Part17:「〝衝撃〟」への応援コメント
>次にはなんと、今まさに撃ち込まれ襲ったAPFSDSを。しかし羽虫でも払うように。
その素肌で退けた。
((((;゚Д゚)))))))ww
作者からの返信
作中の自衛隊平気で相手して戦ってますけど、
異世界人、実は大分脅威です(汗
編集済
Part16:「劈く」への応援コメント
> そのまま地上に激突してしまうのではないか、そう思うまでの急降下急速度で真上に迫ったF-3Bは。
だが刹那、尖るまでの動きで思い切り機首を水平まで引き起こした。
みんな大好き急降下爆撃♪でもジェット戦闘機でやるのはレシプロの何倍も大変だそうな…これがフィクションの良さだけどw
そしてまた魔法チート来ましたね…今度は何だってんだ…()
作者からの返信
急降下爆撃…いいですよね…
ジェットでやる上での現実的な諸々とか全部ぶん投げてますが……
Part15:「〝始めるぞ〟」への応援コメント
また超科学の犠牲者出そうやな…(遠い目)
Part12:「前へ」への応援コメント
今の所上陸作戦(?)は順調…そろそろ新しい魔法チート出てきそうな予感が…w
作者からの返信
ユーラさん、いつも応援ありがとうございます。
実を言うとこの渡河作戦パートでは、あんまり物語の起伏を考えていなかったりします(汗
Part11:「渡河作戦」への応援コメント
>見れば、隣近くを進行していた一両のAAV7が、降り注いだ砲撃に被弾。少なく見ても中破し、行動不能に陥った様子がそこにあった。
…まさか重迫食らった?いや中破じゃ済まんか…弾頭重量が分からんから何とも言えんな。普通の砲撃食らっただけかもしれないし。
というか支援攻撃が…ちょっとしょぼくなぁい?ガンシッ(とここまで書いて自衛隊だったと思い出す)
航空支援がFー2オンリーなのは少し違和感&味方陣地側からの砲撃届くクネ?川幅何kmか分からんから何とも言えんが
ただでさえ戦死者には敏感そうな日本だから、出来うる対策は全部取りそうなものだけど…まぁカッコよけりゃ良いか!笑
作者からの返信
AAV7が食らったのは崖上陣地の帝国軍の中迫(81mm)クラスのつもりでした。
合わせて描写が欠けてしまっていましたが、対岸からの自衛隊側の各砲撃等ももちろん行っています。
もっとも。外域作戦団はあくまで初動からある程度までの作戦をカバーする程度&自衛隊各師旅団他から無理繰り抽出して組んだタイトな編成。
そんな隊だけで、しかしのっぴきならない状況都合から作戦を強いられているので。作戦範囲が広がり始めた影響で、支援カバーが希薄になり出しているのも事実です。
あと裏設定ですが、作中日本の自衛隊はいくらかの騒動を経験しており、犠牲にも現実より敏感でなくなっている――みたいな事を漠然と考えてました。
――と、ここまでただの作者の妄想をそれらしく書いて来ましたが。ぶっちゃけ作中の不自然な部分は、雰囲気で突き進んで書いた弊害です。
深く考えても徒労に終わりますのであしからず。(0◡0)
編集済
Part■:「〝事象変動〟」への応援コメント
>ジャンボジェットのサイズをも越える巨大竜
こんなデカブツと同等の総量がある肉塊が降ったら相当な影響出るんじゃ…?
