最後にへの応援コメント
素敵な文章と話運びに思わず一気読みしてしまいました。
私もカクヨム甲子園入賞を目指す高校生であり、ぐさりぐさりと図星をつかれながら何とかここまで辿り着きました。
特に推敲の話題。私はこの作業を何よりも憎んでいるのですが、至極真っ当なことを浴びせられて『なるほどなぁ……』と項垂れていました。チェックシートが本当に助かりました。一番助かりました。
私自身、カクヨム甲子園のような、誰かの評価に作品を任せる世界へ初めて踏み込みます。それこそ不安で頭がおかしくなりそうです。
そんな中『最後に』の文章に、勝手ながら少し心救われた気分になりました。
自分語りを差し込んでしまい申し訳ありません。このような素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
お読み頂いてありがとうございます!コメントまで頂けて嬉しいです!
誰かに評価される段階を認識して震えられるならあなたはきっと大丈夫です!
その不安に任せて今出せる全力でやってみてください。本当に勝つために全力尽くしたら負けても気持ちいいからです。勝っても負けても気持ちいいところまでぜひやってみてください!
そこまで出来たらあなたはもう勉強だって仕事だって小説だって何をするにも最強です。おまけにこんな変な大人の話を聞いてくれるし。
どんなすごい人でも生きてたら半分くらい負けます。勝ちも負けも楽しめると人生すっごい楽しいです。
その中で、不安や、わくわくの中でできたら勝ちを拾ってきてください。もし勝てたら教えてください。一緒に喜びたいです。
ぜひ頑張ってみてください!
(ちなみに書いた本人もなるほどなぁ…耳が痛えなぁ…と思って読み返してます。みんな全然できてないので力まず楽しくいきましょう)
最後にへの応援コメント
とても読みごたえがあって勉強になりました。
先日はレビューを書いて頂きましてありがとうございました。
って、レビューのお礼としてここを訪れたようになってしまいますけどね、こんなタイミングでお礼なんて書いたら。一応、力説させて頂きますと、カクヨムトップページで見かけたからというのがコチラを読み始めたキッカケです。ハートや星の贈りあいに気持ち悪さを覚えているオッサンなので、そういう事はしないようにしています。
さて、私自身、推敲の甘さは自覚していますし、確固とした創作論を持っている訳ではないので、全体を通した感想としては【耳が痛い】でした。だからこそ、『なるほどなるほど』『為になるなぁ』と膝を打ちながら読みました。
私はそこそこ自主企画を立てているのですが、そこへは良作が集まる事もあれば、『マジで読ませる気、あるの?』とげんなりするものばかりになる時もあります。
『5w1hを常に意識しろよ』までは言いませんが、『誰が何をした』がまるで分からない作品が続くと『参加作は全部読もう』と意気込んでいても『もう、無理。理解しようと頑張るのってしんどい』となってしまいます。
そして、それは私もそう思われている可能性があるので偉そうに言うには憚られるのですが、【読まれたい欲】オンリーの拙い作者さんにはこちらの12話をぜひ読んで欲しいと思いました。
と、ここまで書いた事をそのままにレビューとして書いたら炎上案件だろうと思うので、レビューは書けませんが。
作者からの返信
こちらこそ良い作品でご参加頂いてありがとうございました!!あの力感、結末すごく気持ちよかったです!相互は私もしていないのでどちらにしても全くお気になさらず!こういった意識の籠ったコメントがなにより報われます!
私が自分で読み返した感想も【耳が痛い】です…自分でも全然できていません…笑 ただ特に若い方に少なくとも言語化して整理する可能性を示したいなと感じて書き切りました。 こういうやり方があるのだと、私達のようにまだできなくても言葉にしてやろうとする意識を持って、そこからしか先はないと思うので出来てないことを堂々書きました。なので耳の痛みが消えるように一緒に頑張らさせてください。1人は寂しいのでもしよければ一緒に見本たる良い大人になりましょう。
私は積極的に炎上すべきかなと思ってます。すごく嫌な視点を共有することになるかなと思うのですが、もしかするとおもしろくない人って10歳くらいなのかもなと感じてます。ちびっこが一生懸命書いたのかなって。いやたぶん大人です。でも実年齢は違っていても少なくとも創作の1年生なのだろうなと思うんです。留年してる可能性も高いですが。なんにしても一年生を全員排除したら大学生や社会人は絶滅します。また私も排除されるかもしれません。そう思うと特にカクヨムみたいな環境ではすっかり排除すべきではないと思うんです。
だからと言って手取り足取りする責任はないですが、私は直接、ある程度オブラートに包んで伝えることが一番誠実かなとは思ってます。単純に企画から即キックするだけでもいいですし、でもできたら「君の居場所はまだここじゃないよ」「これをしてからにした方がいいよ」みたいに伝えたいなとは日々思ってます。この創作論もその一環です。なので私はそのうちきっちり炎上するかもしれないのでそのとき良ければ助けてください。可能なら一緒に燃えてください。これからももしよろしければぜひ仲良くさせてください。
次に伝えたい大切なことへの応援コメント
せんせー!
