第142話 【ルナ視点】ゴルザック対ルナ・グレイ2への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国を賭けた戦いで、若いのに頑張るルナを
応援したくなりますよね。
グレイの新しい魔法にも注目です。
第141話 【ルナ視点】ゴルザック対ルナ・グレイへの応援コメント
うわー…グレイさんにネクロマンサーは相性悪すぎ…そして「ルナ、マサキは強くするスキルを使ったと言うよりバーサーカーのデメリットを無くすスキルを使ったんだ…」強力だけど扱いづらい者を扱いやすく…
作者からの返信
ゴルザックって面倒な魔法ばっかり使ってくるんで、やっぱり悪党ですね……。
ルナはマサキによって覚醒したのです……。
第140話 グラム対マサキへの応援コメント
グラム…強い…おそらく世界最強の剛力かもしれない…純粋に「影踏みをフィジカルでブチ破った」が正解な気がする…純然たるフィジカルほどシンプルで手の付けられない強さはない…マサキはどうする…?
作者からの返信
グラムのフィジカルヤバすぎですよね……。
剣技の技術の高さを感じ、
初めて影縫いが効かない相手にどう立ち向かうのか。
第137話 守りたいものへの応援コメント
続きが気になるとてもいい所でのお休みなのですね…
再開にすぐ気付ける様にフォローしたままお待ちしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気になるところでのお休みになってしまい申し訳ないです…!
フォローして待っていただけるとのことで、本当に励みになります。
少しずつ形になってきている部分もあるので、
再開後はさらに楽しんでいただけるよう頑張ります!
第137話 守りたいものへの応援コメント
く〜!お休みですか〜
早く戻ってきて欲しい、それぐらい読んでて楽しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
く〜!と言ってもらえるのめちゃくちゃ嬉しいです(笑)
少しお休みをいただきますが、再開したときに「待っててよかった」と思ってもらえるように頑張ります!
第137話 守りたいものへの応援コメント
「守りたいものはすべて守る」、マサキの決意…ルナの狂戦士の力を制御出来るようになればこの勝負はかなり有利…後は勝つのみだ…
命を擲つのは大人達の仕事だと、覚悟決めてる先達はカッケェですね…でも、「あの魔族、別に倒してしまっても構わんのだろう?」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マサキの決意や大人たちの覚悟、カッコいいと言っていただけて嬉しいです。
ああいう「背負う側の覚悟」は書いていても気に入っている部分なので、そう感じてもらえてありがたいです。
ルナの力についても、この先かなり重要になってきますので、そのあたりも含めて見守っていただけると嬉しいです。
そして最後の一文……
ただの無謀な突撃ではなく、“勝つつもりで前に出る覚悟”という意味では、あのニュアンスに近いものがあるかもしれません。
さて、どうなるか……(笑)
※更新はしばらくお休みとなりますが、再開した際にはまた楽しんでいただけるよう頑張ります!
第137話 守りたいものへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
毎回読んでいただけて本当に励みになっています。
次回も楽しみにしていただけるよう頑張ります……と言いたいところですが、
少しの間お休みをいただく形になります。
詳細は近況ノートに書いておりますので、よろしければご覧いただけると嬉しいです。
再開した際には、また楽しんでいただけるよう頑張ります!
第136話 ルナの決意への応援コメント
ルナの決意って、「マサキの二人目のパーティーメンバーになる」ってことじゃないのですね、「まだ」。助っ人の召喚も難しいか…向こう側にも魔族の手が伸びてるのが…だが、「ここが分水嶺」と言うやつ…オーガの国への魔族の干渉を断てば、合同で人間の国もお掃除できる…一番しんどくて超えたら士気の上がるフェーズ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
するどいですね、ルナの正式加入はもう少し先になります。
今はまだ「気持ちの決意」の段階です。
おっしゃる通り、今が一番しんどいフェーズで、ここを超えるとマサキたちにとって大きな転換点になります。
ぜひ続きも楽しみにしていてください!
編集済
第135話 勇者シエラへの応援コメント
はじめまして、やっとここまで読めたので初コメです。「良いですよね、こう言う目立ちたくないのにチート」の主人公…そして、「腕の立つ先人達の目が節穴ではない」と言うのは好みです。仲間を強くする系なのもいい。ルナは、狂化を制御して「マサキの二人目」のパーティーメンバーになれるのか…?
作者からの返信
めちゃくちゃ嬉しいコメントありがとうございます!!
感動しました。
おすすめレビューもしていただいて、本当にありがとうございます!
