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  • あとがき と おまけへの応援コメント

    とても面白かったです!
    健太が優子と知り合った年齢が、私と妻に重なっていたので、感情移入しながら読みました。妻が魔女じゃなくてよかった(私が女の子の赤ちゃんになっていた運命が?)

    岡山弁は身近なので、カッコ書きの標準語訳がなくても意味がわかったのも楽しかったです。津山は遠いのでなかなか行けないのですが…。
    大手饅頭、美味しいですよね。妻は実家のおみやげに、いつも大手饅頭をリクエストされているみたいです。

    これからの愛美の成長ぶりも気になりますが、改めて完結おめでとうございます&お疲れ様でした!
    これからのご活躍も応援していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    正直、地の人に岡山弁チェックして貰いたかったのです。
    岡山弁にはなっていたと思いますが、典型的すぎて無いかが気になって。

    それと勝手に偏見で岡山県人の代わりに色んな事代弁したけど、大丈夫かな? という事。

    こちらからも踏み返しに行きますので、よろしくお願いします。

  • today (後編)出産への応援コメント

    出産シーンを拝読させていただきました!
    とてもリアルな描写で、感情移入できました。シンクロという概念もすっと入ってきて、リアルな感じがします。

    作者からの返信

     ここまで頑張って読んで頂き、ありがとうございます。
     超ご都合主義的スピード出産ですが、その過程での表現は極力省略したくなかったので、ああいうシーンになりました。
     どうして良いか分からない出産の喘ぎ声なんかは某シーンから音拾って文章化しました。
     ちなみに出産シーンの参考は色々あったのですが、後産の参考になるもの全くなかったので想像です。不自然さ、無かったですか?

     さて、ここから超絶な新生児の大活躍と育児等の話が始まります。もう、気が向いたら。

    編集済
  • なんだか私、どれも食べたことがない気がします。この三大まんじゅう、試してみたいです!

    作者からの返信

    岡山は、本当に美味しいものがいっぱいです。もっとも私の思い出と思い入れで2割増し3割増しになっているかもですが。もっとも3大饅頭の残り2つは作中にも書いてある通り知りません。個人的には埼玉ふくさやの10万石まんじゅうが好きです。

  • あとがき と おまけへの応援コメント

    コメント、失礼します。

    魔女と関係を持つことで胎内回帰――という話で、ぼくにとってはたぶん、これまでに読んだことのないような話で、かなり斬新でした。
    最後まで楽しめました。ありがとうございました(^_^)

    作者からの返信

    最後の最後まで、お付き合いいただき、本当にありがとうございます。

    経緯で言えば、別の投稿小説に胎内回帰・産み直しの話を見て、いや表現としてはこうだろう、と一気に書き上げたのです。
    でも折角だからドラマがあった方が良いだろう……と本編書いた後、自分の作品中で色んな妄想が膨らみ、特にafter編など設定は奇抜でも、やっていることは単なる日常ドタバタの、取り留めのない話になりました。
    もし多少なりとも楽しめたのなら、幸いです。
    ★評価も、ありがとうございました。

    編集済
  • いやぁ、咄嗟なことだったのに、うまく辻褄合わせられましたね。素晴らしい。

    そして、お母さん。方言バリバリな『ザ・母』って感じの人ですね。その心情にウルッときました。

    作者からの返信

    実は岡山は祖母が住んでたので馴染みがあり好きな方言でしたので、そんな祖母にしたいとメチャ岡山弁勉強しました。ので、そっち系(近所?)分かる人に読んで貰って大丈夫か見てもらいたかったのです。感想、ありがとうございます!!