応援コメント

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  • 朔夜さんも葉月さんも両思いなのに……。早く一歩踏み出せるようになれると良いですね( ;∀;)

    作者からの返信

    寺音さんこんにちは!

    なかなか一歩踏み出せない二人です・・・・・

    コメントにお星様ありがとうございます!

  • 理緒さんは朔夜さんの幸せを願っているはずなので、どうか朔夜さんが一歩ずつ踏み出せますように……っ!(>人<)

    そして、葉月ちゃんがもうちょっといちゃいちゃに慣れますように( *´艸`)

    作者からの返信

    綾束さんこんにちは!

    ですよー!理緒さんは朔夜の幸せを願ってるはず!
    過去から踏み出せるよう……

    ねー!葉月は免疫皆無なので!すこしは慣れて欲しいものです!

    コメントお星様ありがとうございます!

  • 五家騒動、言葉にはできないほど凄惨だったのですね……。朔夜さんが過去から踏み出して、葉月さんと幸せになれるよう祈っております。
    金輝さんも、ちょっと危なっかしい方ではありますが、立派な人なのだろうなと。みんな幸せになって欲しい!

    作者からの返信

    羽鳥さんこんにちは!

    ええ…かなり凄惨でした。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。なかなか……。
    ですね!過去をなんとか振り切って欲しいものです!
    金輝さん、まあ……弟子を取るだけあってかなり人格者なのかなと(なのかな?)
    ええ!みんな幸せになりますように!

    コメントお星様ありがとうございます!

  • なるほど、あの夢は金輝さんから伝染したものだったんですね。理緒さんは朔夜さんにとって大切な存在だったけれど、それは「おばあちゃん」として。師匠ですし本家の当主でもあった。そんな人を守り切れなかったとなると、辛いですよね(´;ω;`)ウッ… でも、理緒さんは朔夜さんに幸せになってほしいと願っているはずですよ!! だから理緒さんのためにも、もっとラブラブにですね……!!

    作者からの返信

    米子さんこんにちはー!

    なんでか伝染したようです_(:3 ⌒゙︎)_ポリポリ
    そう、理緒さんは朔夜にとっておばあちゃんみたいな存在でした。目の前で世話になったおばあちゃんが惨殺されてしまって、朔夜はかなり大変な気分になってました…当然ですよね。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
    そう、理緒さんは朔夜に幸福を望んでいるはず!
    でもなかなか…ラブラブになれるのかぁァァーッ!?

    コメントお星様ありがとうございます!

  • 第2話 金輝への応援コメント

    読むだけでもアレなのに、操ることまでできちゃうのは危険すぎますね……っ!(><)

    作者からの返信

    綾束さんこんにちは!

    そうなんですよ。操ることまでできてしまうらしく……金輝さんはそんなにめんどくさいことやりたがりませんが、他の真山家の人たちはめちゃくちゃやりたがってました!とても危険な奴らです。

    コメントありがとうございます!

  • 第2話 金輝への応援コメント

    た、確かに! これは、徹底的に潰したくなりますね(;''∀'') 真山家の人間だって、金輝さん(名は体を表してますね!)のように、善悪でいったら「善」に分類される、愛嬌たっぷりの人間ばかりではないでしょうし……。めちゃくちゃいやなヤツに自分の心や記憶を読まれて、精神操作されるかもと考えたら、そんな能力の持ち主はこの世から消し去りたくもなりますよね💦 めちゃくちゃ危険な能力を持っているのにどうにか生き延びている金輝さん、まさしく偉人ですね!

    作者からの返信

    米子さんこんにちは!
    正しくそうでしょう。大変危険な能力です。というか、個人的な感情として徹底的につぶしたい人が多かったんだと思います。
    そうなんですよね。世の中には良くない真山家の人もいたりして、そんな奴に精神操作されるなんてと思う人もいました。
    実は清零さんが溺愛している奥さんが真山家の女の子なのですが、彼女はやることがえげつなかったようですと言う話を次の話でちらっと触れていきます。
    そうですよ。まさに偉人です。

    コメントありがとうございます!!!

  • いるだけで目がチカチカしそうなお師匠ですね……(;´∀`)

    にしても、五カ月も経ってくちづけもまだだとは!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    綾束さんこんにちは!

    はい!ミラーボールみたいな師匠です!めちゃくちゃ変な人!

    ええ……節度を保った夫婦生活を送っているんですね(棒読み)
    好き同士なはずなのですが…

    コメントありがとうございます!

  • なんというか……某サンバの将軍が脳裏にちらつく恰好のお師匠様ですね(;^ω^) 愉快なのは恰好だけではないようですし、この方に師事していたと考えると、清零さんのイメージが少し変わってしまいます(笑) しかし、五か月たってもちゅーもまだとは。朔夜さん、もしかして奥手だったりします?

    作者からの返信

    米子さんこんにちは!

    そうなんです〜!某サンバの将軍を脳裏に思い描きながら書きました!
    もう本当に中身がすごいのですよ・・・・
    清零、この師匠に絶対振り回されていたでしょうね……ちなみに妖精の本は朔夜と清零とこの師匠3人で読み回していました。

    そうなんですよ。五ヶ月経ってハグしかしてないんです……ちゅーもしてない……

    コメントありがとうございます!