応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第12話 寛容な國への応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    お~、これはバッドエンドですな~。
    夫婦別姓、一夫多妻制、積極的な移民受け入れ……それだけ寛容を目指すなら、女性の年齢に対しても寛容になってほしいですね。
    ハラハラする面白い物語でした!

  • 第7話 セルジオへの応援コメント

    「真実は……時に人を殺す。特にこの街ではな」というセリフがかっこいいですね!

    領収書を切るってことは経費で落ちるってことで、それなら警察の鑑識に依頼してもいい気がしましたが、セルジオしか照合データを持ってないってことなんですかね……。

  • あゝ、思い出しちゃった。
    二人は可哀想な境遇だった😭

  • 第3話 遺族への応援コメント

    事実の捻じ曲げに資料の伏字、さらには外国人労働者……。
    もう滅茶苦茶で嫌な世界だなぁと思いますが、現実でも似たようなことが起きていたりするから他人事ではないですね。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    モデルというわけでは決してないのですが、
    似てなくもないのが神奈川県は川崎市だと思ってます。

    駅周辺は治安良しなのに、
    工業地帯に足を踏み入れたら、
    殴り合いの喧嘩を日常的にみる(というかみた)
    という……。

  • お、出た、押し付け合い!

  • 第1話 市境の死体への応援コメント

    殺人事件は起きてないとしても死体遺棄事件は花岡市で起きている気が……!

    「踊る大捜査線」だったか「相棒」だったか、ドラマでも川を流れる死体を隣の管轄に押し付け合うシーンを観た覚えがあります。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。
    復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    実はこの話の元ネタと言いますか……アイデアは落語にございます。
    みんな、考えることは一緒なんでしょうな 笑

  • 第1話 市境の死体への応援コメント

    これも覚えてます♪
    多摩川に水死体が浮いていたら、警視庁と神奈川県警とで、死体を向こう岸に追いやる
    という伝説があるとコメントに書いたら、それは落語の話では?と返信が来たのを覚えてます♪

    花岡市に関しては、忍者ハットリくんの“花岡実太先生”を思い出したとも書いたかも知れん。

  • 第10話 突入。への応援コメント

    無断で持ち出したとはいえなぜ押収品の中に対戦車ロケットが……
    もしかして想像以上に治安が悪い?

    作者からの返信

    砂糖醤油先生。見つけてくださり、読んでくださった上にお星様までいただいて、超越至極に存じます。
    誠にありがとう存じます。

    それね、諸先生方から相当突っ込まれまして、異化効果もいいところになってしまいましたね……。

    おっしゃる通り、池田ヶ丘からの押収品を勝手に持ち出したという設定にございます。
    そしてご想像の通り治安も最悪でして、海外マフィアや軍からの盗品を持ち込んでいた。ということでした。(保管状況も良かったのか、一度奇跡で撃てたのかもわかりませんが)

    イメージは、『デッドオアアライブ』のラストシーンの哀川翔です。(あれも警察でしたね)


  • 編集済

    第12話 寛容な國への応援コメント

    リアルでしたね~。あそことか、あそことか、あそこ辺りで起こっていそうです。∑(OωO; )

    市区町村通り越して、日本自体が、評判体質っぽくもありますしね。
    コロナの時に、ダイヤモンドプリンセスの感染者は日本の感染者としてカウントしないとかやってたのを、思い出しました。(^◇^;)

    あ、愉快なレビューをありがとうございます!

    作者からの返信

    キジトラタマ先生。

    おお!! 上腕二頭筋の!! ようこそお越しくださりました。


    ああ。ありましたなあ五年前ですってあれが。
    時が過ぎるのは早いですな……。

  • 第12話 寛容な國への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    ディストピア、おお、ディストピア!

    これはもう、神奈川県(暴力団を飼い慣らすことに熟達している)から対立候補を出すしかありませんね!

    作者からの返信

    @TFR_BIGMOSA先生。

    おお!! ULPの!! ようこそおいでくださいました。


    まさかの川崎dis !!笑


  • 第1話 市境の死体への応援コメント

    「貴方には黙秘権があります」
    「貴方の供述は裁判において不利な証拠として採用される可能性があります」
    「貴方には取り調べと裁判において弁護士の立ち会いを求める権利があります」
    「貴方に弁護士を雇う経済的余裕がない場合、公選弁護士を求める権利があります」
    「最後に。ここは神奈川県で我々は神奈川県警です。貴方があと一歩下がれば静岡県です」

    ……と言うネタが思い浮かぶのですが……。

    この先、どうなってゆくのでしょうか。

  • 第12話 寛容な國への応援コメント

     あー、モヤさん、これはすごい。すごい作品を拝見致しました。
     ストーリー、構成、文章力、いずれをとっても申し分ありません。
    荒唐無稽といえばそのとおりなんですが、巧みな進行で、現実のものと見紛うばかりの世界に引きずり込まれます。
     あなた、相当ですよ。
     エッチなラブコメ書いてるのが恥ずかしくなります。

     頼まれなくても、お星さまもパラパラしちゃいます。

    作者からの返信

    小田島匠先生。

    こちらにもお越しくださり、喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いてくださり誠にありがとうございます。

    いや私の土俵というわけでもないのですが……
    流石に……誤字脱字小説や、コインロッカー小説や、学校教科書強姦小説ばかり書いていたら、ゲテモノ扱いされそうで……。

    小田島先生の作品をエッチなラブコメと思ったことはありませんよ!?
    ストイックに生きてきた人間にしか書けない肉体文学だと思っております!!

