四章への応援コメント
描かずにはいられない…という衝動、物書きのはしの端っこにいるわたしにも、ひしひしとわかる感覚。どのようなものが生まれてくるのか来ないのか、大変ワクワクいたします。
作者からの返信
まぁ自分ごときは「無い」方の人間なわけでして。巷の才人やら偉大な天才を目の当たりにして(実際に日本画をものす老師のもとにちょこっと10年ほど居たことのある、ものにならなかった画学生です😭)感じたママを書くんでしょうね。
JUNE文学とは天才より、天才に憧れる者をいかに鍛え上げてくれたか……
はじまりへの応援コメント
江戸ッ子おかみの啖呵から始まる早朝の、こちらは静かにまどろむ《猫》の風情、なんともそそられますなぁ。よき…
作者からの返信
おお、こんな過疎った江戸中期に("べらぼう"の10年以上前に書きました😭)ありがたやコメント。。
おかみさんには役割があるのです。
編集済
お終いの章への応援コメント
圧巻。良き情緒でございました。
シリーズものだったら購入して集めたくなる魅力!
作者からの返信
涙枯れるほど、ありがたい言葉……。
このお話は「寛政の絵師」が主人公ですが、リナシメントの大魔導師、ラクガキ坊や(「心配しないで、虹が出ている」)をオールインワンして、『絵のない絵師の本』と言うのを出したことがありますが、まあ売れませんでしたw