去年の7月からもらっていなかったので、実に9ヶ月ぶりです。
小説を続けていると、良いこともあるもんですね!
こういった読者の方がいるから、私は書き続けられるんだと、
改めて思いました。
本当に、ありがとうございます。
第132話 side:勇者の妹『ルナ』への応援コメント
いいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずっと書きたかったルナ編が書けて満足しています。
ルナがあの時どう思っていたのか、
ルナ自身の考え方などがうまく伝わっていれば幸いです。
第132話 side:勇者の妹『ルナ』への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
久しぶりのサイドストーリーになります。
この章のメインであるルナの話を丸々書けて
良かったなと思っています。
物語はいよいよクライマックスに差し掛かります。
ルナの気持ちを踏まえた上で見ていただければと思います。
第128話 エルフの剣士、因縁の相手への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エルフの剣士は何者なのか。
シエラの昔の冒険者仲間も出てきて……。
いよいよ明日、決勝戦です。
第127話 魔法使いの戦い方への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで勝ち上がってきた魔法使いですから
さすがと言うべきでしょうか。
シエラの剣の冴えもさすがです。
そしてグレイはいい奴でした!
次回も、お楽しみください!
第126話 ソロとパーティ、魔族の気配への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『朝練』もいいですが、夜の特訓も風情があって良いですよね!
ルナについて、マサキはどう決断するのか。
そして、魔族の脅威がついに迫ってきました。
次回も、お楽しみください!
第125話 大剣の特訓への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエラが意外にも?丁寧に大剣を教えてくれています。
マサキもスキルに溺れないようにしてもらいたいですね!
編集済
第122話 シエラの大剣術への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエラの圧倒的な自信。
これは元々の性格なのか、勇者ゆえの役職が
彼女を育てたのか。
次のエピソードも楽しんでいただけると
幸いです!
第121話 天上天下唯我独尊杯 開幕への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに、天上天下唯我独尊杯が開催してしまいました。
忙しい日常の中、ちょっとした気晴らし、息抜きにお読み頂けると作者も嬉しく思います。
第120話 五大将軍への応援コメント
なんて名前の競技なんだ笑笑
名前がとんでもない競技だよ笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天上天下唯我独尊杯に突っ込んでいただける方がいて
安心しました笑
このオーガの国の今を表している言葉でもありますね。
第120話 五大将軍への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウォーレンの男気ある所が作者としては好きなポイントですので、その点も踏まえてお楽しみください!
第119話 狂戦士ルナへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
酒場で縮こまっていた、猫系の獣人の女の子の正体がわかりましたね!
狂戦士は暴走してしまうハズレ職なのですが……。
次回にご期待ください!
第117話 ハニートラップへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエラの真意とは? 新たに『狂戦士ルナ』が登場しました!
そしてマサキは『ハニートラップ』にかかってしまうのか?
次の投稿もご期待ください!
第115話 差別意識への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
話のわかる人もいて、マサキが救われました。
転移した直後から波乱の予感がしますが……
今後もお楽しみください!
第76話 Dランク昇格祝いへの応援コメント
この子のお祝いとしか説明してないのに店主がイヴの名前を確認するのには違和感を覚える
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、おっしゃる通りですね……。
名前を聞く流れの部分を修正致しました!
第114話 オーガの国へへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王都サンダネスの冒険者ギルドが、この国の変化が
出てきましたね!
魔族という脅威に対して、マサキはどう立ち向かうのか
オーガの国編、お楽しみください!
第113話 副ギルドマスター イザーク視点/イヴとデートへの応援コメント
もう付き合っちゃえよ!!
作者からの返信
よくわからないけど、deepr04さんはとても頑張っていると思います。
ありがとうございます、助かりました。
第113話 副ギルドマスター イザーク視点/イヴとデートへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新章に入っても、変わらず読んで頂けて泣きそうです!
副ギルドマスターの一人が魔族であったわけですが、さて、Bランク昇格試験を受けるイヴはどうなるのか。
マクスウェルさんの過去も少し明かされましたね!
そして、マサキのオーガの国への遠征、向こうで歓迎されるのか、はたまた……。
お楽しみください!
第53話 ギルドマスター室への呼び出しへの応援コメント
実際問題、ギルドに所属してても特に何かしてくれる訳でも無いのに厄介事押し付けられても誰がやるかって話しなんよねぇ🤔
第52話 三次試験「VSグレートレギオン」への応援コメント
一応フツーの人族なら最高到達伝であるBランクになろうかという人間がココまで彼我戦力の分析も出来ず相手を侮ったかかるだろうか?
