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  • 初めてのデートへの応援コメント

    この国は、王族が出歩いていてもそっとしてくれるのがいいですね。
    手を繋いで街なかを歩き、屋台で揚げパンを買って……礼竜くんらしい、初デートですね♪

    作者からの返信

    青維月也様•*¨*•.🎶

    コメントありがとうございます😊
    体調不良で返信遅れまして申し訳ありません!

    エルベットでは、そっとしておいてくれます。

    現代の某英国のような、パパ〇ッチのような追い回しは……もしもやらかせば、その場で民に囲まれて、結構酷い目に遭うでしょう😱

    エルベットには一般国民にも、普通に攻撃魔術使える人も多いですし。普段やらないのは、ただそういう考え方なのです。
    (喧嘩とかで使うと、現代日本で言うと飛び道具持ち出したような、もはや犯罪になります😭)

    公務や、前もって許可が出た場合を除き、勝手に写絵を撮ったりすることもしないですね。

    王族は扱いが違うと言っても、これくらいは配慮されます。

    一般の人を対象にする隠し撮りは、もっと確実に犯罪になります。

    皆さん、心配していたところに元気に買い食いする姿を見て安心してくれました。

    皆さん可愛いと口にしていても、王子様は可愛い恋人のことだとニコニコです🌸

  • イラスト拝見しました!
    イメージが補強されました♪
    みんな可愛くて綺麗でした✨️

    キャラ解説も有難かったです。
    自分のなかで整理できた気がします。

    作者からの返信

    青維月也さま★

    コメントありがとうございます☆ミ
    青維月也さまの登場人物紹介を拝見して、必要があるかと思って作ってみました。

    キャラのイラストは、描くと嫌な気分になるほど画力ないので……AIに描いてもらえることを教えてもらって、実行しました。

    裏設定的な解説も混ざっています。

    ……この小説では【女装ネタ】は望めないと、予め説明する場にもなりました(;'∀')

  • 潮風を浴びてへの応援コメント

    これで、最後になる海。
    素敵な贈り物ですね。
    どうかこの日を覚えていてほしいです。

    作者からの返信

    青維月也さま✨

    コメントありがとうございます。☆彡

    まだ十四歳の礼竜には、とてもいい贈り物でした。
    ずっとお邸から出られませんでしたし、距離はあるとは言え自分の目で海を見下ろせたのですから。

    情景描写で陽が射していたほうが盛り上がりますが、礼竜を陽に晒すわけにはいかないので天候は曇りです。

    サティラートがこの場の設営に苦労したのも多くが、準備はできても晴れている日は決行できず、延期を繰り返し……出立前日にやっと叶いました。

    このまま贈り物が流れてしまうかと、兄心で冷や冷やしていました。

  • 【生かす枷】への応援コメント

    なるほど。
    こらは妙案ですね。
    さすがサティラートさん。弟をよくわかってますね!
    誰かを守る、それが生きる理由になる。
    丁鳩さんにはよい方法だと思います!

    作者からの返信

    青維月也さま☆彡

    コメントありがとうございます(o^―^o)ニコ

    ブラコン兄ですので、弟の傾向も分かっています。

    一緒に行かない以上、精一杯、弟が自分の命の重さを自覚するように仕向けたと同時に、「たった一人の友達」と別れてしまうには礼竜は幼いという判断もあります。

    礼竜にも、雪鈴だけでなくジョゼルも居てくれた方が、大きくプラスになりますし。

    弟の為に考えたことですが、もちろん、ジョゼルが立ち直っていないことも頭に入っています。
    それらを見て、自分だけ特別扱いになると戸惑うジョゼルも、立ち直るまで丁鳩の主導で診させ、指導させるという段取りもできました。

    ジョゼルについては、発狂もせずに自我がある状態で保護されたという、酷い仕打ちからは異例の状況で救出され、時間をかけて社会に戻すということが、丁鳩の頭に大きくありました。

  • 今度こそ、への応援コメント

    とりあえず礼竜くんも鈴華ちゃんもおじいさんも、無事で安心しました。
    呪王、不気味でしたね。

    そしてどさくさに紛れて、礼竜くん告白のやり直し。
    今度はうまくいってよかったです♪

    作者からの返信

    青維月也さま☆ミ

    コメントありがとうございます。(o^―^o)ニコ

    出てきた女性と、礼竜の血液量などが回復していたなどの疑問は残りますが……呪王の不気味な姿、注目していただきありがとうございます。

    まさに、【赤い眼】の塊、呪怨の塊です。

    このシーン、文章では「血だらけ」となっていますが……血が苦手な作者の頭では、血は消されて脳内再生されています。
    なので、血に関わる描写に矛盾が生じやすいので、そこは読み返して気を付けています。

    さて……今度はプロポーズは成功しました。
    命がけで護った直後のこのシチュエーションなら、礼竜が「断ってくれ」と言わない限り、普通成功します✨

  • 喧嘩の理由への応援コメント

    喧嘩って、誰と誰かと思えば。
    礼竜くんと鈴華ちゃんだったんですね。
    微笑ましいものかと思えば、あの告白の件が後を引いている感じでしょうか。
    早く仲直りしてほしいです。

