私とIQと躁鬱と……への応援コメント
加賀倉さんにはそんな過去が……お話にとても引き込まれした。
僕も躁鬱というほどではないのですが、気分の浮き沈みが激しいところがあるので、それと向かっていかなきゃなと思っています。
今後も仲良くいただけたら嬉しいです✨️
作者からの返信
馬村 ありんさん
コメントありがとうございます。
精神疾患の類は、グラデーションやと思われるので、本人が「苦しい」と思えば苦しいのですし、「そうでもない」と思えばそうでもないのでしょう。何も理解できないししようともしない周囲が決めつけることではないですきっと。なのでわかるものどうしでエブリデイ・エブリウェア・共に左右のオール漕いで行きましょう!
私とIQと躁鬱と……への応援コメント
加賀倉 創作様、こんにちは。コメント失礼いたします。
躁鬱病ではないのですが、私は鬱病を患っております。
知能指数に関しては加賀倉 創作様の足元にも及ばないと思います(※自らを卑下しているわけではなく事実としてそうだと考えているという内容です)が、能力のチグハグさなど、私自身にもあてはまるであろう部分があり、興味深く拝読いたしました。
オアシスを見つけた感覚、すごくわかる気がします。
小説を書いているときは、重圧、苦しみなどが物凄く軽減されて、負担なく過ごせる気がしております。
カクヨムという場所で加賀倉 創作様と出会えてよかったと、勝手ながら創作仲間のように思っております。(ご迷惑だったらすみません!)
いつも面白い作品をありがとうございます。
作者からの返信
JTWさん
素敵なコメントを、ありがとうございます。
精神面での仲間意識、創作仲間意識、二つも感じられて、私も嬉しいです。迷惑なんてそんなことはありません。こちらこそいつもお世話になっております、ありがとうございます😉
それはそうと、鬱は一見負のエネルギーに思えますが、エネルギー変化量、プラマイを外した絶対値で言えば、正のエネルギーと同等ですよね。しかも負のエネルギーは負の方向に増幅しやすい(重力があるなら、落ちるのは上がるより速いです)です。すなわちこの負のエネルギーを支配することが叶えば……
JTWさんは、それを完璧に近い形で、ものにしているのかもしれません。だからこそ、人の脳を、心を揺さぶる素晴らしい物が生み出せるのではないでしょうか。素敵です😌
知能指数についてへの応援コメント
同じタイプの方を見つけました。
私も言語理解のIQが160近くあってその他の数値は境界知能ほど下がる、というタイプです。
(と東大のギフテッド創成寄付講座で指摘されました)
いたんですね。
書きながら感動しております。
ゼロじゃないけどいるんですね。
作者からの返信
詩歩子さま
コメント、そしてレビューまで、ありがとうございます。
私も、似たタイプの方に出会えて嬉しいです。
ややこしいのが、不得手な部分を、言語性の部分でカバーできたり、できなかったりするので、「お前できるんかできへんのかどっちやねん」と思われてしまいがち、というところですね。
説明するのに時間も労力もかかるので、だいたい諦めます。
なので、テレパシーというか、脳波言語的なものが欲しいです。