  • 第12話 寛容な國への応援コメント

     完結おめでとうございます。

     杉本が市長に加担したこと、自分の首を絞めている……と気づかないのが腐ってますね。
     花岡市のような地域が国全体に広がる分、池田ヶ丘市に似た受け皿も広がるはず。どこに逃げればいいのでしょうか。

     ディストピアが加速するエンド。後味は悪いですが、きっと現実ってこうだろうな(現在進行中?)と思わされました。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。

    池田ヶ丘市ににた受け皿も広がる。なるほど、確かにその通りかもしれないと思ってしまいました。

    さすが、視点がシャープにござります……。

  • 第12話 寛容な國への応援コメント

     市だけじゃなく国までがこの歪みに取り込まれて行く。
     でも本当にこういう国って世の中にいっぱいあるんだろうなあ、と思いますね。失敗国家とか言われてる国もあるし、どっかの一族が私利私欲で牛耳ってるようなところもゴロゴロありそう。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    臭いものには蓋。払ない埃は家具。嫌いなアイツは透明人間……。
    人間なんてどこでも一緒にございます。これからこのような国は増えていくのやもしれませぬ……。

  • 第12話 寛容な國への応援コメント

    完結おめでとうございます💐
    現実の様々な問題を孕んだ作品だと思いました。寛容とは何なのでしょうね。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。

    また思い出した時に遊びにきていただけると嬉しいです。

    低頭。


  • 第12話 寛容な國への応援コメント

    市長、ヤクザ、外国人、いろんな要素が入り混じったサスペンス小説、面白かったです

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、また、喉から手が出るレビューまで書いていただいて、誠にありがとう存じます。

    アクションシーンに関しては、鷲巣先生から影響を受けた面が少なからずございます。

    やっぱ、かっこいいなあ……と思ってしまい申して。

  • 市長の『少し変わった趣味』の所為で人が死ぬことに。
    最低な人物ですね。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    権力というのは、人を狂わせていくものなのやもしれませぬ……。

  •  市長がどこまでもクズい!!
     1+1+1=1になっちゃいそうなことまで企図していたとは……

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    中世ヨーロッパの貴族はこんな感じだったようです。
    それで子供は奇病に罹ることが多かったのだとか……。


  • 編集済

    第10話 突入。への応援コメント

     キレた男の救出劇、あと一歩でした!
     アジア人組員って言うと、日本人も含……あ、揚げ足取りでしたね('◇')ゞ

     にしても、ここに来てマリアの動かず待ってるクセが発動してしまいましたか。
     田沢はデカい男にどう立ち向かうのでしょう(゜o゜)

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しいただき誠にありがとう存じます。

    ご指摘はごもっともでして、されど、「日本人とフィリピン人の混成」と具体的に書いてしまうのが嫌だったので、このような表現にさせていただきました。

  • 第10話 突入。への応援コメント

    田沢さん、強いですね。戦闘に迫力が有り、アクション映画見ているようでした。
    花井、再び登場!さて、どうなります。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    後2回、最後まで見届けていただければ幸いにございます。
    低頭。

  • 第10話 突入。への応援コメント

     田沢がアクション映画な活躍しとる!
     果たして無事にマリアを救えるだろうか。

     正義のない街では最終的にどういう決着になるのか気になります。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    少し長い話になってしまい申した。

    最後まで見届けていただけたら幸いにございます。

  • 第9話 Mr Eへの応援コメント

     謀略が絡み合いまくっていて、最終的に真相とか結末がどうなるのか気になって仕方ないです。
     マリアたちを巡る形でどんな真相が待っているのか。そして最終的にこの世界で生き残ることができるのか。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    少し長い連載になってしまい申した……。
    ご足労、痛み入ります。

    最後までお付き合いいただけると、幸いにございます。低頭。

  • Σ(゚Д゚)!セルジオ、殺されてしまったのですか。市長秘書の花井の訳知り顔、気になります。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    たまには、真面目なものも書かないと、本当にシュールなものしか書けない作家だと思われてしまいます故……

  •  相手を受け入れ許すこと、って、犯罪を許容するような感じに繋がってるのが怖い。
     これを受け入れることが「長い物に巻かれる」ってことなのか……。

     

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    よくあることにございます。
    弱いものを救う寛容と、罪を許す寛容を混同してしまった本末転倒ですなあ。

  • 第7話 セルジオへの応援コメント

     父親が隣町。マリアが逃げてくる前の話ってことですね。

     重苦しい雨の町の冷たさが染み込んだ文章、すごく引き付けられます。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    「刑事モノ」に雨は、どういうわけだかつきものです故……。

