裸エプロンというテーマでギャグというとんでもない作品だった(すみません、賞賛を送っています)短編でありながら、二人の関係が易々と想像できるといいますか、微笑ましくもありながら、ギャグセンス抜群作者様の力量が伺える作品でしたわたしの中で特殊な記念日が増えてしまいました
好きになる過程や心情描写がじっくり書かれた話が読みたい人でも、頭をからっぽにして読みたくなる周期が来るときもありまして。たまには、バカ騒ぎしているだけの話に食指が動くのです。本作はシリーズの中でも例外中の例外。濃厚な描写のあまり指の隙間からそっと覗きたくなるBLの話ではありません。しかしながら、わいわい言っているカプが尊いと思える日常の愛おしさが堪らないのです。これもこれで味わい深い……
エロス。たしか、どっかの神様の名前。ど〜せ、ギリシャ系だろ👀エロスとは、恥じらいではないだろうか。恥じらいもなく、ポイポイと脱いで、はいっ😆!といわれても、え〜😮💨である。ダメだよ💕恥ずかし🩷日常から非日常への転換!そこにこそエロスがあると思う。さ、コレを踏まえて、お読みください👀