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すべてのエピソードへの応援コメント

  • マルクスアウレリウスアントニヌス!!!
    最後がヌスなのがトラップですね…たしかにアントニウスって言っちゃう(笑)
    カタカナの名前を覚えるのが苦手なので私は日本史を選択していましたが、日本史だからといって名前が覚えやすいかと聞かれたら「いや?」って首を傾げちゃいます。

    作者からの返信

    こちらもお読みいただき、コメントもありがたいです〜(*´艸`)

    そこトラップですよね(笑)ナ音が続いて「ヌ」が詰まるというか、「アントニウス」の方が流れ良く言えそう…。

    世界史好きでしたが、覚えるとなると案外カタカナが覚えづらいし、ルイ何世みたいな「〜世」も多くてややこしいし、中国史で出てくる、日本ではあまり使わないような漢字もハードでした^^;

    日本史も基本的に4〜5文字程度の漢字を覚える必要があって何気に難しいですよね。
    確か長い用語もあったような…?「墾田永年私財法」とか「坂上田村麻呂」…くらいしかパッと思いつきませんが(笑)

  • ああもう、こういうノリ大好き。トリの降臨、ってセンスから、解答一つ分、って嘆きに、猛禽類のような雰囲気の鳥でドヤ顔……! とどめにショートコント!! 根っこが大真面目なのがほんと最高すぎます。最高。
    各エピソードのタイトルもすごくよかったです。

    それはそうとして、身近じゃない固有名詞って覚えにくいですよね……。そのくせ、寝起きの頭に「ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世」とかポップアップしてきて(実話)、「お前、誰????」ってなるんですよね……。

    作者からの返信

    わぁー大好き、最高とのお言葉!とても嬉しいです〜(*´艸`)

    KACは「締切までに書ければなんでもいいや」精神で勢い任せに書くので、たまにノリがおかしい作品が生まれますが、気に入って頂けて良かった…!
    エピソードタイトルも今まで付けたことない感じでちょっと気に入ってたので、そう言って頂けて嬉しいです*^^*

    「トリの降臨」はKACの隠れお題的なもので、それを文章内に入れるミッションから始まったのですが、「〜トリ」のつく言葉を探して「ヒストリー」に行きついた結果、なぜかこんな話ができました(笑)

    謎名詞がポップアップしてくる現象、Xで呟いておられるのたまに見かけておりました^^!
    「ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世」もなかなか長いですが、こちらは突然頭にポップアップするのもわかるほど響きが良すぎる言葉なので……長くても逆に覚えやすかったような記憶があります(笑)

  • いやほんと、世界史の名前覚えらんないですよね。
    でも日本史は覚えられるのかって聞かれたら……似た名前の人が多すぎて……。
    マルクス=アウレレレレレ!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました!

    本当に、カタカナの人名はややこしいですよね。古代ギリシア、ローマは終わりが「ス」の似たような人名が多く、中世ヨーロッパはナントカ何世みたいなのばっかりだし、苦労した覚えがあります^^;

    かといって中国の方は漢字覚えるのがハードだし、日本史が楽ということもなく……。

    「この科目が楽」といった抜け道はないのが受験勉強なのでしょうね。すっかり勉強、暗記なんてものがご無沙汰になっている今、あの頃はよく頑張っていたもんだ…と我ながら思います(笑)

  • プランタジネット朝は、紋章がエニシダ=プランタジネットだったからプランタジネットなんだそうですよ。
    イギリス貴族とか、貴族になる前は本名の名字で呼ばれ、貴族になると領地の名で呼ばれたりするから、ややこしくてしかたないです。
    だから、ヒストリの出番はいつまで経ってもなくならない気がします。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました!

    おおっプランタジネット朝までお詳しいとは!
    プランタジネットの意味を「俺」くんにも説明してあげたいところですが、そもそものプランタジネットってカタカナ自体が聞き慣れないと、覚えにくいかもしれないですね。

    いくつも名前があるパターン…ややこしいですよね!西洋だけでなく中国でも、皇帝になる前と後で呼び名が変わってややこしいイメージがあります。

    あとは、いくつもの国の王を兼任して国ごとに呼び方が変わるのも……スペインではカルロス1世だったのに神聖ローマではカール5世なのが「これ同一人物のことか…」と途中で気づいて混乱したりしていた思い出があります^^;

    編集済
  • マルクス・アウレリウスの「マルクス」は個人名なので、ガイウス・ユリウス・カエサルの個人名「ガイウス」を教科書で省略するのなら、この人も「アウレリウス・アントニヌス」だけでいいような気がするんですけど…なんでこうなっちゃったんでしょう?
    悪帝のほうは「ネロ」とか「カリグラ」とか短くて覚えやすいのに。

    作者からの返信

    お読みいただきコメントもありがとうございます!

    おおっ詳しい方がいらっしゃった!この場合、マルクスが個人名なのですね。
    私も、この人の名前だけこんなにも長い必要があるのかと、学生時代から不思議に思っていました(笑)

    ネロはなんとたったの2文字…とても覚えやすくて、暴君といっても高校生にとってはありがたい存在ですね!
    悪帝は名前だけとか、短くてもいいだろうと雑な扱いされているという感じなのでしょうか…?

    編集済