あと作者様の性癖の片鱗が…w
作者からの返信
ユーラさん、いつも応援コメントありがとうございます。
とりあえず落ちた崖の下は何も無いただっ広い荒れ地なので、直接的な被害の懸念は無い事になってます――が、衛生環境とかの事を考えれば、後の処理は必須でしょうね。
(ぶっちゃけこういうシーンをやりたい欲望優先で、そのへんの事を全く考えていませんでした)。
合わせて。おっしゃる通り作中でも滲み出して来ていますが、作者は感心しないネチャネチャした性癖をちょこっと?持ってます。
Part9:「戦場の女王」への応援コメント
>「スリリングだことだなッ」
スリリングなことだな だと思います
短砲身大口径…シュトゥルムティーガー的なのかな?帝国側もラインナップ豊富ですねw
作者からの返信
報告、ありがとうございます。
どちらかと言うとパンターをベースにしたブルムベア的な、架空所を意識していたりします。
Part8:「鋼鉄、衝突す」への応援コメント
陸戦で前衛部隊からしたら対地攻撃機並に頼もしい後方火力支援部隊…99式とかもいずれ出るのかな?wkwkが止まりません(*´ω`*)
作者からの返信
99式も編成には組み込まれているんですよね
なるべく色々登場させたい欲があるのですが、作者の技量的にどこまでできることやらです
:外域作戦団、及びPFE隊 編成詳細への応援コメント
こう言うのって考えて書いてるのめっちゃ楽しいですよねw
作者からの返信
むしろこの設定を使いたいがために、この話を始めたまであるんですね(汗
本当にこういうの考えるのが一番楽しいから困ったモンです
Part6:「その〝力〟にて、抗え」への応援コメント
> PFE技術を利用応用した、『魔法』に『力』を〝消滅〟せしめる力だ。
ずりーーーー!!!www
作者からの返信
ユーラさん、いつもコメントありがとうございます。
えぇ、読んでの如くズル100億パーセントのトンデモな代物です。
「ぼっくんが考えた最強の技術」に過ぎないんですね。
逆になんでも有りな魔法には、ここまでしないとまともに抗えないだろうという作者の稚拙な考えの結果です。
一応次回で、制約的なものも描写します。
編集済
Part5:「魔を携えし脅威」への応援コメント
現代戦車の複合装甲って真っ向からぶち破ろうとすると冗談抜きに硬いらしいですよね。だからこそ今の対戦車兵器は何かしら一工夫されてるわけで。それを正面からぶった切るのはもうw
刃渡り2mの剣を砲弾ぶった切るよう精密に操作出来るのもエグいw多分榴弾だろうけどもしAPFSDSの弾芯とかだったらマジで笑うしかないw
作者からの返信
魔法・ファンタジー側って設定が青天井なので、そういうありえない存在が平気で出せちゃうんですよね……
で、しかし作者は、
「そんなんじゃヤダヤダ!自衛隊や現実側が勝てなきゃヤダヤダ!」
みたいな困った考え方してるので、
次話以降、自衛隊も反則技を用いてふざけた戦いをしていきます。
編集済
Part4:「〝その者〟」への応援コメント
>冗談第一宇宙速度だ
誤字…ですかね…?(混乱)
それはそれとして10ミリを片手はヤヴァイ…w
追記:なるほど、造語でしたか笑
作者からの返信
いえ、そういう作者なりの造語です。
「第一宇宙速度並みの勢いでふざけてやがる」という、
なんかスゲェやばいぞ的な台詞のつもりでした(汗
あと10.9mmを片手で扱っている所に見えるように、このお話はトンデモ話です。
Part2:「潜み待ち構える、〝ヤツ〟さ」への応援コメント
ほぉ、一〇式ではなく九〇式をチョイスですか…スタイリッシュな一〇も良いけどゴツい九〇も良いですよね♪
作者からの返信
作者が自衛隊に興味抱き始めた時は90式が最新鋭だったんで、
自衛隊の戦車=90式のイメージを未だに引き摺ってるんですよね……
ちなみの後程10式も登場します。
編集済
Part1:「幻想の世界、ハイエルフと鋼鉄の獅子」への応援コメント
自衛隊の皮を被った軍隊…どんな戦いを見せてくれるんだ…!?
追記:もしかしなくてもS○P財団の機動部隊みたいなのが出てくる感じですかね…?wめっちゃ楽しみですw
作者からの返信
ユーラ(けーけーじー所属)……KKG所属さん、ご感想ありがとうございます。
軍隊と言うか……それすらぶち抜いて、一部超常組織のそれになってる反則技な代物なんですが。少しでも刺さる部分があれば幸いです。
あとシーンによっては普通科等が普通に戦闘する所もあります(激ウマギャグ
追記返信:SCPは触りしか知らないのですが、自衛隊側が平気で超常技術を使う予定ですね(汗
Part1:「幻想の世界、ハイエルフと鋼鉄の獅子」への応援コメント
ゲートよりスーパー系っぽいですね
作者からの返信
犬神巽さん、早速のコメントありがとうございます。
なんというかとにかく、「なんかスッゲェ」のに頼ったトンデモ話です、はい。
ついでに言うと作者は亜人とかドリフターズに多分に影響を受けております。
エピローグ:「任務完了」への応援コメント
完結お疲れ様でした〜
作者からの返信
ユーラさん、
こちらこそ色々トンデモな当お話に、
最後までお付き合い頂き誠にありがとうございました!