第4話 正体への応援コメント
本当の姉弟じゃない、というのもひょっとすると夢の中の設定かもしれません。
わたしも肉体が腐っていくような恐ろしい夢をみたことがあるんですが、今作には「近親相姦」や「強姦」といった内なる罪への衝動のようなものが見受けられました。
それがこの作品により一層の緊迫感を煽っているんですね……お見事でした!
ありん先生は、官能小説のご才能もあられますね!
作者からの返信
せいひつ さん
コメントありがとうございます!
「近親相姦」や「強姦」とタブーが自分にあることを一度認めることで、逆に主人公がそれに立ち向かっていけるようになるのではという思いを込めました。
精神的な緊迫感で読み手をラストまで連れて行くことができていたら最高です。
才能と褒められると調子にのりますw 実は書いてみたいNTR小説のストーリーがいくつか……
第1話 悪夢への応援コメント
働き者の妖精たち……ということでよろしいですか?w
作者からの返信
実はそうなんですw