    作者からの返信

    青維月也様•*¨*•.¸♬︎

    スマホ機種変によるデータ移行に忙殺されて、ご返送遅れてすみません。
    (まだ終わってないのです😭)

    コメントありがとうございます😊

    今までの経緯から兄弟喧嘩……ではなく、可愛い恋愛初心者の喧嘩でした。

    礼竜は、雪鈴のレースは、破れても大事に保管する有り難いもの。感謝と愛情を込めてずっと持っていたいという姿勢。

    そして雪鈴は、職人並のボビンレースを織るだけあって、職人気質なところがあります。

    大事な礼竜に渡すレースは、自信を持って渡せる質のもの。
    そして、普通は大変な作業でも雪鈴には普通のことで、ひとつダメになれば織り直して良いものをという姿勢です。

    そこで衝突……初めての喧嘩になりました。

    もし、礼竜が「構って( ꜆ '-' )꜆」と言えば、結果は違ったかもしれませんが。

    礼竜の可愛い攻撃も、雪鈴の職人気質の前で敗北しました(꧞ 'ᢦ' )

  • お叱りへの応援コメント

    盗み見、されていたんですね。
    礼竜くんの怒りはもっともです。
    でもお兄さんたちのお怒りもわかります(^_^;)

    作者からの返信

    青維月也さま☆

    コメントありがとうございます。

    はい、大事な告白、人払いもしてもらったのに、野生の鳥と思っていたら盗み見の目でした。

    今回の一番の被害者は、ライオルです。

    双子の王太子に婚約シーンの盗撮を指示されていましたが、持ち帰ったのは「断ってのプロポーズ」です。

    一応、丁鳩もお手紙添えて、怒らないようにお願いしたのですが、けっこうしばかれたようです。

    双子に言わせれば、事前に礼竜に口説き方を指導しなかった責任があるとかで……。

  • 寂しい帰宅への応援コメント

    この度は企画への参加ありがとうございます。

    年頃の少年で女の子扱いは中々に応えますね。しかしながら、礼竜君はこれからですから焦らずともですね。

    今後ともよろしくお願いします!!

    作者からの返信

    焔コブラ様•*¨*•.¸♬︎

    お読みいただきありがとうございます!(´▽`)

    はい、とっても可愛い容姿なのですが、特に思春期の男の子には言っちゃいかんことです(–_–“)

    私も、男の子みたいと言われたら怒るタチでしたので、その逆になりますが、言って欲しくない言葉ですね。

    設定では地雷になっております💣💥

  • 幼い告白への応援コメント

    礼竜くん、お母さんのよく着ていた服の色を鈴華ちゃんの色に……。
    それだけでも、深い想いが伝わってきます。
    プロポーズも素敵でしたが。
    後悔する前に、断っていい、と言われるのは悲しいですね。

    作者からの返信

    青維月也さま☆

    コメントありがとうございます。☆彡

    はい、一生懸命、愛情を込めて、婚約してほしいとお願いしているのですが……。

    断っていいと先に言うのは、がっかりです。

    その辺は、礼竜くんの、ゴリ押ししたくないという思いもあり、分からないこともないですが……

    断っていいから婚約してください。と言われて、はいと言いにくいのも事実。

    そのあたり、まだ幼いのです……。

  • 鎧姿への応援コメント

    礼竜くんは、ジョゼルくんとすっかり仲良しになったみたいですね。
    お友達ができて、私も嬉しいです。
    しかし話す内容は、全部丁鳩くんの話題……本当に、お兄さん大好きですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    青維月也さま☆

    コメントありがとうございます(o^―^o)ニコ

    二人とも、気が合うようです。
    並ぶと……傍目には、可愛い女の子がガールズトークしているように見えるかもしれませんが( ´艸`)

    礼竜くんは、根っからのお兄ちゃんっ子なので、話題が兄に偏ります。

    サティラートが元カノさんたちと付き合っていた時に、弟のことを連発し続けたのも……兄弟愛でしょう。それで振られましたが。(-_-;)

  • 花束の意味への応援コメント

    素敵なお話です(*´ω`*)
    知らなかったとはいえ、告白したことになって。
    そこからお付き合いに。
    そしてゆくゆくは結婚。
    はぁ、幸せのお裾分けをもらって、頬が緩みます♪

    作者からの返信

    青維月也さま★

    引き続きコメントありがとうございます💞

    はい、彼女は偶然にも、純粋に幸せな将来を得てしまいました💍

    エルベットで近衛騎士は、かなりの優良物件ですので、まさに棚ぼたでした。そのまま帰国しても、爵位継げない貴族の娘も狙ったでしょう。

    しかし、お仕事で来てくれた人に自分が大事に育てたお花でお礼の気持ちを伝えようとした、邪念など付け入る隙もない好意の行動から始まっていますし、騎士も本当に誠実な男性です。まあ、舞い上がってしまったようですが。

