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  • 第4話への応援コメント

    世界と魔法の独特の理や、成り立ちに惹き付けられます。神秘を詰め込んだような描写はさすがの蜜柑さんですね。
    甘党なラヌスが和みます。

    作者からの返信

    いいのすけこさま

    お読みいただきありがとうございます。これもシリーズ長編にしたい感じもしますね。
    生真面目なのに甘党だったら可愛いなって思ってしまって。お星様もありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    意図せず恐怖の対象になったり、悪用されたりというのは、巨鳥にとって不本意な傷だったでしょうね。
    少女を宥めるラヌスの言葉が、人智を超えた存在に対しても救いになったと感じました。
    さすが、壮大な世界観の物語でした!

    作者からの返信

    お返事すっかり遅れてごめんなさい! 読んでいただきありがとうございます。
    やはり、歩み寄りが何においても大切だと思うので、ラヌスの言葉が届いてほしいと思っています。お星様にも感謝です!

  • 第4話への応援コメント

    子どもを諭したときの言葉の数々が、胸に響く素敵なセリフばかりで読者の心も奪っていくラヌスくん。そんなかっこいい姿と甘いお菓子には勝てないギャップに癒されました。

    作者からの返信

    お読みいただき、評価もありがとうございます。
    ラヌスの台詞にはこだわりがあったので、伝わって良かったと思います。
    ギャップは狙いました。ハマったようで嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

    >「未知だからという理由で拒むな。自分と違うからといって恐れる必要はない。根拠のない拒絶や恐怖は、相手にも同じ気持ちを生む」

    ここが一番好きです
    ラヌスかっこいい!!
    幻想的で壮大な世界観に、見事にトリの降臨まで回収されましたね
    お見事でした!

    作者からの返信

    お読みいただき、お星様もありがとうございます。
    ラヌスには大事なメッセージを言わせました。トリの降臨、カタカナ縛られていたのでやや苦し紛れですが、カクヨムのトリさんビジュアルとは真逆で行こう、と!
    お気に召したようで幸いです!

  • 第4話への応援コメント

    幻想的で壮大な物語でした。
    子供を諭し、大いなる存在と対等に話すラヌスの姿が立派です。
    そんな彼がラストお菓子に葛藤するのが微笑ましいですね。

    作者からの返信

    お越しいただきお星様もありがとうございます!
    やはり誤解や理由なき拒絶は誰でも傷つきますからね。
    甘党、甘いものには負けてしまうラヌスくんでした……

  • 第4話への応援コメント

    幻想的なストーリーもですが、ラヌス姉弟がとっても素敵で面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。姉も好きなタイプで描いたので、嬉しいです。お星様もありがとうございました。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    異質な存在であっても、自らの行動が鏡に映る像のように返ってくる。
    気を付けなければいけないですね。

    無償で行う大事なお勤め。
    でも、美味しいものの誘惑には勝てなかった。
    まあ、これぐらいなら許される範囲でしょう。

    完結お疲れさまでした。

    ちなみに、タイトルはどういう意味ですか?

    作者からの返信

    拒絶は拒絶や不調和を呼んでしまうと思います。これは人間世界でもそうで。

    知らないもの、分からないことでも歩み寄ればいいなと思います。
    コメントにお星様もありがとうございます。
    タイトルはギリシア語の9の意味です!

  • 第4話への応援コメント

    記憶を捨てる長い旅が、やっと終わったのですか。
    未知のモノ恐れる気持ちは誰にでも少なからずありますけど、拒絶された方は傷つきますね。
    せめて眠り、あるいは目覚めの中では、穏やかでいられますように。

    最後のお菓子の件にほっこりしました。
    お役目、お疲れ様です。

    作者からの返信

    お星様とコメント、とても嬉しいです。そしてまずは読了のお礼も申し上げます。
    顧みられないこと、用済みになったらもう知らない、これは辛いことなので。
    ないものとする、反応をやめる、拒絶、歩み寄りの拒否、これはある種の攻撃にもなるから、受け皿であるラヌスたちは柱の哀しみの記憶を受け止めていくことで、彼らを癒していきます。
    未知のものを怖がるのは自然です。しかしだからといって、自分と異なるものをシャットアウトしない姿勢が調和かな、と。
    汲み取ったコメント、ありがとうございました。

  • 第4話への応援コメント

    人とは随分と感覚が違うのかもしれませんが、それでも、途方もない長い旅を続けてきたのでしょうね。
    ようやく迎える、旅の終わり。どんな思いを抱いていたのでしょう。

    全てを終えた先で、穏やかな安らぎが待っていますように。

    作者からの返信

    次元の違う世界にある彼らの旅は、私たちの感覚ともかけ離れているのかも。古代の神話の神々も、実在した役目を終えたかもしれませんね。

    お星様もありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。どうもありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    面白い世界感ですね。
    ちょっと輸入ファンタジーの香りがします。

    さて、最後の悲鳴は?

    作者からの返信

    うわぁありがとうございます。今まで描いたことの無さそうな雰囲気を目指して描いています。

  • 第2話への応援コメント

    誤字報告です。
    「お告げではな買った」⇒「ではなかった」

    作者からの返信

    早速ありがとうございます! 直します。

  • 第1話への応援コメント

    書き出しが規定に合っていませんが、大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そういえば書き出し指定でしたね。直します。