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  • 第2話への応援コメント

    もうこの人はちゃんとクリアしないと抜け出せませんね。
    それにしても緋雪さんのこの作品、自分も読んでしまいましたが大丈夫でしょうか。
    ちょっと眠るのが怖くなりましたけど、まさかね〜ハハハ……ハハッ……いや、マジ、大丈夫ですよね( ゚д゚)
    こわおもしろかったです。

    作者からの返信

    那智さん、こちらにもコメントありがとうございます。

    ですねー、この人、次で2回目になるんでしょうか?
    とにかく、「身代り」を連れてきたら助かるってとこまで読んでなさそうなので、自力で頑張って頂くしか……。
    私がこの夢に囚われてたのはリアルですからね。何回も同じ夢を見て。私は見つからないように札をセットしたことで逃げられましたけど……。さて、那智さんがそれに囚われてしまったらどうします?
    時空の歪みは、あらゆる所にあるので、お気をつけて♡
    読んで下さってありがとうございました(*^^*)

  • 第2話への応援コメント

    あららら、緋雪さんの小説をこの方、読んでおられたのですね。で、最後まで読まずに削除?(@_@。
    現実でも繋がってしまって、いよいよ怖いことになりませんように…って、もう遅い?
    本編読んでない方にも、夢と現実が繋がっちゃう感じ、密やかな絶望感が伝わるんじゃないかと思います。怖かったです!

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    本編の『囚われる』の方を読んでないと、伝わらないような書き方をしているようで、皆様の反応が今ひとつ(^_^;)
    夢と現実が、今度は時を超えずに空間だけを歪めて存在しているという怖さ、おわかり頂けたでしょうか。
    で、緋雪の駄作を途中で削除してしまったことで、もう一つの逃げ方を知ることなく……という怖さも書きたかったのですが……腕が足りないようです💦

    それでも、怖かったと言って頂いて、嬉しいです。ありがとうございました(*^^*)

  • 第2話への応援コメント

    ぎゃー!!!

    時空だか空間が繋がったじゃん!
    いや、気のせいだ!
    あっちの屋台さえ見なければ、きっと、たぶん。

    今回は信仰宗教系な顔で営業(?)しているのですね。
    道案内の老人がそろそろ顔馴染みになりそうです。

    こわいよぉ!

    作者からの返信

    つむぎさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    今読み返すと、イマイチ怖くないんですよね〜、うーん💦
    『囚われる』読んでる人しかわからないことが多いからですかねー(^_^;)

    今回は時はそのまま、空間だけ捻れてる感じにしてみたんですけど、わかりました?
    で、多分、彼は、また同じ夢に引きずり込まれるんだろうな〜、でも『囚われる』途中までしか読んでないから、「身代り」を連れてくれば逃げられるって方法、知らずに終わるんだろうな〜。って感じだったんですけど……書き込めてないですね~(泣)。
    まあ、あれの番外編、こんな短編で書こうと言う方が間違いなのかも。
    どこかで手直しするかもです。

    怖かったって言って頂けて、嬉しいです。
    ありがとうございました(*^^*)

  • 第1話への応援コメント

    あー、あの夢の空間にまた迷子さんが!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    今度はちょっと違うシチュエーションですよね。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    嫌な夢やもの凄く恐い夢見た時に、どうってことないよただの夢だよ、って励まされてホッとすることがあるけど、正夢ってものもありますから安心できない小心者です。
    そんな人にはこんな夢みたら・・寝るのが怖くて寝られずに、睡眠不足がたたって死んじゃうかも。
    それじゃぁ寝ても寝なくても死んじゃう、ああホラーは恐くて苦手。
    でも緋雪さんのはい~い! でも恐~い でも面白い(でも多用禁止?🙇)

    作者からの返信

    ローバさん、コメントありがとうございます。

    いつも、緋雪のホラーを好んで読んで下さって、とても嬉しいです(*^^*)
    恐くて、面白かったですか。励みになります。
    夢の中のことが本当にあったら、そしてそれが初めて来たところだったりしたら、本当にゾッとしますよね。
    まさか、この先には……?
    眠るのが恐いですが、死ぬほど眠い時には、眠ってしまうのが人間。
    さてさて、どうなりますやら……。この後のことは、ご自由に想像してみてくださいね。

  • 第2話への応援コメント

    緋雪様。

    ぎゃぁぁああ、もうこれは無限ループで夢か現かわからない世界になっていますね。
    主人公の僕はもう、この囚われの世界から抜け出せないのでしょうか?
    ホラーと言えど面白かったです。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    面白かったですか。励みになります。
    読者様にとって、面白いものかどうかがイマイチ不安で……(^_^;)
    本当ですね。どこからどこまでが夢で、どこからが現かわからなくなりますよね。
    主人公、「正面玄関から逃げる」って方法しか知らないんですよね。読んでいた小説には、もう一つの逃げ方があることを書いてあるんですが。続きを読まずに削除したので、もう助からないかもしれません……。