    幸せになること間違いない結末でした🍀

  • 【お義兄様】への応援コメント

    サティお義兄様(*´艸`*)
    呼ばれて嬉しかったというのが、可愛いですね。
    微笑ましい♪

    作者からの返信

    青維月也さま(*^^*)

    いつもコメントありがとうございます😊

    義理とはいえ妹ができて嬉しいのは、義姉様を欲しがる弟と変わらないですね(#^.^#)

    ライくんも、丁鳩も、エルベット王族に籍を置いているので、そちらの親類は居ますが、サティラートの【生きている親族】への想いはかなりですので。故に、元カノさんんたちにも、男女間の愛も重いと言われていました。

    ただ、サティラートが振られた経緯の通り、ブラコンに愛想つかされることも多いのです。

  • 時間割への応援コメント

    王族も時間割に沿って勉強するんですね。
    鈴華ちゃんの一緒には受けられないようですが、しかたないですよね。
    きっと勉強の内容が違うでしょうし。
    終わればまた会えるでしょうから、頑張って!

    作者からの返信

    青維月也様•*¨*•.¸♬︎

    コメントありがとうございます!(´▽`)

    基本教育の、最初の方だけが時間割ですね(*^^*)

    最初は幼い頃に色々教えて、この子はこれが向いているけれどこっちは得意ではないだろう、などの判断を教育係がして、保護者である王族と協議して、伸ばす方向が決まればそちらに集中します。重要なところは、国王や神殿、議会も決定にかかわります。

    そうなったら、もう時間割とかはなくて、時には限界までぶっ通しということも。

    しかし、この兄弟王子については……エルベット編にて触れられますが、兄は教育係置いてきぼりに教えていないことまで勝手に習得し、弟の才能もすごいので伸ばさなくてはいけませんが、無理をさせては絶対いけない条件があり、エルベット王室でも異例の兄弟です。

    礼竜くんの教育係は、居るにはいたのですが、おじいさんが孫可愛さ(と、心配さ)で公務の空き時間に割り込み、実質おじいさんも教育係と言っていいほどでした。

    この時間割びっしりの基礎教育の復習で何かとんでもない「抜け落ちた必要なもの」がないか見たわけですが……。

    ええ、すぐに大騒ぎに……
    抜け落ちたものは、すぐに判明します。

    ……やったのが、あのカスだと思えば、納得の欠落でした( > <; )

  • 続き間への応援コメント

    礼竜くんが、男の子してますね(*´艸`*)
    家庭内別居とは、ずいぶんと可愛らしい発想で笑ってしまいました。
    鈴華ちゃんの部屋に入るのに真っ赤になって。
    プレゼントに喜んで。
    順調に成長している気はしますが、もっと早く成長しないと、なんですよね。

    作者からの返信

    青維月也さま•*¨*•.¸♬︎

    コメントありがとうございます!(´▽`)

    礼竜くん、恋のドキドキを初めて体験しています。

    家庭内別居は……某、教育的によろしくないことを口走りやすい義兄の発言を拾ったと思われます。

    従姉たちも、義姉妹も、女性とは思っていなかったこと当人たちにを知られれば…?

    礼竜くんは色素がなくて、顔色もすぐに変わりますし、あの可愛い顔も公務以外ではすぐに感情が出ますので……鈴華ちゃんには内緒のドギマギも、筒抜けです。

    ですが……自覚は全くありません。

    これから成長していきます。

    見守ってあげてください😊

  • 鈴華への応援コメント

    この頃はまだ、鈴華ちゃんもぎこちないですね。

    礼竜くんは、食欲が出てきて安心します。
    いっぱい食べてほしいですね!

    作者からの返信

    青維月也さま✨

    コメントありがとうございます。
    またもやご返信遅れて申し訳ありませんm(__)m

    鈴華ちゃんは、可愛さに逆らえず連行されてきましたので……。
    まだ慣れていないのです。

    (しかも、記憶ないのにいきなり王族仕様の場所に……)


    礼竜くんは、今まで妙な薬盛られて食欲も下がっていましたが、激似食べ始めました。

    女の子のように見えても、食べ盛りは少年の基準より大盛です!!

  • 怒りの理由への応援コメント

    礼竜くんの成果は、偉大ですね。
    飢えがなくなる。
    人が生きていく上で、一番と言っていいほど大事なことじゃないでしょうか。
    この国の人々の未来が明るいことが予測される、素敵なエピソードでした♪

    作者からの返信

    青維月也さま★

    コメントありがとうございます。
    ご返信遅れてすみません。スマホのアプリからコメント返信ができなかったようで。(……仕様変更でしょうか?)

