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第1章: 遭遇 / シーン4への応援コメント
二つの文明の交錯についての記述が具体的で興味深かったです。ただ、危機を迎えている緊張感がそがれているように感じました。生意気ですが。
追伸、僕の小説「銀河騎士隆盛記 零」も良かったら読んでみて下さい。
作者からの返信
ありがとうございます!
コメント、参考にさせていただきますね。
「銀河騎士隆盛記 零」も今度読ませていただきます!
編集済
第1章: 遭遇 / シーン2への応援コメント
面倒な私の指摘を、受け入れていあただき、ありがとうございました。
難しい概念が溢れていて、すこし私には難しすぎるとも思いながら、興味深く読ませていただきました。
小学校の頃に読んだ「ソレマンの頭脳(ソレマンの空間艇)」というSF小説を連想しました。
ある意味、異文化交流ということになるのでしょうか。そのあたりもクローズアップしてみるのも面白いかもしれませんね。最後まで読みますね。それでは失礼します。
作者からの返信
ありがとうございます!
多相共鳴世界の知性体と接触したエムクェイ船のAIが徐々に変化していく様子を描いています。ファーストコンタクトがもたらす変化ですね。ぜひ、最後までお読みいただけると嬉しいです。
「ソレマンの空間艇」、調べてみました。面白そうなお話ですね。
第1章: 遭遇 / シーン1への応援コメント
文章は緻密で面白いのですが。一つ苦言を。
文章の段落の初めには空白を開けるというのは小説の決まり事なので、それは守ったほうが良いと思います。それ以外は、秀逸だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!参考にさせていただきます。
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第1章: 遭遇 / シーン5への応援コメント
近代西洋文明と伝統的な日本文明との対比が暗喩として存在するのでしょうか?
文化の対比をえがくことは、実際の文化の違いを理解しあうという面において、非常に実際的だと感じました。
追伸
僕の小説も続きを読んでみて下さい。ぼくも最後まで貴方の小説を読もうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
特に西洋、日本(東洋)ということは考えていないですねー。
多相共鳴世界とは明らかに異なる文明圏のAIとの邂逅、それにより変化したAIが自文明に受け入れられるのかどうか…というところが描きたかったポイントです。
ジム・プリマスさんの作品も読ませていただきますねー。