  • 第7話 セルジオへの応援コメント

     マリアの父親は何者なんだろうか。この辺りの治安が徹底的に悪すぎて、結構現実にありそうなのも怖い。日本でも「絶対に行ったらいけな地域」って検索すると出てくるから、やっぱりこういう闇ってあるんですよね……。

     そう言えば近親〇〇ネタと言えば、TOKIOの松岡が主演でやってた「死役所って」ドラマで、「俺、実はじいちゃんの子供なんだ(母親が祖父に……)」とかやってるエピソードあったの思い出しました。

     実質的には近親ネタではないのだけれど、「奥さんにそれを告白」⇒「気持ち悪がられて拒絶される」⇒「外で男を作られて子供まで」とかのすごい鬱展開やってたのがインパクトありました。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    松岡くんがそんなのやってたですか!

    えぐ!!

  • 第6話『存在しない子』への応援コメント

     マリアには何か大きな秘密がありそうな気配が。
     腐敗しきった警察機構。所轄の縄張り争い(もっぱら押し付け方面で)。戸籍のない外国人と反社。それと隠蔽体質な市政。

     どういう真相が待っているのか。残り五話の続きが気になります。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    今日は夕方以降に時間ができるので、昨日教えていただいた、
    灼熱の魂を見てみようと思います!!

  •  この外国人とかが住みついてるマンションみたいな感じも、どこかにありそうな雰囲気がある。

     そして昨日話してた映画はドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の「灼熱の魂」ってタイトルの映画でした。
     昨日のコメントでネタバレしちゃった感じになったの申し訳なかったけど、シナリオのよく出来た映画なので、観る価値はあると思います。

     そんなに古い映画でもないからツタヤにも置いてある率も高いし、アマプラ(無料じゃない方)でもあるから場合によっては400円でレンタルで観ることは可能になってます。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    Uネクストにて見つけました! 次の休日に絶対見ます!!

  •  「姉であり母である」。って、つまり「父親はどっちも同じ」という意味ですよね……。

     前にドゥニ・ビルヌーヴって監督の映画で「あなたたちの父親を探しなさい」、「あなたたちの兄を探しなさい」って、兄妹が母親から命じられる内容があって、「まさか1+1が1だったなんて……」って結論が出るのあったけど。

     観終えたときに「うわあ」って気持ちになったの思い出しました。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    なんですかその映画!! めっちゃ面白そう!!
    絶対見ます!!

  • 第3話 遺族への応援コメント

     結果ありきで現実を曲げ、今のところは一応まかり通っているのが不気味です。

     娘の登場でひっくり返せるのでしょうか……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    今回はweb小説に向かないスローペースな物語ですゆえ……
    最後まで楽しんでいただければ御の字にございます……。低頭。

  • 第3話 遺族への応援コメント

     どんな事件があっても「気のせい」みたいに済ませてしまう警察が怖い。

     そして吉住会って現実にもある「住吉連合」と名前がそっくりだけと大丈夫だろうか……。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    もちろん存じておりますし、それを連想させるつもりで書き申した。
    これで私の投稿がピタリ……と止まったら、お察しのほどよろしくお願いいたします。

  • 犯行が県や市を跨いでいると、捜査が難航すると聞いたことがあります。管轄というのが、良いのだか、悪いのだか。倒れている子が可哀想ですね。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、そうなりますわな。
    仕事とはいえ、お役所仕事で死体なんか近くで見たくもなりませぬものなあ。

  •  事なかれ主義を通すのが良い刑事の条件。
     これ、どっかの国には本当にありそうな話。もしかすると日本のどこかでも起きている可能性があって、警察組織の闇を感じる。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    実際は、市が警察の動向を制御するなんてことはないそうです。
    しかし、警察とはいえ所詮は人間。
    間違え、怠け、驕る生き物にございますゆえ。


  • 編集済

    第1話 市境の死体への応援コメント

     出た、縦割り!

     刑事も刑事ですが、市民も市民ですよね。
     勝手に境界を作って、勝手に納得する……あれ? ちょっと自覚もあるような。

     ジャンル分けとか、専門性とか。
     カテゴライズって人間の性かもしれませんね。

     脇道に逸れてしまいましたが、続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    ちょっと長めですが、最後までお付き合いいただきたく存じます……低頭。

  • 第1話 市境の死体への応援コメント

     不条理感あるけど、これは警察の所轄あるあるですね。

     隣の市の所轄がそうそう動かないの、もしかしてコナンの米花町みたいに殺人が起こりまくってて「このくらいは事件じゃない」って認識になってるような感じでしょうか。

     社会のシステムがもたらす不条理が描かれてる感じで、果たしてこれからどんな異常が見えてくるのか楽しみです。
     

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    コナンはねーー明るくはないのですがね。
    アムロの声の人が何かやってるんでしたっけ。

    ……米花町とは……。やっべ名前もろ被りだ。大丈夫かな……