    現実世界ではまず不可能なレベルの品種改良ですが、植物の天才の魔導に長けた王族ですのでできてしまう世界です。
    (ただし、礼竜並みの腕は稀で、ひとつの種類の品種改良でも、魔導御王国と言われるエルベットでも、研究者が雁首揃えて必死にやって、やっとできるかというくらいです)

    日本に居ると、よく、「昔は花を植える場所があれば芋を植えろ」と言っていたと聞きますし、日本でもお芋は簡単に育って収穫率も良い作物ですね。
    (小学校や幼稚園で、まず食育で育てさせる作物も大抵はお芋ですし)

    ここまでジャガイモが突出して出てきたのは、アイルランドの歴史を読んだからです。
    あっという間にアイルランドの、貧困に喘いでいた人たちの間で広まって主食となりましたが……後の立ち枯れ病の大飢饉を見て、礼竜君にその辺も起きないように対策してもらいました。

    (この辺の歴史、西洋史とかヨーロッパ史だけではでてこないですが、簡単にまとめた本だけでも読まれると、当時の悲惨さが分かります)

    兄二人は、脳が不正取り締まりや貴族対策で埋まっていたようです。
    しかも、礼竜くんの才能がここまで開花したのは、兄二人が魔国の改革を始めた後で、兄たちにとっては必死に、礼竜くんは守って匿う対象でした。兄たちも成長に驚く事態です。

    麻薬漬けにした某カスがいなかったら、ジョゼルの言う通りに、もっと早く飢えも解消されたのですが。

    ちなみに、エルベット王室の後ろ盾があるとはいえ、丁鳩は極力、おんぶにだっこは避けていますので(それではエルベット王室が魔国に介入して国を変えてしまったことになってしまいます)、エルベットからの最低限の人員は寄越してもらっても、食糧支援は受けていませんでした。
    一部、魔国の予算でエルベットから買っていたものはあります。

    その辺は、エルベットの商会が売っていました。

  • 天性の【破壊力】への応援コメント

    礼竜くんの可愛さが爆発していますね(*´艸`*)
    これは誰も敵わないでしょう。
    なんにせよ、ごはんをいっぱい食べてくれて良かったです。
    あとは治療、頑張って!

    作者からの返信

    青維月也様•*¨*•.¸♬︎

    コメントありがとうございます😊

    麻薬で狂わされていた思考が治り始め、本来の可愛さが全面に出ました。

    しかし、これは麻薬を盛られ始めた幼い頃の性格がほぼ、そのまま出ていて、幼さが目立つ可愛さです。

    ……あまりの可愛さになってしまい、ショタコンではないはずの作者が、このまま成長しない方がいいのではないかと、危ない思考になりかけました(;'-')

    ……それじゃ、カスと同じです……と、セルフツッコミ。


  • 編集済

    弟に言えないこと。への応援コメント

    礼竜くんが狙われた、という事実はショッキングです。
    この子は狙っちゃダメでしょう!
    みたいな感じです(^_^;)

    恋愛対象の性別は個人の自由ですが、お医者さんの立場で、こんなことするのは許されませんよね。

    作者からの返信

    青維月也さま✨

    コメントありがとうございます。
    体調不良で非常に、お返事が遅れて申し訳ありませんm(__)m

    はい、恋愛対象の性別は個人の自由ですが、子どもを狙う時点で、同性だろうと異性だろうと絶対にいけません。

    子どもはまだ弱く、判断力もなく、逃げ出すこともできませんから。
    そして、幼児体験はトラウマになって残ります!!

    更に……医者の立場の悪用という、とんでもない悪事を重ねています。

    この人物がその後どうなったか……まあ、私も書きたくないキャラでしたので。

  • 無い筈の墓所にてへの応援コメント

    年頃の男の子は、可愛いって言われても嬉しくないですよね。
    しかし、拗ねてる姿が可愛いのは如何ともしがたいです(*´艸`*)

    作者からの返信

    青維月也さま。

    引き続きコメントありがとうございます☆

    そうです。とっても可愛いのです。
    しかし、可愛い思春期の……いえ、それより小さい男の子にも可愛いと言うと嫌がる子が多いのと同様に……もとい、それ以上のレベルで、とても嫌がります。

    頭の中は、勇ましく逞しい男性になっている気分です。
    しかし、現実は、美少女と間違える人続出の、可愛さです。

  • 幼い願い。への応援コメント

    ようやくこちらを読みに来ることができました。
    遅くなってしまい、申し訳ありません💦

    こちらは礼竜くんが主人公でしょうか。
    ハッピーエンドとタグが付いていたので、安心して読ませていただきます(*´艸`*)

    カクヨムコン参加作とのことで、先に☆、押させていただきますね♪

    作者からの返信

    青維月也さま☆

    お越しくださりありがとうございます(o^―^o)ニコ

    こちらは、礼竜のみではなく、三人の兄弟がそれぞれ色々……といった感じです。

    ハッピーエンド……ではありますが、当初のプロットからちょっと、呪いだのなんだの出てくる方針に転換したので、一部、暗い表記もあります(-_-;)

    しかし、ハッピーエンドにしますので!!(エルベット編が終われば、どうにかハッピーエンドの体になります……頑張って書きます……)