仮にも結構な期間積み上げて来なきゃ試験受けれないくらいの難関では有るハズなのに🤔
まぁ、長い期間やっててもソレが経験として活かされてないからこんなザマなんだろうけどw
作者からの返信
グレートレギオン側には確固たる自信があった。
今まで冒険者ギルドでのエマ達の実績を知っていて、
戦力はわかっていた。
だから、戦う前に『あのやりとり』があった。
マサキがエマ側にいたことは、相手側からすると、
不幸でしかなかったのかもしれませんが。
それを差し引いても侮ったということは、
Kato0630様のおっしゃる通り、『Cランク冒険者止まり』
ということでしょうね。
第110話 SSランク冒険者への応援コメント
SSランク出てくんのが面白くない海外勢が余計な茶々入れてきそう
作者からの返信
いきなり出てきましたからね〜!
面白くないと感じる他国の強者はいるかもしれません。
第110話 SSランク冒険者への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
いつもありがとうございます!
60歳のおじさんがSSランク相当となれば
若い人のやる気が出てきそうですよね!?
引き続き更新がんばってまいります!
第89話 MP吸収スキルへの応援コメント
>ライトニングタイガーが後方で詠唱を始め、
ライトニングタイガーって言語を持っているのですか?
それとも唸り声の旋律が詠唱となっているのでしょうかね。
第81話 メタモルフォーゼへの応援コメント
ーーーーーーーーーーーーーーーー
『臣下との契約』 Lv4 3/5
契約を行ったものは、テリトリー範囲内であれば、
テリトリーの能力を一部使用することができる。
(『限界値を突破する』特性と『経験値5倍』は
↑ココ4倍ではなく5倍になってます
テリトリー範囲外であっても有効)
・全スキルレベルアップ+4(限界値を突破する)
・状態異常抵抗Lv5
・経験値4倍
・MP吸収Lv4
ーーーーーーーーーーーーーーーー
作者からの返信
ありがとうございます!
修正致しました!
編集済
第84話 第二の青春への応援コメント
波動砲⁉対閃光防御ワ
⍤⃝ ⍨⃝∵⃝×µ×⍢⃝ ⍤⃝ ⍨⃝ ∵⃝×∆×⍢⃝ ⍤⃝ ⍨⃝ ∵⃝-_-⍢⃝⍤⃝ ⍨⃝∵⃝ ㍋㍋㍋目ガぁ゙~
第83話 ミスリルの採取クエストへの応援コメント
>合計で飛んでもない額のお会計だったが、
普通はひらがなのみで
とんでもない
なのですが、
漢字表記にすると、
途んでもない
または
途轍もない(とてつもない)
になるそうです。
作者からの返信
修正致しました!
第70話 プラントダンジョン攻略への応援コメント
>モンスター達はボスがいきなり倒された事に動揺し、イヴのマジックバレットの反応が遅れた。そして、光の弾丸は正確にモンスター達の急所を撃ち抜き、残らず絶命した。
イヴの方に遅滞がある様に読めてしまうので、
「の」でなく「に」
イヴのマジックバレットに反応が遅れた。
ではないでしょうか?
マサキが魔法剣士なのにBランクなのと、マサキにモンスターを倒してもらわないとその凄さが相手に伝わらない様な気が……
勘違いヤロウに釈迦に説法なのを気付かせてザマァする事も、頭に血がのぼったイヴにはその辺の冷静さがなくなったんだな。
八つ当たりされたモンスター達御愁傷様。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤字修正致しました!
第62話 面談、イヴの戦闘スタイルへの応援コメント
> 私はこの間Bランク冒険者になったばかりの若者です。
意味合いとしては「若輩者」と言いたかったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正致しました!
編集済
第88話 常識を超えた存在への応援コメント
(折れた方の武器が元々消耗してたってこと? そんなはずはない。剣術スキルや体術スキルの差以上に、何か別の理由があるはずなんだけど……)
上記の記述ですが エマの回想ですよね
まずは、年齢差を考慮に入れて 剣術と体術スキルのレベル5〜10以上の差があるのかなと考えるのが普通なのでは
つまり、実際の実力はSランク冒険者以上だが 冒険者のランクはAランクまでしか 何かの理由により上げていないとか・・・
編集済
第84話 第二の青春への応援コメント
ステラもマクスウェルさんも気持ちよくなっている……。俺たちは魔石の回収と討伐証明がある部位を採ると、先へと進んでいった。
ゴールドゴーレムはそのまま回収した方が良いでは
金の合金だとしてもかなりの量の金の塊だと思うので
仮に ミスリルを採掘する頃には 1kgの金のインゴット100本分くらい回収出来るのでは
作者からの返信
修正致しました!
