『3月4日、16歳最後の日』への応援コメント
イベントから失礼します。
随分と、懐かしい気持ちにさせられた文章でした。何気ない日常の描写がもどかしさを、それ以上に語り部の緊張感を伝えてくるようで、感動しました。美少女の先輩に恵まれなかった自分にとっては、このやり取りだけでもうファンタジーに思えてしまう……と、これは少し蛇足でした。
語り部は男? それとも女? 先輩は? はたまた同性同士の話なのか?
そこがわかんなかったけど、あえていろんな考え方が出来るのが、この作品の良いところなのかも? とか勝手に考えてたりしました。
伝えたい言葉が生まれたら、またコメントさせていただきます。
これからも、お互い元気に活動しましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本シリーズは割と性別をぼかしてどんなシチュエーションでも想像できるようにしてます。素敵なコメントうれしいです、お互い頑張りましょう!
『3月4日、16歳最後の日』への応援コメント
地の文の繋がり方や行間で、感情を表現しているのですね。
内容と合っていて、とても良かったです。
なんだか懐かしい気持ちになりました。過ぎ去った日々を、ふと思い出したりして。
私は、ここまで勇気を出すことは出来ませんでしたけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なかなか勇気って出せないですよね…
『3月4日、16歳最後の日』への応援コメント
入学式よりも卒業式のほうが覚えていますよね。卒業したのはもう随分と前のことですが、あの頃の気持ちを少し思い出しました。
花言葉に込められた意味が素敵です。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寂しいことの方がついつい残ってしまいがちですが楽しいこともちゃんと目を向けたいですよね
読んでいただきありがとうございました!