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  • 編集済

    お終いの章への応援コメント

    圧巻。良き情緒でございました。
    シリーズものだったら購入して集めたくなる魅力!

    作者からの返信

    涙枯れるほど、ありがたい言葉……。

    このお話は「寛政の絵師」が主人公ですが、リナシメントの大魔導師、ラクガキ坊や(「心配しないで、虹が出ている」)をオールインワンして、『絵のない絵師の本』と言うのを出したことがありますが、まあ売れませんでしたw

  • 四章への応援コメント

    描かずにはいられない…という衝動、物書きのはしの端っこにいるわたしにも、ひしひしとわかる感覚。どのようなものが生まれてくるのか来ないのか、大変ワクワクいたします。

    作者からの返信

    まぁ自分ごときは「無い」方の人間なわけでして。巷の才人やら偉大な天才を目の当たりにして(実際に日本画をものす老師のもとにちょこっと10年ほど居たことのある、ものにならなかった画学生です😭)感じたママを書くんでしょうね。

    JUNE文学とは天才より、天才に憧れる者をいかに鍛え上げてくれたか……

  • 三章への応援コメント

    ため息の出る筆致。長らくこんなのが読みたかったです。幸せ。

    作者からの返信

    ありがたいことです。
    勿体無いその言葉で、白飯いくらでも入りそう……

  • 一章への応援コメント

    同じく朝から読み入ってしまった…
    サッと助けに入れる主人公、そして負けん気半端ない夜鷹のかっこよさよ。ちょっと続きは取っておこう。

    作者からの返信

    でも、噛みつきは御法度ですよね🥹

  • はじまりへの応援コメント

    江戸ッ子おかみの啖呵から始まる早朝の、こちらは静かにまどろむ《猫》の風情、なんともそそられますなぁ。よき…

    作者からの返信

    おお、こんな過疎った江戸中期に("べらぼう"の10年以上前に書きました😭)ありがたやコメント。。
    おかみさんには役割があるのです。

  • 一章への応援コメント

    朝から読んでしまった…
    いいねこ拾いましたね!\(//∇//)\

    作者からの返信

    朝から読んでいただいて……
    すまんこってす😅