを書いてしまいました。
    まあこれからも、こんな調子で物語は続きます。
    出来ればまたコメントをくださいませんか。突っ込み大歓迎です。

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