第4話 聖母と同じ名を持つ少女への応援コメント
あゝ、思い出しちゃった。
二人は可哀想な境遇だった😭
第2話 死体の押し付けあいへの応援コメント
お、出た、押し付け合い!
第10話 突入。への応援コメント
無断で持ち出したとはいえなぜ押収品の中に対戦車ロケットが……
もしかして想像以上に治安が悪い?
作者からの返信
砂糖醤油先生。見つけてくださり、読んでくださった上にお星様までいただいて、超越至極に存じます。
誠にありがとう存じます。
それね、諸先生方から相当突っ込まれまして、異化効果もいいところになってしまいましたね……。
おっしゃる通り、池田ヶ丘からの押収品を勝手に持ち出したという設定にございます。
そしてご想像の通り治安も最悪でして、海外マフィアや軍からの盗品を持ち込んでいた。ということでした。(保管状況も良かったのか、一度奇跡で撃てたのかもわかりませんが)
イメージは、『デッドオアアライブ』のラストシーンの哀川翔です。(あれも警察でしたね)
第1話 市境の死体への応援コメント
「貴方には黙秘権があります」
「貴方の供述は裁判において不利な証拠として採用される可能性があります」
「貴方には取り調べと裁判において弁護士の立ち会いを求める権利があります」
「貴方に弁護士を雇う経済的余裕がない場合、公選弁護士を求める権利があります」
「最後に。ここは神奈川県で我々は神奈川県警です。貴方があと一歩下がれば静岡県です」
……と言うネタが思い浮かぶのですが……。
この先、どうなってゆくのでしょうか。
第12話 寛容な國への応援コメント
あー、モヤさん、これはすごい。すごい作品を拝見致しました。
ストーリー、構成、文章力、いずれをとっても申し分ありません。
荒唐無稽といえばそのとおりなんですが、巧みな進行で、現実のものと見紛うばかりの世界に引きずり込まれます。
あなた、相当ですよ。
エッチなラブコメ書いてるのが恥ずかしくなります。
頼まれなくても、お星さまもパラパラしちゃいます。
作者からの返信
小田島匠先生。
こちらにもお越しくださり、喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いてくださり誠にありがとうございます。
いや私の土俵というわけでもないのですが……
流石に……誤字脱字小説や、コインロッカー小説や、学校教科書強姦小説ばかり書いていたら、ゲテモノ扱いされそうで……。
小田島先生の作品をエッチなラブコメと思ったことはありませんよ!?
ストイックに生きてきた人間にしか書けない肉体文学だと思っております!!
第11話 マリア・デラクルスへの応援コメント
市長の『少し変わった趣味』の所為で人が死ぬことに。
最低な人物ですね。
作者からの返信
時輪めぐる先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
権力というのは、人を狂わせていくものなのやもしれませぬ……。
第11話 マリア・デラクルスへの応援コメント
市長がどこまでもクズい!!
1+1+1=1になっちゃいそうなことまで企図していたとは……
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
中世ヨーロッパの貴族はこんな感じだったようです。
それで子供は奇病に罹ることが多かったのだとか……。
第8話 ローサ・デラクルスへの応援コメント
Σ(゚Д゚)!セルジオ、殺されてしまったのですか。市長秘書の花井の訳知り顔、気になります。
作者からの返信
時輪めぐる先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
たまには、真面目なものも書かないと、本当にシュールなものしか書けない作家だと思われてしまいます故……
第8話 ローサ・デラクルスへの応援コメント
相手を受け入れ許すこと、って、犯罪を許容するような感じに繋がってるのが怖い。
これを受け入れることが「長い物に巻かれる」ってことなのか……。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
よくあることにございます。
弱いものを救う寛容と、罪を許す寛容を混同してしまった本末転倒ですなあ。
第7話 セルジオへの応援コメント
マリアの父親は何者なんだろうか。この辺りの治安が徹底的に悪すぎて、結構現実にありそうなのも怖い。日本でも「絶対に行ったらいけな地域」って検索すると出てくるから、やっぱりこういう闇ってあるんですよね……。
そう言えば近親〇〇ネタと言えば、TOKIOの松岡が主演でやってた「死役所って」ドラマで、「俺、実はじいちゃんの子供なんだ(母親が祖父に……)」とかやってるエピソードあったの思い出しました。
実質的には近親ネタではないのだけれど、「奥さんにそれを告白」⇒「気持ち悪がられて拒絶される」⇒「外で男を作られて子供まで」とかのすごい鬱展開やってたのがインパクトありました。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
松岡くんがそんなのやってたですか!
えぐ!!
第6話『存在しない子』への応援コメント
マリアには何か大きな秘密がありそうな気配が。
腐敗しきった警察機構。所轄の縄張り争い(もっぱら押し付け方面で)。戸籍のない外国人と反社。それと隠蔽体質な市政。
どういう真相が待っているのか。残り五話の続きが気になります。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
今日は夕方以降に時間ができるので、昨日教えていただいた、
灼熱の魂を見てみようと思います!!
第5話 池田ヶ丘市 三ノ宮への応援コメント
この外国人とかが住みついてるマンションみたいな感じも、どこかにありそうな雰囲気がある。
そして昨日話してた映画はドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の「灼熱の魂」ってタイトルの映画でした。
昨日のコメントでネタバレしちゃった感じになったの申し訳なかったけど、シナリオのよく出来た映画なので、観る価値はあると思います。
そんなに古い映画でもないからツタヤにも置いてある率も高いし、アマプラ(無料じゃない方)でもあるから場合によっては400円でレンタルで観ることは可能になってます。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
Uネクストにて見つけました! 次の休日に絶対見ます!!
第4話 聖母と同じ名を持つ少女への応援コメント
「姉であり母である」。って、つまり「父親はどっちも同じ」という意味ですよね……。
前にドゥニ・ビルヌーヴって監督の映画で「あなたたちの父親を探しなさい」、「あなたたちの兄を探しなさい」って、兄妹が母親から命じられる内容があって、「まさか1+1が1だったなんて……」って結論が出るのあったけど。
観終えたときに「うわあ」って気持ちになったの思い出しました。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
なんですかその映画!! めっちゃ面白そう!!
絶対見ます!!
第2話 死体の押し付けあいへの応援コメント
犯行が県や市を跨いでいると、捜査が難航すると聞いたことがあります。管轄というのが、良いのだか、悪いのだか。倒れている子が可哀想ですね。
作者からの返信
時輪めぐる先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、そうなりますわな。
仕事とはいえ、お役所仕事で死体なんか近くで見たくもなりませぬものなあ。
第2話 死体の押し付けあいへの応援コメント
事なかれ主義を通すのが良い刑事の条件。
これ、どっかの国には本当にありそうな話。もしかすると日本のどこかでも起きている可能性があって、警察組織の闇を感じる。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
実際は、市が警察の動向を制御するなんてことはないそうです。
しかし、警察とはいえ所詮は人間。
間違え、怠け、驕る生き物にございますゆえ。
第12話 寛容な國への応援コメント
完結お疲れ様でした!
お~、これはバッドエンドですな~。
夫婦別姓、一夫多妻制、積極的な移民受け入れ……それだけ寛容を目指すなら、女性の年齢に対しても寛容になってほしいですね。
ハラハラする面白い物語でした!