第1話 父娘の平和な休日への応援コメント
裁判所への証拠としては認められても、娘に見せるのはリベンジポルノ防止法には引っかかるのではないですかね……?
作者からの返信
リベンジポルノ防止法は特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等
とのことです
今回は電子通信で情報を流通させたわけではなく直接見せたのでリベンジポルノ防止法には当たりませんね
どちらかと言うと児童虐待防止法の性的虐待に当たる可能性がありそうですが、アカネちゃんがもう高校三年生ということを考えるとそれも微妙なところです
第17話 日曜日の転落への応援コメント
>毎日遊び歩いていた
辛辣ぅ!
まあ事実なんだが。
自業自得よな。
ところで余談だが、受験票忘れても受験はできるんよ。ソースは我。
まあ落ちたが。
純粋に実力不足かマイナス点を食らったかはわからない。
なんにせよ忘れないに越したことはない
作者からの返信
まあできないこともあるかもですので、気を付けた方がいいですね
こういうミスで一年を棒に振ってしまうのは厳しいです
第16話 日曜日の暗転への応援コメント
「法を守る気もないのに大学で法を学んで何か意味があるのですか?」
そりゃそうだ。
作者からの返信
自分は守らずに利用する、という人もいるかもしれませんが
マモルにはその人の気持ちは分からないでしょうね
第15話 土曜日の藻屑への応援コメント
まあ実際、一連の事件がすべて計画どおりとしたらありえんくらいの策士だわな。
比較的計画に近いのは水曜日くらいか。
(水曜日は他損や人身の第三者を巻き込む危険があったからけっこうザル)
だいたいは事実上の自滅だしなあ。
作者からの返信
流石に住宅街のど真ん中でアクセルを全開にするとは予想できず‥
自滅ばっかりですね
第8話 火曜日の退屈への応援コメント
治験は本当に事故だったんかな、と思ったが、彼の人生基準からすると法から外れる行いはしないので単純に事故だったんだろう。
作者からの返信
まあ悪いことをすると運も逃げるのかもですね・・・
編集済
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
終始テンポが良く、読み易かったです。
特に7人の間男への制裁がスピーディ且つバラエティに富んでいて、楽しかったです。
心底スカッとしましたw
ナナミと別れなかったのは意外でしたが、こういうのもありだと思います。
後、アカネちゃんとの血縁がしっかり証明されて、ホッとしました。
もし托卵だったとしても、主人公ならは変わらず愛した気もしますが、アカネちゃんの心情的には大事な事でしょうしね。
安心のあまり泣いてしまった――という文に、思わずホロリとしてしまいました。
楽しい作品をありがとうございました。
★3つ入れさせていただきましたw
また別の作品もお目にかかれる事を願っています。
作者からの返信
ありがとうございます。
間男はおもちゃ。
ナナミに関しては賛否あるかなーとは思ってました。
まあ私が同じ立場なら100%叩き出しますが、彼は人間ができているのです。
また毎日更新で新作上げていますのでよろしくお願いいたします!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます、お疲れ様でした
ハヤトくん、命は助かったー!
若いうちの過ちとして、彼には更生を頑張ってほしいものです
しかし、奥さんの方も許されましたかー
正直なところ意外でした
まぁ、良くも悪くも、悪意があったわけではないようではありましたかねー
なんにせよ、一家が納得できているなら、部外者がアレコレ言うのも野暮というもの
彼らの今後が穏やかでありますように
作者からの返信
ありがとうございます!
明らかに善悪の区別が付いていないナナミのことを法で裁いていいものか、という疑問が途中からあったようですね。
彼は弁護士なので、少年犯罪などと同様に未熟な人間には罰ではなく教育を、という考えになってしまった点もああいう最後になってしまった原因にありました。
あとハヤト君についてはまあ、正直気持ちは分かるし、他の間男に比べると随分仕方ない部分があるなと…。
第17話 日曜日の転落への応援コメント
娘の事考えて処分保留はあるだろうなとは思ってたけど、貞操観念が焼け野原って聞くと、そもそも娘はちゃんと実子なんだろうか…。ああ、婚外子って違法とは明記されてないなとか色々邪推してしまう
作者からの返信
アカネちゃんは優しい性格なので、やはり母に責任があると分かっていても傷付いてしまうでしょうね…。
第16話 日曜日の暗転への応援コメント
資料は見せなくても、数日後の親子の日常パートで「例えばの話だが、自分の母親と肉体関係持った男に告白されたらどう思う?」とか普通に聞きそう
作者からの返信
アカネちゃんは普通に良識があるので厳しそうですね
第15話 土曜日の藻屑への応援コメント
人の死に全く動じてないと言う点はやっぱサイコなんだけど、本来想定してたダメージが思ったよりも常識的な範囲だった事に驚愕してる
娘ちゃんが思ってるよりサイコだけど娘ちゃんが思ってるより人の心あった……?
作者からの返信
まあ流石にあそこまでは読めないですよね。
良識は普通にあるのです。合法的ならなにしても構わないと思っているだけで。
第15話 土曜日の藻屑への応援コメント
残り1つだ。 どうなるんだろう? デスティネーション』の別パートのプロットを読んでいるような気分だ(笑)。 守は死そのものであり、そこから逃れることはできない。
作者からの返信
まあ彼は特に殺すつもりまではないのですが、果たしてどうなるでしょうか
第1話 父娘の平和な休日への応援コメント
いや、親子のように上下関係があると同意なく親の性行為を見せるのは性的虐待に当たるのでは…
訴えられたら負けそうですけど
作者からの返信
chatgptが大丈夫やろって言ってたのでそのままいきましたが、このAI案外ポンコツなんですよね…
第15話 土曜日の藻屑への応援コメント
なんかここまで来ると、「復讐計画をメモったノートの表紙に、『DE◯TH N◯TE』とか書いてません??」とか確認したくなりますねw
さて、間男軍団も残り一人
今度はどんな復讐になるか、
そしてその後に控えた大本命にはどんな末路がまってるのかー
作者からの返信
もうすぐ完結ですのでぜひお楽しみに!
