2026年6月9日 05:00
第1話への応援コメント
コメント失礼します。のっけから申し訳ありませんが、私はコメント本文を別のところで書く習慣にしています。以下はそのリンクです。ご笑覧いただけましたら幸いです。https://kakuyomu.jp/shared_drafts/89vWAnhiWhbYMGiH3L8cXFysBcll0MmA
作者からの返信
リンクを拝見いたしました。 波長が合ったのなら幸いです。ATMの行列を並ぶのも大変ですよね。丁寧なコメントありがとうございました。
2025年3月22日 12:04
嫌なものを、積んで重ねてまた重ね。主人公が切れる刹那に先を越され、あとは一気呵成(いいのかこの使い方は?)。日常的「嫌さ」が、思っていたのと違う非日常に突き抜ける展開が、こう言っていいのか判りませんが、なんだか爽快でした!
コメントありがとうございます。最近のATMは割と空いている事が多い印象ですが、特定の日はやはり混むようです。イライラしていると人の立てる音は気になることがありますが、自分が立てる音にも注意したほうがいいかもしれません。
2025年3月17日 03:36
感覚全部そうかもしれませんが、基本的に慣れで成り立っているものなので、急に聴覚が良くなってしまうと不快感が勝りそうですね。人類全員がそうなってしまったのか、この銀行がそういう場所なのか、主人公は不幸なタイミングに巻き込まれてしまったようです。
コメントありがとうございます。ちょっとした音が気になったりするときがありますよね。ちょっとしたきっかけで日常はおかしくなってしまうかもと考えて書いてみました。ATMは混みやすい日がありますね……。
第1話への応援コメント
コメント失礼します。
のっけから申し訳ありませんが、私はコメント本文を別のところで書く習慣にしています。以下はそのリンクです。ご笑覧いただけましたら幸いです。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/89vWAnhiWhbYMGiH3L8cXFysBcll0MmA
作者からの返信
リンクを拝見いたしました。
波長が合ったのなら幸いです。
ATMの行列を並ぶのも大変ですよね。
丁寧なコメントありがとうございました。