    癖の強いキャラが増えています。キャラの人数にこちらも一覧を作る始末です……。

    ☆もありがとうございます(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  • 無敵な呪王さん、文字通り全身全霊のハッピーぶりが微笑ましい(?)です。
    誰でも遠慮なく突っ込める、作品のマスコットになりつつありますね……✨

    作者からの返信

    司之々さま✨

    コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    散々可愛い子と言いながら虐げていた呪王《クズ》は、可愛い相手に同様にされるのが快感だったようです。

    ……カス同様、書いてて自分で引きましたが(;^_^A

    エルベット王城で囚われていた時も、エリシアが何かあると尋問に来たのですが、快楽(苦痛のこと)をくれたら話すという調子でした。

    エリシアとアイナが死亡し、知る人間はいない……と言いたいところですが、コ・ルムならトリスが、エルベット王室ならエリシアが呪王《クズ》を捕縛してから関わっていた王族はじめ様々な人間が知っていますが……こんな記憶は持っていたくないので、皆、努めて忘れようとしたようです。誰も他言していませんし、書き記しもしていません。記録にも残っていないことです。(事実が消されたともいいます)

    ……【レヴィスが身罷った】で、後悔や謝罪の言葉すらないのは、流石に神官たちも呆れたようですが。

  • 166. 呪怨の塊への応援コメント

    とにかく災害レベルの極悪人ではありますが、呪王さんの出番になるとワクワク(?)します。
    エリシアさんの気持ちが、わからないでもないですね……✨

    作者からの返信

    司之々さま☆彡

    体調が悪かったせいで、お返事がとっても遅くなり申し訳ありません。m(__)m

    本当にこの呪王は、こういう、考えていることは安直でわかりやすい、もしかしたら、呪いなどない生まれだったら生きていくのに支障あるほどに考えの足りない間抜けな子煩悩かつ愛妻家(恐妻家)になっていたかもしれない人物です。

    自分のやったことに悪いという認識は一切ない、なので悪いことをしていたという自覚すらない、とんでもない倫理以前の悪逆非道は、頭に流し込まれた宝緑書庫(レヴィスは忌み嫌って禁書庫としか呼びません)のせいでしょう。

    サティナもエリシアも居ない今、【子ども可愛い】しか頭になく、その本能に従って行動しています。

  • リディシアさんが…… リディシアさんが、報われていらっしゃる……!?
    残念な予感も、少なからずありますが……。
    蟹鍋は美味しいですよね✨
    経験がないと、確かに、どうして良いかわからないモンスターです🦀

    作者からの返信

    司之々さま☆

    コメントありがとうございます(o^―^o)ニコ

    超絶物体作成前にレヴィスが介入して、某烏賊の口料理より物凄い物体はできなかったこともあり、リディシアも五十歩百歩ではありましたが体面は保てました。

    蟹は……蟹料理では無言になるというので、ちゃんとボイルなどで出されても、あまり良い結果ではなかったでしょうが……。
    どう調理するつもりで蟹を持ってきたのかは、謎です。

    そして、ブラコン動機の助言が欲しい理由でのお出かけが決まりましたが……。

    ふふふ……書くのが楽しみな、大事なシーンなので、じっくり書きます!

  • 112. 異装の女への応援コメント

    幽霊(?)になってから妙に飄々として、役立たず呼ばわりも華麗にスルーの呪王さん、後方保護者ヅラで良い空気を吸ってそうなのが可笑しいです✨

    作者からの返信

    司之々さま•*¨*•.¸♬︎

    コメントありがとうございます(*^^*)

    はい、子どもに好かれたい、これだけの状態でも好かれると勝手に思って、好かれそうなことをしていて、役たたずと言われても会話してもらえて喜んで、父親気分で大満足な困ったクズです😥

    おっしゃる通り、保護者気分で良い空気勝手に吸っています( ̄▽ ̄;)

  • 真の棄物への応援コメント

    サティラートさんが深刻に大変なのはわかりますが……ジュディさんが全部持って行ってますね!
    アンゼさんのマジギレも、やむなしデス。
    それはそれとして、呪王さんも妙にフランクで、ちょっと好きになりました✨

    作者からの返信

    サティラート、弟たちがエルベットに帰る寸前に変なこと口走っていましたが……実はあれも前触れでした。

    死体愛好家になるのを阻止していた呪王、口調とか迷ったのですが、こういう喋り方に。

    ジュディが、完全にサティラートを手玉に取っています。
    主導権はジュディにあります。

    アンゼは、約束通り、正直に、自分を磨いて自信持ってサティラートの家に行けば……(;^ω^)

    嘘を吐かない、嘘を吐かれるのは大嫌いな、正直な女性ですから。

    花束がジュディに渡されましたが、実はあの花束、ジュディがサティラートの部屋に、どーんと飾っていました( ´艸`)

  • とある島国への応援コメント

    雪鈴ちゃんの周辺情報が紐解かれて、問題児の彼もチラッと顔見せですね!
    丁鳩さんは、相変わらず自分と他人に無頓着、かと思いきや、無自覚にクリティカルヒット出したりするのが微笑ましいです✨

