第12話 惹かれ合う魂への応援コメント
やっぱり、本心と能力を伝えるべきだと思ってしまいます。
あと、アリアは、自分から選んでおいて、少し夫に対して冷酷だなと。
第6話 エリオット・マルドゥークへの応援コメント
ウィルフレドは、流石に辛くないのでしょうか?
内容は理解できるけど、侍女や周りにも馬鹿にされて、大切な妻にも想いを明かせない。
切ないですね。
第33話 その手を繋いでへの応援コメント
読了しました。
自分は愛されなくても一途に相手を大切に思う人ってなかなかいないですね。
KinKi Kidsの「愛されるより 愛したい」っていう歌を連想しました。
ウィルフレドとアリアの距離が、ほんのわずかでも縮まったみたいで良かったです。
作者からの返信
長いのに最後まで読んでくださって本当にありがとうございます!
私も、こういう他の人が認めたり愛してくれるかは関わりなく、受動的ではなく、まず自分がどう思うかとか自分が好きなら迷いはない、そういうキャラがとても好きなので、ウィルフレドには思い入れがとてもあります。
でもウィルフレドも、誰も味方がいなかったら強くなれなかったのかも。一人でも自分を信じてくれたり支えてくれる人がいるから強くいられるのではないかと思ったりしています。色々大切に詰め込んだ作品だったので、読んでいただけて本当に感謝です。ありがとうございました!
編集済
第33話 その手を繋いでへの応援コメント
アリアもようやくウィルフレドと向き合うようになったんですね。
最後の関係も気が強く不器用なアリアらしい寄り添い方で、これからの二人が楽しみになりました。
すごく重厚でもどかしく、そのぶん最後に心温まる物語、ありがとうございました。
いつの日か、ウィルフレドの献身がわかる日が来れば良いなと、思いました。