第20話 次の目標への応援コメント
カイトさん、こんにちは! 今日はここまでにします。
リュエル、順調にランクアップしていますね! まあ、それくらいの才能があったんだと思いますが。
素朴な疑問なんですが、依頼の度に出てくるZOIDとは、いったいどこが所有しているものなんでしょう。描写からは、自然発生の生物とかではなく機械みたいですが、敵対しているシンジケートが持っているんですか。それとも、エヴァ〇ゲリオンの使徒みたいな存在ですか?
では、続きはまた明日!
作者からの返信
まあ使徒的な存在とでも言っておきます。冒頭でも説明しましたがZOIDは突如現れた機械生命体。人類の敵であり人類を見つけると例外なく攻撃してくる存在で基本的にZOID自体の制御は不可能と言われています。
ZOID周りの設定は結構ガチガチに作っていてまだまだ情報が盛り沢山なのですがいかんせんストーリーの都合で明かせないんです。
第7話 少女は夢を見る。への応援コメント
まずは序章まで読ませていただきました。
リュエル、シンジケートのリーダーを知っていて助かりましたね。
このあとは、傭兵としてシンジケート内で活躍することになるんでしょうか。バトルシーン書くの苦手と言ってましたけど、それが中心のストーリーになりそうですね(笑)
本文途中に「ZOID」と「ZOLD」が混同していた部分がいくつかありました。メッチャ細かい誤字ですが、いちおうお知らせしておきます。
続きは明日にでも読ませていただきます!
作者からの返信
いやー最初の方のミスったのが今でも残ってましたか。見つけ次第直しているんですけどまだあったようですね。修正しておきます。
まあバトルシーンがメインになるのはロボット物の定めなので………がんばります。
第7話 少女は夢を見る。への応援コメント
はじめまして! 読み合い企画から参りましたm(_ _)m
序章完結おめでとうございます!
荒廃した世界観とZOID・VGという設定がとても分かりやすく、リュエルさんが「生き延びるだけの少女」から「自分の道を選ぶ存在」へ変わっていく流れが丁寧に描かれていて、強く引き込まれました!
特にエリス起動から傭兵になる決断までの展開は、王道ながら胸が熱くなる構成で、物語の始まりとしてとても美しい序章だと思います!
これからシンジケート編でどんな出会いと過去が描かれるのか、本当に楽しみです!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
これからどんどん面白くなって来るのでぜひ最後まで読んでください!
それと読み合い企画から来た方なんですね、僕も読み返させていただきます!
第21話 目標に向けてへの応援コメント
リュートは隣の席に座った」
→リュートは隣の席に座った。
ですかね?
第21話 目標に向けてへの応援コメント
カイトさん、こんばんは!
続きは明日読もうと思ったんですが、少し気になる事があったので急遽ここだけ読ませていただきました。
こちらの「進化し過ぎたAIは、人類を支配する。」なんですが、8話まで読んでいただいた後に暫くしてから最終話「Special Thanks!」にのみ❤が付いていたんですが、あれはどういう意味でしょうか? よかったら返信ください。
作者からの返信
あーただ単に❤️をつけ忘れてただけです。すみません。
応援コメントなんですが少し考えているので待っててください。明日中には投稿しておきます。