    作者からの返信

    司之々さま★

    コメントありがとうございます(o^―^o)ニコ

    雪鈴は出生から色々分からない子ですからね。
    そして、ちらっと出てきました。例の彼。

    ええ、好きなので守りたいし、何かされれば怒るんですよね。
    ただ、本当に自覚がないので、その辺りが困ったところです……。

    周りは、ほぼ決まりで動いているんですが……気が付きません……(;^ω^)

  • 密輸犯への応援コメント

    こっちはこっちで、苦労されていますね。
    たとえ信賞必罰がしっかりしてても、他人は一朝一夕に変わらないので、政治は忍耐と妥協と自分以外を信じる狂気です✨
    正気の人ほど独裁者になりやすいので、サティさんも首相さんも、愚痴でも言い合ってストレス発散できると良いですね……。

    作者からの返信

    司之々さま☆

    引き続きコメントありがとうございます(o^―^o)ニコ

    はい、圧政下にあったところを改革して去った王太子には、最後には民はちゃんと敬意と恩を持ってくれていますが。(やってきた当初は、呪王の子だとまあ……呪王を見る目で恐れられていました)

    しかし、悪い意味で適応というか、これだけ良くなったのが当たり前になり、こんな事態も起きました。

    丁鳩の改革も、民を守って民主化する目的でしたが強行で、これが自分勝手なことをする方針なら、まさに独裁政権つくるようなレベルの改革でした。

    呪王までの腐った国を無理矢理変えたので、けっこう強行で一方的でした。

    サティラートと首相のコンビは……まあ、弟裏切るなだの、政治的に変なことしてはいけないよ?だの言いながら、首相が対策に頭悩ませるところですね。サティラートにこういう時の対策を考えさせてはいけません。弟で暴走します。

  • 贈り物~夜にてへの応援コメント

    考えてない、わけでもないのでしょうが、根本的なところで無頓着だから周囲はヤキモキさせられますね……。
    ジョゼルも、友達を心配する心が彼自身も強くしてくれることを願っています。

    作者からの返信

    司之々さま☆彡

    引き続きコメントありがとうございます!

    はい、普通、その気もないのにこんなに相手の喜びそうなの選りすぐって贈りません。双子にもないです(挨拶程度のみです)、アリシアに至っては、全く何も贈っておらず、挨拶もまだです。

    これで自覚がないのです……。困ったものです。


    ジョゼルは、エルベットの暗黙の了解とは違った視点なので、矛盾には気づきます。
    友達が苦しんでいるところに何ができるか、これからの課題です。

  • 城での再会への応援コメント

    真珠、生物の神秘ですよね……身を食べたことはありませんが、牡蠣のようなものでしょうか。
    雪鈴さんの危機一髪は、自分でどうにかできなかった礼竜、辛いでしょうね……!
    双子さんたちも本格的に賑やかし始めて、拝見した絵姿から想像して盛り上がってます✨

    作者からの返信

    司之々さま★

    コメントありがとうございます(^▽^)/
    体調不良でお返事遅くなり申し訳ございません。

    真珠は大好きです。昔、小さな真珠貝の缶詰があって、そこから自分で真珠を取りだして色合いや大きさを楽しむアクセサリーがあったのですが……私が買ったのは最初に出たものの類似品で、やはり防腐処理しっかりしすぎているので身は絶対に食べてはいけない、貝殻も身も即廃棄してくださいとあり、真珠と、真珠を入れて身に着ける籠状のアクセサリーパーツだけ残りましたね。

    しばらく経ってからネット通販で探しましたが、類似品も本家も消えていました。何か問題が起きたのか……。

    頻繁にそのアクセサリーを身に着けていたので、真珠は劣化して、アクセサリーパーツも錆だらけになって、代わりのものも手に入りませんでしたが、仕方なく捨てました。その後は普通の淡水真珠のネックレス着けていましたが。

    あの程度のアサシンなら、礼竜もぱしっと撃退できる力はあったのですが(呪王の方がよほど厄介でした)、兄が先に察して行動してくれたので、その安心感もあり、そこへ失う恐怖がどっと出て来たでしょう。

    撃退できる実力はあっても(王族教育でその辺のことは学びますし)、雪鈴本人は完全な非戦闘員で自衛できず、礼竜が王族に引き込んだ責任も感じています。


    双子が礼竜に纏わりつく絵図は、耐性ないとかなりのものです。礼竜が女の子に見えるのを差し引いても、可愛い礼竜にあの双子がべったりですから。
    まあ、双子も、纏わりつく相手と場所は選びますが。

    そういう風景を知っていて、じゃあ……と下心持って求婚とかした男は、しばかれます。念入りに。

  • 宿の夜への応援コメント

    エルベットに戻って、こちらの皆さんとも、いろんな方向で矢印が飛び交っていますね!
    肝心の中心人物は、なんだかボケっとしてますけど……それでいて、ブラコンだけは重症化している御様子✨

    作者からの返信

    司之々さま☆彡

    コメントありがとうございます(^▽^)/

    基本、平和な国ですので、旧魔国とは話題そのものが違います。

    そして、旧魔国が常識だった誰かさんは、ギャップに付いていけない様子です。
    更に、過酷なことばっかりしてきたせいか、疎さが露見しています。待っていた人もこれでは困ります。

    ブラコン路線は、今後、加速します★

  • 潮風を浴びてへの応援コメント

    惨劇をなんとか防いでプロポーズの礼竜、ポリコレもなんのその、オトコマエでした!

