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第13話 ヒアイル3への応援コメント
待ってましたぁ!(^^)
ヒアイルは
王宮で使うために最近開発した
頼まれていたのである。
↑
ヒアイル姉、裏の顔はスパイ用品コンサル?
血流をよくする薬である。
↑
「媚薬」の婉曲表現でしょうか?(^^;
リステンにはこの薬全然効かないから
↑
さすがリステンくん溶けない氷の王子!(^^)
何がかわからないが尊いと感じて浄化された。
↑
わからないのは何が尊いのかか、何が浄化されたかなのか、はたまた両方なのか?(^^;
作者からの返信
待ってもらえていたなんて……!
ありがとうございます!
あと脱字のご指摘もありがとうございます!
ヒアイル姉はアレですけど開発に関しては天才なので、王宮の防衛に関する魔道具の作製をよく依頼されています
ただ、攻撃用の魔道具は作らないとか…
媚薬は魔道具に反応するので、ヒアイルが作った媚薬みたいなやつーです!
でも言われてみると血流を良くするって書いたほうがなんかアレかも^^;
リステンは耐性がついてます!
そして全てわからないです!リステンは尊いも浄化もわからないけど、なんかなったという…
第12話 リステン5への応援コメント
どうしてバレてないと思えるのか?と思いつつ、バレてない世界しか存在し得ないのだという単純な真理に行き着く。(^^)
作者からの返信
真理だ…!
全てはギリギリセーフなんです!
第11話 リステン4への応援コメント
カフェ、リストミル!w
「さぁさぁ本日オープン」じゃなかろうが!ハリボテかっ!!(^^;
天然なルミルちゃんとは対照的になかなか用心深く賢いテンくんなのですが、内通者がいる!までわかってるのに、なんで全部ハマりに行く?(^^;
あ、ハマりたいのか。(^^)
作者からの返信
カフェの内情はヒアイル編で…
テンくんは、わかった上で調査のために乗り込むことを決意した、とみせかけて夢で見た光景を捨てられませんでした^^;
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第9話 ミルルミル5への応援コメント
三つ組みがいっぺんに出ていたのでおやっと思ったら、以上3話がワンセットだったのですね!次の3話×2人も期待。(^^)
特に、リスくんが
止水の婚約者が壊れた!
ってアワアワするとことか、とことか。
しかし、テンちゃんすっかりバレてんのね。おじさんのガッツポーズもわかる(^^)
作者からの返信
町歩きを書いていたらなかなか書き終わらなくてこんなことに…!
リスくんが何を考えていたのかいろいろ書きたい!
リステン×3,ヒアイル×1の予定ですがいつ書き上がるか…
バレてないと思っているのはテンちゃんとルミルちゃんだけ^^;
そして報告ありがとうございます!
寝落ちで消したりとか書き忘れたりとかの盛大な脱字…
他のところも含めていくつか加筆しました!
編集済
第1話 ミルルミル1への応援コメント
ほんまええ子や。(^^)
断罪される貴族令嬢だったら「貴族令嬢を断罪するという小説」なんか使用人が回し読みしてるところを押さえようものなら、腹を立てて首斬り(悪くすると物理)でしょう。orz
それを見つかるようなヘマをする、あまつさえ貸してまでくれる、そんな使用人たちからは、ずいぶんと好かれているのだろうなぁ。(^^)
作者からの返信
たしかにいい子(ポンコツ?)ですね(^^;
貸してと言われて貸すしかなかった使用人は真っ青で震えながら残りの仕事を片付けて、晩に遺書を書いたとかいないとか…
第18話 止水の令嬢への応援コメント
面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらも読んでもらえて嬉しいです!