第15話 土曜日の藻屑への応援コメント
娘ちゃんからすれば
パパ=三国志演義の孔明並みに100手先ぐらい読んで詰みにさせる謀略家のサイコパス
ママ=裏切り者の屑だけど、今回の一軒で自分可愛さに人やった??疑惑持ち
とかに見えそう
作者からの返信
今回の件はアカネちゃんは全く察知できていないのでセーフ
そしてパパは今回の件前後であんまり印象が変わっていないという
第13話 金曜日の挽肉への応援コメント
マモルの計画、実行力が素晴らしい。
が見た目だけで嫁を選び中身が空っぽと、結婚前に気づかなかったのか?
作者からの返信
気付いていましたが、まあ自分一人でなんとでもなるな、と。
自分にないものに惹かれてしまったのでしょうか
第14話 土曜日の焦りへの応援コメント
異常にキレものの旦那が2人の行動を
読んでないわけない。おそらく間男の
考えも行動も計画のうち。
作者からの返信
ところがそうでもなく…
なかなか人の行動を完全に予想するのは難しいものです
第13話 金曜日の挽肉への応援コメント
ほぼ他人事状態になってるアカネちゃんですが…
あらすじ通りなら、この後不倫相手の中に同級生男子がいることを知るのよね
どの程度の親しさかによって変わってくるでしょうが、さて
作者からの返信
そういえばあらすじで思いっきり書いてしまっていました
エロ漫画ではよく見るシチュエーションですが果たして
第13話 金曜日の挽肉への応援コメント
クリスマス名物、0080の名台詞、ミンチよりヒデエを体現したな。
そういえば電車遅延はこういう場合、遺産放棄しないと賠償請求の分も相続するし、どうなるんだろう。動画投稿の収益は嫁さん名義の口座だといいな。
後マンションも事故物件扱いだから資産価値下がるし、被害デカすぎだぜ
作者からの返信
まあ不幸な事故なので仕方ないですね…
第6話 火曜日の幸福への応援コメント
ああ。 かなり残酷で冷笑的だったね。 それを子供たちにまで見せるなんて。 一撃必殺だ。 娘たちは父親を憎むだろう。
第5話 月曜日の空白への応援コメント
ああ、あのクソ女の顔から笑顔が消えるのが待ち遠しい。 何が起こっているのか気づいたとき、彼女の顔が恐怖に包まれるのを期待している。 アハハハ。 菜々緒の風俗店で働け あそこなら毎日大量に大好きなセックスができる。
編集済
編集済
第2話 制裁の始まりへの応援コメント
社会における人の破滅は死に等しい。 つまり、8人の不倫相手(妻を含む)全員が不倫によって自殺したのである。
第1話 父娘の平和な休日への応援コメント
とても賢い行動だった。
見たところ、茜はごく普通の女の子だ。 あれを見たら、母親とは絶対に関わりたくないと思うだろう。
もう疑う余地はないだろう。
ただ、このことが彼女に何らかの心の傷を残さない限りは。
作者からの返信
実際どんな気持ちか想像つかないですね・・・
第10話 木曜日の沈黙への応援コメント
間違って産業廃棄物として捨てました。隠れていたとは知りませんでしたか。
エイメン
作者からの返信
不幸な事故でした…。
まさか自分の家のクローゼットに男が入っているなんて想像できるはずもありません…。
第9話 水曜日の星への応援コメント
1)クルマの整備においてブレーキフルードを全部抜いておくというのはありえないので、このケースでは警察は宝立氏を疑うと思われる。
2)町中を暴走させて無関係の市民を死傷させる可能性を宝立氏は許容している事になるので、未必の故意が成立する可能性がある
ということで、合法性を絶対とした復讐の物語にブレが出ちゃったのがちょっと残念でした。
作者からの返信
流石に盗まれる前提で車に細工をしておく、というのを疑うのは右京さんくらいかなあと・・・。
まして数千万の車を犠牲にしてすることか?と思うとまず疑いの目はかからないだろうと彼は予想しております。
街中の暴走については後で反省するシーンが入るのですが、まさか下り坂でアクセルを踏むなんて想像しておらず、その辺の街路樹にそこそこの速度で突っ込むくらいで済むと思い込んでおりました。
第8話 火曜日の退屈への応援コメント
サイコパスっぽい主人公だけど、自己倫理基準が法律にあるし、娘に血縁の有無関係なく愛情があると言うのも嘘じゃないんだろう
母の血を引き、凡人である以上自分と違って法に触れる過ちをしかねないとしても、限度を超えた先にあるのはコレだと敢えて見せ付ける事で「過ちを犯しかねない時のブレーキ」を教育してるんだな
凡人として、凡人の範疇の過ちに留まるように
不倫はラインを超えてると教える為に
作者からの返信
人間がやってはいけないことならすべて六法全書に書いてあるはず、と考えております。
あと娘には復讐するとは言いましたが、詳細は全く伝えていないので特に教育的な意味はないかと…。
エピローグへの応援コメント
一気見してしまいました^_^大変面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
また続き書いていますのでよろしくです!
ギフトありがとうございました!