    ジョゼルの抜擢は、ジュディさんの闇堕ちゲージにぶっ刺さったみたいですが、まあ、みんな軽傷(?)で良かったです。
    人物相関図は過去作から若干の変化があるようで、ドキドキします✨

    作者からの返信

    司之々さま☆彡

    コメントありがとうございます(o^―^o)ニコ
    体調不良でお返事が遅くなり申し訳ありません。

    礼竜、頑張ってプロポーズしました!!

    ジュディにとっては、ジョゼルは、必死に立ち直らせるのに協力して見守ってきた、いわば大事な雛鳥という認識でしたから、それがいきなり羽ばたいたどころか遠くへ行き、自分が欲してやまないものを掴んでると知ってしまい、暴走してしまったようです。

    過去作には出ていないキャラ多いですし、今後も変なキャラ含め、色々出てきますので、よろしくお願いいたします(@^^)/~~~

  • 感謝の集いへの応援コメント

    礼竜の告白……自分の運命なら覚悟できても、大切な人にも背負わせるのは、なかなか押し切れませんよね。
    とは言え、誰の人生も戦いですから、プロポーズとなれば生涯=命をかけた約束です。
    最後は押しの一手だと思います、少年✨

    作者からの返信

    司之々さま★

    コメントありがとうございます(^▽^)/

    はい、礼竜自身が、自分で王族になっていることに疑問もたない子ですが、大事な恋人が公務に馴染めるかとか、サティラートがずっと、王族の人権を問題にしているので、彼女をその立場にしていいのかとか葛藤しています。

    その迷いが、「断ってくれ求婚」になったわけですが。

    でもまあ、サティラートが教育したように、必死に掴まないと手が届かなくなるということも知っているので、頑張って押してもらいたいです。

  • 度を越えた純情への応援コメント

    可愛い弟を成長させよう大作戦、ですね✨
    鈴華ちゃんがいて友達もできて、多彩な才能も芽吹いてきて、物語が動き始める高揚感あります!

    個人的には、やはり最初の礼竜一代記(?)が印象深いですが、本作は三兄弟の関わり合いが主軸でしょうか。

    作者からの返信

    司之々さま♪

    コメントありがとうございます(o^―^o)ニコ
    体調不良でお返事遅れて申し訳ありません。

    はい、純情が過ぎてしまいました。このままも可愛いと、作者が危ない思考になりかけています。


    この【魔国三兄弟編】では、【改稿編】ではさらっと流していた丁鳩やサティラートにも視点を当てるので、もう女性キャラはいてもブラコン中心です(;^ω^)

    【改稿編】では、作者の一押しだった丁鳩には、自分の好きな理想キャラを主役にするとシナリオ崩壊する法則への学習の元、敢えて軽く触れていたのですが、【魔国三兄弟編】ではそれを覚悟しつつもシナリオ崩壊しないように、そしてメアリー・スー症候群にならないように留意して書いています。

    好きなキャラ主役にしてのメアリー・スー化は過去にありますので、自分の陶酔にならないように気を付けていますが……それは読者様に見ていただくしかないです。

  • 正直すぎる手紙を読んでへの応援コメント

    ジュディさんのモヤモヤは、仕方ないですよね……。
    アンゼさんに対比されると、ちょっとトホホっぽい良い味が出てきちゃって、可哀想だけど可愛らしいです✨

    作者からの返信

    司之々さま♪

    コメントありがとうございます(^▽^)/

    押せ押せで突き進むアンゼとは対照的です。

    助けてくれたのが、本当に独身の騎士か何かだったらこんな苦労はなかったのですが……。

    身分ではあり得ないことに、いつも先陣切って突き進む丁鳩なので、必然的に丁鳩が娼館の主を斬ってしまいました。

    しかし、あの状態でジュディを傷つけることなく、主を斬れたのは、丁鳩の技量でしょう。他の騎士なら増援呼んだ挙句でも、怪我していたかもしれません。

    ちなみに、いつもそういう突入をしているので、助けてくれたと丁鳩にのぼせる女の子は、実は多いです。

  • 裏庭の花畑への応援コメント

    農業改革、お芋の品種改良は王道ですよね!
    塩とバターのジャガイモ、甘味の紫イモ……夢が広がります✨
    三兄弟がそれぞれに、できることを一所懸命なのが素敵です。

    作者からの返信

    司之々さま♪

    コメントありがとうございます(^▽^)/

    ジャガイモを主要にしたのは、アイルランドの歴史を見たからですね。

    瞬く間に主食になって人びとの飢えが回避されていましたが、立ち枯れ病(胴枯れ病)の蔓延で、棺桶船とまで言われた無茶な移民船に乗ってまで人々が逃げようと必死なった惨劇も見て、礼竜のジャガイモは立ち枯れ病をはじめ、病気が通じない仕様にしました。

    実は、暑い国なので、育つのに無茶な作物も多々あるのですが、それは礼竜が天才の才能で品種改良したということで。

    サティラートは王族じゃないので、やれること地道ですが、頑張っています!!

