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第1話 人魚の海への応援コメント
おお、鷲巣さん。これいいです。こんなの書いてたんだ。知らなかった。
みんなお題に捉われて、無理な構成で苦し気に書いている中、このお話しは無理なくスムースに進行しています。いいんじゃないでしょうか。
余韻嫋々、無理心中で片づけられるのもシャクですが、当人たちが分かっていればいいでしょう。
お星さまもパラパラしておきますね。
あれ? だけどあのコンテストは1万字以上ですよ。
大丈夫ですか?
作者からの返信
感想とお星様ありがとうございます。
こういう悲しい話も私は好きです
昔、こういう、男が弱った女性を海に離すと女が人魚になったという不思議な夢を見て、いつか書きたいと思っていたので、書きました。
奥さんが本当の人魚だったかどうかは、ご想像にお任せしたいです。
900字以上のKACの方は条件を満たしていると思うのですが、女性向け原作の方は間違えていましたね。教えていただきありがとうございます
第1話 人魚の海への応援コメント
これは確か、何かのコンテストに字数が足りなくて書き足したやつですよね!
最初は、死体が発見される前のところまでだった。どっちも読みました。
華魚は果たして人魚だったのか。
それは誰にもわからない。
哀しくも美しい夫婦愛の物語でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
瞬間的だったのかもしれませんが、例のコンテストで2位だったので舞い上がりました
今回は逆に1万文字以下に添削しました
これが一番の自信作かもしれません
こういう人外と人間の話が好きなので、カクヨムコン11中にもう一本何か書きたいです