第80話 世界の法則への応援コメント
もっと若くて強いドラゴンと契約をするはずだよ」
上記の様な『ドラゴン』より『神竜(族)や古竜』の方が良いのでは
ステラと同格の神竜や古竜(エンシェントドラゴン)と契約するのが基本的な勇者設定として
「人類、いや全種族が必ずたどり着くであろう限界というものを、突破する能力があるのさ」
上記の記述もですが
「人類、いや『神竜族も含めた』全種族が必ずたどり着くであろう限界というものを、突破する能力があるのさ」
の様に『神竜族も含めた』の記述があった方が より能力の効果が強調されるのでは
第105話 レッドドラゴンという魔物への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品をご覧いただき、ありがとうございます!
引き続き更新を続けて参ります!
第104話 最終層 レッドドラゴンへの応援コメント
あけましておめでとうございます今年もよろしくお願い致します更新お疲れ様です次回も楽しみです
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願い致します!
今年も継続して執筆できるよう努めて参りますので、
よろしくお願いします!
第56話 新しい家、新しい生活への応援コメント
そこだ。布団に潜り込むが良い。朝起きた時に、隣でスースー寝ている様にしよう。
作者からの返信
本当はマサキのところへ行きたいでしょうね〜!
ただ、素直に甘えることができるのか……。
第43話 Bランク昇格試験 開始への応援コメント
相当数召喚するつもりです。Bランクになれば、「耐久戦になるのは」必須です。その能力を一次試験で確認します
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
……なれば、「持久戦になり耐久力が」必須です。
……の方が馴染みがあるかもしれない……かな?と。
意図的でしたら御免なさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、そちらの方が自然な言い回しですね……!
修正致しました!
第101話 Sランクダンジョンへの応援コメント
おぉ神よ...我ら哀れなクリぼっちにもスキルという祝福を与えたまえ
作者からの返信
先ほど仕事から帰宅致しました。
今日という残りの時間(1時間5分)でクリスマスイブを楽しむため、
まずはチキンを温めている所です。
神よ
deepr04さんへ素敵なスキルをお与えください。
そして私には一日が48時間になる「時間操作スキル」を
どうかお与えください……メリークリスマス……。
第84話 第二の青春への応援コメント
『鑑定』スキルを二人に使うと、道中でけっこうモンスターを倒したおかげか、結構レベルアップしていた。
けっこうと結構が気になりました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正致しました!
編集済
第98話 問われるパーティの実力への応援コメント
ハーレム展開にならないだけでも好印象なのに、主人公と周りのキャラも個性派揃いで本当に面白いです。
次回の更新を楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハーレム展開は苦手なので、ご理解いただける読者の方がいて
とても嬉しく思います!
モチベーションがモリモリ上がりました。
これからも頑張ってまいります!
第96話 冒険者ギルド、王立図書館への応援コメント
マサキさんへ
( っ'▽')╮ =͟͟͞͞ キャベジン⚪️⚪️
作者からの返信
「か……神だ。」
俺は那珂川さんから頂いたキャ◯ジ◯を口に運んだ。
ゆっくりと気持ちが落ち着いていく。
――今日はよく眠れそうだ。
温かな優しさに触れ、俺は穏やかに眠りにつくことができた。
編集済
第96話 冒険者ギルド、王立図書館への応援コメント
マサキ「大丈夫だ、なんとか……なるだろ。」
フラグ「ガタッ!」
フラグさんがアップをはじめました。
さて、どうなっちゃうんでしょうね?w
追申:
毎回楽しく読んでます。いつもありがとう^^
作者からの返信
"勢い余って"やらない限り、
"おそらく"大丈夫かと思いますが……。
コメントありがとうございます!
読んでいただいている方のコメントは
本当にやる気と元気を頂けますので、
今後ともよろしくお願い致します。
編集済
第77話 転移魔法陣への応援コメント
全力バフんきもちぃぃぃぃぃ!!!!!!
第142話 【ルナ視点】ゴルザック対ルナ・グレイ2への応援コメント
行けルナ…しかし、マサキのスキルをバラすのは頂けない…
作者からの返信
ルナは、マサキのスキルが嬉しかったんでしょう。
だからグレイに言いたかったのでしょうね……。