  • 撤退への応援コメント

    正直な告白の勢い、すごかったです!
    「脈あり」まで強引に押し切られる気持ち、わかります✨

    一方で、全面戦争の宣戦布告準備とは……情が移っていたであろう人たちとの別離、やるせないでしょうね……。

    作者からの返信

    司之々さま★

    コメントありがとうございます(^▽^)/

    大抵、学校で話題のイケメンに告白する女の子は顔しか見ていないことが多く、どこが好きなのか聞かれて、顔とはいえずに「優しいところ……」

    「いや、君と話すこと滅多になくて、優しくしたことないと思うけど?」

    という、気まずい展開が多くあるので、この正直なアンゼさんはきっぱり正直に顔!!と断言しました。

    被害者はダメだと矜持のように言うサティラートに、押せ押せで後日の約束を取り付けるまでいきましたが、実はこの時、本当に真面目でしっかりしていると、更に性格面までの惚れこみも大きくなっていました。

    そういう、慣れた人々との交流もありますが……。

    はい、エルベット王室が、大事な王族を害した相手を容赦するわけないです。
    とはいっても、エルベットの性質からして、民衆には危害を加えず、首謀者の貴族のみ捕らえて処分し、一時エルベットの占領下でも、エルベットと同じ思想を使ったうえででも、民の力がついたら、民主国家を作るよう準備してから独立させたと思います。

    国王が御冠な相手は、実行犯ですので。

  • 弟に言えないこと。への応援コメント

    ボビンレース愛が、変わらず作品にあふれてますね✨
    一方で例のお医者さんは、相変わらず特殊な愛がみなぎっているようで……。
    女の子みたいな男の子に懸想する男は、屈折した同性愛なのか誤動作した異性愛なのか、大いなる謎です!

    作者からの返信

    司之々さま

    コメントありがとうございます♪

    ボビンレースは大好きです💛

    実は、この医者の懸想相手のモデルは……某歴史恋愛小説(かなり緻密に時代考証なさっていました。もう目が見えないとのことで、続巻がないのが残念な作家様です)で、某宗教の男声のみの聖歌隊で、あまりに声が美しい男の子を、変声期が来て声が変わらないように、大事なものを取って成長させなくした、その男の子は、いつの間にか声が綺麗な小鳥の名前にされていたという……史実にあったらしい犠牲者です。
    (おそらく、沢山居たものと思われますが……当時は倫理観も違いましたし。聖歌隊も、某宗教では派閥の争いに使われたらしいですし)

    女の子のような容姿は、私の趣味ですが(オイ!!)

    いえ、実は、犠牲になっていた男の子たちが、やっぱり男の子として成長しないし、上から触って確認しても無いので(触った奴を殴り倒したかったです)、女の子と間違えられていたという。声も女の子のような声ですし。

    よって……すみません、そいつ理解不可能です……書いててなんですが……。

    怖気がするキャラです……。

    ただ……どんなに可愛くても、絶対に女の子には懸想しないと思われます……。

    理解不可能なものが頭に住んでいる私は何なんでしょう……。

  • 【封印】への応援コメント

    お馴染みの皆さんですが、物語の切り口が変わると観え方も違ってきますね!
    この辺りの礼竜くんは、改めて、幼い危うさを感じさせられます……。

    作者からの返信

    司之々さま

    コメントありがとうございます♪

    今回は、【改稿版】以降に思いついた設定や、【丁鳩編】で隠していた設定・キャラも出てくるので、だいぶ構成違ってきます。

    礼竜は……本当に幼い子です。
    その幼さが今後どうなるかは、後々。

  • 幼い願い。への応援コメント

    落とし穴に落ちたら、ここだったのでちょっと立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさま。

    初めまして。
    お読みいただき、またコメントまでいただきありがとうございます🌸

    落とし穴……申し訳ありません、心当たりがなく……。
    何かの自主企画にも、今は体調面の不安で参加しておりませんし……。

    手芸の沼は、よく落ちますし、人を勧誘しますが……(手芸沼は、落ちるととんでもない出費をして、とんでもない時間が溶けていきます)

    手芸沼の人間は、これを書き終わったら礼竜の義兄サティラートの隠したい過去を暴露する外伝を書く予定で、そこに沼に落ちた人が出ます。

    あ、この話にも手芸沼に落ちた人間は出ますね。

    私自身が手芸沼(しかも複数の沼に落ちています)の人間なので、伝染します。

    応援してくださり、ありがとうございます!
    頑張って続き書かせていただきます!!