自分が一番うまいと思って書くのは得意ですし、公開したあとマジで立ち直れないくらい自分が一番下手だと「自動的に」思ってます。
ですが、そのあとまた「自分が一番うまい」モードに戻せません。どうしたらいいでしょうか?
最後でちょろっと私のような年寄向けのお言葉も含まれているのが優しいですw
作者からの返信
手動で立ち直れるところで止めてほしいです!まあでも実際難しいのだと思います。企画を立ててルール無視する無鉄砲参加者のおもんない物語を読んで「あっ一番下手じゃないや。ルールも守れるし」って思うといいのではないでしょうか?もちろんそこを小さなきっかけにもう一度自分を温めてください。
はじめにへの応援コメント
我が目を疑いましたw
参加数1ってなんやねん……!
いや、クソ企画とは思いませんけど
ちゃんとした企画というか意図を持った企画には無鉄砲に突撃してこないんですね……これは、目からウロコですわ。
正直、10作品くらいは応募してると思ってました。
企画自体は私も横目で確認してましたし、合致するものがあるなら出してみようと思ってたくらいでなんです。けっか、出せそうなものはありませんでしたけどw
ちおりんが、怪しい創作論と宣伝していたので、ホイホイと乗っかってきましたw
続きもちょくちょく寄らせていただきます。
作者からの返信
あいつら中身見てるんですよ!!そしてその上でおもしろくないんです!!信じられないですよね…!!!
でも今回の企画はそんな方が少なくて反対に少しさみしいです。無鉄砲参加者はセミみたいなもんで、いなければそれはそれで寂しいみたいです。
あえて参加しづらくしたのでお気になさらず!今回はご参加ありがとうございます!味わい深い楽しい物語でした!
愚痴3 キャラクターの登場への応援コメント
やってしまいました。
第1話、1,500文字程度しかないのに、
メインの登場人物6人に、一気に喋らせました。
しかも基本、一人称の主人公がいます。
他者のセリフに、この主人公がコメントをつけることで、
セリフのたびにキャラ設定を復習するスタイルです。
私、極度に会話の流れが妨げられるのが嫌いで、
このスタイルに辿り着きました。
作品名『卒業旅行はサイクリングで』です。
ネタにしてディスってやってください。
作者からの返信
3話くらいまで読んでみたのですが、確かに一気に出てきますね笑
「大変なことが起きてる!どうなるの?」→「一旦過去にさかのぼってなぜこうなったのか?」という感じで読者が読み進める仕組みなので0話は大変なことだけに集中していいかもです。「大変な出来事に驚く」「名前を覚える」のダブルタスクになってますし、名前は「なぜこうなったのか?」の関心を持ったせてからゆっくり覚えてもらう方が理に適ってるかな?読者が今何をさせるのか?と考えてみるとよりシャープになるかな?
直観的には0話は名前出さずに「踏切で轢かれそうな老人を助けようしたが」だけに集中して、その後に出来れば一人一人エピソードを振ってキャラ付けた方がわかりやすくなりそうです。
ただ私は最後まで読んでないので、AIの是非の話であるなら別にキャラ個人が大事でないかもだし、そもそも名前を覚えなくていいのなら名前はもっと雑でもいいのかも?
書いてるうちにあれこれ言い過ぎて取り留めもない内容になってしまってますが、何にしても書きたいことを書けてたら一旦それでいいと思います!人に伝わるかどうかはそもそもおまけみたいなもんなので!
書き直さなくとも悩んでみてください!悩む時間を楽しんでください!「知らん人の創作論なんてどうでもいいか!私が正解!」と思えたら勝ちです。ぜひ勝つとこまで楽しく続けてください。